ビッグウェーブがど~のこ~の

と言う前に・・・
ショップ名間違ってたり、そもそもちゃんとリンクできてなかったりで
反省することしきり・・・なフリしてシレッと修正しちゃって知らんフリ。
しかもリンク先だけ修正して、ショップ名はそのままとかって、鬼畜っぷり。

それにしても、関東組は愉快な人材が豊富に揃ってますね(∩´∀`)∩



s-IMG_3554.jpg
エコカーがなんて姿・・・・。

・・・・・・・。

・・・。

あれれ??
なんかプリウス・・・かっこよく見えてきた・・・。

やっぱきちんとカスタムしてやると全然印象違いますね。
てか、この車高で普通に走れるのねΣ(゚Д゚)



s-IMG_3558.jpg
ある意味これも載せ替え繋がりのビッグウェーブかしら(強引です)

以前お乗りのウェイクからの載せ替えであります( ̄ー ̄)
ヘッドユニットはサウンドナビ・100Premi。
載せ替えと同時に200Premiに!!って勝手に盛り上がってましたが
あえなく却下。
や、そりゃまぁ、そうでしょうとも( ̄▽ ̄)



s-IMG_3556.jpg
発売当初は、スピーカー交換不可能とか謎の噂が囁かれてましたけど( `ー´)ノ
交換できないとか、普通ありえないっすよね。
サイズ的に難しいとかならわかるんですが(^^;

インストールしたスピーカーは、DLS・スカンジナビア(旧モデル)
鳴らし易く、良く伸びる超優秀な6インチミッドはドアインナーで強固に取り付け。
大きな樹脂パネル(柔らかいの、これがまた)があるので、
その辺を重点的に強めのデッドニングを行っています。

大型のユニットも楽々飲み込めるので、ユニット選びが楽しい一台ですね(^^♪



s-IMG_3557.jpg
旧スカンジナビの魅力といえば、やっぱりコレ!!

圧倒的な存在感を誇る、大型トゥィーター(´▽`)
プリウスのAピラーは意外と太さがあるので、スッキリとした印象かもですが
実物の迫力は相当なモンでありますよ~。

ハイエンドユニットでありながら、サウンドナビの内蔵アンプでも
しっかりと鳴ってくれるのも嬉しいポイントです。
すこしスピーカーケーブルに贅沢して、最短の結線で楽しむのが
サウンドナビらしいのかな?とか思います。

まぁ、100PREMI以降のサウンドナビは「アンプ映え」しますので
外部アンプを取り付けた時の変化には目を見張るものがあるのも事実。
なんですけど、それでもあえて内蔵で楽しむってのも全然アリ。



s-IMG_3555.jpg
店舗前駐車場
手前から、ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド M4( `ー´)ノ
ピット内にハイブリッド ハイブリッド。
作業待ち駐車場にも ハイブリッド。

ハイブリッドだらけにも「ボンドガール」

「程がある」と「ボンドガール」は確かに似てるんですが、
「ベンザ ブロック」と「変なズゴック」ほどは似てませんよね。

ビッグウェーブリターンズに乗り切れなかった模様・・・。

某幕張のおもしろカーオーディオショップ・ARC RIDEさんとこが
「ボンドガール」のビッグウェーブに見事に乗っていて、くそ笑ってしまいました。

負けてなるものか!とビッグウェーブの引き波に乗ろうとしたら
何故か、ボンドガールとは無縁の「C3」からの「X3」繋がりの
つまりは「3」繋がりのビッグウェーブ。

どうせなら、ボンドガールに乗りたかった!!
くそおぅっ!


s-IMG_3584.jpg
さて(すぐ気を取り直す)

BMW・X3のオーディオをリフレッシュしちゃいました~。

とはいうものの、純正オーディオをど~のこ~ののレベルではありませぬ。
じつは以前に当時の最高峰だったパイオニアのカロXシリーズをインストール済み。

RS-D7XⅢ、RS-P99X、CD-7X、ARC4100SE TRAD、モレル3WAY
と、豪華極まりないハイエンドシステムだったんですが・・・。



s-IMG_3587.jpg
あれれ???

このブログではやたらと見慣れた印象の、HELIX・DIRECTOR。
そうです、カロXからHELIX・DSP-PRO2へ華麗にハイレゾ化であります( ̄ー ̄)



s-IMG_3589.jpg
音源はやっぱりウォークマン、しかも「金」
いいね!この分かり易い、ゃらしぃ感じ。

圧倒的過ぎる音質と想像以上に重い筐体。
こいつぁ、イヤラシィにも程があるぜ( ̄ー ̄)



s-IMG_3586.jpg
ドアアウターをワンオフして、モレル・ELATE6MW Tiを
スッキリ、ガッチリ取り付け。

X3は比較的自然なラインのバッフルデザインが可能ですね~。



s-IMG_3588.jpg
ミラー裏には、スプリーモ ピッコロⅡ。
ピラーにはCDM880Ⅱを埋め込み加工。

それぞれ厳密にセンター向けに角度付けを行ってあります。
スッキリとしていながらも、この存在感にはシビレますね(*´Д`)



s-IMG_3585.jpg
今回の目玉作業!!!

パイオニア製の出来合いウーハーボックス~ちゃちゃちゃちゃ~ん♪
こんな商品あったの!?界を代表する隠れすぎる逸品。
隠れすぎるにもボンドガール

!!!
繋がった(´▽`*)
ビッグウェーブに乗れたよ!!
ひゃっほぉぅぃ!!

てか、お手軽商品なんですが、その効果は絶大。
特にBMWの場合、シート下ウーファーがメインサブウーファーなので
極々低域をうっすらとフォローするだけで、全く別物っぷりな高級感を発揮します。
高域の伸び、余韻、広がり、全てが進化しますぜ~。








実は、このX3と先のC3のオーナー様は同じ方。
ホントのビッグウエーブは、オーナー繋がりだったってオチ。

うってかわって、今度は最新!!

というか、いやはや最新にも程がある。
久しぶりに言いますけど、「程がある」と「ボンドガール」は似てるよね!
って言っちゃうくらいに、最新にも程があります。

さてさて、その最新のクルマって一体なんでしょね~( ̄ー ̄)






s-IMG_3602.jpg
ど~~~~~~ん!!

ついこの間、国内デリバリーが開始されたばかりの
シトロエン ・ C3

これほどまでにイメージが一新されるモデルチェンジってすごくないですか???
ぶっちゃけ賛否両論だと思いますが、
僕的にはこれは全然アリ!むしろ、イイ!!

モデルチェンジ前のC3も好きでしたが、今はコイツに夢中です(´▽`)
大きすぎない、このサイズ感も相当に僕的にヒットです。



s-IMG_3609.jpg
タッチパネルモニターを操作することで、オーディオ、エアコン等の
車両装備を統合的にコントロールすることができます。
プジョー308とかも、こんな感じなのですが・・・・。

ですが・・・・。

オプションのパナナビとの親和性に欠ける部分が多く、
正直使いやすいとは言えない代物(T_T)
純正でナビが用意されていないので、しょうがないっちゃぁしょうがないんですが。
まぁ、ナビがあるだけ「ヨシ」としましょう。



s-IMG_3610.jpg
上の画像にも写ってましたが、HELIX・DIRECTORをパネル加工で埋込取り付け。

そうなんです。

実はこのC3。
弩新車でいきなりガッツリハイエンドシステム搭載しちゃってます( ̄ー ̄)

しかも、メインソースには所謂「金のウォークマン」を採用。
他の追随を全く寄せ付けない、恐ろしいまでの高音質を誇ります。

「ウォークマン」とくれば、当然プロセッサーはHELIX・DSP-PRO2。
現在のカーオーディオ界で最高峰の組み合わせ(^^♪
一度、これを味わっちゃうとホントに元の世界には戻れなくなります。

超濃密な音楽の世界にドップリと浸れますよ~。



s-IMG_3608.jpg
スピーカーは、DLSの誇るハイエンドユニットであるスカンジナビア3WAY。

独特の意匠で好き嫌いの分かれる部分ではありますが、
ここはひとつ、音で評価していただきたい(と、代理店が申しております)

や、実際ホントにその通りで、音はイイんだけどデザインがねぇ・・・。
って人が圧倒的大多数だと思います。
ぶっちゃけ、もっと普通のデザインだったら倍ぐらい売れてるんじゃないですかね???

だからといって、デザインを変えることもできませんので、慣れてもらうか
もしくは好きになってもらうか、のどちらかです( ̄▽ ̄)

んで、このトゥィターーをAピラーに埋込加工でインストール。
完全にドライバーズカーなので、ガッツリとリスナー向けに取り付けています。

少々大き目のユニットながら、どうですか?このスッキリとした印象は??
巻き替えてある生地も純正然とした質感のメッシュ生地なので
より一層精度高い印象を受けますね(^^♪



s-IMG_3605.jpg
ドアセンター付近のメッシュ部分が、純正スピーカーの取り付け位置。
その真下のポケット前半分を切除加工して、ワンオフのアウターバッフルを作成。
スカンジナビアの強力なウーファーをしっかりと下支えしています。

ドアデザインとの兼ね合いで、割と上向きに角度を付けていますが、
スピーカーの背圧に悪影響を与えるコトが多いので、
角度を付けることにあまりメリットはありません。

ただ今回の場合、角度をつけてあげないとデザインが破綻してしまいます。
カーオーディオのインストールって、いつもデザインと音とのせめぎ合いなのです(*'▽')


純正スピーカー部にインナー式のバックチャンバーを作成し
スコーカーを取り付けています。
勿論アウター化も可能なんですが、あえてのインナー。
これも先ほどと同じく、デザインとのせめぎ合いの結果です( ̄ー ̄)



s-IMG_3613.jpg
ラゲッジには、DLSの最上級サブウーファーのNORDICA10の他に
DLSの2chアンプを4台インストール。

アクリルをシトロエンのメーカーエンブレム風にカットして、
音ヌケと同時に遊び心をプラス。
アンプ部もアクリルをカットしているように見えますが、
実はお手製のパイピングを施してあるのです( ̄ー ̄)

当然、カバーもありますので荷物も全然載せちゃえます。


圧倒的な高音質で音楽が楽しめるばかりでなく、
クルマとしての機能性もしっかり考慮しています。
しかも、純正然としながらも確かな存在感もあります。
それらを高次元で昇華させ、カーオーディオは完成します。

走って楽し、見て楽し。
聴いて感動、カーオーディオ。

懐かしめシリーズ、もう少し続きます

オッサン世代には嬉しいニュースの、ホンダ・シビックもうすぐ復活ですが。

そんな中でも特別な一台、TypeR。
特に、歴代最高傑作とも言われるのが、EK9型のTypeR。


s-IMG_3529.jpg
エクステリアは完全に純正のまま。

よ~く見ると、ボンネットにステッカーの跡とかありますけど(^^;
そこはそれ。
これ以上の個体を期待する方が酷ってもんです、ええ。

いや、それにしてもテンションのダダ上がり方が半端じゃないんですが(∩´∀`)∩
ん~~~・・・・。
最近は、ホントにこ~ゆ~クルマが無くなっちゃいましたよね。
新型のTypeRの方がビックリするくらい速いんでしょうけど、
なんなんでしょうか、なんというかちょっと違うんですよね・・・・。



s-IMG_3530.jpg
そんなワクワク全開のEK9に、サウンドナビを取り付けちゃいました。

走りも最高、ついでに音も最高!!
本来なら僕ら的には「音」が優先なんですけれど、
このクルマはどう考えても「走り」が優先( `ー´)ノ
ついで、で構やぁしません。
イイ音が「走り」のフォローになれば、と。


まぁ、そんなコトよりも!!!
このEK9、ドア開けた瞬間に全身サブイボ全開になりましたΣ(゚Д゚)

「なんじゃこりゃ・・・・・」
「こんなキレイなのってあります?????」
「ありえへん・・・・。」

まぁ冗談抜きで、ここまで美しいEK9とか想像してませんでした。
ほぼほぼ20年近く前のホンダ車でこのコンディションは奇跡。


勿論、サウンドナビの取り付けと同時にセキュリティもインストール。
TypeRにはゴルゴが必須なのであります( ̄ー ̄)


これからも末永く、大事に乗り続けてくださいね(^^♪


ちょいと懐かしめシリーズ

なんや、古いBMWやんけ!
ちょっと煽ったろ。
・・・・・・あれ?
追いつけへんやんけ・・・どないなっとんねん・・・。


迂闊に手を出しちゃいけません、ALPINA・B3S

s-IMG_3521.jpg


そんじょそこらのクルマじゃぁおいそれと太刀打ちできない、
まさに羊の皮系を代表するブランド・ALPINA。

地味であることを社是とするだけあって、エクステリアも実にあっさり。
ところが、中身は獰猛なモンスター。
3.4L直6エンジンは、実に315PSを叩きだし
GT-Rや、インプレッサ、ランエボなんかよりも高出力だったりします。
後期型なので脚周りの完成度も抜群で、何とも羨ましい一台でありますなー。



s-IMG_3524.jpg
今回の作業は、オーディオ全体のてこ入れ(^^♪

現行のBMWの音質のヒドさには定評がありますが、
E46時代は、そこまでひどくありません。
なんですが、音楽好きにとってはイイ環境とは程遠いのも事実。
純正は所詮、純正。
ちゃんとした社外オーディオには絶対に勝てません。


画像が、ほぼほぼ純正ままで恐縮なんですが、
各純正位置のスピーカーは全て交換済み。

モレル・HYBRID602をベースに独自にスコーカーを
組み合わせた3WAYシステムとしています。
唯一、純正と異なって見えるのは、グリップ下のスコーカー( ̄ー ̄)
純正グリルを撤去して、代わりにスコーカーをそのまま取り付けています。



s-IMG_3522.jpg
音の要となるプロセッサーは、HELIX・P-SIX DSP2を採用し、
今はiphoneをデジタルで楽しむに留まっていますが、
将来的なハイレゾ化も視野に入れてあります(^^♪

小物入れを撤去してHELIX・DIRECTORを取り付け。
各種プリセットの呼び出し、ソース切り替えの必需品であります。

見た目は純正然として、質感を損なうことも無く、
しかし出てくる音はあまりにも高次元な別物の音楽が楽しめます。


音質改善には、オーディオプロセッサーが絶大な威力を発揮するのです( ̄ー ̄)
あるとないとでは雲泥の差どころの話ではありませぬ。

是非に!!!

本当にスキじゃないと乗ってられない、というか

到底維持できないであろう、至高の名車「メルセデス ベンツ・500E」

何人かのオーナー様に、維持にまつわるエトセトラを聞いてますが、
みなさん口を揃えて「大変ですよ・・」と言ってますけど、
何故か、笑顔で語るんですよね( ̄▽ ̄)

ホントに好きなクルマに出逢えたんだなぁ・・・としみじみ実感させられます。



s-IMG_3515.jpg
めちゃめちゃ美しいボディを纏った、W124・500E。
黒もイイですけど、シルバーも美しいですね~(^^♪

以前も一度、このブログで紹介したことのある、この500E。
前回の作業は、ヘッドユニットをDEH-P01に換装しました。

今回は、ついにスピーカー交換でありますぞぃ( ̄ー ̄)



s-IMG_3516.jpg
このスタイリングに相応しいデッキといえば、DEH-P01以外に考えられませんね( ̄ー ̄)

イルミ色も車両側に合わせて変更できるので、一体感もバッチリざます!



s-IMG_3519.jpg
一言で簡単にスピーカー交換って言いますけれど、
このクルマの場合、なかなかどうして一筋縄ではいきませぬΣ(゚Д゚)

画像はフロントドアなわけですが・・・・。
スピーカー取り付け位置が、どう見てもどう考えても、フロントスピーカーというより
サイドスピーカーと言ってもいいような、あまりにも後ろ寄り(T_T)

しかも、純正スピーカーはプチエンクロージュァ的な箱に設置されており、
16cmが取り付けられるとはいえ、奥行き的にもちょいと厳しめ。

さてさて。
どう攻略してやろうか・・・・。


!!(ぴこりーん)
良いコトおもいついちゃいました!!

正直言って、リスナーのほぼ真横に設置されるウーファーと
ダッシュ上のトゥィーターとの2WAYでは繋がりが厳しいのが現実。
さらに、純正のルックスは一切変更しちゃダメ。
しかも、オーナー様は優良な音源を嗜まれており、
特にJAZZ系には造詣が深い。

いいねぇ・・・この高いハードル( ̄ー ̄)


純正ウーファー部には、モレル・ハイブリッド602のウーファーを取り付け。
ギリギリですが、インナーでの設置が可能。
デッドニングは車両への負荷を考慮して、少しだけアッサリめに。
ビビリまくる内張り側を重点的に攻めてます。



s-IMG_3517.jpg
ダッシュ両端の純正位置には、モレル・ハイブリッドインテグラ4を取り付け。
モレルの誇る高級同軸スピーカーです。

ドアサイドのウーファーとダッシュの同軸スピーカーでの
3WAYフルマルチシステムとすることで、音の繋がりを確保しています。

高度な調整能力をもったデジタルヘッドならではのインストール事例ですね( ̄ー ̄)


オーナー様にも「結論から言って・・・・非常に満足です」と
嬉しいお言葉を頂きました(^^♪

設置位置が特殊なクルマ(ゴルフ5とかもですね)でも
デジタル調整を駆使すれば十分以上に聴けるシステムが構築できます。

カーオーディオの可能性は思った以上に広く、
不可能だと諦めるのは勿体ないのです。
あらゆる引き出しを総動員し、創意工夫を怠らず
常に研究実践をしております。

ややこしいクルマでも、一度御相談ください。
意外とスッキリと解決しちゃうかも知れませんよ~。


いい音の探求は楽しいぜぇ~

やっぱりアレですよね?

拘る漢は、あらゆる分野で追及を怠らないモノですよね!



s-IMG_3514.jpg
いつもお世話になっております、北大阪方面からお越しのO様のタントカスタム。

自分のペースで着実な進化を遂げてきておりまする(*´▽`*)
始まりは、ウェルカムプランのスピーカー交換だけだったんですが・・・。
ふと、気が付けばいつのマニヤら3WAY+サブ、DSPによるフルマルチ( ̄▽ ̄)

ほら、これもアレですよね!きっと!
最初に進めたボクのプランが優秀だったってコトですよね!(黙れ)



s-IMG_3510.jpg
今回の作業は、DSPの機能を大幅に拡張するコントローラー、
HELIX・DIRECTORを新たに追加しました( ̄ー ̄)

今までは、例のクッソダサいコントローラーを使っていましたが、
ぶっちゃけ普段使いには、特段、問題があるわけではありませんでした。

問題があるとすれば、ボリュームノブの感度がシビアすぎて
微調整ができたもんじゃぁない!ってコトですか(大問題です)

DIRECTORの取り付けにより、スムーズなボリュームコントロールが可能になり
各種プリセットを呼び出すことで多様な鳴らし方もできちゃったりします。

意味ないですが、ワンタッチで「2WAYシステム」と「3WAYシステム」の
聴き比べなんてこともできます。



s-IMG_3512.jpg
愛用のDAP「Fiio X3」の専用ホルダーも同時に作成。

センターコンソールの無い軽自動車は、結構このDAPの置き場所に困るのです(T_T)
この位置なら、視認性、操作性共にバツグン( ̄ー ̄)

金属製のステーを使ってボルト留めしてあるので強度もバッチリざます!



s-IMG_3513.jpg
ラゲッジには、キッカーの10インチサブウーファーも設置済み。

鳴らし易く、比較的小さなエンクロージュアでも使える、よくできたウーファーです。
とはいえ、さすがにタントのラゲッジだと相当に窮屈ですねΣ(゚Д゚)



軽自動車のオーディオもおまかせください!
BMWばっかりじゃぁありませんぜ!


暇を持て余すであろう午後のひと時を、けだるく過ごすだけの

有閑マダム、有閑ムッシュ共に朗報。


s-banner-20170811.jpg

あまりこのブログでは、オーディオコンテストの結果を
大々的発表しちゃうことってないんですけれども。

今さらですけど、AV KANSAIって実は結構ヤルんですよ?
こう見えて。

例えばですけど。
先月22~23日にかけて行われた、実質的な日本一決定戦の意味合いを持った
カーオーディオコンテスト「第3回 ハイエンドカーオーディオコンテスト」

11台エントリーしたうちの9台が入賞、しかも3台が優勝してたりします。


オーディオコンテストって、いろいろと言われてるじゃないですか??
出来レースだ!とか、審査員と仲がいい店じゃないと勝てない!とか。

いいですか?
起きてるうちに寝言は言っちゃイケませんよ?メッ!ですよ。
寝言は寝てからにしてくださいね、いやマジで。
箸にも棒にも掛からない成績のうちは、びっくりするくらいただの遠吠え。
しかも、遠すぎて割と聞こえてこない系の遠吠え。

勝ってから言いましょうね。
ビックリするくらい、カッコ悪いから、さ。


さてさて。

そんな、驚異の優勝率(´_ゝ`)を誇る、AV KANSAIですが。
高級店のイメージがあるらしく、「敷居が高い」とか言われてますけれど
そもそも、「敷居が高い」ってそーゆー意味じゃないですからね。
自分に非があって行きにくい場合に使う言葉ですから!

つまり!
「敷居が高い」って言ってる人は、自分が悪いんです( ̄ー ̄)
そう、僕らはいつもWELCOME!!

己を非を認め、悔い改め、胸を張って来店ください!!
や、非も認めなくていいですし、勿論悔い改める必要もないんですが。

それに、ほら、アレですよ。
専門店
とか偉そうなコト言ってますけど、働いてるのって、ただのオッサンですから。
某2ちゃんねるでも、
「堺店の店長はきさくで話し易い」とか書かれてましたよ!!
もっと褒めて!


そんなわけで。

8月11日~13日 堺店において
「ハイエンドカーオーディオ2017」で、
ただ唯一60点台を叩きだした
当店デモカー・BMW X4の
体験試聴会やっちゃいましょう!!


タイミングがあえば、アドバイス的なこともあったりなかったり!

まぁ、とにかく一度、聴いてみて。
あまり難しく考えずに、体験してみてくだされ。

なにかが変わるかもよ~。



どうせ、お盆休みなんて、みんな暇でしょ( ̄ー ̄)



僕は盆休みもなしで働きづめですけどね(;´Д`)
プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
検索フォーム
最新記事
最新コメント
カテゴリー
リンク
月別アーカイブ
03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10