待つのは得意ですが、待ってる間に冷めるコトもあるよね

どう考えてもタイミングを逃したとしか思えませんが、

ついに発売開始されます!!


オーディオテクニカの新製品

ハイレゾメディアプレイヤー AT-HRP5

税別定価 95000円 ナリ



s-IMG_8327_20201031213828e48.jpg

う~~~~ん・・・・。

イイか悪いかは別として。

第一印象は、

  「 なんか箱が BEWITH っぽいな・・・ 」って。

どうでもいいコトなんですが。




s-IMG_8330 (2)

ホントは昨日届いてたんですが、残念ながら出張作業で

一日中出ておりまして展示が間に合いませんでした・・・。

本日、仕事終わってから取り付けしましたので

明日以降、常時試聴可能となっちょります。


ZAPCOの内蔵プレイヤー VS HRP-5(DSP-PROにコアキ入力)で

聴き比べできますので、まだまだ俺は冷めてねぇぜ!!

って、いつまでも熱いハートと情熱をお持ちの皆々様は

家族友達ご近所さん老若男女お誘いあわせの上、

AV KANSAI 堺店までお越しくださいませませ。


そして。

見て、

聴いて、

触って、

気に入る気に入らないにかかわらず、

なんか買ってください。

そうすると、僕が喜びます。

グランドチェロキーのスピーカーを交換したりしてみる秋の夕暮れ

いや、ちょっとマテ。

最近なんだかとっても寒くないかしら???

って出だしの文章を書いているうちに、

なんだかとっても忙しくなっちゃって、

そのうち寒さもそれほどでもなくなっちゃったというね。

なんだかね。


そんなワケで。

19日の深夜からの引き続きなのでありますよー。




グラチェロ ナビ&オーディオ (1)

約一年ほど前なんですが。

実はこのグラチェロさんってば、すでにサイバーナビに換装済みだったりします。

問い合わせの多いグラチェロのナビ交換事例なので

ブログに載せる気満々だったんですが、撮った画像の全てが

まぁ、ネタかってくらいビックリするほどピンボケにも程がありまして。

そんな事情で掲載を見送ったという苦い過去が思い出されますよ。




グラチェロ ナビ&オーディオ (3)

純正のこの世のモノとは思えないぐらい使い物にならない

ナビに別れを告げて、新たに導入したのが

大人気!!パイオニアのサイバーナビ・AVIC-CL910-DC

所謂、プライムビデオナビ。

某氏のように、通信速度が2.0MBしかでないとかってケースも

あったりなかったり、いや、あるんですが。

そんな具合のコトもあるので、ハイレゾのストリーミングに使いたい

って場合は要注意です。

Youtubeのストリーミングでは、ほぼノンストレスで楽しめますけれども。




グラチェロ ナビ&オーディオ (2)

Amazon FireTVをHDMI入力にぶち込めば、

垂涎の車内プライムビデオ生活が満喫できちゃいます。

これはもう、車内引き籠りライフも目の前ですよね。


AmazonMUSIC HDはアレですが、

プライムビデオのストリーミング再生では躓くことなくスムーズに再生できますざます。




グラチェロ ナビ&オーディオ (4)

画質はイマイチですが、純正の各種カメラも全て流用が可能。

あたりまえですが、リバース連動で自動切り替えです。

あ、画質はイマイチって言いましたけど、

純正モニターで見るよりは、社外ナビの方がキレイだったりしますー。




グラチェロ ナビ&オーディオ (6)

純正のモニターは、肘掛の中に移設。

A/Cの詳細設定や、車両設定などは全てココで行えます。

絶対に使いませんが、ここで純正地デジを見ることもできますよ。

そう!

地デジで思い出した。

純正モニターで見る、地デジのくっそ汚い画質には

正直驚きを禁じ得ないのであります。

フルセグ受信中なのに、全員が「ワンセグかよ!?」と突っ込むのは必至。


と ・ こ ・ ろ ・ が

社外ナビに交換すると・・・・

そこはもはやパラダイスと言うよりほかはありません。

嗚呼。

そうだった・・・地デジって、こんなに綺麗だったんだよな・・・。




グラチェロ ナビ&オーディオ (5)

んで。

今回の作業は、スピーカーの交換だったりします。

チョイスしたスピーカーは、僕にしては珍しいとかいうと

トライムの名物営業メン「某石井さん」にシバかれるから

口が裂けても言えませんが、僕にしては珍しいBLAMを取り付け。

比較的能率が高く、鳴りがイイので

気持ちよく音楽に浸れちゃいます。

それにほら、どう考えても見た目がかっこいいよね。


ウーファーは、ドアインナーで取り付け。

純正が細長い系の低音バカスカ系ユニットですので

社外品の名にかけてそんなのに負けてられませんから、

当然インナーもデッドニングもちょいと強めにしとかなくては!!


トゥイーターはミラー裏にプチ加工で埋め込み風取り付け。

純正スピーカーグリルをキレイにくりぬいて、

ちょこっと細工してあげたら、

アラ?まぁびっくり。

まるで純正のように美しくインストールできちゃいました。









ある、ココロ優しい青年の物語。

なんと言うんでしょうか。

空気感というか、雰囲気というか

会えばわかるんですが、なんとも癒し系のお客様。


や、見た目はアレです。

結構スパルタン系だったりしますが、

お話すると一変するんですよねぇ。




ワゴンR オーディオ (1)

そんな、ココロ優しい男性の話。

今回インストールさせていただいた、このワゴンRなんですが。

実は、このワゴンR。

本人様のモノではなく、母上様のクルマ。


手持ちの使ってないユニット達を、

母上様のために、自ずから差し出すその健気さにココロうたれます・・・。

嗚呼、あなたは一休か。


あ、そういえば、一休そっくりポイントが何個かあります。

ココでは書けませんが。




ワゴンR オーディオ (2)

純正CDデッキだったので、なにはなくともナビの取付。

ナビ質はアレですが、音はバツグンのサウンドナビ・90(だよね?)プレミ




ワゴンR オーディオ (4)

ワンオフドアアウターでインストールされるのは、

DIATONE ・ DS-G500


繰り返しますが、このクルマ。

本人のモノではなく、母上様のクルマです。




ワゴンR オーディオ (3)

Aピラーにはトゥイーターをスッキリと埋め込み加工。


本人のモノではなく、ははう・・・以下同文




ワゴンR オーディオ (5)

最も優しさ光るポイント、バックカメラ。


後ろが見にくくて危なかろうて。

バックカメラつけたるさかい、これであんじょうしぃ。

おおきに。


なんて会話があったか不明ですが、

あったら和みますよね、

名前は安直だけど、効果はバツグン!!

いつものことですが。

ホントにイイ物しか発売しないことで

定評があるにも程があるのが、

  「 サウンドサスペンション 」

九州は福岡、所謂、修羅の国発のカーオーディオに特化した

アクセサリーを開発販売している、弩マニヤの到達点であります。


いつも急に新製品が出てくることで業界内では定評があるんですが、

今回は特に、ず~~~~~~~~~~~~っとブログをお休みされていただけに

急感バリバリだったりします。


僕もお客様からの連絡で、発売を知ったぐらいですし。

というか、うちのお客様。

どんだけ毎日チェックしてるねんってぐらい、

各メーカーやショップのブログ、フェイスブックに張り付いてます。




s-IMG_8271.jpg

新発売のアイテムが、これ。

その名も

  「 OTOS 」

・・・・・・・・。

・・・・・。

オトス


いや、安直すぎやしないかい???

今までのネーミングが、ローマ字3文字の組みあわせが多く、

例えば、「LNF」、「HNF」、「CDS」、「NPF」のような

分かりにくいコトこのうえなかったのを踏まえたとしても、

あまりにも潔いネーミング。


まぁでも、分かりやすいコトに異論の余地はありません。


その名の示すように、とにかく機材のアースを落とし切るコトに

特化したアイテムのようです。

だから、「オトス」


効果としては、どうしても避けられない機材間のグランドループの

大幅な緩和が最大のウリ。

これによりSNの向上が期待できるって寸法です。




s-IMG_8284_20201015191910b55.jpg


s-IMG_8269.jpg

オススメはDSPとRCAで接続されているアンプにそれぞれ付けるパターン。

例えば、DSP+4chアンプ 2台のシステムだと

合計で3個あれば幸せになれる予感がします。



付けた感想は、

  「まるでスピーカーを新品に替えたみたい」

と、みなさん口を揃えて言われます。


さぁさぁ、みんな寄ってらっしゃい!!

どうせ買うなら、AV KANSAIで買いなよ!!




ドアにウーファーがあると、また格別の良さがあるのです。

そこで一句書き添えます。


30年ぐらい昔、関西ローカルのサンテレビで頻繁に流れていたCMです。

食ったコトもありませんが、今でも食えるのかな???

40代以上の関西人なら、ほぼ100%の認知度じゃぁないでしょうか?

夜久野そば。




MINI JCW オーディオ (7)

夜久野にも、そばにも全く関係ありませんが、

今回のクルマはBMW ・ MINI(F56)ジョンクーパーワークス

渋いグリーンのボディーカラーが、いかにもわかってる感じで

ちょっと感じ悪いとすらおもっちゃいますよねー。


とか言いながら、僕もこのグリーン買っちゃいます。

エゲレス車といえば、やっぱ緑なのです。


さて。

以前にも登場したコトのある、このF56。

オーナー様の

  「バリ渋い」の

一言からの大幅なバージョンアップを遂げる結果になりました。




MINI JCW オーディオ (10)

スバリ!

バリ渋いとは、このユニットのコト。

BRAXの誇るハイエンドユニット、GRAPHIC GLシリーズ。

どこぞのメーカーみたいに、

  「こっち見んな」

と言いたくなるなんてことは微塵も毛の先もありません。

むしろ、ず~~~っとこっちを見て。


スコーカーをAピラーにスッキリと埋め込み加工を施し、

オーナー代理のワガママで、アルカンターラ(ウルトラスエードね)仕上げ。

トゥイーターは、ドアミラー裏付近にマウントをワンオフして

純正近似のメッシュ生地でフィニッシュ。

純正然としたデザインと相まって、圧倒的な精度と質感を両立しちょります。




MINI JCW オーディオ (9)

運転席側~

この「バリ渋い」ユニット達が、いつもあなたのコトを見つめています。

嗚呼。

これぞまさに陶酔。




MINI JCW オーディオ (8)

ドアには、同じくBRAXのGLシリーズのウーファーをインストール。

この画像だと、F56オーナー以外は

どこをどう加工したのかわからないかもしれませんねー。


左下の大きなグリルのある丸い部分。

ここには元々スピーカーなんて存在しません。

ドアポケットの一部がびみょ~~んあるぐらい。


抜群の精度とデザインで、純正の質感を一切損なっていないと自負しちょります。


本来、存在しない16cmウーファーをドアにインストールすることで

BMW系のオーディオは劇的過ぎるにも程がある進化を遂げます。

シート下に備わる20cmウーファー、ドアの16cmウーファー、

Aピラーもしくは純正位置のスコーカー、トゥイーター。


無双のフロント4WAYシステムが構築できちゃうのであります。

考えただけでもワクワクしちゃいますよね!!




MINI JCW オーディオ (11)

この眺めだけでも丼3杯はイケますよね。

嗚呼。

陶酔のひととき。




アルヴェルのディスプレイオーディオの問い合わせに負けず劣らず

今でもそれなりに問い合わせが多いのが、

E51エルグランド後期(5.1chサラウンド付き)のナビ交換の件。

今思えば、ある意味ディスプレイオーデイオでもありますよね~。



E51 エルグランド オーディオ (1)

どえりゃ~綺麗なフルノーマル(!!) 最終型のE51エルグランド。

いつもお世話になりまくりにも程がある、M様の乗り換え案件であります。

ん!?

乗り換えでE51?

確かに普通ならそう思うかもしれません。

しかも、今まで乗ってたクルマは現行のクルマ。

うん。

男の子にはね、みんな憧れのクルマってヤツがあってね、

いつかは乗ってみたいって思ってたりするのさ。


それを実際に実現するのっていろいろと難しいコトもあるけど

想いをキッチリ叶えるのってやっぱり羨ましかったりします。

言うなれば、成功者。




E51 エルグランド オーディオ (4)

問い合わせは多いけど、実際に施工してもらえる例は少ない業界代表の

E51エルグランド後期(5.1chサラウンド付き)のナビ交換。

配線の加工や、延長、パネルワンオフやらいろいろと作業は多いのですが

ナニが難しいのかサッパリでやんす。


メンドクセーのは事実ですが、なんの問題もありません。

強いて言うなら、お客様側のコストがちょい高めなコト。

まぁ、しょうがない。

好きなクルマで、さらに楽しく快適さを求めるなら

それなりの負担は頼むぜ!ベイベー!!であります故。


今回選んだナビは、パナの10インチヒョッコリナビ・BDモデル。

E51エルグランドのナビ取り付け位置は、ちょこっと低い位置にあり

モニターというか本体設置角度が割と上向きなのです。

パナのヒョッコリナビなら、角度調整や位置調整が容易なので

オーナー様の使いやすい角度に設定できます。




E51 エルグランド オーディオ (9)

ただし、普通の取り付け位置ではビックリするくらいシフトノブに

モニターが干渉するのでギリッギリまで左に寄せて取り付けしています。




E51 エルグランド オーディオ (5)

最近のナビってば、リアモニター出力がHDMIのみ。

HDCPとかってややこしい著作権的なカラミで

HDMI入力の無い古いモニターには映せなかったりしますが、

言うまでもなく、御覧のようにそこんところは難なくクリア可能です。




E51 エルグランド オーディオ (6)

純正のアラウンドビューモニターも問題なし。

走行中の画像の呼び出しも対応していますので、

デカイくるまでも安心して運転できますねー。




E51 エルグランド オーディオ (2)

ナビの交換だけではありません。

オーディオにもガッツリ手が入っておりまする。


ドアには愛用のモレルELATE6MWTiを

ワンオフアウターバッフルを介して強固に取り付け。

E51エルグランドのドアは、ちょっと大きいスピーカーだと

内張りに干渉してしまうのでサイズが厳しめなのです。


割り切って、好きなスピーカーをアウタバッフルで取り付けるのが

ぶっちゃけ一番最良の方法だと思いますぜ。




E51 エルグランド オーディオ (3)

こちらも愛用のモレル・CDM880とスプリーモピッコロⅡを

Aピラーに埋め込み加工でインストール。


ピラーへのW取り付けなら、加工コストも抑えられますし

ちょいと見た目に派手になりがちですが

この質感と精度であればチープな感じは一切ありませぬー。




E51 エルグランド オーディオ (7)

純正のセンターコンソールは便利な装備なんですが、

エルの場合は高さが低くて、ちょっと物を置くときや取るときに、

若干窮屈な姿勢を強いられます。


E51の最大の弱点は、規模が大きめのオーデイオを組む場合の

ユニット設置場所の乏しさだと思います。

フロアは完全フラットなので、配線を通すのも一苦労どころではありません。

サブウーハーを付けるとなると3列目シート後方を嵩上げするよりほかありません。

そうすると、シートアレンジに障害がでるので、

オーナー様のクルマの使い方によっては本末転倒だったりします。


実際、今回の場合もフルフラット化が絶対条件でしたので、

フロアの嵩上げはどう考えても 「 NG 」

それどころか、アンプやDSPの設置場所すら確保するのが一苦労なのです。


今回は、フロントシート左右間の僅かなスペースに

全てのユニットを集積しています。

勿論、ここの嵩上げは避けようがありませんので、

簡単なカバーを作成して、ついでに低くて使いづらかったコンソールを

カバーの上に乗せることで、使い勝手とスペース効率を昇華させています。

ホントにギリッギリですが、シートのスライドにも肘掛にも干渉していません。




E51 エルグランド オーディオ (8)

さらに。

純正ドリンクホルダーの使用にも一切干渉しません。

ちょっとした工夫で、大幅な利便性向上に加えて

圧倒的な高音質化を可能としています。


オーナー様の夢をカタチするお手伝いができる、この幸せ。


嗚呼。

今ナウ、噛みしめてみるとしよう。


あまりにも違和感なさ過ぎて、間違えて乗って帰りそうになるにも程がある

近頃、うちに入り浸り系のお客様。


クルマに乗っているよりも、預けている期間の方が長いパターンのやつです。

とはいえ、クルマは3台あるので納車時に他のクルマと入れ替わる感じ。

つまり。

3台のうち1台がいつもここにある感じだったりします。



インサイト オーディオ (1)

手持ちの3台のうちで唯一普通に乗れるまともな1台が、

この ホンダ ・ インサイト

グリル作成のついでに、オーディオもイジってもらいましたよ。

や、他の2台がまともじゃないってワケじゃありませんよ?

くっそ乗り心地の悪い、且つレツキッカ、くっそ狭いS660と、

くっそ乗り心地の悪い、且つレツキッカ、くっそうるさい二人乗りのCR-Xを

抜群のコンデイションで維持されちょります。

・・・・・・。

・・・やっぱマトモじゃないか・・・。


気を取り直して、このインサイトさん。

吸排気系や、シート、足回り、エアロ等、そののほとんどに手が入っていて、

ほぼ完成していたのですが、どうしても気に入ったデザインのグリルがなくて

そこだけが純正だったんです。


毎日毎日、来る日も来る日も、仕事もせずにネットをさまよい続けても

結局、納得できるモノを見つけることはできず、途方に暮れる日々を

過ごしていたその時!!

嗚呼、運命のいたずら。


僕が、自分のクルマ用として仕事終わりに1時間で作ったオリジナルグリルに

目を奪われるオーナー様!

  「嗚呼・・・なんてかっこいいんだ・・・」

  「これこそ、僕が探し求めていたモノだ・・・」


僕もまさか、このグリルの作成依頼されるなんて思ってもいなかったので

丁重にお断りしたんですが、オーナー様の熱過ぎる情熱に絆されました。




インサイト オーディオ (5)

インサイト標準装備のくっそ音の悪いナビ。

しかも、ホンダあるあるでやたら上向き設置なので

昼間は反射してナニも見えないというね。


今回はちょいと事情があって、この純正ナビをベースにオーディオカスタム

するんですが、勿論、そのままでマトモな音になるはずもありませんので

DSPの取付や、スピーカー交換といったある程度のカスタムはしちゃいますよー。




インサイト オーディオ (4)

スピーカーは、悪魔の紋章でお馴染みのDLS。

薄型でも結構低いところが使える、リファレンスRCS6.2を取り付け。

思わず、「こっち見んな」と言いたくなる独特にも程がある意匠のトゥイーターは

ダッシュボードの端っこにポン置きで取り付け。

インサイトのダッシュボードは、たまたまDLSのトゥイーターを取り付けるのに

ちょうどイイ具合の傾斜があるので、それを巧みに利用すれば

ポン置きでもだいぶイイ感じでリスナー向けに取り付けられます。




インサイト オーディオ (3)

右側もこんな具合で。

上の2枚の画像は、それぞれ運転席に座った状態で撮影しているので

如何に、普通にリスナー向けになっているのかがよくわかると思います。




インサイト オーディオ (2)

ウーファーは、ワンオフインナーバッフルを作成して取り付け。

MDF製のごくごく当たり前の普通~~~~~~のバッフルですが、

充分に低いところ使えます。

DLSの鳴らし易さに拠る処も多いのですが、

インサイトのドアデッドニングは僕の大得意とするところ。


材料多く使うので通常よりもコストかかる系ですが、

それに見合う以上の内容でお贈りしまっす!!





プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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