上から読んでも「アクア」 下から読んでも「アクア」

って、コトに今ナウ気づきました( ̄▽ ̄)
他にあるのかな??こんな名前のクルマ。


s-IMG_2799.jpg
所謂、普通のめっちゃアクアっぽいアクア。

めっちゃ燃費イイんですよね・・・。
いや、まぁ燃費気にするならクルマ乗るなって話なんですけどもね・・・。

僕の以前所有してたAUDI A4(B6)は3.6Km/Lだったもんで・・・(T_T)
しかも当たり前のようにハイオクだしね・・・ちょっとヒドイよね。
今乗ってる、アルファロメオ・ミトQVも6Km/Lぐらい。

アクアとか30kmとか走るんですよね。
まさにミラクルです( ゚Д゚)



s-IMG_2796.jpg
そんなアクアにもオーディオが大必要です、ええ。
ヘビー過ぎるシステムは、「じゃ、なんでアクア買ったの??」って
本末転倒っぷりを発揮されてしまうので、必然的にアウト。

いや、やっちゃイケないってコトではなく、
そのクルマにはそのクルマにとって相応しいシステムってあると思うのです。

そんなわけで、重量増を極力抑えたシステム代表の
サウンドナビ・MZ200PREMIの内蔵アンプシステムであります( ̄ー ̄)


100PREMIからのマイナーチェンジらしからぬ変貌っぷりに、
若干の戸惑いが隠せませんが、進化し続けるその姿勢は天晴であります!



s-IMG_2797.jpg
恐ろしいまでの能率の高さを誇る、モレル・マキシマス602。

56000円と比較的リーズナボーな価格でありながら、
しっかりと造りこまれた各ユニットの仕上がりに、
箱を開けた瞬間から、いやが上にも期待が高まるってもんです。

トゥィーターはAピラーにすっきりと埋め込み加工。
さりげなくも、他とは違う優越感をしっかりと感じられる仕上がりです( ̄ー ̄)



s-IMG_2795.jpg
ウーファーはドアインナーでの取り付け。

アクアの場合、お手軽なアウターバッフルも選択可能ですので、
大型スピーカーの設置の場合でも比較的低コストで実現できます。

ただし、トヨタのハイブリッド全般なんですが、金属がペラい。
もうね、一反木綿よりもペッラペラ。
下手したら、日本橋・「鯛ふじ」の大将のかつらむきより薄いかもしれない。

当然ながら、デッドニングは割とヘビー目にお願いしたいところです(^^;
重量増との兼ね合いもあるので、音に悪影響を及ぼさない程度な
絶妙なさじ加減がモノを言いますね!

スバル・フォレスターにDIATONE スーパープラン!

やっぱりスバル車の施工が多い今日子のゴロー。
皆様イカがお過ごしでしょうか??

寒いわ、雨は降るわ、しかも駐車スペースがまるで無いぐらい
預かり車が多いわで嬉しい悲鳴を上げつつも、
毎日を慎ましやかに過ごしております。


s-IMG_2794.jpg
そして、クルマはスバル・フォレスターXT。

高い4駆性能に加え、優れた居住性を誇るこのクルマ。
そりゃぁ売れるってモンです( ̄ー ̄)

ですが!!!
純正オーディオはやっぱりと言うか当然のように
イマイチどころの話ではありません。
必然的にオーディオの交換は必須であります!
いや、マジで頼むよ!



s-IMG_2793.jpg
実はこのフォレスターのオーナー様はすでにサウンドナビ90プレミを取り付け済み。

そりゃそうです。
音楽が好きでこだわりがあるなら、ノーマルのままって・・・・ねぇ?

今回は200プレミを使ってのスーパープラン。
すなわち、90プレミを取り外して!200プレミに大交換。

内蔵アンプ機最強説も取りざたされるこのユニットですが、
そこはそれ。
最新のサウンドナビこそが最強なのは間違いありません。
音質面での大幅すぎる向上もさることながら、
その操作性の激変っぷりに思わず涙ちょちょ切れるコト必然。



s-IMG_2792.jpg
大好評、DIATONEスパープランのスピーカーは、
ARC AUDIOのBLACK6&1.0の2WAY。

あまりおおっピラにはされていませんが、超一流ブランドの
スキャンスピークが製作しているという、密かすぎる名機なのです( ̄ー ̄)

伸びやかな低域、スムーズな高域と相まって非常に芳醇なサウンドを聴かせてくれます。
しかも、サウンドナビとの相性も良く、ウーファーもしっかりと鳴ってくれます。
ヴォーカルに僅かながらキャラクターが乗りますが、
ハイエンドを自称するスピーカーなら、それも当然のこと。

ひたすらにスムーズ、原音に忠実、それは大いに結構ですが
それってハイエンドとはちょっと違う気がします。
それこそ「俺の音を聴け!!」ってぐらいの自己主張あるユニットこそが
ハイエンドと名乗る資格をもってるのかなぁ・・・とか。



s-IMG_2791.jpg
スパープランはアウターバッフルでの施工が基本。

ARC・BLACK6は結構巨大なユニットですので、
インナーバッフルでは厳しいクルマが多いのです。

それに、ほら、こんないいユニットを取り付けて
インナーバッフルってのもちょいと寂しくやないですかい??
ここは拘りで、きっちりとアウターバッフルで施工いたしましょう!!


あんまりここで値段書かないんですが、
DIATONE・スーパープラン。

200PREMIにARC・BLACK2WAYをアウターバッフル&ピラー加工で
取り付けしデッドニング、M&Mのスピーカーケーブルに引き直して
全て込みの50万円(税込)での作業です。

通常ですと大体56万円(税込)なので、
大幅なお買い得感じゃないですか!?

カーオーディオの更なる高みと完成度を目指してみませんか??




悪名高い、マツコネだってなんとかなりますよっと。

新車購入時はそれほど意識してなかったのに、いざ、
納車されてみると・・・・

「あれれ??なんか、このクルマ・・・音、悪くね??」
「・・・なんだか、ナビ、使いにくくね??」

うんうん。
ありますあります。
なんでも純正が一番間違いないって思いますもんね。
気持ちはわかります。

まぁ、マツコネに関しては他に選択肢がないという、
なんともクルマ選びをバカにした仕様になってます。

このクルマが欲しい!・・・でも、ナビが・・・。
いや、マジでなんとかせい!マツダ!



s-IMG_2782.jpg
後期型になり、さらに洗練されたマツダ・CX-5。

だがしかし!
決定的にダメになったのが、悪名高いマツコネの採用。
オーディオ回りのカスタムが一気に制限されちゃいました・・・。

オーディオ屋だから言うんじゃなくて、みんな喜んでないと思うんですけど、マツコネ。


だからといって、下を向いてばかりじゃいられませんぜ、旦那!
そう、そこの旦那!
いや、あなたじゃない、そう、そこの右の旦那!、そう、あなた!!

マツコネだってだってちゃんと音質改善できちゃいます!!
純正とは別次元の音質に生まれ変えれちゃいます!
自分の好みの音質に大幅に近づけるコトができちゃいます!



s-IMG_2785.jpg
これね、お馴染みのCX-5のマツコネモニター。

まぁ、マイナー前のCX-5はこの場所に2DINデッキがあったんですから、
加工次第で2DINデッキの取り付けは可能なんですが(^^;

せっかくなので、そこまでの加工せずに大幅に音質向上できるなら
それに越したコトぁないのです。

それを実現するのが、やっぱりって言うな!オーディオプロセッサーなのです!
今回は将来のハイレゾ対応も見越して、HELIX・P-SIX DSPを取り付け。

今回のCX-5は純正BOSEシステムなので、
P-SIXじゃないとダメなんですけどね、実際は。
勿論、BOSEじゃなければ、お馴染みのPP82DSPでも大丈夫!



s-IMG_2783.jpg
CX-5のドア内は樹脂が多用されているので、
加工は手間ですがスピーカー取り付けの環境としては優秀( ̄ー ̄)

純正でもでっかいスピーカー付いてたりしますが、
そこはやっぱり、所詮純正BOSE・・・。
ボヨボヨモヤモヤのなんとも締りの無いサウンド。

今回取り付けるスピーカーは、コスパ最強のBLAM・165.100。
相当に奥行きの大きなウーファーなので、インナーでの設置は
車種限定になるのですが、勿論、CX-5は全く問題ありません(^^♪



s-IMG_2784.jpg
トゥィーターはミラー裏にスッキリ・・・・いや、スッキリじゃないな。
存在感ありすぎのデカイトゥィーター(-_-;)

CX-5のミラー裏部は結構小ぶりなので、
このサイズのトゥィーターはちょっと大げさ感がでちゃいます。

とはいえ、やはり大型トゥィーターの魅力には抗えませぬ(*´▽`*)


純正とは比較にならない音質向上を果たした、このCX-5。
近所で見かけるCX-5とは、快適度も爽快度も桁違いにも程がある!!

どうです??
マツコネでも、ちゃんとした音になります。
好みのスピーカーを取り付けて、自分の好きな音楽を、
好きな音質で、誰にも邪魔されずに浸れるんですよ??

やらないなんてどうかしてますぜ!?

メーカーオプションナビでも大丈夫!!

新車購入時はそれほど意識してなかったのに、いざ、
納車されてみると・・・・

「あれれ??なんか、このクルマ・・・音、悪くね??」
「・・・なんだか、ナビ、使いにくくね??」

うんうん。
ありますあります。
なんでも純正が一番間違いないって思いますもんね。
気持ちはわかります。

んが。
こと、オーディオに関しては社外オーディオに勝る純正オーディオなんて
まぁほとんどありません。
勝てるとしたら、スピーカーの数ぐらいじゃないですか??



アルファード audio (1)
大人気ミニバン、トヨタ・アルファード。

所謂高級車に分類されるクルマですが、やっぱオーディオに関しては
どれだけがんばってみても、ズバリ!並み一丁。
聴くジャンルも違えば、音の好みもみんなそれぞれ。
どこに重きを置くか?で構築するシステムはまちまち。

そんな中で純正ができることは、どうしても限られちゃいます。
車内で聴く音楽が、ドライブに与える影響は絶大。
否、ドライブどころか、人生そのものにも影響します。



アルファード audio (2)
メーカーオプションナビを既に買ってしまった、そこのあなた!
そう、あなた!!

いや、右のあなた、そうそう、あなた。

諦めるにはまだ早いんじゃないかしら??
純正ナビでもイイ音にできる!!そんな時代がやってきています!!
普段聴いている音楽が、生まれ変わります。
聴こえなかった音が聴こえるようになります。



アルファード audio (3)
メーカーオプションナビの音質改善の第一歩は、オーディオプロセッサーで決まり!!

HELIX・PP82DSPと、コントローラーのHELIX・DIRECTORを取り付け。
PP82は以前の作業ですでに取り付け済みで、
純正スピーカーながら、バランスの良い聴き疲れないサウンドを実現。

今回の作業はそこからのバージョンアップなのです( ̄ー ̄)

簡単なセンターコンソールをワンオフで作成し、
そこにDIRECTORとメディアプレイヤーを取り付け。

操作性はバツグンでありますぞ(*´▽`*)



アルファード audio (4)
純正スピーカーでも、わりといい感じに聴けたんですが、所詮は純正。
いくら頑張ったところで社外品の足元にも及びませんのことよ、おほほのほ。

純正スピーカーにデッドニングだけで十分とか、僕は無理です(-_-;)

コストパフォーマンス抜群のBLAM・165.85を取り付け。
この音で、56000円って相当なバーゲンプライスです(^^♪

ただし!
ウーファーの奥行きが結構ヤバイので、インナーバッフルでの設置は要注意。
要注意というか、取り付けられるクルマはかなり限定されます。

まぁ、それはしょうがない。
だって輸入モノのスピーカーは、こだわりまくりのクセのある商品ばかり。
それこそが面白いところでもあり、また、難しいところでもあり。

「この音が聴きたいんでしょ?じゃ、なんとかして取り付けしなさい」

この割り切り感も天晴です。



アルファード audio (5)
画像はアウターバッフルでの取り付けですが、
実際、アルファードならインナーバッフルでの施工も可能です。

可能なのに、あえてのアウターバッフル化。
拘りとはつまり、そういうコトです( ̄ー ̄)

しかも、どうですか!?
この純正然としたデザイン。
それでいて、明らかに他車とは違う存在感。

音を聴けば一撃でわかるんですが、
見た目でも大きく他のノーマル車を引き離しております( ̄ー ̄)

サウンドナビからのハイレゾ化!?

むか~しから、カーオーディオをちゃんと自分のスタイルで
楽しんでおられる、常連のH様。

着々とバージョンアップを図っております(*´▽`*)


ヴォクシーaudio (5)
この外装には全く気を使わないっぷりも素晴らしい( ̄ー ̄)

そのぶんオーディオには力が入っちょります(^^♪
僕ら的には、断然こっちがありがたいのですが(^^;



ヴォクシーaudio (1)
最初はサウンドナビの内蔵アンプでスカンジナビア2WAYを鳴らし
シンプルながら芳醇なサウンドを楽しんでいました。

現行のノアヴォクはスピーカー部にあまり余裕がありませんので
高級なスピーカーを取り付けるにあたっては、基本的にドアアウターが前提。

独特すぎる純正のデザインを最大限に尊重すると、
このアウターバッフルのデザイン以外は考えられません( ̄▽ ̄)



ヴォクシーaudio (2)
外部アンプ化、サブウーファー追加と着実にステップアップしてきましたが、
遂に禁断のハイレゾ化を決行!!
いや、実に結構!!

既にアンプは装着済みですので、当然プロセッサーはHELIX・DSP-Pro!
DIRECTORは、ルーフのサングラスホルダー部に埋め込み加工。

なんだか、オーバーヘッドコンソールみたいでテンション上がりますね(*'▽')



ヴォクシーaudio (4)
更に!!
どうせならってコトで、3WAY化もやっちゃいました(^^♪
ありがとうございます!!
この勢い!!見習いたいモンです!!

ドア上部にワンオフでマウントを作成し、スカンジナビアのスコーカーを取り付け。
シンフォニの2chアンプを一枚追加し、合計4台のアンプを使っていますが
全てシート下に隠し込んであります。



ヴォクシーaudio (3)
実はスピーカーは、旧スカンジナビアだったりします(^^;

んが。
どう考えても、こっちの方がカッコエエですよね・・・。
圧倒的過ぎるこの存在感は、マジでゾクゾクしまくりやがりです。

とはいうものの、やはりこのサイズは取り付けるクルマを選ぶのは事実。
いい位置にイイ角度で取り付けられないのは、
カーオーディオでは結構イタイポイントだったりします。

システムデザインって、こんなコトも考えながら
お客様と綿密に打ち合わせることで完成します。
ここを適当にしてると、後々のバージョンアップで手こずったり、
そもそも「なんじゃこりゃ?」になったりします。

面倒くさがらずに、お時間割いてくだされ~(*´▽`*)


カーオーディオ、いろんな楽しみ方アレコレ。

純正然としたインストールや、ストックインストールで
音質最優先のイメージが強い当店ですが( ̄ー ̄)

カーオーディオの楽しみ方は、千差万別。
十人十色。
大江千里。

それこそ、オーナーさんの数だけ楽しみ方があってイイのです。


s-IMG_2512_201611152059309ed.jpg
オールペンだけにとどまらず、エアブラシでのカスタムペイントが
鮮烈過ぎる印象のスズキ・エブリィ。


s-IMG_2513.jpg
このエアブラシでペイントする手法、どう考えても真似できそうにないですよね。
大昔、ガンプラ全盛当時は超がんばってピースコンとか買って
エアブラシでプラモデル作ってましたが( ̄▽ ̄)
まぁ、レベルが違いすぎますね・・・。


s-IMG_2514_201611152059270ec.jpg
全身抜かりなし( ̄▽ ̄)

ボディーカラーと相まって、店頭に駐車してると
お子様受けバツグンでした(^^♪



s-IMG_2519.jpg
所謂、外向きってヤツです( ̄ー ̄)

イギリスの爆鳴ブランド、VIBEオーディオ。
12インチウーファーは超強固なバスレフ構造とし強烈な低音を響かせます。
6x9の3WAYスピーカーもめちゃめちゃ鳴ります。

見た目もサウンドもギャラリーへのアピール抜群です( ̄▽ ̄)



s-IMG_2520.jpg
このルーフのスカルペイント・・・・。

ビックリしますが、実はオーナー様の手描きなんです!!
自らカスタムをめいっぱい楽しむ姿勢は素晴らしいのです!!



s-IMG_2521.jpg
フロントスピーカーも勿論、VIBE。
ドアアウターでガッチリと固定し、いい鳴りっぷりを披露してくれます。

エブリィは、左右でドアの形状は全く異なるので
ドアアウター作成は若干手間がかかるのです(-_-;)



s-IMG_2524.jpg
Aピラーの抜かりなく埋め込み加工。
アクリルリングにLEDを仕込み、ナイトシーンのアピールもばっちりです。



s-IMG_2527.jpg
外向きオーディオの場合、当然主役はリアセクションなのですが、
せっかくオーディオをインストールするんだから、ちゃんとした音質の
オーディオも楽しんで頂きたいのです(*´▽`*)

そんなわけで、オーディオプロセッサーを導入して
「外向き用」「音質用」という感じで、プリセットを呼び出せるようにしています。

普段は「音質」でカーオーディオを存分に楽しんでもらい、
イベントの時は「外向き」で目立ってナンボ( ̄ー ̄)

こんな使い分けもできるオーディオプロセッサーは、
これからのカーオーディオには必須のユニットなのです!!

漢の乗り物と聞いて、一番に思いつくと言えば・・・

back2016.jpg
まいど大阪!!秋の車音祭2016
11月13日 大阪南港ATCピロティ広場にて!見に来てね!待ってます!



スズキの誇る、否、日本が世界に誇る究極のオフローダー!!

s-IMG_2757.jpg
スズキ・ジムニー。

外見は少しづつソフトなイメージになって来ていますが、
機構はやっぱり、ハードなオフローダー。

そんな、漢のクルマにオーディオインストールでっす( ̄ー ̄)



s-IMG_2750.jpg

!?
オーディオインストールと言いながら、ヘッドユニットが無い!?
というか、小物入れ( ゚Д゚)

そうなんです。
オーナーさんの熱すぎる拘りの結晶。
どうしてもデッキを付けるのがイヤ!ってわがままさんなんだから。

???
じゃ、オーディオは?



s-IMG_2756.jpg
ヘッドユニットがなくても音源は確保できます( ̄ー ̄)

今回は、iphoneをソースにしたいとのことで、
オーディオテクニカのAT-DL5HDを利用。
iphoneから映像と音声をHDMI変化して取り出し、
オーディオプロセッサー・PP82DSPにデジタル入力。

選曲はiphoneで行えますが、ボリュームコントロールはできません(^^;
フロアに見える、クッソダサイコントローラでボリュームを調整します。

漢の乗り物なので、多少の不便は味のうちなのです( ̄▽ ̄)



s-IMG_2749.jpg
スピーカーは・・・なんと!?
DLSの最高峰、スカンジナビアの2WAYをインストール!!

漢の乗り物にも、一服の清涼剤が必要なんです( ̄ー ̄)



s-IMG_2748.jpg
ジムニーの純正スピーカーは、キックパネルに取り付けられていますので、
当然ドアにスピーカーは無し。

ドアポケットを全体的に加工して、スカンジナビアの6インチを取り付け。
見た目も超スッキリとした取り付けが可能です。

しかも!!
意外と知られていないかもですが、ジムニーはちゃんと取り付けると
相当高いレベルのオーディオが堪能できるんですよー( ̄ー ̄)

さて。そろそろ、まいど大阪でも告知してみるとするか。

まず初めに謝らねばなりませぬ・・・(-_-;)

前回の記事で「サウンドナビ試聴会」の案内をしたんですが、
その内容に誤りがありました。
記事内では「11月13日」に試聴会があるようになっていますが、
11月6日の間違いです・・・。
バナーの表記が正しく、混乱を招いてしまいました。
ある程度深くお詫びいたします。


でもね!!
今回の試聴会の告知に関していえば、僕のなんてかぁいいモンです。

お客様からの問い合わせで発覚したんですが、
実はDIATONEのホームページ上にも告知されてなかったのです( ゚Д゚)

( ゚Д゚)

(´Д`)

残念だ・・・実に残念だ・・・。
やっぱ三菱電機に嫌われてるんですかね???
思い当たる節がありすぎて、アレですが( ̄ー ̄)



さてさて。

今度も告知!!
今度こそ間違えないよ!

back2016.jpg

木枯らしともともにやってくる、毎年恒例のこのイベント!!
「第13回 まいど大阪! 秋の車音祭 2016」
いつもの南港ATC・ピロティ広場で待ってます!!
200台くらいの音自慢共が大集合!!

メーカーデモカーも多数来場するので、
少しでも興味があれば、南港へGO!!

多分ですけど、当日はくっそ寒いと思うので、
防寒はしっかりとお願いします!!
海沿いの風をなめてたら、エライ目に逢いますぜ?

さて。そろそろ試聴会でもやってみるとするか。

こっちでも告知しちゃいます!!


diatone20161031.jpg

いよいよ発売になった、DIATONE サウンドナビ・MZ200PREMI!!

なんだい??
今回はマイナーチェンジだろ?
そんなもん大してかわらんじゃろ??

バカっ!!!!
あんた、もう全力でバカっ!!

あのね、マジで舐めてもらっちゃ困るのことアルよ?
アルよとか書くから信じてもらえないんですよね、わかります。

内蔵アンプ最高傑作機と誉れ高い90PREMI。
圧倒的過ぎる画質とレスポンス、音質にもさらに磨きをかけた100PREMI。

毎度毎度モデルチェンジの度に、確実に進歩を続けるサウンドナビですが、
今回もまたまたやってくれました。

100PREMIから200PREMIに。
外見上の差異は全く見受けられません。


ところがですよ!!!
100PREMIからの交換でも、まるで別物。
情報量や解像度とかが良くなったって感じとも違う(良くなってるんですが)
オーディオユニットとしての基本というか、根本部分がごっそり底上げされているような。



そうです。
一番舐めてたのは、ズバリ僕です!!
自分のクルマも早速交換しました。

ぬふふふ。
ニヤケがとまりませぬぜ、旦那。




そんなわけで。

今度の11月13日(日曜日)
新型サウンドナビ MZ200PREMI試聴会
やっちゃいます!!

AV KANSAI堺本店で11時ごろ(アバウトだ)から
18時ごろ(アバウトだって)までやってます!!

話題のスピーカー、DS-SA1000搭載したレガシィやってきます。
興味のある人も無い人も、どうでもいい人も、プロセッサーがイイ人も
とにかくオーディオ好きーは集合してみたほうがイイんじゃない??

レガシィアウトバックのオーディオが大変身!

新型サウンドナビが発売されて、もうすぐ一週間。

100PREMIからの変更でも体感できるほどの、
高音質化を実現しておりますぞよ。

聴こえなかった音が聴こえる、いや、怖い意味じゃなくてですね。
ソースに収録されている情報を余すことなく引き出してくれます。



s-IMG_2747.jpg
スバル・レガシィ アウトバック。

個人的には歴代レガシィの中で一番好きなデザイン。
ただし!!
デカすぎますってば・・・。



s-IMG_2746.jpg
200PREMI絶賛の流れを受けて、ヘッドユニットは当然・・・

200PREMIと思った?残念!100PREMIでした!
イイんです、これで。
店頭ディスプレイ分を格安でお譲りしましたので(^^;

その分、スピーカーに贅沢してもらいました!!


s-IMG_2734.jpg
ドアアウターでガッチリと取り付けられているのは、ARC・BLACK6.0。

インナーでも設置可能ですが、このクラスのスピーカーなら
是非ともアウターバッフルで施工したいトコロであります( ̄ー ̄)

それにこんな感じのバッフルデザインなら、すごく自然に馴染んでるでしょ??
大袈裟にならず、且つ、純正には無い存在感。
しかも音質面でのメリットバツグン。

YN仕様や、KKN仕様じゃなければ「いつかはアウター」です( ̄▽ ̄)



s-IMG_2737.jpg
今回は「あえて」フラッシュマウントを使って、大きく魅せる取り付け。

アッサリ地味に埋め込むコトも勿論可能なんですが、
せっかくの専門店での加工なんですから、
多少アピールしたい気持ち、わかります。

純正近似のメッシュ生地での巻き替えなので、
手触りも質感も極上の仕上がり。

何度も何度も撫でていたくなる、そんな逸品に仕上がりました(^^♪



s-IMG_2715.jpg
音質優先(+コスト)で選ぶと、ウーハーボックスはポン置きが最強( ̄ー ̄)

鳴らし易く、量感たっぷりの鳴りが楽しめる、キッカーのCWR10を取り付け。
ウーファーの質は、アンプによるところが「大」ですが、
鳴らし易いユニットを大き目の箱で鳴らすのは、やはり大前提。

伸びやかでいて速い重低音が堪能できます~。
チューンナップウーハーでもエエんですが、
この鳴りっぷりと伸びの良さは、チューンナップウーハーでは
絶対に味わえない領域なのですよ~(^^♪


プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
検索フォーム
最新記事
最新コメント
カテゴリー
リンク
月別アーカイブ
06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10