♪ ハーイリハーイリフレハーイリホー ハイリハイリフレッ ♪

フォーフォー

大きくなれよ~。
ってスマートに言っても、ね。


そんなわけで。
若い人置いてけぼりな感じ(いつも?)ですが、
今日のクルマは丸大ハンバーグじゃなく、新型スマート・フォーフォー!!

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以前作業したコトあるクルマなので、フォーツーだろうがフォーフォーだろうが
余裕だぜ!!ベイベー!!とか思ってたんですが。

オーナー様、このブログで以前紹介した「新型スマート・ナビ取り付け」画像を
見てこられてまして。


オーナー様 「インダッシュじゃなくて、2Din一体機入らないですか??」

修ちゃん   「や、入らないことはないと思いますけど・・・
             結構大がかりな加工になりますよ」

オーナー様 「じゃ、8ワイドは入りますか??」

修ちゃん   「8っすか!?パネルサイズ的にはイケそうですけど」

オーナー様 「じゃ、8ワイドでお願いします♪」


(ーー;) や、そんなさわやかな笑顔で言われてもですね・・・。



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まぁ、取り付けできちゃうんですけれども( ̄ー ̄)

想定外だったのは、スマートの特徴的な「きのこパネル」が使えなかったコト。
他は、まぁ・・・・・いろいろとありますけど(^^;

結果的にちゃんとした形になんとか収まりました。
新型スマートオーナー様が見たら、超羨ましがられるコト必至!!



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正面から見るとこんな感じです(^^♪

さすがにデカい(^^;
見やすく触りやすく、満足度は相当高い施工じゃないでしょうか?



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バックカメラも同時に取り付けちゃいました!
フォーツーでも必要!!って言ってましたが、やっぱフォーフォーにも必要です。


そして・・・聡明な読者様におかれましては、もうお気づきかと思います。



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同時にもう一台!!
新型スマート・フォーフォー同時入庫&同時作業だったりします( ̄ー ̄)



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こちらは、インダッシュナビの取り付け。

さっきの8ワイドと比べると、取り付けにかかる時間はほぼ2割(^^;
こっちは全然スムーズに完成いたします。

ただ、最大の問題が立ちはだかっておりまして・・・。
インダッシュナビってもう新品で手に入らないんですよねぇ・・・・。

まったくもって最近のパイオニアの考えることはさっぱりワカランチン。
先駆者、開拓者の誇りはどこへ行ったのか。
孤高のナビのプライドを再び取り戻してほしいもんです。



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当然、バックカメラも同時取り付け。

グローブボックスをバラすのが異常に面倒なクルマなので
ETCや、USBケーブル等は同時に施工するコトをオススメします(^^♪

まさかの新車!?120i Mスポーツ!

AV KANSAIでは、新車は勿論のコト中古車の販売も行っています。
お車の下取りや買取もしていますので、お気軽にご相談くださいまし。

そんなわけで。
お車乗換のお手伝いをさせて頂きました( ̄ー ̄)

当初、程度のいい1年落ち程度のBMWを探していたのですが・・・。


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どこで間違ったのか、いつのまにやら弩新車のF20・120i Mスポーツに!?

フェイスリフトでずいぶんと洗練されたデザインになりましたね~。
僕はマイナー前の顔も好きなんですけれども。

以前お乗りのお車の下取りもさせてもらいました(^^♪
某ディーラーでは下取り価格「50万いかないと思います」って言われたそうですが、
うちでは70万円で下取りさせて頂きました( ̄ー ̄)

まいどまいど、相場+20万ってコトはありませんが、
一度買取センターで査定したうえで、ご相談ください!!



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最近は、ホントにこればっかり取り付けてる感じが(-_-;)

現在考えうる最高峰のオーディオプロセッサー、HELIX・DSP-Pro。
いろんなプロセッサーの音を聴いてきましたが、どう考えてもこれが最高ですね。



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サブソースに懐かしの「MM-1」も取り付け。
根強い人気なんですが、ほとんどのお客様が「カッコイイから」って理由だったり( ゚Д゚)

メインソースはOTG接続のウォークマンZX2改。
同じデジタルメディアにもかかわらず、こうも違うか・・・って、ぐらい音質に差があります。



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スピーカーは、ETONの誇る至極のハイエンド機・MGS3WAY。

なんせ値段がちょいとアレなんで、頻繁に売れるモンではないですが
こいつはホントにいいスピーカーですよ~。

ドア下部のポケット部を大幅に加工して、アウターバッフルをワンオフ。
もともとスピーカーがある場所ではないので、加工は大がかりになりますが
取り付け画像だと全然そんな印象は感じられないと思います。

ガッツリハードをあっさりスッキリ見せるのが、胆っすね、やっぱ。



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前側上方から見るとこんな感じ。

極力飛び出しを抑えつつ、自然に馴染ませるようなライン。
精度高く、実に説得力のあるデザインになっていますね( ̄ー ̄)



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ミラー裏にトゥィーターを、Aピラーにはスコーカーをそれぞれ埋め込み加工。

運転席に座ったドライビングポジションでの撮影です。
きっちりリスナー向けにインストールされているのがわかると思います( ̄ー ̄)
そして、視界が一切妨げられていないコトにも注目!



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同時にインターフェイスと地デジチューナーも取り付け。
全画面表示は、インターフェイス装着車だけの特典ですね(^^♪

それにしても・・・モニターの画・・・・・・。
個人的に「ソフトバンクのCM」と「プロミスのCM」は、まったく受け付けません・・・。



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今や必須のドライブレコーダー。

無くても問題ありませんが、問題あったときには有ってよかった。
なんかややこしいですが、イザって時には強力な味方になってくれるはずです(*'▽')

リベルタ・ビラとか、パルサーとか兄弟車ですよね?

いや!それはラングレーだし!!

ポールとポーラの新ラングレーだし!!
日本カーオブザイヤーも受賞したことあるのにね…今はもう、ない。


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さてさて。

実際問題、ラングレーとは縁も縁もございませんことよ、おほほのほ。
JEEP・ラングラーにナビ取り付けちゃいました~( ̄ー ̄)



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選んだナビは、サウンドナビ・100Premi(^^♪

アメ車に取り付ける時は、ちょこっとした工夫が必要だったりします。
サウンドナビの顔って、一般的なナビよりも微妙に大きいのです(-_-;)
パネルのリンケージアームとか、絶妙すぎるぐらい干渉の対象です。

ラングラーのフロントスピーカーは、ダッシュ下部に下向きに付いています。
10cm程度のミッドレンジとダッシュ上部のトゥィーターの2WAY構成。
ん~~~~・・・・。
フロント2WAYマルチだと、どう考えても低音でないよねぇ・・・。

そこで思いついたのが、BMW方式の鳴らし方。
幸いなことにリアスピーカーは16cm。
や、まぁ天井にぶら下がってるので、微妙っちゃぁ微妙ですが。

それでも「無い」より、あった方が「マシ」。
リア16cm、フロント10cm+トゥィーターを、
フロント3WAY的に調整してみました。

運転席限定ではありますが、我ながら恐ろしいくらいマトモな音になりました( ̄ー ̄)
この辺は、調整能力に優れたサウンドナビと、
インストーラーの創意工夫とセンスがモノを言うのです!!
でも、どっちかっていうとセンスですけどね( ̄ー ̄)



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わかりにくい画像で申し訳ないですが、バックカメラも取り付け。
背面スペアタイアのセンターキャップを外して、
ホイルナット共締めのステーを利用して固定しています。

この取り付け方だと、ちゃんとスペアタイアが見切れるので
バック時の安心感が大違いなのです~。
デカイくるまなので、バックカメラは必須なのですぞ!



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フロントガラスのセラミックラインに、ラングラー(?)発見。

ちょっとした遊びゴコロは大事ですね~。

僕ら世代は、「シャトル」といえば、シビック・シャトル

ところが近頃じゃ、フィット・シャトル。
しかも今は、フィットが取れて「シャトル」のみ・・・。

そういえば、ノアとかも昔は「タウンエース・ノア」「ライトエース・ノア」でしたね。



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そんなわけで、今回の作業はホンダ・シャトル。

個人的にはフィットよりもこっちの方が顔は好きです。
サイドスタイルは・・・ねぇ・・。



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ホンダ純正オプション「Gathers」ナビ、なかでも悪名高いパナソニック製・・・。

もうね、マジでどうするんこれ?ってレベルの音の悪さを誇ります。
オーナー様も、初乗りの時点で絶句・・・。
あまりのひどさに、手持ちのスピーカーを自分で取り付けちゃう始末。

ですが、さすがのパナソニックナビ。
スピーカー交換程度では、このクソ音質はビクともしねぞ!!
ふははははははは!



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ほとほと疲れ果てたオーナー様、最後の望みをかけてご来店されました(-_-;)

「あまりにも音が悪くて、常にOFFで営業してます・・・」
「イイ音で仕事したいです・・・」

切実なその願い、叶えてみせます!
たとえ相手が「パナソニックナビ」であったとしても!!


スピーカーはすでに取り付け済みのパイオニア・PRS2WAY。
僕も聴いてみるまでは信じてなかったんですが、
PRSのスピーカーがここまでヒドイ音になるとは・・・・・。



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ダッシュポン置きが営業車には良く似合う( ̄ー ̄)

今回行った作業は、スピーカーの取り付けの一部見直しと
メインがオーディオプロセッサーのインストール。

当店定番のHELIX・PP82DSPで、パナソニックナビの音を
全くの別物に生まれ変わらせるのです!!


オーナー様、実際に自分でいろいろやってみて半ば諦めていましたが、
「うそでしょ!?なんなんこれ?こんなに変わるん!?」

そうなんです。
ちゃんとした取り付け、ちょっとしたコツ、それにキッチリした調整。
これで、聴く気にすらなれなかったオーディオが、
聴くのが楽しみになるオーディオに変貌するのです。

同じ時間クルマに乗っていて、
どっちの環境が幸せなのかなんて聞くまでもありません。

純正ナビの音が悪いからってあきらめることはありません。
お気軽にご相談ください。
一緒に解決策をさがしましょう!!

さて・・・ボルボのオーディオにも手を加えてみるとするか。

そうなんですよ(なに?)

あらゆる車種へのインストールを行ってきたAV KANSAIなんですが・・・
現行のV60のオーディオ作業は今回が初めてなのです~( ̄ー ̄)

意外でしょ??意外でしょ??
あまりここには掲載してないんですが、テレビキャンセラーの
取り付けは日常的にやってるんですけれども~(^^;



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納車されたてホヤホヤのVOLVO・V60CCでっす!!

いいね~、この金持ちっぽいボディーカラー( ̄ー ̄)
最新のフェイスリフトを受けたV60は優雅さとタフネスを
兼ね備えた何とも完成度の高いスタイリングですね~(^^♪



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ふむ・・・・。

格式ばって言えば、「北欧デザインを彷彿させるモダンなインテリアは・・・」
これを古谷徹の声(所謂アムロね)で脳内で再生すれば、
そこにはもう、カーグラの世界が広がっているではないですか!?

そんなわけで。
この北欧モダニズム(??)のせいで、オーディオのハードルがぐっと
高くなっているのは間違いない事実ですよね・・・。

かっこいいのは認めますが、エアコン吹き出し口の特等席っぷりは
ちょっとどうかと思います!
デッキの追加、交換を頑なに拒否ってるこのコンソールには
やっぱりオーディオプロセッサーの出番なのであります!!



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スピーカーは、DLS・RC6.2をインナーバッフルで取り付け。
スピーカー取り付け部は樹脂パネルになっていますので、
加工はちょいと面倒ですがー(^^;

ドアそのものの剛性も問題ありません。

・・・・・・。
・・・。

ただ、これはちょっと致命的かもな問題が・・・。

ドアへのスピーカーケーブルの入線の難易度が非常に高いのです。
ドアパネル側がカプラーになっていて、且つ、
配線を通せるような余裕がほぼありません(-_-;)

ドア3WAYで完結できる可能性を秘めた、いいドアなんですが・・・。
これは、ちょっとマジで残念としか・・・。



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ミラー裏純正位置に、RC6.2の28mmトゥィーターを取り付け。

所謂「YN仕様」になっていますが、
純正時のなんとも薄ぼんやりとしたモヤモヤした音から一変。

純正アンプからのスピーカー信号をプロセッサーに入力するのですが
きちんと設定・調整を行えば、まったくぼ別物サウンドに昇華します。

勿論「アナログ→デジタル」の変換を行っていますので、
鮮度という点だけでいえば「産直獲れたて」って訳にはいきません。

が。

「養殖モノ」や「冷凍」であっても調理次第で、
「産直モノ」をも凌駕することは可能なんですよ~( ̄ー ̄)

見た目で判断しちゃイカンのですよ( ̄ー ̄)

ナニごともそうです。

第一印象も確かに大事なのですが、
中身はもっと大事です、いやマジで。


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全身をマットのガンメタで包んだ、どうみてもヤンチャなヴェルファイア。

中身が大事って言ってるそばから、どう考えても第一印象なクルマですが。
だからこそ、中身の大切さがより一層理解していただけると思うのです。

・・・・なんか自分で書いてて何のコトかよくわからなくなってきました。


とにかく。
見た目も中身もどっちも大事ってコトです!!きっと!!



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って!?
中身もえらい派手ですやん!?

そうなんです。
見た目も中身も派手なんです。
結局のところ、ナニが言いたかったのかって言うと、

「バランスが大事」

ってことです(そうなの?)


今回の作業はサウンドナビからBIG-X10への換装を行いました。
このクルマにぁ、サウンドナビなんてちっぽけな画面は似合わねぇぜ!(誰?)



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サウンドナビからBIG-Xだと、音質面での不安が残りますが、
そこは勿論抜かりなく。

同時に、オーディオプロセッサー HELIX P-SIX・DSPを投入。
こいつさえあれば、腐りきったあのパナソニックのナビですら
全くの別物に生まれ変わるのであります!( ̄ー ̄)



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ヤンチャな外見、ヤンチャな内装から想像しがちな
オーディオとはちょいとわけが違います(^^♪

フロント周りは、FOCAL・KRX3WAYで完全武装。
こいつを、P-SIXで徹底的に精密に調律するのでありますよ!!

厚みのある豊かでいてボヨつかない低音に
スカッと抜ける高音が実に気持ちイイのです。

そして、試聴につかっているのは「柴田淳」。
しかも「みずいろの雨」、んむ。
実におっさんっぽくてよろしいかと。



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ラゲッジ周りはカスタムでありながら、なんとなく品を感じさせるインストール。

ヤリすぎない大人のカスタムを実現しました~( ̄ー ̄)
かっこよさと高音質を高い次元でバランスさせたこのクルマ。
ある意味、「カスタム」の理想形なのかも知れませぬ!

YN仕様というわけではありませんが。

ウィキペディアでわざわざ検索までさせてしまってスイマセン。
絶対に載ってません、「YN仕様」

というか、載ってたらヤです。僕の造語ですから。


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MINI クロスオーバーのオーディオをアップグレードしました!!

結果的に「YN仕様」になっております( ̄ー ̄)



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スピーカーは、当店定番のDLS・UP4をそれぞれ純位置に取り付け。

高い位置にスピーカーが設置できるのはイイのですが、
ダッシュボードの干渉がちょいと厳しめなのがツライ(^^;



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純正オプションのトゥィーターカバーを取り寄せて、
内部のスピーカーを見た目そのままに交換。

DLS独特のグリルが、はっきりと確認できますね~(^^♪
まさに、ボルトオン感覚!のドンピシャっぷりです!

や、勿論ボルトオンのはずもないのですが・・。



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これまたボルトオン感覚な、HELIX・DIRECTORの取り付け。

「ここしかない!?」

ってぐらいにピッタリのサイズ感(^^;
操作性的には若干「?」ではありますが、
このデザインを犠牲にしないっぷりを考慮すると、
これは全然アリな感じです!



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オーディオプロセッサーのHELIX・PP82DSPに
ウォークマンからのデジタル信号を入力しています。

アナログも結構なレベルで聴かせてくれる、このプロセッサーですが
当たり前っちゃぁ当たり前なんですが、デジタル音源の時は
別物レベルのハイクラスサウンドに変貌します( ̄ー ̄)

結果的に「YN仕様」になった、このクロスオーバーですが、
見た目的に「YN」なだけで、でてくる音はどう考えても「YB仕様」です。

スバル車が続入てるような気がしますが、気のせいですよ?

や、実際続いてるんですが。
ナニをのたまってらっしゃるのかしら?ここの管理人ってば。


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「個人的に」今のレガシィも好きですが、この型のレガシィもエエですよね!
てか、スタイリングの完成度でいえば、このモデルが至高かも!!

さて。

ひょっとすると、10年ぐらい前の作業だったかもですが・・・。
ついにアンプがお亡くなりになってしまいました。

それまで全くトラブルらしいトラブルがなかったのですが、
その時はある日突然訪れたのです。
左のミッドロー・・・鳴ってへん!?



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そんなわけで、急遽決まったリフレッシュプラン( ̄ー ̄)

今まではDEX-P01Ⅱ+DEQ-P01Ⅱに
サウンドストリーム(!!)のA級アンプの組み合わせ。
それらでDYNAUDIO・ESOTEC2WAYをフルマルチで鳴らしていました。
どう考えてもイイ音にしかなりそうもない組み合わせ(*'▽')

数世代前のサイバーナビも設置されていますので、
ナビとオーディオを同時に一新!!
となれば、これはもうサウンドナビしかないでしょう!!

大絶賛欠品ちゅのサウンドナビ・100Premiを取り付けました(^^♪
アンプを撤去し、無謀に思われるかもですが内蔵アンプシステムに変更。

さすがに古いとはいえA級アンプ、しかも名機の誉れ高いサウンドストリーム。
そこから、内蔵アンプに変更するのって結構勇気いるんですが・・・。

結論から言えば、余裕でサウンドナビの勝利。
スピーカーの変更もケーブルの変更も無しですが、
どう考えても内蔵アンプの方が余裕で音がイイです。

やっぱり、名機と誉れ高いモノでも、時代の流れには勝てないのですね・・・。
悲しいけど、これ現実なのよね。

と、さらりとスレッガー風味も忘れない。



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既に装着済みのESOTECのトゥィーター。

ミラー裏にスッキリとした埋め込みをしてあります。
すでに10年ほど経過していますが、
うちでのメンテナンスと調整で、DYNAは、あと10年は戦える。

と、さらりとマ・クベ風味も忘れない。
・・・って、これで二か月後に壊れたら笑えませんが。



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って、これもミッションかいッ!?

えッ!?エクシーガじゃないのッ!?

いや、エクシーガなのは間違いないハズなんですが・・・。

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リアゲートとかにも「エクシーガ」の表記がどこにもない・・・・。

あまりにも心配になったので、メーカー公式を覗いてみると。

        EXIGA
 CROSSOVER 7

って申し訳程度でした(-_-;)



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今回の作業は、スピーカーの交換。

ヘッドユニットはスバル純正楽ナビをそのまま利用します~。



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選んだスピーカーは、DIATONE・DS-G20。

ダッシュポン置き用マウントが付属していますので
説得力のある取り付け位置(これ、重要ね)が確保できれば、
コストを抑えてイイ音が楽しめます(*´▽`*)


ウーファーユニットも比較的多くの車種に、インナーバッフルでの
取り付けが可能なので、これもポイントでっす( ̄ー ̄)
しかも、バイアンプ接続に対応しているのも見逃せない!!


通常、楽ナビのタイムアライメントは「前後左右の4ch」なのですが、
バイアンプ接続を行うことで「フロント4ch」のタイムアライメントを実現しています。
定位や音像の明瞭化に大きな効果が期待できます!



s-IMG_1953.jpg

てか、こっち見んな、トゥィーター(゜゜)



や、僕が向けて取り付けたんですけれども。
プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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