86じゃないのよ、BRZなのよ。

所謂、スポーツカーに分類されるBRZ(86)は、
今時貴重な2ドアクーペ (´ω`*)

リアドアなんて飾りじゃよ?
偉い人にはそれがわからんのですよ?


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スバル ・ BRZ

フロントバンパー前部が下がってくるのが、BRZ(86)あるあるだそうです。
なんでもダウンフォースの影響で下がってくるとかなんとか |д゚)

んでよく見ると・・・・・
たしかにほとんどのBRZ(86)のバンパー、下がってますね( *´艸`)



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またしても、ここにも神がツ!?

いやはや全くありがてぇにも程があります。
この前も書きましたが、この時期の新品サウンドナビ取り付けとか
ホントにありがたい話ですよ、マジで。

とっとと情報開示すりゃ、お客様も決断しやすいのにね。
ホントに何考えてんだか・・・。
なにか、目線が違うとこ向いてんじゃないんすかね??



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スピーカーは、またしても幻の名機 ARC ・ BLACK2WAY。

ホントにたまたまなんですが、ユニットがかぶっちゃいました ( ̄ー ̄)
まぁ、いいものはイイ!ので
同じものを選ぶのもしょうがないのですよ~。

そして、やはりこのクラスのスピーカーを取り付けるんですから
どうせならドアアウターでインストールしちゃいたい!!

音の良さもさることながらですが、どうです!?
このかっこよさ!!ったらありゃしないですよ!!



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そして、ドライバーズシートから眺める、
この景色のなんと素晴らしいこと (´-`*)

少し大き目のトゥイーターの存在感も絶妙ですよね。
小さいと小さいでなんか一抹の寂しさも感じちゃいますし、
かといってくっそデカイのもなんだかなぁ・・・です。

取り付け加工のデザインセンスも含めての話にはなるんですが、
このあたりのバランス感覚は大事ですね。


躍動感に溢れた音に包まれ、ドライブする楽しさは格別です。
クルマに乗るのが楽しくなるコト間違いなし!です。

くっそ高いけど、その価値を認めるなら、それは安い買い物。

いや、安いとは言えませんわね・・・ (;´Д`)

基本的に調整でなんとでもなるっしょ??な、スタンスの
AV KANSAIは、とにかくケーブル類に無頓着 (+_+)

指定されれば高級ケーブルも使いますが、
一応、そんな高いのイラんのちゃいます??
と、やんわりと尋ねます。


そんな僕たちを、ちょっと驚かせたのが、これ↓
s-corsa.jpg
コルサ

ターセルの兄弟車としてお馴染みですが、
実際良く知られているのは、カローラⅡですよね~。
小沢健二の歌うCMソングが印象的でした。

今だから言いますけど、僕が初めて買ったクルマが
2代目のカローラⅡだってことはここだけの秘密。


画像のコルサは3代目の後期リトラモデル。
所謂、ぴーかんコルサ。

ていうか、めちゃくちゃカッコイイっすね (´ω`*)



















ちゃいまんがな。


s-IMG_4461_201811271850320d4.jpg
RCAケーブルの最終兵器、M&Mさんとこの「SN-MA9000」
通称コルサでありますよい!

どうせ、「SN-MA7000」にステッカー貼っただけっしょ??
とか思ってたら、ごめんなさい (;´Д`)

ホントにとんでもないバケモノでした。


くっそ堅いし、くっそ高いし、だけどだけど!
くっそ音がイイ!!

くそぉぅ。
こいつは、ちょっとい悔しいぜ (-_-メ)


もはやクロカンやハードな四駆ではなく

快適なシティーコミューターの様相を呈してきている、SUV。

なかでも、四駆としてのプライドを堅持しているのが
今回のクルマ、ランドクルーザー・プラド。


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や、デカイわぃ (;´Д`)

あの縦に長いデイライトがすきじゃなかった僕的には
この新型の顔が断然ナイスです。


さて、この弩新車のプラドさんにナニをしたのかというと・・・。



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神と呼ばせてください!!

  「OH!神よ!!なんてありがたい!!」

そうなんですよ、そのあなた!!(誰?)
この時期に!!
サウンドナビを!!
新品で買う!!

これほどの勇気を持った人間がいてますか?
まさに伝説巨神です。


てか、新型のアナウンスとか一切入ってきませんよね、相変わらず。
あのメーカーはヤル気があるのかないのか・・・。


それはさておき。
やはり、内蔵アンプの究極機といえば300プレミをおいて
他にはありません。
数多くの改良を重ねたからこその説得力。
一貫して音質に拘りぬいてきたからこその完成度を誇ります。

ナビは底抜けにバカですけど ( ̄▽ ̄)
最新モデルでも平気で階段とか案内しやがるの、なんとかせい。

あ、意外と知られてないようですが、
後期型のプラドは8インチナビが普通に取り付けられますよー。



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フロントスピーカーは、ARC AUDIO ・ BLACKシリーズ。

世間の認知度は極めて低いこのスピーカー。
隠れた名機にも程があります。

少なくとも、これを聴く前にほかのハイエンド機を
選ばない方がイイと断言できます。
このスピーカーの音、好きな人はきっと多いと思いますぜ ( ̄ー ̄)


ご覧のように自然な造形のアウターバッフルでのインストール。
金属のメッシュグリルの周囲をピアノブラックで加飾し
美しさと実用性を高レベルに昇華させています。



s-IMG_4442.jpg
こんな感じ(´▽`*)

どう?
どこからがバッフルでどこまでが純正ドアなのか
この画像からだと判別できないっしょ??

あえて言おう!純正然であると!! ( `ー´)ノ



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トゥイーターはAピラーにスッキリと埋め込み加工。

純正近似の生地で巻き直してありますので、違和感もありません。
それどころか、質感はグッと上がっています。

これらをサウンドナビ300プレミの内蔵アンプで
マルチ駆動しています。

というか、マルチで鳴らさないならサウンドナビは選びません ( ̄▽ ̄)


サブウーファーレスのシンプルな2WAYシステムですが、
これで必要にして十分だと思わせる説得力抜群の音を聴かせます。

一聴した瞬間から普通のカーオーディオとは明らかに違う世界。
極めてスタンダードな取り付けですが、出音はまるで別次元。


クルマに乗る時間、その全てがオーナー様へのご褒美になります。



s-IMG_4445_201811241930233fb.jpg
ユピテルの専売店専用モデル、Z290も同時に取り付け (*'▽')

普段からスピード出さないし安全運転だと自負してる、そこのあなた!
彼らは「捕まえる」と決めた獲物はたとえ9km/hでも見逃さない!!

目の前で信号無視してるクルマを捕まえないで
9km/hオーバーを捕まえる!!

どっちが危険かは一目瞭然!!

Nooooooooooooooooツ!!!(きっとナニかあった)


それは突然やってくる!前触れもなくやってくる!

気が付けばもう、今年も残すところあとひと月とちょこっと。


毎年毎年、時間が経つのが早くなっていると感じる
もはや初老の修ちゃんです。

LOW-GUNS!の加速度的な進行に加えて、
火曜日の夕方ごろからは謎のリンパ腺の腫れも加わり、
老化の一途を驀進中であります (・ω・)ノ


そんな秋の夜長を怠惰に過ごす紳士淑女ども、
暇を持て余す有閑マダム&ムッシュどもに
朗報をもたらせようぞ ( ̄ー ̄)





s-kinri0.jpg


年末恒例!!(でもないから始末に負えない)

  物欲魔人どもの際限ない欲望を満たす、

   無金利キャンペーン実施ちゅ!!


不定期開催に加え、期間すらもあやふやな、デンジャラス企画!!

・・・このスリリングなところが堪らないぜ。
という街の声が聞こえてきますが(聞こえません)、
無金利ローンが組めるのは間違いありません。


それでなくても物入りなこの時期、
欲しいものと実生活とのはざまで揺れ動く物欲心(ものほしごころ)。


諦めかけていたそんな時!!

ココロの隙間を埋めるように、「ドーン!」と降って湧いたこの企画。
これに乗っからない手はありません。
ええ、ありませんったらありません (・ω・)ノ


欲しくてもなかなか手が届かない・・・が
無金利だと、ほら、すぐそこに!!


詳しいことはそれぞれ各店舗で聞いちゃってください。
来てくれた人にだけ、そっと教えてくれます。



さぁ!!

こうしちゃいられない!!!

  今すぐ服を着替えて、
    AV カンサイに GO! だよ!!



やっぱり、おっきいの・・・。

久しぶりに見ましたが、
マジでデカいっすよね、H2。

幅220・・・意味がわかりません。

・・・・・・
・・・

!?
H2の由来!? 幅220!?(むこうではWです)



s-IMG_4401_20181120201233461.jpg
今回の作業はH2にナビ&モニターの取り付け (゚∀゚)

なんか、H2にモニターとか言うと、チビモニターを何十個も
取り付けて「どや!」的なインストールと思われがちかもですが。

今回のクルマは、ごくごく普通のファミリーカーとしての、それ。
いや、普通の?というツッコミはあえてスルーです。

それこそ、人それぞれ。
人生いろいろ、女だっていろいろで、咲き乱れちゃうんです ( ̄▽ ̄)



s-IMG_4406_201811202012404a5.jpg
以前では考えられなかったナビゲーション (´ω`*)

ALPINEの最終兵器、BIG-X・11の汎用機。
工夫次第で、いろんなクルマに夢の11インチが取り付け可能!!

そりゃそうですよね、H2の標準は7インチ。
幅220のクルマに7インチ。
あんまりと言えば、あんまりです (+_+)

こんなバカデカイ車に7インチナビとか、大画面化したく無い方が
どうかしてるってもんです。


パナの9インチでもよかったんですが、ALPINEにしたのには
大きな理由があります。



s-IMG_4404_201811202012379dd.jpg
最初から取り付けられていたバックカメラをそのまま再利用。


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まずは、ごくごく当たり前の装備、バックカメラ。

もはやこれなしでクルマに乗るとか考えられないくらい (・ω・)ノ



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こちらも既設のフロントカメラ。

勿論再利用ざます。


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バカデカイくるまには、こいつは強い味方になります。



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こちら、新設の右サイドカメラ。

サイドミラーの下に、スッキリと埋め込んであります。


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サイドカメラの映像。

となりにアストンマーティンとか停まってて、サイドカメラなかったら
どう考えてもおしっこチビりますよね。


そうなんです。
ALPINEのナビはこれら3台ものカメラを全て入力可能なのです。

し ・ か ・ も ・ (゚∀゚)
声で切り替えができちゃうのです。

このボイスコントロールの認識レベルは相当高く、
ナニを言っても全て「ラーメン屋」と回答するサウンドナビの
2億倍は先を進んでます。

ハンドルから手を離すコトなく、瞬時にカメラ映像の呼び出しができる
この機能はホントに便利なのです (´▽`*)



s-IMG_4405_20181120201238bd7.jpg
リアシート用には9インチHDMIモニターを取り付け。

リアシートから、ソースの変更やボリューム制御もできるので
ドライバーを煩わせることもありません。

家族みんながストレスフリーでドライブできる、
なんとも羨ましい環境が構築できるのです。


ね?
ごくごく普通の家族思いのファミリーカーでしょ? (´ω`*)


カーオーディオ業界の名物車!

「クルマが」というか、「オーナーが」かもですが ( ̄ー ̄)


僕がこの業界にお世話になるようになって、
はや20年近くになろうとしているわけですが・・・。

長いような短いような・・・。
まあ少なくとも、おっさんになったよなぁ・・・
と、実感することしきりではありますけれども (;´Д`)

ちなみに、当社宝塚店の店長 「にっしゃん」 もキャリアは僕とほぼ一緒。
スタートの年齢が10違うので、なんとなく僕の方が
長いと思われがちです (;一_一)

「にっしゃん」 とは、わずか一日僕の方が先輩だったりします (・ω・)ノ


思わず昔を振り返ってしまいましたが、
今回のクルマのオーナーN川様は、
もはや 「カーオーディオ業界の生き字引」 的なキャリアを誇ります。

常にオーディオコンペの最前線を、長く長く走り続けてきました。
その姿はまさにレジェンド。
ついでに言えば、オーナーさんの見た目もなんか神っぽいかも |д゚)


僕の業界デビューの初仕事は、勿論、洗車と掃除からなワケですが、
初作業といえば、ラックスマンのデモカー Eクラスワゴン。
・・・のリアドアのカット ( ̄ー ̄)


一台任されたのは、今もコンペで現役のN村様のパジェロ。
入社して2か月目の見習い期間真っ只中の僕に
IASCA車両を制作させる、このブラック体質ってば (-_-メ)

業界の闇は深いぜよ・・・(ΦωΦ)



s-IMG_4375.jpg
レンジローバー ・ イヴォーク。

今も色褪せることない、魅力的なスタイリングです。
デビューの時の衝撃は相当なモンでしたね~。


さてさて。
今回の作業は、このイヴォークのオーディオを強烈にアップグレード!



s-IMG_4376_20181117194042f35.jpg
以前の仕様とナニが違うの???

なんと!
大胆にもドアエンクロージュアー化を施しました (´▽`*)
しかも、この違和感皆無のデザインで!

ドア下半分をまるごとワンオフし、MDF製(ここ大事ね)の
10Lものエンクロジュアーを製作し、本革で巻き直してあります。
恐ろしいまでの質感と、強烈なウーファーの安定感。
微塵も揺るぎなく、きわめて正確に音を奏でます。



s-IMG_4379.jpg
この豪華で上質な空間で聴く、極上の音楽・・・。

これぞまさに、至高の高級車ではないでしょうか。

どんなに高価なクルマでも、この空間には到底及びません。



s-IMG_4381.jpg
ラゲッジルームには、アンプ、DSP、サブウーハーを
端正なデザインでインストール (´ω`*)

インテリアカラーと各部コーディネイトすることで
一体感ある仕上がりになっています。

この下にはさらにレギュレーターともう一台アンプが隠れています。

大量のユニットを、

 「ん?まだまだ全然余裕あるやん?」

ぐらいな、自然なレイアウトで実現するのが「粋」ってもんでやんす。


実際は、パツパツにも程があるほど、隙間ありませんが・・・(+_+)



s-IMG_4380.jpg
さらに、カバーを取り付けることで、
ご覧のようにまるで純正さながらのラゲッジに早変わり。

しかも、あれほどの具材を詰め込んでおきながら、
純正のラゲッジフロア面から一切嵩上げしてないというね ( ̄ー ̄)



s-IMG_4377_20181117194044715.jpg
イヴォークオーナーしか気づかないレベルなんですが・・・・。

良~~~~く見ると、カロXのRS-D7XⅢが取り付けられています。
もはやここまでイクと

  「エックスを探せ」

ばりに、世界130か国で話題騒然になる恐れあります。


どうしても円盤を諦めたくない、くっそマニヤならではのインストール。
ただ。

WM-1Zの音とD7XⅢとの音質の差が、あまりにもアレで
最近はとんとご無沙汰らしいです (゚∀゚)

時代が変わったなぁ。




ヘンタイの特盛 (スティングレイ)

今年最後のビッグイベント!

「まいど大阪 秋の車音祭2018」

どうやら無事に終了したみたいです(他人事みたいに言うな)


勝った人も惜しかった人も負けちゃった人も。
すでに来年に向けて動いてる人たちがいっぱいですぞ??



さてさて。
まいど大阪のエントリー組といえば、言わずもがなの「ヘンタイ達」。
否、むしろ「弩ヘンタイども」の方がしっくりくるかにゃー。

そんなあからさまなヘンタイにも匹敵するヘンタイスティングレイ。


s-IMG_4368.jpg
ついこの前も紹介しましたが、所謂五代目スティングレイ。

見た目はそれほどヘンタイっぷりを感じるところがないように思えますが・・・。

よ~く見ると、ピラーの形状がなんだかおかしなコトに!?



s-IMG_4371.jpg
!?

バッフル面を同一にし、縦軸は垂直・センター向きに
厳密に設定してあります。

ユニットは垂涎のハイエンドユニット、BRAX MATRIX。

圧倒的な質感と空気感、加えて抜群の定位を実現。
今はまだほんの少~しヒステリックに響くところがありますがー( ̄▽ ̄)



s-IMG_4369.jpg
勿論、ウーファーもBRAX。

もともと、DIATONE・DS-G500を取り付けていましたが、
今回、念願の3WAY化に伴い、BRAX MATRIX3WAYを選択。

モレルの3WAYやDLSの3WAYでもよかったんですが、
オーナー様の強い希望でBRAXに決定。

以前のモデルのBRAXのスピーカーはくっそ堅くて
カッチカチやぞ!な音でしたが、このモデルは全然違います。

んでもまぁ違うとはいえ、基本的には固めのトーンには違いなく。
だから、とにかく楽器の音が溜まらない。



s-IMG_4370.jpg
あと、このルックスね!

機械好きにはタマランもんがあります( *´艸`)

まさに「THE・精密機械」


精度って言葉、大好きです。



s-IMG_4372_2018111219581240e.jpg
全体像はこんな感じです。

こう見ると、ピラーの存在感に圧倒されますが、
実際、運転席からみると全然印象が変わります。

右ピラーはさすがに視界が多少奪われますが、
実は左はほとんど変化が無かったりします。

トゥイーターの分は突出しますが、スコーカー部はピラーに収まるのです。



ただ、このへんのコトは「ヘンタイ」にとってはどうでもイイことのようです(ΦωΦ)

オーディオ以外のお尻も拭いちゃう♡

やぁ、みんな!
毎日元気にカーオーディオ楽しんでるかい?

そうかい、そうかい。
そいつはよかったじゃねーか(キャラが変わった!?)

僕はといえば、スポティファイの80年代プレイリストを
いろいろ聴き漁ってるYO!

次にナニをオススメしてきやがるのか?このアプリさんよぉ。
お!?なかなかヤルじゃぁねぇか。的な
楽しみもアリといえば大アリなのです( ̄ー ̄)

トンプソンツインズとか忘れかけてました(´Д`)
それでも、やっぱり青春時代(!)の曲は、
適当に覚えた英語詩で歌えちゃうもんですね~。



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そんな青春時代のホロ苦さとは無関係な、
イカツめアルファード!

スタイリングに一目ぼれして選んだエアロでしたが、
取り付けたショップがどうもアレだったようで(-_-メ)

付いてるはずのLEDがエアロ取り付け後に、
販売終了してるから付けられないと言われたりとか・・・。

そんなショップばかりじゃないんですが、そんな店が多いのも
また疑いようのない事実なんですよね。
自分と立場置き替えたら、どう思うんでしょうね?


そんなわけで、今回は違う畑のお尻を拭いてみました (・ω・)ノ

無いと言われたLEDパーツをワンオフで製作したり、
追加LED施工したりでオーナー様の考える完成形に近づける
お手伝いができたんじゃないでしょうか (´▽`*)



s-IMG_4332_20181106182636d1a.jpg
同時にBIG-X9から、BIG-X・EX10に換装

エスカッションパネル全体がピアノブラックに変更され、
どう考えても純正の数倍は質感が向上しています。

9インチから10インチ。
同じALPINE製のナビ。
変わり映えしなさそうでしょ??

ところがどっこい、ヘイヘイ、那智黒です。
世代が変われば、まるで別物のように進化しちゃいます。
画質はもとより、操作性、レスポンス、機能。

ちょっと贅沢な換装劇だとは思いますが、
実際替えてみるといちいち妙に納得しちゃいますよ(´ω`*)



s-IMG_4333.jpg
元々設置済みのエム●スピードさんとこのコンソールを
使い勝手向上と見た目スッキリ化作戦の為、プチ加工しています。

照明の一元管理化、各種アクセサリー用電源のステルス化
充電ポートの増設などなど・・・。

ほとんど配線が見えなくなって、圧倒的なスッキリ感を実現。

一本だけ、妙に浮いてる太いケーブルは・・・。



s-IMG_4334.jpg
比較的お手軽に、圧倒的な高音質化が可能な
ウォークマン再生環境を同時に構築しています。

僕の愛用のZX2なら、なんとか置いておけるスペースを確保しました(・ω・)ノ
何故、いまさらZX2なの?最新鋭じゃないの?
ええ、ごもっとも(・∀・)

何故ならZX2にはフォントの拡大機能があるからです!!
我らLOW-GUNS!の強い味方なのです!


走るー走るー俺~た~ち~

流れる汗は、そのままにしてると風邪ひいちゃう!!

季節の変わり目、皆様におかれましては風邪などひかれていませんでしょうか?
修ちゃん、心配。


さてさて。
爆風と聞いて思い出すのは、やはり、
「ばくはつ五郎」をおいて他にはありません。
そんなこと考えているから、いかしているんです。
謎は深まるばかりの秋の夕暮れ。



s-IMG_4326_20181101201912601.jpg
今回のクルマは、ミツビシ ・ ランサー エボリューション ファイナルエディション。
エボXじゃないよ、ファイナルエディションだよ!

ランサーといえば、モータースポーツを抜きでは語れません。
ラリーやダートラ、ジムカーナ。
エボ4が大好きでした。

ひとつの時代が終わった感をひしひし感じますねぇ・・・。



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ミツビシのクルマにはやはり、DIATONEが似合います(あまり関係ない)

というか、純正OPのサウンドナビはプレミと書いてありますが、
やっぱりリミテッド相当なのでありました (;一_一)

イイんです!
どうせ最初からDSP導入予定でしたから( ̄▽ ̄)



s-IMG_4327.jpg
フロントスピーカーは、モレル ・ マキシモウルトラ602。

50000円と比較的お手頃プライスながら、
しっかりモレルってるところに好感度MAX。
フラグも立ちまくるってもんです。

もうすぐ、トーストを食べながら制服に袖を通しかけの
女の子とそこの角でぶつかるのです!!



s-IMG_4328.jpg
純正でも、トゥイーターはこのミラー裏部に取り付けられています。

当然露出はしていませんので、今回はせっかくなので埋め込み加工を。
これだけで、なんだかずいぶんとオーデイオカーっぽくなります( ̄▽ ̄)

Aピラーが空いてますので、今後の3WAY化にも無駄なく対応できますよん。





プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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