時間の経つのは早いもので・・・気付けば、もう・・・



・・・・・・・・・・ (゜-゜)


・・・・・・ (-_-)


・・・ (゚∀゚)




もう終わりですやん!?

マジか・・・(マジです)



くそぉぅっ!!

師走のあいさつどころか、今年を締めくくるハメになるとは・・・。
とんだ誤算だったぜ。



気を取り直して。

今年も一年、本当にありがとうございました。
皆さまのカーライフに、微力ではありますが、
貢献できたのであれば、これ幸甚であります。


今年の営業は本日をもって最終となります。
来年は1月4日から通常どおり営業致します。

来る年が、皆様にとってよい1年となりますよう。
そして、良くなった金回りで、AVカンサイで買い物しとくれ(*´ω`*)

しかも、できれば堺店で頼むよ!
比較的人当たりのイイ、愉快な僕と仲良くなろうぜ!
慣れれば、グイグイ来やがるのでむしろ適当な距離が、
お客様的にはイイかもね!





いや、もう気付けば明日は30日。
毎年恒例の大掃除して、プチ林麻衣・・・誰やねん・・早仕舞い。

作業はしないなずなんですが、必ず誰ぞ来るんです。
まぁ、みんな忙しくてバタバタしてるからしょうがないのです (゜_゜)


それにしても、毎年毎年繰り返してるんですが、
一年経つのってホントに早くなってきましたよ。

多分ですけど、今年は一年のふりして半年しかなかったんじゃないですかね???

年末年始以外に一切連休の無い、弩ブラックの僕ってば
毎朝(水曜以外ね)6:30に起きて、3:30に寝る生活なので
一日の時間は普通の人より結構長いと思うんですけれども・・・。

それでも、年々早く感じるというコトは、やはり一年ないんじゃないでしょうか。


・・・そういえば、去年のこの時期は病院のベッドの上だったんですよね。
オムツプレイに明け暮れる日々も懐かしい (*´Д`)



さてさて。
そんな一年の総括をするタイミングで飛び込んできた、
とんでもなくレアなクルマ!!


DB7 ZAGATO
アストンマーティン ・ DB7 ZAGATO

世界限定99台の、歴史的にも非常に価値のあるクルマ。
後期型のDB7ヴァンテージをベースに、
イタリアのカロッツェリア「ザガート」が内外装を大幅にリメイクしたもの。

特にリアビューなんかは、とてもとても同じクルマには見えません。



DB7 ZAGATO
ザガートを象徴するデザインのひとつが、このクセの強すぎるリアガラス。

正確には、「ダブルバブルルーフ」と呼ばれる独特のルーフ形状。
その造形を破たんさせない為に生まれたのが、このリアガラス。

イタリア人的にはアリなんでしょうが、僕的には「プーカ」にしか見えません。
ディグダグの方が全然古いから、パクッた可能性は無きにしも非ず。です。

知ってますよね??ディグダグ



DB7 ZAGATO
オーディオは以前に施工済み。
今回の作業は、インテリアコーティングです ( ̄ー ̄)


隠れた人気メニューなんです、インテリアコーティング。
特に流行りの「白」や薄いベージュ、グレーとかのシートは
もはや必施工といった感じでありまする ( `ー´)ノ

まぁ、白革のシートにデニムで乗る人はいないでしょうが、
生地が蒼く染まるのも防いでくれますし、
ファンデーションとかのくっそ取れにくい化粧品汚れにも強いのです。

全く汚れが付かないというわけではなく、汚れても水拭きで
簡単に汚れが落とせるのです (*'▽')


このDB7は、革じゃないところ探す方が大変なくらい、
内装のほとんどが革張りなので、コーテイングするのも、そりゃもう大変。

末永く大切に大切にお乗りください。
その手助けが少しでもできたのなら、嬉しいコトであります (´-`*)



それはさておき、このクルマ。
実は6MT車 (`・ω・´)
5.9L 420PSを生みだすV12エンジン搭載で6MT・・・。

胸熱過ぎて、大やけどしそうです。




そして、そして、さらに驚きの一台が入庫!!



s-IMG_4716.jpg
メルセデス CLK‐GTR GT1

25台のロードカーが生産された、生粋のレーシングマシン。

地を這うどころか、接地しているようにしか見えない、
極限まで落とされた車高。

サーキットという限られた舞台を
誰よりも速く駆け抜けるためだけに生まれたモンスター。
(古谷徹風に脳内補完すれば一層楽しめます)


まさか、こんな間近で拝める日が来ようとは・・・。
なんまんだぶなんまんだぶ ( ˘ω˘ )




んでぁ、また来年!
元気にお会いしましょう~ (´▽`*)





どっちかというと、フィナンシェの方が好き

そりゃ、タルトでんがな! Σ(゚Д゚)

あまりにも難しいボケに良くつっこんだ!感動した!


頭のおかしな人達の集団だったり (カルトです)
ハッタリ忍者だったり (ナルトです、よく知らんけど)
振り向いちゃダメだったり (アムロです)
とかいろいろありますが。


アルトワークス (1)
最後のアムロは我ながらちょっと無理があったかなとか思います。

そんなわけで (*'▽')
今回のクルマは、おもしろ自動車メーカー・スズキのアルトワークス。

極めてスポーツ色の強いクルマ作ったり、
え!?マジで売るん!?それ?みたいなものも平気で作る
愉快なメーカー、それがスズキ。

そんなスズキのホットモデルの一台が、アルトワークス (´▽`*)
モータースポーツを嗜んでいた身としては、
ワークスという響きには畏敬の念を禁じえません(使い方あってます?)

RSとか、タイプRとかGT-Rとかよりも
もっともっと踏み込んだネーミングですよね、ワークス。



アルトワークス (4)
今回の作業は、ナビ&オーディオインストール (´▽`*)

ナビヘッドには、レギューラーサイバー・CZ902。
圧倒的過ぎるコストパフォーマンスを誇りますぜ~。

この音この機能で、このお値段はまさにバーゲンプライス (´艸`*)

予算が許せば、ワングレード上のスピーカーも狙えます!
もしくは、アウター化だったり、ピラー加工だったりと
ナビが安く買えたぶん、他にコストを割くのもアリ!

一旦の完成形として考えるなら、
レギュラーサイバ+1グレードUPスピーカーは
相当おいしいチョイスだと思います ( ̄ー ̄)



アルトワークス (2)
このワークスもスピーカーのグレードを上げて頂きました (´▽`*)

当店ではおなじみの、DLS ・ プチスカンジナビア2WAY。

フルスカンジナビア程のレンジは当然期待できませんが、
それでも同クラスの他社ユニットに比べ、明らかに鳴らし易く
よく伸びる低域はバツグンの気持ちよさ (・∀・)

しかも薄型ユニットなので、多くのクルマにインナーで
取り付け可能なのも嬉しいトコロ。

後々、アウターバッフル化してのバージョンアップやアンプ追加等の
バージョンアップにも余裕でついてくる懐の広さも魅力です (゚∀゚)



アルトワークス (3)
問題は、「皆まで言うな」のデザイン・・・・。

いや。
冗談抜きで、このデザインじゃなかったら、普通に倍は売れてますって。

カーオーディオでは「カッコよさ」も重要な要素ですからね~ (;´Д`)


とは言うものの、うちでは(僕だけか?)非常によく売れてます。
「悪魔の紋章」って呼び名も、認知度が上がってるようで
「YN仕様」ともども、広辞苑に掲載される日も近そうです ( ̄▽ ̄)


ちなみに、アルトだとミラー裏も埋め込み場所として使えそうですが、
  「ちょっと待った!!」

アルトのミラー裏部は、実はドアと一体成型。
一番最初の作業の時は、見事にスズキに騙されました (/ω\)


勿論、取り付け不可というわけではありませんけれども・・・。



アルトワークス (5)
もはやクルマを買うならセットになった感のある、バックカメラ。

アルトの純正オプションのバックカメラは、
後付けしたスポイラーに埋め込まれている独特なモノ・・・。

少し高い位置からの見下ろしになりますので、
距離感は十分つかめますが、なんせ大袈裟 (-_-)

付けたくもないスポイラーとセットだなんて、あんまりだわ!! (ノД`)・゜・。


そんなあなたに、このカメラ (゚∀゚)
元々はBMW用に開発されたカメラですが、簡単な加工で
まるで埋め込んでるかのように見えるアイデア商品。

しかも今では珍しくなった、CCDカメラ。
画質の美しさで群を抜くんだってさ、すごいね。
あたしゃ驚いたよ (まる子)







懐に余裕があると、心にも余裕が生まれる。

や、僕のコトでは決してありませんし、
AV KANSAIのコトでもありませんよ (゚∀゚)


そりゃぁね、金にがめつい関西、それも南大阪で商売しようってもんなら

  「ほんで、なんぼになるん?」

と、世間一般の金額よりも相当頑張った見積もりを提示しても
更にさらにグイグイ来ますからね (;´Д`)


初めて来られたお客様に良く言われます。

  「もっと高いと思ってました」

世間のイメージって怖いのよ・・・マジで。


うちが高いイメージ持たれてるのは、いい商品をオススメするからで。

失敗してきてる人や、後悔してる人をたくさん見てきたからです (T_T)
所謂、安物買いの銭失いになってほしくないのです。

でっけぇお世話かもしれませんが、目の前に失敗するのが
明らかに見えてるならば避けてもらいたいのが人情ってもんです。


あと、他所のお店で「あそこは高いよ」と言われるそうです・・・。
ホントにやめて欲しいわよね、おほほのほ ( ̄▽ ̄)

一度、他店で見積もりしてみてください。
比べてもらうと、よくわかると思いますぜ、旦那。



レンジローバー オーディオ (1)
さてさて。

そんな世知辛い世の中とは無縁の、イギリスが誇る高級車ブランド。
ランドローバー ・ レンジローバー スポーツ。

けっ。
ナニが高級ブランドだってんでぃ、てやんでいベラボーめぃ。
こちとら江戸っ子だよ?
お前さんとこがなんぼのもんやっちゅぅねん、おう、ワレ。

大阪の人間が抱く、洗練された東京人のイメージで話してみましたが
大体あってますよね??


確かに高級ブランドではありますが、今はもうインドの会社・・・。
盛者必衰の理、ここに極まれり。

でもまぁ、インドの会社になったとはいえ、別に走ってるときに
急に踊りだしたくなったりするわけでもありません。
親はなくとも子は育つってね(関係ない)


そんな素敵すぎるクルマ、レンジローバースポーツに
ガッツリオーディオインストールです ( ̄ー ̄)



レンジローバー オーディオ (4)
今どきのクルマは基本的に、
ナビ取り付けたりデッキ交換したりできません (´-ω-`)

何をつけようかなぁ?どれにしようかなぁ?
と、アレコレ悩むのが楽しかった日々は過ぎ去り、
メーカーお仕着せのくっそ音の悪い純正オーディオ
我慢を強いられる毎日。

僕はいやだ!

そんな毎日に疲れ果てたオーナー様、一念発起しちゃいます!
お金には全く心配のないオーナー様ですが、
最大の障害は実は身内にあり。

そうなんです。
家族の理解が得られないのです。

不可解、且つレツキッカ、理不尽ではあります。
オーナー様が働いて稼いできた尊いお金も
ほんの少しですらも自分のために使えない (/ω\)

こんなバカな話がありますか!?





うん。
普通にあるよね、というかみんなそうですよね、割と。

つまり!
行きつくところは、究極の「YN仕様」


さぁ!
今宵、あなたも「YN仕様」に酔いしれてみませんか?



レンジローバー オーディオ (2)
フロントスピーカーは、垂涎のハイエンドユニット!
BRAX ・ MATRIX 3WAY。

技術大国の誇りをかけて創られるそのユニットは
芸術品が如き輝きを放ちます (´▽`*)

圧倒的にも程がある精度。
精巧に組み上げられた高級腕時計のように
極めて精密、緻密。

音自体もさることながら、持つ喜びも恐ろしく高い次元で満たされるのです ( ̄ー ̄)



レンジローバー オーディオ (3)
純正グリルを巧みに加工して、超強固なインナーバッフルを作成。

メッシュ越しにうっすらと見えるウーファーが、
ギリギリまで攻めた「YN仕様」の証。

ご覧のように、純正グリルの開口率も良好なので、
インナーバッフルでありながらアウターと遜色ない音を聴かせてくれます。



レンジローバー オーディオ (7)
えッ!?

「YN仕様」じゃないの!?


ええ、ええ。
ごもっとも。

実はこのレンジローバー、3度目のリメイクだったりします ( ̄▽ ̄)

一番初めは、ミラー裏加工すらも、「さすがにバレませんかね?」と
ビクビクしながらの施工だったのですが・・・。

実際、納車後・・・後ろめたさ全開のオーナー様が、
腫物にでも触るかの如く、奥様同乗でゴルフにでかけてみると・・・。

  「全っ然、バレませんでしたわ!」
  「興味ないって最高ですね!」


俄然調子に乗りまくるオーナー様の勢いは留まるところを知らず。

  「ユニット、BRAXに変えたいんですけど・・・」
  「Aピラーにスコーカー埋め込み加工したらバレますかね?」
  「いや、アレ気づかんかったんやから、わからんでしょ、きっと」
  「埋め込みしましょ!埋め込んでください」


以上、全てオーナー様の独り言 |д゚)


元々、ドアの高い位置にスコーカが取り付けてあり、
相当レベルの高い音でまとめ上げられていましたが・・・。

さすがに埋め込み加工すると、まだまだ上が目指せますね!

抜群の定位に加えて、怏々と謳いあげるスコーカーの響きが
ホントにうっとりするくらい素晴らしい。


しかも、バレてない( ̄▽ ̄)



レンジローバー オーディオ (6)
ワイアーワールドのUSBケーブルの先に繋がるのは、
サウンドサスペンションさんにワンオフしてもらった、
ウォークマン専用フルカスタムHDケーブル (´▽`*)

発案者特権で初ロット、優先で頂きました。

ウォークマンは、当然「金」 (゚∀゚)
金持ちの象徴である「金」 (゚∀゚)

買うのは余裕なオーナー様ですが、バレちゃマズイので
カバーは勿論黒。
パッと見ぃで黒のウォークマンにしか見えません。

一人でクルマに乗ってる時しか使えないので、
普段はカバンの奥底に眠っているという・・・「金」のウォークマン。


ここまで、まだバレてない (´艸`*)



レンジローバー オーディオ (5)

好きな人が見たら、興奮でチビリそうなオーディオインストールですが。

まだバレてません ( ̄▽ ̄)



恐らく、普通にしていれば今後もバレることはないと思いますが、
最大の敵、それはJAFの兄ちゃん!!
あと、空気の読めないディーラーの営業!!


「めっちゃいいスピーカー付けてますね~!」

それは禁句なのだ。







ホームオーディオマニヤにYN仕様で立ち向かう!

世間一般にはなんとも思われないかもなのですが・・・。

音楽好きな人には我慢できないのが、
BMW系純正オーディオの想像を絶する音の悪さ (ノД`)・゜・。

アレはもはや拷問レベル。
人知の及ぶ範疇を遥かに凌駕しちょります (゚∀゚)



s-IMG_4626.jpg
思わず、量産型ゲルググかと見紛うボディーカラー ( ̄ー ̄)
黒い部分をグリーンにしたい衝動に駆られます。
勿論、Mrカラーで塗ります!


ホームオーディオを嗜むオーナー様、試乗した瞬間、
  「マジか・・・これ・・・」
と、思わず絶句してしまったとか。

うんうん。
わかります。

音楽好きな人で、あの音聴いてられるとか
ちょっと考えられないっすよね!
と、全力でミニ純正オーディオ罵倒大会(個人差あります)

  「ほんまになんとかなりますのん??」

なんとかしてみせまっす!! (`・ω・´)



s-IMG_4629.jpg
交換しよう!とかいう気を
根こそぎ刈り取る系の純正オーディオ周り (-_-メ)

幸いにして、最近のBMW系の純正オーディオは
FLACやDSDを読めるんです(読めるだけでも頑張ってるよ!)

普段から聞いてるハイレゾ音源をUSBに入れて
手軽に再生できるの「だけ」は有り難い ( ̄▽ ̄)


今回は、この純正オーディオをベースに、
オーディオプロセッサー追加とスピーカーの交換を行いますー。



s-IMG_4627.jpg
ドア純正位置にインナーバッフルで取り付けているのは
トレードインできるユニットでは現在考えうる中で最も音が良い、
モレル ・ ハイブリッド402スリム 

このユニット、固定方法にちょいとクセがあるので
クルマに合わせた工夫がいろいろと必要だったりします (-_-)

少し手間はかかりますが、聴かせる音は素晴らしいモノがあり。

所詮薄型の4インチトレードインでしょ??
そう思うなら、まずは聴いてみ?

明らかに他社よりも優れたパフォーマンスを発揮しますぜ ( ̄ー ̄)


ミラー裏にはひっそりとトゥイーターを埋め込み加工。
基本的に「YN仕様」ではありますが、
ここはオーナー様の熱く譲れない魂の結晶と、見逃してください。

どう考えても、トゥイーターは露出してる方が有利ですってば (*'▽')


シート下のウーファーは、未交換。
20cmウーファー、10cmスコーカー、28mmトゥイーターの変則3WAY。

オーナー様も、ドア上部の10cmとシート下20cmの音が
ホントにちゃんと繋がるのか??と不安に思われていました。

ごもっとも。

普通に考えたら、厳しいにも程があります。
しかも、純正の「あの」くっそひどい音を聴いた後なら尚のコト。


さてさて。
ドキドキの試聴タイム。

ニヤケ気味の僕の顔をチラリと横目に、
オーナー様、一瞬ホッとしたような顔。

そそくさとゲルググ(ミニだよ)に乗り込んでみると・・・・。

一面のニヤケ面のオーナー様。
  「 (よっしゃ!!) 」
と、僕の中のリトル修ちゃんが、小さくガッツポーズ。


まずは、最大の懸念材料であった「繋がり」はクリア。
目の前に広がるステージと高い定位も合格 (*'▽')

もう一つの懸念だった、奥行と幅も想像してたものよりも
全然広くて、こちらも合格 (*'▽')

ほんの少し堅さを感じるものの、そこはエージング後の
再調整で修正可能な範囲 (*'▽')


満面の笑みでゲルググ(ミニだってば)から降りてくるオーナー様。
この瞬間、全てが報われるのであります (´▽`*)


BMW系純正オーディオにお悩みの方々、
是非、お気軽にご相談ください (*´▽`*)

想像を超えた体験ができたりできなかったりします!
否、否、無限大に否。
「できる」、とここに断言しよう。
そうしよう。


大体、年末か正月の深夜にやってましたよね?

最初から最後まで、現実離れしていて意味不明でしたが
なぜか見ちゃうんですよね・・・ (´-`*)

キューブとアビス。

あ、アビスは意味不明ではなかったですが。
キューブのラストシーンは目に焼き付いて離れませぬ (+_+)



キューブ (1)
そんなわけで、今回のクルマはニッサン ・ キューブ。

何かと話題のニッサン ( ̄ー ̄)
ゴーンがGONE。

誰がうまいコト言えと言った?


中古車の手配も全てお任せいただきました~ (´▽`*)
ありがとうございます!



キューブ (6)
ナビ質にはこだわりがないオーナー様なので
普通に使えてお手軽さが自慢のパナナビを取り付け (*'▽')

外部映像入力にメディアプレイヤーのGUIを表示し
音声はデジタルでDSPに接続。

勿論、クッソ音が悪いことで定評のあるパナナビも
DSPに入力してキチンと設定してあげると、
十分聴けるトコロまで持ってこれますよん ( ̄ー ̄)



キューブ (4)
DSPは、HELIX ・ DSP-PRO+DIRECTORの組み合わせ。

散々探し回って発見した、ナイスDIRECTOR置き場が、ここ (゚∀゚)

何がナイスかって、引き出しを収納すると完全に隠せるトコロ。
僕らはいつでもYN仕様の味方でっす (゚Д゚)ノ



キューブ (2)
フロントスピーカーは、隠れまくっている名機 Arc AUDIO ・ BLACK。

このままメジャーにならずに埋もれてしまいそうな不遇のスピーカーですが、
音はホントにイイ音聴かせてくれるんです (´▽`*)



キューブ (3)
純正ドアグリルを慎重に慎重に切り取り、キレイにクリアランスを調整。

インナーバッフルに絶妙すぎる角度を付けて、ドア面と平滑化。
別売り(いつも注文忘れるのさ!)の金属グリルの周囲は
ピアノブラックで加飾されて質感も高い逸品ざます (´ω`*)



キューブ (5)
少し大型のトゥイーターですが、キューブのAピラーにはサイズもピッタリ ( ̄ー ̄)

この自然な膨らみが、エロス (´艸`*)
エロスの極み (´ω`*)



キューブ (7)
ラゲッジには、サブウーハー、アンプ、DSPを隠し込んであります。

純正より僅かに嵩上げしていますが、機能は一切損なわれていません (´▽`*)
そのままで荷物をガンガン積んでも全く問題ありません。

それこそ、ライバルはイナバ物置。
100人乗れるもんなら乗ってみろ (゚∀゚)











アビスで思い出すのは、エド・ハリスが深海に潜るために
液体呼吸に順化させられるところ (/ω\)

見ているこっちが窒息する・・・ (-_-メ)


まぁ、それはさておき。
エド・ハリスといえば、やっぱりアポロ13 (゚∀゚)

BMW 3シリーズ 今昔物語

春はあけぼの。
ようよう白くなりゆく山際、少し明かりて、

って、春の話題?
このクッソ寒い今日に?


いや、論点はソコじゃないと思うぜ、きっと。



F30 (1)
うちのコンペ組でもベテランの若手(?)である、Y岡兄弟の兄者の方。

前期型のE90に別れを告げて、今ナウ、F30の前期型へと
新しく生まれ変わります ( *´艸`)


F30 (2)
って、E90!?
フロントぶつけてますやん!?

ぶつけたから乗り換えたわけじゃないですよ??
乗り換え決まってから、ぶつけられたんですよ、実は。

「現実は小説より奇なり」とはよく言ったモノで、
まさかのこんな絶妙すぎる最悪のタイミングでぶつけられる?普通?
ってぐらい、すんごいタイミング (-_-メ)

でもまぁ、F30に乗ってなくてよかったよかった。
こっちでぶつけられてたら、リアルにちーーん (ノД`)・゜・。



F30 (6)
ユニットは全て、E90からの移植。

現在最強のプロセッサー、DSP-PRO+DIRECTOR。
コンペでは常勝ユニット、モレル・イレイト3WAY、BRAXのアンプ。



F30 (3)
ドアは、全体をフルカスタムした一枚モノ。

本革で巻き直してあり、デザイン、質感、精度、その全てが
純正を圧倒的に凌駕します。
そして、なぜかステッチは赤。

何故かって?
聞かないで。いろいろと理由があるのよ。
大人になればわかるわよ。



F30 (4)
ウインドーフレームカバーのミラー裏部を加工して、
ピッコロ2をスッキリと埋め込み加工。

純正位置に隠すのも勿論ステキなんですが、
やっぱり埋め込み加工の、この素敵ップリには勝てません。

乗り込むたびに「ん~~~カッコイイにゃー」って撫でてしまいます。



F30 (5)
スピーカー周りの全体図。

イイ音聴かせそう感がプンプン漂ってきやがりまくりだぜ。

















F30 (7)

!?

なんか「具」、丸見えなんすけど・・・。
なんすけど、って取り付けてる側のセリフじゃない。


ホントはね。
E90はうちで買い取りするはずだったの。
んで、そのお金でラゲッジもちゃんと組む予定だったの。

でもね。
E90が、あんなコトになっちゃったじゃない?
買い取りできないよね、同じ金額じゃ。

だから、ね?
わかるよね?


ぶっちゃけ、作り込んだところで音がよくなるわけじゃないので
今回は後回しにしたのさ!!



今は昔。
カバーも作成して、完成した暁には
ふ、と思い出すこともあるだろう。
ああ、こんな時代もあったよなぁ・・・。

と。











今昔物語と題していながら、枕草子で始まってるやん!?
って、何人の人がつっこんだだろうか・・・。


ekの前はミニカ?トッポ?

そういえば、お菓子にもトッポってありますよね (´-`*)

若かりし頃・・・
そう、アレはまだスノーボードに夢中だった頃・・・。

行き帰りの車中での必需品が、なぜかロッテのトッポでしたねぇ。
今じゃロッテは、基本的に買わない。
イヤな大人になっちまったね ( *´艸`)



s-IMG_4515.jpg
それはさておき。

散々トッポトッポ言っておいてアレですが、
今回のクルマはミツビシ ・ ek (*'▽')

根っからの拘り派なので、いろいろとメンドクセーことも多いんですが
オーナー様のキャラが素敵なので、なぜか付き合っちゃうんですよね (゚∀゚)

普通、自分の家にピザ焼き用の石窯とかないっすよ。
しかも、それをDIYで作るってんですから、
家族もたまったもんじゃねー ( ̄ー ̄)


や、めっちゃ仲良し家族なんですけどね。



s-IMG_4518.jpg
ナカミチ ・ CD-700


・・・・・・。


・・・。


ね?メンドクセーっしょ?? (・∀・)



s-IMG_4520.jpg
オーディオプロセッサーのHELIX ・ P-SIXに
CD-700のアナログとデジタル出力をそれぞれインプット。
さらに、どうしても使いたい!!と譲らないipodクラシック用に
オーディオテクニカのDDCも取り付け。
さらにさらに、将来のウォークマン化にも備えて、USBカードも取り付け。


・・・・メンドクセー ( ̄▽ ̄)

結局、CD、ipodクラシック、OTG系はデジタル
ラジオはアナログのフルソースの完成!

このどうしても譲れない系は田村直美をも凌駕するほど。
頑固なんだから、もう ( *´艸`)


でも。
こーゆー拘り、僕は好きです。



s-IMG_4516.jpg
実はこのek、3WAY+サブのフルシステムだったりします。


フロントスピーカーは、DLSの混成チーム (゚∀゚)
ウーファーがRC6.2、スコーカーとトゥイーターはUPi4。

それぞれをアウターバッフル化してガッチリとインストール。
デッドニングも強めに行っていますが、
左ドアのポケット部のビビリがひでぇ・・・。
僕ら的には、もう、埋めてしまいたい!!



s-IMG_4517.jpg
スコーカーは、ここ。

実はこの部分は、純正ではドリンクホルダーだったりします (´-`*)
ちょ~~ど、UPi4のスピーカーとほとんど同じサイズ。

しかもですよ。
この見た目のスッキリさと言ったら、ありゃしないですよ!



s-IMG_4519.jpg
トゥイーターはAピラーに埋め込み加工。

ekは、それほどダッシュボードが広くありませんので
僅かでもいいから奥行方向を稼ぎたいのです。
繋がりだけで言えばミラー裏でしょうけど、
そこは、ほれ。
ね?
調整技術で、ちょちょいのちょいです。



s-IMG_4521.jpg
手持ちのサブウーハーを手持ちのアンプで鳴らしています。

どちらも、相当年季の入った代物 (-_-メ)
ですが、所謂過去の名機と呼ばれたモノたち。

なかなかどうして、立派に役に立ってくれています ( ̄ー ̄)





いろんな意味で楽しいクルマ、NO1!

現行のスマートも好きですけど、
やっぱり初代のインパクトはバツグンすぎましたよね!

今ナウ、フランスでの大規模なデモの現地映像を見るたびに
破壊され燃やされているスマートがたくさん写っていて
ホントに悲しくなります (ノД`)・゜・。



s-IMG_4393_20181204195417995.jpg
スマート フォーツークーペ ・ ブラバスエクスクルーシブ
車はちっさいのに車名はクッソ長い(・∀・)

ん~、デザインはやっぱりこっちが好きかなぁ。



s-IMG_4396_20181204195421f06.jpg
今回の作業は、ナビ&オーデイオインストール (´▽`*)

この型のスマートは無加工で2DINナビが取り付けられるのが嬉しいですね~。
チョイスしたナビは、レギュラーサイバー ・ AVIC-CZ902。

オーナー様は、他にも数台クルマをお持ちで、
しかもすべてのクルマに「サウンドナビ」が装着されてます (´▽`*)


今回、初サイバーナビになったのですが・・・。

ナビ本体の価格が下がることで、スピーカーのグレードアップが可能になり
総合的にわずかにサイバーナビが勝利する結果に ( ̄ー ̄)



s-IMG_4394_20181204195418169.jpg
ドアインナーでモレル ・ ヴィルタスナノ602を取り付け。

薄型業界最強と名高い、このスピーカー。
薄型と言ってもその薄さは驚愕!

なんと僕の親指の幅 (・∀・) !!
わかりにくい!

実測値で、ほぼ18mm。
この薄さに技術で勝負できるのは、オカモトさんとこぐらいです。

しかもですよ。
薄いのに良く伸びるの。
ナニ、が。

そう。
低域が。

この驚異の伸びがスマートには必要なんです。


スマートってクルマはとにかくオーディオ的に不向きの極み。
ちょっと、画像で説明してみましょう (・∀・)


s-IMG_4392_20181204195424370.jpg
スピーカーを取り付けるのに、まず手始めにドアの外板パネルを外します。

なんで!?
いや、こっちが聞きたいです・・・。

でも、実際問題、外から順番に外していかないと、
内貼りが取り外しできないんです (-_-メ)



s-IMG_4391_2018120419542263d.jpg
んで、こっちが内貼りを外した画像 (・∀・)

・・・ナニ?
この、びろびろ。

いや、こっちが聞きたいです・・・。


この黒っぽいのは、所謂、雨よけシートです。
スマートのドアの構造は、金属のフレームを中と外からパネルで
挟み込んだだけなのです。
そして、室内側に雨が侵入しないように雨よけシートが貼ってあるだけ。

スピーカーは、内貼りに張り付いています・・・・。
まぁ、どう考えても普通のデッドニング施工なんて無意味ですよね。



s-IMG_4395_20181204195419483.jpg
ミラー裏にトゥイーターをすっきりと埋め込み加工。

明らかに純正以上のクオリティになっています。
抜群の精度と質感を誇ります。

オーディオに不向きとはいえ、フロントスピーカーを
できる範囲でしっかりと取り付けして、マルチ駆動に
調整をしっかり追い込んであげれば、しっかりと楽しめる音になります。

そうなんです。
諦める必要なんてこれっぽちもありません。

もともと厳しい環境のカーオーディオ。
それを「なんとか聴けるようにしたい!もっといい音にしたい!」
と、デジタル調整がガンガン進化を続けて、
独特な世界を築いてきました。

最近のナビ機の内蔵アンプは、過去の名機に匹敵するとも劣らない程です。
そこに高度な調整が加わることで、カーオーディオは劇的な進化を遂げます。


厳しい環境にこそ、調整能力に優れたシステムが真価を発揮します ( ̄ー ̄)

今ナウ!間違いなく世界一カッコイイクルマ!!

や、僕の中ではですよ?

ええ。
そうさ、そうさ。
やっぱり、ホットハッチが好きだーーーー!!! (´▽`*)


スイスポ (1)
冗談抜きで3ドアハッチがあれば買ってます (`・ω・´)

あと、スポーツじゃなくて、 GT-i ってグレードなら間違いありません。
カルタスかよ (゚∀゚)


いやぁ、それにしてもマジでカッコイイですよね!
キザシといい、スズキのデザインには妙に惹かれるモノがあります。

そして、この弩新車のスイフトスポーツにオーディオインストールです (´▽`*)



スイスポ (4)
ナビは大人気の、サイバーナビ AVIC-CL902。
所謂、レギュラーサイバーの8インチモデルってやつです (´-`*)

サウンドナビみたいに階段を案内することもありませんし、
音声認識で何を話しても「ラーメン屋」となることもありません。

そしてナニよりも魅力なのが、その価格!
8インチの大画面、高度な音質調整もでき、ナビ質もイイ。
これだけ揃って17万円ですよ???

一昔前なら、サイバーナビといえば30万とか40万とかだったのに (;´Д`)

イイ時代になったもんだぜ、ベイベー。



スイスポ (2)
フロントスピーカーは、人気のモレル ・ マキシモウルトラ602。

どう考えても価格以上のクオリティ。
お手軽プライスでモレルサウンドの片鱗が十分に味わえます。

比較的鳴らし易いのも魅力です (゚∀゚)

ウーファーは強固なインナーバッフルでガッチリと取り付け。
強めのデッドニングで十分な低域を引き出しています。
トゥイーターはAピラーにスッキリと埋め込み加工。

超さりげないインストールですが、
専門店ならでは感がビンビンに伝わります。

純正位置に隠し込んでるのと、露出してるのとでは雲泥の差がありますが、
ダッシュボード上にポン置きするのと、埋め込み加工するのとでは
音質面でそこまで極端な差はありません (・∀・)

ただし!
見た目の満足感は雲泥の差どころの話ではなく、比べ物にもなりません。
こんな抜群にカッコイイくるまで、大好きな音楽に包まれて、
気持ちいいドライブを楽しんで、さらに加えてコッコイイ!!!

こいつはまさにカーオーディオの醍醐味ってヤツじゃないですか ( `ー´)ノ



スイスポ (3)
そこにさらに便利機能もプラス。

あれば安心感も桁違いなのがバックカメラ (・∀・)
ガイドラインもしっかり調整しておけば、安心感もさらにレベルアップ。

こいつぁ頼もしいにも程があるぜ、なぁ?相棒 (誰?)



スイスポ (5)
頼もしい相棒のバックカメラであっても
やっぱりポン付けだとありがたみが半減するのが人情ってもんです。

そんな人情は要りませんが、それもまた必定。
人の心は紙一重なんです。

なんだかよくわかりませんが、カメラの取り付けもスッキリしたいもんです。
つまりは、そういうこと。

画像のように、車両センターにさりげなく取り付け( ̄ー ̄)


さぁ!!

今すぐ、服を着替えて街に飛び出そうぜ!
最高のクルマと最高の音楽と共に!!





だから、このキャラなんですか?

最近めっきり聞かなくなった言葉・・・

マルチメディアクリエイター。

そういえばハイパーメディアクリエイターとか、
もっと意味不明な肩書もありましたね。
3DO(知ってます?)でチキチキマシンとか作ってたましたよね ( *´艸`)



s-IMG_4450_2018120119521580b.jpg
今回のクルマはLEXUS ・ IS

紅いボデイーが異様にセクシーですね~。

マルチメディアクリエイターに負けないような、
マルチメディア対応が今回の作業ポイント!!



s-IMG_4452_201812011952168d4.jpg
まずは手始めに、車内でブルーレイが楽しめるようにしちゃいましょ!

とはいっても、最近のトヨタ系のメーカーオプションナビ(標準もね)は
ブルーレイ再生可能なモノが多かったりします。

「それ」が欲しいが為に、メーカーオプション選ぶ人も多いとか。

いやはや全く。
嘆かわしい事態じゃわい (`・ω・´)


この画像は、純正BDの画面ではなく、外部入力の映像です。



s-IMG_4457.jpg
車載BDにろくなものがそんざいしませんので、
ポータブルBDをグローブボックス内に取り付けちゃいました ( ̄ー ̄)

もともと持ち運ぶ設計なわけですから、振動対策も施されてます。


こいつからHDMIで映像・音声を取り出し、DSPに入力しちゃうぜ作戦。
これでBDも迫力満点、驚異の高音質で楽しめます (´▽`*)



s-IMG_4460_201812011952241ea.jpg
ちょっとわかりにくいですが、ヘッドレストの向こうに見える純正のフロントモニターと
リアモニターに同じ画像が表示されています。

最近のナビは映像の取り出しができないケースが多いのですが、
これならリアシートでも美麗なBD映像が楽しめますね~。



s-IMG_4453_20181201195218911.jpg
前後シートどちらも最高の環境で音楽を楽しみたい!
なんて贅沢三昧なオーナー様の要望に応えてくれるのが
HELIX ・ DSP-Pro。

なんと贅沢にも、前後共に2WAYマルチで鳴らしています (*'▽')

純正音源は勿論、BDのデジタル接続、ウォークマンのUSB接続。
多様なソースに対応させています。

そう!
これがいわゆるマルチメディアミックス!!
言ってて恥ずかしい!!



s-IMG_4455_201812011952193d7.jpg
フロントスピーカーは、最近出たBRAXの新型。
グラフィック GLの2WAY。

非常に精度高く、美術品のごときスピーカー。
こいつで聴く、女性ボーカルの張りと艶は、
ちょっとゾクゾクするレベルです (´▽`*)



s-IMG_4459_20181201195222c07.jpg
オーナー様的には、フロントと同じスピーカーでよかったそうですが、
さすがに前後BRAXって・・・。

リアスピーカーには兄弟ブランドである、
HELIXのコンペティションシリーズ 2WAYを選択。

や、十分すぎるぐらい贅沢なユニットなのはわかってます。
皆まで言うな (;´Д`)

ちょうど、ドアノブ部分に絶妙な空きスペースを発見したので
ちょこちょこっと加工して、トウイーターを埋め込み。

前後ともウーファーはドアインナーでインストールしています。
通常は行いませんが、今回はリアドアのデッドニングもしています。

まぁそりゃそうですよね、HELIXのCシリーズ取り付けて
デッドニングしないとか、バチ当たりにも程があります (`・ω・´)



プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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