続々・走ってるのは何度か見たコトあるけど

うちでもこの一台しか作業してません(;´Д`)



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電気自動車・・・テスラS。

知れば知るほど、クルマの未来像って感じがしますが
個人的にはやっぱり、エンジンブルブル絶好調がエエですね~( ̄▽ ̄)

今回はそんな時代の先駆者、テスラSさんにちょこっとしたグレードアップ。



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噂によれば、M6のフル加速よりも速いという、
悪魔の加速を誇るらしいテスラSさん。

当然ながらレーダーなければ、捕まります。
や、あっても捕まるときは捕まるんだよ!!ちくしょう!!!(ナニかあった)

今回選んだレーダーはユピテルの専売店モデル。
表示部とアンテナ部が分離しているので、あらゆる取り付け方が可能。

インテリアの雰囲気を壊さず、スッキリとした取り付けができます(^^♪



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デカッ!!!!!!!!!!!!!!!

17インチだってさ。
17インチっていえば、僕の持ってたAIWAのテレビデオよりもデカイっすよ!

ここに車両のあらゆるシステムが集約されちょるのです(゜-゜)
常時ネット環境下にあるので、リアルタイム更新は勿論、
世界中のネットラジオも聴けちゃいます。

あと、特筆すべきはバックカメラの画質。
これにはタマゲタね、いやマジで。

と、時代の最先端なんですが・・・・・。
地デジが映らねぇ・・・・。

や、僕はクルマのなかでテレビとか見ないので、全然エエんですが
それでもやっぱり普通の人は見たいよねぇ(´・ω・)

そこで、今回は大加工を施さずに、簡単ポンつけモニターを追加。



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17インチモニターと比較するまでもなく小型な5インチモニター( `ー´)ノ

でも、こいつが結構綺麗な画なんですよね。
老眼の僕でもテロップもなんとか判別できますし。

車両にほとんどダメージ残さずに、ケーブルの気配も感じさせないのが
プロの取り付けワザ( ̄ー ̄)
当然、角度もドライバー側に傾けてありますぜい。



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センターコンソール後部には7インチモニターを取り付け。
エアコン吹き出しパネル部にケーブル入線の切り欠きがありますが、
これはどうしようもなかった・・・残念。

でも、肘掛の可動もすべて可能なので、許してくれますよねっと(*'▽')


音声の入力は、ブルートゥース変換も考えたんですが、
ハンズフリーとの兼ね合いもあり、昔ながらのFMモジュレーターで。

んで、その際にテスラのサービスセンターに「ラジオチューナー」の設置場所を
教えてください、お願いします、いや、マジで。
って、問い合わせしたんですが・・・・・・・。

  「オーナー様のご依頼で、FMモジュレーターを取り付けるので
    ラジオチューナーの場所を教えてほしいのですが」
  
  「ちょとしらべてミマス(少しカタコト)」

  「・・・・(何故カタコト・・・少し不安だ・・・)・・・」

  「おりかえしれんらくシマスので、しょしょおまちクダサイ」

  「お手数おかけしますが、宜しくお願いします」


・・・・・・・・・・・・・。


・・・・・・・・。


・・・・。


3日後

  「ワカリマセん」






もう作業終わっとるわい。

続・走ってるのなんて見たコトないけど

うちでは、ちょこちょこ見かけます( ̄▽ ̄)



C3-2 (1)
新型 シトロエン・C3。

独創的すぎるにも程がある、このフロントマスク(´▽`*)

ジュークを初めて見た時も結構衝撃的でしたが、
軽く凌駕してきちゃったのが、このC3さん。

思いつくか?
否、否、無限大に否。

普通の感性じゃ、絶対デザインできん。
逆にいうと、こんな感性の持ち主でないと
デザイナーになんてなれないのかも(゜-゜)



C3-2 (4)
現行のプジョーとかでも採用されている、タッチパネル統合システム。

オーディオや、車両設定等いろんなコトがココでできちゃいます。
突き詰めると相当便利なんでしょうが、現時点ではまだまだ発展途上(´・ω・)

ならばせめて、オーディオだけでもイイ環境にしちゃいましょ!!



C3-2 (2)
フロントスピーカーにチョイスしたのは、
モレル・ヴィルタスnano 602。

このちょっと前に追加されたスピーカー、その見た目に
衝撃を受けるコト必至。

16cmクラスのウーファーなのに、その奥行きが
な、なななななななんと18mm!?

18mmですよ??
じ ゅ う は ち み り 。

カタカナで書くと
ジ ュ ウ ハ チ ミ リ

後半なんてほぼハチミツですよ???

つまりは、極薄にもほどがある極薄っぷりを実現。
ライバルはもはやオカモトゴム。

しかも、この薄型っぷりからは想像できない、図太い低音が楽しめます。
コーンの形状が通常のモノとは異なり、音の拡散性にも優れています。

こう書くと、究極のユニットかも!?ですが
2WAYで10万円と、ちと高め(;´Д`)

それでも、スピーカー取り付けスペースのないクルマでは大活躍間違いなし!!



C3-2 (3)
トゥィーターはAピラーに埋込加工。

純正近似のメッシュ生地で巻き替えて、質感も上々( ̄ー ̄)
純正位置に隠し込むコトも勿論可能なんですが、
YN使用でもない限り、露出してる方が絶対イイです、トゥィーター。

音の鮮度感がまるで違います。
なんかね、ヘタが萎れてちょっと茶色くなったサラダ食べてるような。



走ってるのなんて見たことないけど

うちではちょくちょく見かけます( ̄ー ̄)


エボーラ (1)
ロータス・エヴォーラS


昔から、ロータスさんってばトヨタの部品をちょくちょく使ってます。
古くはロータス・エスプリのテールランプがAE86・レビンのだったり。

このエヴォーラはエンジンがまさに「ソレ」

トヨタの3.5LV6の2GR。
ブレイドのマスターGとかに積んでましたねっと(*'▽')
それにしてもマスターGってとんでもなく弩下ネタな名前・・・(バカ)

んで、そのエンジンにスーパーチャージャー載っけて
350PSもの出力を達成しちょります。

スタイリングは、どう見てもスーパーカー風なんで
エンジンかけたら「バボォーォォォォォォォォ!!」って爆音を想像しますが
実際は「マジか!?」ってぐらい拍子抜けするほど静か(;´Д`)

さすが、英国紳士(関係ない)

というか、なにが英国紳士だってぇんでい。
だいたい世界中の紛争のほとんどはイギリスが原因だよね。



エボーラ (4)
さくっとイギリス嫌いをアピールしましたが、
クルマに罪はありません。

むしろ、比較的小さなボディに350PSとか無茶してる
そんなロータスが僕はスキ。

しかも、静かなのでちゃんとしたオーディオが楽しめちゃいます!!
今回は、いろいろあって(ホントにいろいろあった・・・)オーナーK様の
手持ちユニットをいろいろと(ホントにいろいろ・・・)載せ換え(´・ω・)

ヘッドユニットはDIATONE・80プレミ。
スピーカーはFOCAL・165W-RC。

普通に2DIヘッドNの取り付けが可能なのは嬉しい限り(´▽`*)
ドアも純正でスピーカーグリルみたいなデザインですし、
ダッシュ両端にはトゥィーターもマウントされてます。
しかも、グレードによってはサブウーファー装備してあったりします。



エボーラ (2)
これが、そのドアの画像。

グリル越しに165W-RCのウーファーが見えると思いますが、
実はこれがグリルも無加工純正のまま( ̄▽ ̄)

音抜けも良くてイイ音しそう!!


・・・・・・・・。


・・・・・。



・・・抜けは全く問題ないんですが・・・・・・・。



エボーラ (3)
問題はこの「くっそ分厚いドア」(;一_一)

そうなんです。
インナーバッフルに問題があるんです。
グリルにギリギリまでユニットを寄せたいところですが、
それを優先すると、インナーバッフルがどうしても筒状に
なってしまいます。

スピーカーユニットの「後ろ」の空気の流れは、
前の流れよりも重要なのです。
後ろがスムーズに動かなければ、まともな音にはなりませぬ。

テーパー形状に加工して、多少改善させるコトは勿論有効なのですが
これだけ分厚いと全く効果なし(T_T)
かといって、ドア板金に近づければ今度は「前の空気」が大きく乱れます。

エヴォーラの音を決めるのはまさに、このインナーバッフルの出来に
かかっていると言っても華厳の滝ではナイアガラの滝。

勿論、当店では解決済み( ̄ー ̄)


エヴォーラのオーディオ、おまかせあれ!!



エボーラ (5)
トゥィーターはAピラーに埋め込み加工。

普通のま~るいトゥィーターなら、純正位置に取り付けるコトもできますが・・・。
左はともかく、右の向きがくっそ悪い(´・ω・)

ガッツリ、
メーターナセルに向いてます(笑)いや笑えない。
ホントに笑えないくらい向いてます。

この完成画像では、非常に質感高く美しい仕上がりですが
生地が微妙に合わないのです(´・ω・`)

質感は一般的な天井生地ですが、なんて色を採用しやがる・・・。
と、ついついボヤイてしまうような絶妙な色加減。

いくら探しても見つからなかったので、今回は
生地質感合わせではなく、色目と手触りを重視しました。
極上のエクセーヌをふんわりとスポンジと共に貼り込み
何時間でも触っていられる、極上のAピラーに仕上げました(´▽`*)


純正を遥かに上回る質感になり、生地目が合わないのを
逆手に取り、チャラどころかプラスに!

なんて素晴らしいことでしょう(誰?)



有り難いことでごぜぇます(*´▽`*)

今日、僕だけが出社してる旨の記事を見て、
わざわざ、顔だけを見によってくれたお客様方に
至上の感謝を込めて。

届け!僕の想い!!(・´з`・)
(キモイからやめてください)



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怒涛のスバルラッシュを終えての、
これまた当店施工数多数代表のトヨタ・ハイエース(レジアスエース)

仕事に!
レジャーに!
趣味に!
カスタムに!

なんでもこなせる、ナイスな相棒。

そんなナイスな相棒をさらなる高みに導くのは
やっぱりナイスすぎるカーオーディオだと断言するのであります!



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ディーラーオプションのナビはそのままに、
オーディオプロセッサーとスピーカー交換を行っちゃいます!

今まで通りの操作性のままで、音質のみがとんでもなく向上しちゃうので
操作に不安のある奥様でもドントウォーリー!(`・ω・´)ゞ大丈夫!!

あと、同時にウォークマン利用の環境も構築。
アナログ接続でナビの音質も圧倒的パフォーマンスアップをし、
デジタル接続時には、「俺は今まで何をしてたんだ・・・」って愕然とするほどの
高音質化にアゴが外れても知りませんぜ(´ー`)

Aピラーのグリップに洗濯バサミがインストールされていますが
音には関係ありませ~ん( ̄▽ ̄)



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上の全体画像にもありますが、
フロントスピーカーはモレル・テンポウルトラ602。

比較的リズナボーながら、本格的なモレルサウンドが楽しめる逸品。
ハイエースの高音質化の第一歩はドアアウターバッフルから!!( `ー´)ノ
が、合言葉のAV KANSAIなので、当然ながら
ドアポケット部を加工してのアウターバッフル化を敢行。

くるぶしの横で奏でる「ソレ」とは当たり前ですが、まるで別物( ̄ー ̄)
是非オススメしたい加工であります!!



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センターコンソール前部にDIRECTORを簡単取り付け。

小物置きも使えるように配線処理をほどこして
機能制限かけないように配慮済み。

しょっちゅう触るモノではありませんが、
ウォークマン聴いてるときのボリューム操作は必須なので
できるだけパッと手の届くところに設置したいものであります(/・ω・)/


あと、画像にはありませんがBピラー上部に、
サテライトスピーカーを後ろ向けに取り付けてリア用スピーカー
として機能させてあります。

お子様をセカンドシートに乗せるコトが多いとのコトでしたので
前席と同様に楽しめるようにしてあります。



パッと見は若干ヤンチャに見える、このハイエース。
その中には家族想いがいっぱい詰まった素敵なクルマに仕上がりました。

めでたしめでたし。


今度の水曜日、3月21日は

ホントは定休日なんですが、

みんなのアイドル、修ちゃんは出勤しちょりますよ( ̄▽ ̄)


じゃって祝日ですやん??
つまり一般の方々は普通はお休みですやん??
それってつまり、時間が有り余ってるわけですやん??(そんなコトはない)


な・の・で。

怠惰な春の午後、

時間を持て余した有閑マダム&ジェントルメンども!

AV KANSAI堺店には、なんと修ちゃんひとりだけ。
「だって、恥ずかしいし・・・」
とか思ってたシャイなあんちくしょうも、きっと大丈夫!!

どんなとこなの??
的な感じでも構いませんので、お気軽にお越しください。





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まぁ、どうせならガッツリ買ってくれ!!

ガハハハ(最低です、この人)


今年も春から茶柱立ったった(ややこしい)


啓蟄を過ぎ、春分の日を目前に控え、
世間は紛うことなく春に向かっておりますよね(´▽`*)

などと言いながら、今日、めっちゃ寒い(T_T)

気温だけではなく、心も身体も懐も冷え切った修ちゃんを
誰か温めてはくれぬものか(´・ω・`)


さてさて。
誰も温めてくれる人がいないとわかったけれど、
腰ホットンだけはそんな僕も裏切らない!!
と、人の温かみよりもカイロの重要性に気づいたところで、本題。



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今年も春から茶柱立った!!
春のわんぱくわくわくワンパック!


実際の施工も非常に多いのですが、問い合わせも多いのが
BMWとアルヴェルなんですぅ(´_ゝ`)

そんな悩めるオーディオフリーク達の救世主となるべく
こいつぁ春から縁起がイイぜ!な、ワンパックプランのご提案。

アレこれ悩むのは性に合わねぇんでぇい!てやんでぇい!べらぼぉめぃ!!
な、そこの江戸っ子も。
なんじゃいわれ!おんどれ!なにさらしとんど!
な、河内のおっさんも。

アレコレ悩むのも楽しいカーオーディオなんですが、
悩み過ぎてわけがわからなくなるコトもあるよね!きっと(´・ω・`)

そんな、江戸っ子だの河内のおっさんだのも
任せて安心!!

わんぱくわくわくワンパック
(最後まで「わくわくわんぱくワンパック」にするか悩んだ、果てしなくどうでもイイ無駄時間)

アルヴェルのメーカーオプションってば、フリップモニター付けると
最低でも税込で82万円にもなっちゃうんですΣ(゚Д゚)

82万・・・・・。
ちょっと普通に聞いたら、奥さん(彼女)、卒倒しちゃうような金額( ゚Д゚)

まぁ、バッグとかそれぐらいの値段でも買っちゃう人は買っちゃいますけど・・・。
価値観の違いと言えばそれまでですが、
なんだかなぁ・・・・・・・・な、そこのアナタ!!(ΦωΦ)

バッグみたいな独りでしか楽しめないアイテムなんかより、
家族(仲間)みんなが幸せになれるこのナビ・オーディオシステムの方が
価値があると僕は力説する所存でありますよ!!

しかも、奥様(彼女)自身が運転するときにも安心安全の3カメラ装備!!
バックカメラはもとより、幅寄せも安心のサイドカメラ
路地から大通りへの進入でヒヤリとしたことある人にも嬉しいフロントカメラ
それぞれのカメラ画像への切り替えは「声」で呼び出すだけ。
それこそ瞬時に、しかも確実に切り替わります。

後席モニターは12.8インチの超ビッグサイズで
お子様(友人)も大喜び間違いなし!!
美肌効果も期待できるかもなプラズマクラスターも装備して
お子様(友人)も奥様(彼女)もこれまた大喜び!

そして、とっておき!
主役であるドライバーへの至高のご褒美
異次元の高音質体験が待っています!!

普段聴いている音楽も、まるで生まれ変わったかのような
躍動感溢れるサウンドで心ゆくまで堪能してもらえます( ̄▽ ̄)


言っちゃ悪いですが、どんなに高価でも純正は所詮純正。
オーナー様や家族、友人、みんなの為に
丹精込めて一台一台インストールした逸品に勝てるはずがありません。

さて。
そんなカスタムメイドのシステムが、
「所詮は純正」システムと同額で購入できちゃうとしたら・・・。

同じお金払うのならば、どちらを選ぶかはもはや明白。

流れ作業の82万。
職人が一台一台仕上げる82万。

これはもう価値観の問題じゃねぇのです( ̄ー ̄)ぜ





日常という名の非日常

この世に生を受けて、はや48年(??あってるよね??昭和44年だけど)

悲しいコトも悲しいコトも、
それこそ、悲しいコトもいろいろと乗り越えてきました。

そんな、もうほぼ初老のおっちゃんにも生まれて初めてのプレゼントが。


や、普段から甘いものの差し入れはめっちゃ貰ってるんですが。
今年に入ってというか正確には3月からなんですが、
すでに赤福は3箱を数えておりますし(*'▽')



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このブログでもお馴染みの、某デゼニーランド近辺の
おもしろオーディオショップ「アークライド」代表の
O塚さんから、なにやら「快気祝い」と書かれた少々怪しげな箱がΣ(゚Д゚)

っていうか、デゼニー言うな。


しかも、この箱。
どう考えてもサウンドナビの空箱(´・ω・`)






・・・・・・。





・・・。






開けてみるか・・・。
いや、やっぱりやめとこ。


















s-IMG_4114.jpg

ぱかっ。
開けるんかい。





・・・・・・・。





・・・・。




デゼニーランド近辺だからこその「ドラ」なんでしょうけど。
この低解像度の「ドラ」のやっつけJPEG画像がなんとも
得も言われぬイイ味を醸し出しておりますね(*´Д`)
あと、デゼニー言うな。



浦安名産・・・詰め合わせ・・・。

ぬぅ・・・。
鉄筋家族ぐらいしか思いつかん。

しかも、このヤッツケペーパーに反比例した丁寧な梱包が( ̄▽ ̄)
人柄が反映されていて面白い。
まぁ、会ったことも話したこともないんですけれども(゜-゜)






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うっひょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(∩´∀`)∩


想像通りのデゼニー詰め合わせ。
だからデゼニー言うな。



いやはや、食べ物でよかったよ。

僕なら快気祝いと謳いながら、賞味期限の切れたブツや
錆びたコーススレッド、しかも75mmね、とか
MDFの切れ端、5cmぐらいの長さの4Gケーブル、しかもアース側ね。
それらを、ファイバーパテの空き缶に詰め込んで送りつけますが。

突き抜けたネタなので、賛否両論。
相手も選びます。


快気祝いの向こう側が見たいのです( ̄ー ̄)



R2と聞いて思い出すものが

R2-D2ってのがごくごく一般的ですよね、やっぱり。

一部のヒネクレスキーさん達は「MR2」とか言いそうですけど。
AW11、いいくるまでした(*'▽')


んで。
もっとマニヤックなのが、スバル・R-2とか言い出す人。
スバル360の後継車・・・古すぎるぜ(>_<)
まぁ、でもデザインはバツグンにかっこいいんですが。
デラックス最高すぎます(;´Д`)



s-IMG_3888.jpg
そのR-2の後継とは全然無関係ですが、スバル・R2。

このグリルのデザインが飛行機をモチーフにしてるとか
言われるまで気づかないっすよね。
言われてようやく、しかも薄ぼんやりとなんとなく「あぁ~・・・」って。

それにしても、この個性的なデザインは今でも余裕で通用しますよね( ̄▽ ̄)
R1もでしたけど、イイ仕事してたんだよなぁ、スバルってば。
未だに、ひそかに人気なのも頷けまっす。



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このR2のオーナー、I様はCD再生に拘りを持ってます。
USB便利ですよ~って悪魔のように耳元で囁き続けても、頑として頷かず(゜-゜)

その拘りや、よし!

現在最強のヘッドユニット、DIATONE・サウンドナビ。
の、200PREMI-2を取付け。

当然ながら内蔵アンプでのフロントマルチ駆動であります(*'▽')

ホームオーディオに造詣の深いオーナー様なので、
当初、カーオーディオには懐疑的だったんですが、
ところがどっこい。
結果的には大満足していただけました。

「おおっ!?これは、全然イイ音してるやん」
「これなら、まぁ十分かってレベルじゃなく、聴いていたくなるレベルや!」



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ドアポケットを造り替えて、ワンオフドアアウターアッフルを作成。

強大なウーファーをガッチリと固定しまくるニクイヤツです。
画像では素材の反射率の違いで、アウター右側の純正部と
色が違って見えますが、実際はほぼ気にならないレベルの同色っぷりです(*'▽')
バッフルの上側と比較してもらえると分かりやすいかもですぅ。



s-IMG_3891.jpg
トゥィーターはスッキリとAピラーに埋め込み加工。

この画像でわかるように、加工部分がAピラーの太さを超えてませんので
視界の妨げには一切なりません。
純正然としたデザイン、上質な生地と相まって質感も極上なのです( ̄ー ̄)

スピーカーは、何度も何度も試聴を重ねて、ARC・BLACKに決定。
デモボードで聴くよりも、もっともっと自然な響きだったので
オーナー様も驚かれたようです( ̄▽ ̄)


s-IMG_3892.jpg
今や必須の、バックカメラも取り付け。

軽には必要ないとか言う人もいますが、
全力でノンノンノンです。

見えない部分が確認できることの素晴らしさに何故気が付かない!?
ああ、素晴らしきかなカメラのある人生。



そして、またしてもスバル車が続いていたりなんかしちゃったりなんかして。
Mr.BOO!

というか、広川太一郎・・・キャプテン フューチャー・・・。
コメット号のデザインに衝撃を受けた幼き日。
のちのジェイナス号好きに通じるものが、ここですでに芽生えてたのかも・・・・。

だからワザとですってば

まだまだ続くスバル車ラッシュ!

そういえば、トヨタ・ラッシュってクルマありましたよね???
ややこしいな、スバル車ラッシュとかトヨタ・ラッシュとかハニーフラッシュとか。

もっとややこしいのは「トヨタ・ラッシュ」の作業が立て続けに!
トヨタ・ラッシュラッシュ。



さてさて。

ついにと言うか、やっとと言うか、ようやくと言うか。
僕もいよいよ他所のブログで
「祝!修ちゃん退院記念!!」
って記事を書いてもらえるような存在になりました。

これはもう神と名乗っていいですよね( ̄ー ̄)
修ちゃんが教祖だから、その名も修教。
くっそ胡散くさい似非新興宗教臭がプンプンしやがってますが。

どう考えても信者ゼロ。



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今回のクルマはまたしてもスバル!!

スバル・レガシィ アウトバックの弩新車でありますよ~(*'▽')
マイナーチェンジでさらに精悍な顔つきになりました。

とにかく「大きい大きい」と、本来ならば漢としては喜ぶべきフレーズが
まるでダメなモノ(カタカナで書くな)かのように扱われていますが、
なんだかんだ言っても結局女子は大きいのが好きなのよね(*´Д`)

弩セクハラですか。
そうですか。



s-IMG_3877.jpg
サウンドナビ( ̄▽ ̄)
ディーラーオプションのレガシィ専用サウンドナビが・・・。

まぁ確かにソースメニューとかは、サウンドナビのそれっぽいモノですが。
ま、いいや。
あまり多くは語るまい。
ああ、語るまい。

結局、オーディオプロセッサーを追加しているって時点でお察しください(゜-゜)

今回のプロセッサーはHELIX ・ P-SIX DSP mk2
内蔵6chアンプでフロント3WAYマルチが組めちゃう優れもの。
勿論、チャンネルの割り振りは自由に変更できるので
フロント2WAYマルチ+リアとかもOKです。

このレガシィのオーナーM様は、リアシートにお子様乗せるので
必然的にフロント2WAY+リアの選択になります。



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そんなお子様たちのために、やっぱり嬉しいリアモニター。

ALPINEの9ワイドモニターを左右それぞれヘッドレスト直後方設置しています。

モニターケーブルとかは、シートの中を通しますので、
ほとんど見えずに非常にスッキリとした取付ができます(^^♪



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フロントスピーカーは大人気のモレル・ハイブリッド602。

あくまで「個人的に」と前置きしておきますが
このハイブリッドシリーズはモレルの数あるラインナップの中で
最も戦略的要素の高いユニットです。

一番お手頃に、もっとも「モレルらしい」サウンドが楽しめます。
イレイトほど鳴らしにくくもないってのもポイントですね~。

僕的に、このユニットが12万程度で買えるって、この事実。
モレルがめっちゃ無理してるのか、代理店の明宝が無理してるのか( ̄▽ ̄)

あ、モレル押ししてますけど、イスラ●ルはめっちゃ嫌いなので(言わなくていい)



s-IMG_3878.jpg
トゥィーターはAピラーにスッキリと埋め込み加工。

純正然としたジャージ調の生地で巻き直してありますので
質感も極上のこの逸品。

どうです!?
あなたのクルマにも施工したくなったでしょう!?

ピラー埋め込み加工は、左右で4万円(税別!税別!)
でも、持ち込みで埋め込みだけしてくれ!ってのはお断りだぜ!

そして今宵もスバルが続く・・・。

まぁ、アレですよ。
世間の人はもうとっくに気づいてると思いますが。
だいたい、同じメーカーが3回とか続くと、
記事掲載順番イジってる感ありますよね(゜-゜)

もうお判りでしょうが、ええ。ガッツリいじってます。


そんなわけで!
どんなわけ!


s-IMG_3843.jpg
きれいさっぱり開き直って、今宵もスバル車!!

そしてクルマは、弩新車のレヴォーグ!
ディーラーからそのままAV KANSAIへ(*'▽')

オーディオレス、カメラレスで運転するのってちょっと怖いですもんね(*'▽')



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新型レヴォーグのエスカッションパネルは8インチが標準化されました。

そのままサウンドナビ300も取り付けられますし、
勿論サイバー8も楽ナビ8も自由に選べるのはうれしい限り(*´Д`)

今回選んだのは「全然使えるぜ!!新型サイバーナビ!!」でおなじみの
カロッツェリア・AVIC-CL901

内蔵アンプでのフロント2WAYマルチが組めますので、
高度な調整が可能になりました!
当然ながら、ナビ質は譲れないので、そこはさすがにサイバーナビ。
安定感抜群のナビ質を確保しております。



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フロントスピーカーは、DLSの所謂「プチスカンジナビア」をチョイス。

プチとかいうとイメージ悪いかもしれませんが、
音はホントにいい音聴かせてくれます、プチ(言うな)

最低域ではさすがに贅沢言えませんが、このクオリティで
15万だったらお得納得超能力でありますよ(*´Д`)


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プチスカンジナビアのトゥィーターは、実は完全にスカンジナビアのそれ。

ウーファーだけグレード違いのユニットを使ってるのです(^^;
ユニットサイズは断然薄型になるので、あらゆるクルマへ
取り付け可能なのも大きなメリットです。

多少軽く聴こえますが、そこはチューンナップウーファーでフフォローすればOK。
どうせみんな欲しくなるんですから( ̄ー ̄)サブウーファー。



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ドライブレコーダー連動型のレーダーも取付てます。

このご時世、ドラレコ無しでクルマにのるとか自殺行為に等しいのです( `ー´)ノ

そして、レヴォーグ系のクルマでレーダーと言付け位置の
オススメは僕的にはずばり、ここ。

ケーブルなんて一切見えませんでしょ??
でしょでしょ??

またしてもスバルっ!!

現場復帰依頼、非常に多くのお客様にお越し頂き、
且つレツキッカ、優しい声をかけてもらって、修ちゃん嬉しくって涙でてくらぁい!
ってぐらいはっちゃけてます( ̄ー ̄)

ええ、それはもう。
はなつまみモンのオイラは、はなの落ちこぼれでありますよ。


そんなわけで、今宵もスバル車!タイトルでも言ってるし!


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スバル・WRX-STi

くっそスパルタンなエクステリアに相応しい、暴力的な動力性能を誇ります。
ブリンブリンのホイルが示すように、オーナーさんは生粋のカスタム好き。
スポーツ一直線のストイック路線ではないことは明らかなのです。



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以前にDS-G20とプロセッサーを取付させていただいたのですが・・・

今回のバージョンアップは、「その」スピーカーを交換(;´Д`)



s-IMG_3787.jpg
選んだスピーカーは大人気のモレル・ハイブリッド3WAY。

DS-G20が気に入らなかったのではなく、上の画像のような
ドア上部を加工した3WAYにしたくなったそうです( ̄ー ̄)

それだけの理由。

人によっては、そんなことで・・・と思うかも知れませんが
拘る人にとって「それ」は些細な問題では済まされないのです( `ー´)ノ

こんなカスタムがしてみたい!!
こんな音を聴いてみたい!!

想いは皆それぞれです。
僕らの仕事は、その夢や想いを「かたち」にすることです。

それはつまり、その人に寄り添い、人生のお手伝いとも言えます。
大げさ??

大げさで結構。

日々の生活って何気ない一瞬の繰り返しですけど、
もう二度とない一瞬の繰り返しでもあります。
毎日毎日、今日が人生最後の日だと思いながら暮らして・・・って


・・・・なにか悟ったのか、この人。

いいえ。
ブリッジしてたら、「ひらめいた!」だけです。












あばれはっちゃく世代の人、何人ぐらいいてるんだろうかと、おもいつつ。




だから上限はありませんってば、復帰祝いには!!

そんなわけで!どんなわけ!!

ついについに帰ってきましたよ!!

みんな!
寂しい思いさせてゴメンね哀愁。
今日からはもう、あいつとララバイさ!!(ララバイって??)


復帰祝いに派手にイキたいところだが、
そいつは問屋が許しても修ちゃんが許さねぇ!

というか、派手な取付とか最近は少なくなったねぇ・・・(;´Д`)


今日のクルマは大人気!スバル・インプレッサ!!
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エグいデザインが大盛況のこのご時世において
比較的落ち着いているというか、安心感がありますよね、インプレッサ。

いろいろとこのサイズ感じゃないとダメなんでしょうけど、
個人的にはもう二回りぐらい小さいのがいいなぁ(*'▽')



s-IMG_3755.jpg
新型のインプレッサさんの最大の弱点は、ズバリ!
このデッキ周辺じゃないですかね??

純正のビルイトインナビを付けさせたいが為だけに考え抜かれたデザイン。
メーカー的には正解なんでしょうけど、それならいっそ
全車標準ナビにでもすればいいのに・・・。

否、否、無限大に否!
社外品ナビが付けれるなんて有り難いコトです。
多少の不細工には目をつむっちゃいますぜ、僕は!

スバル車ではもはや弩定番のサウンドナビを取付。
パネルとのツライチ具合もイイ感じですし、雰囲気は最高なんですが。

どうしても、デッキ上の小物入れが気になりますよね・・・。
まぁDIRECTOR埋め込むにはちょうどイイんですが(*´▽`*)



s-IMG_3752.jpg
フロントスピーカーはARC・BLACKシリーズの2WAYをチョイス。

世に蔓延るR&B野郎どもから、ユーロビートな人、J-POPな人、
ジャジーな人(ジャージな人じゃないよ)まで幅広く対応可能。

僕的にはアメリカンフロントスピーカー業界の良心と思っています。
ちょいとサイズが大型なので、取り付けられるクルマは限られますけど。
それでもチャレンジする甲斐があるってモンです(^^♪



s-IMG_3753.jpg
トゥィーターはAピラーに埋め込み加工。
こちらも弩定番のインストールですが、やはり満足度はピカイチです(当社調べ)

多分ですけどJ.D.パワーとかに調べてもらっても同じ結果でそうです( ̄ー ̄)


ところで、あーいった類の調査とか受けたコトないけど、
ホントに信頼のおける評価なのだろうかと、ふと。
モンドセレクション最高金賞みたいな(´_ゝ`)

プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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