日本一の「インプレッサ」を目指します!!

超個人的になんですが、この型は「WRX」ではなく
「インプレッサ」と呼びたいのです。

オーナー様もきっと同じ気持ちに違いない!!
否、同じ気持ちだ!

・・・・・・。

同じ気持ちでしょ?

同じ・・だよ・・・・・ね?


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インプレッサ・WRX STiにフルカスタム施しました~。
んむ!!
やっぱり、インプレッサって名前が似合うのです!!

一見すると、アメ鍛ホイルのロティフォルムが異質な感じ以外
フルカスタムっぽくありませんが・・・。



s-IMG_1735.jpg
!?

s-IMG_1737.jpg
!?!?


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YES!!!
オーバーフェンダー!!
あまりにも純正然としていて、せっかくの大加工なのに・・・
とか思ってるそこのあなた!!
甘すぎます!
大人の贅沢なカスタムはまさにココに集約しておるのですぞ?

やってるかやってないか、パッと見じゃわからない。
しかし、そこに至極の技術力とセンスを惜しみなく注ぎ込む。
これぞ、カスタムの醍醐味!!



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内装も勿論負けてられません!!
フロアカーペット以外、全て最高級の本革とアルカンターラが奢られています!

配色やステッチの位置、切り分け、それら全てオーナー様のデザイン。
使うのが非常に難しい「青」をいともたやすくサラッと使いこなすあたり、
さすがと思わず唸らされます。

スピーカーは、近頃なんだか好評のARC・BLACK2WAY。



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トゥィーターはAピラーに埋込加工。

アルカンターラで巻きかえ、トゥィーターの周りには
ホワイトレザーのリングをあしらってあります( ̄ー ̄)



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メーターナセル、ステアリング、シフトブーツ、サイドブレーキノブ
あらゆる部分が超絶技巧で巻き替えられてあります。

あと、あまりにも自然すぎて気づきにくいかもですが、
ダッシュボードセンター上部はDefiのメーターを3連埋め込むためだけにワンオフ。



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シートも勿論ぬかりなし!
切り分けパターンも全てオーナー様オリジナル( ̄ー ̄)



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リアシートもフロントにイメージを揃えてあります。
リアトレイまで貫くブルーのレザーが、いいアクセントになっています。



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ルーフもご覧のとおり。

極上のラグジュアリー空間であります!!


大好きなクルマを、自分の思う通りのデザインにアレンジし
最高の音楽まで楽しめる、究極のパーソナルスペースの誕生です。
冗談抜きで、これ以上の贅沢なんてなかなか味わえません。


大人気!!「至高のYN仕様・ゴルフ7 オーディオパッケージ」

おかげさまで、たくさんのお問合せいただいております!

「至高のYN仕様・ゴルフ7 オーディオパッケージ」

いい加減、タイトルが長いことに気が付きました。
というか、最初からみんな薄々気づいてたと思いますが。



s-IMG_1761.jpg
今回の作業は、VW ・ ゴルフ7R!!

パッと見は通常のゴルフ7とあまり変わらないっぽいんですが、
わたし、走るとスゴイんです。
所謂、羊の皮を被った系。
分かりやすく言うと、アッガイの皮をかぶったズゴック。
どう考えても油断します!!



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メーターの針が青!!

なんか新鮮でちょっとカッコイイ!



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「至高のYN仕様・ゴルフ7 オーディオパッケージ」なので
勿論、スピーカーはインナーバッフルでの施工。

正直言って、画像映えはイマイチですが(-_-;)
じゃってYN仕様じゃもん!!しょうがなかろうもん!?



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これまた、画像映えしないんですが・・・。
純正のインテリアは全く変化無しですが、
音の方はビックリするくらい別物のナイスサウンドです!

オーナー様の好みに合わせて、微調整を施しますので
お気軽に調整の依頼をしてくださいです!!

お手軽簡単に設定を変更できるのが
オーディオプロセッサーの利点です。

オーナー様にとっての最高に気持ちのいい音楽環境ってのは
究極論でいえば、オーナー様にしか作れないのです。
僕らはそこまでの近道とお手伝いをします。
なので、好みはちゃんと伝えてくだされ~。



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助手席をスライドさせると、顔を覗かせるのが
ARCオーディオのチューンナップウーファー。

そうです。
今回のプランは
「更なる高音質を求めて。
    至高のYN仕様 ゴルフ7オーディオパッケージサブウーハープラン」
なんです。

やっぱり、サブウーファアー有と無しでは全然違います。
できることなら、サブウーファー有プランがエエですね~。


漢の職場!!環境改善第二弾!!

去年の最後を華々しく飾ってくれた、
ガーデンプランニングさんちのハイゼット。

あっという間のバージョンアップであります( ̄ー ̄)
快適になりすぎて、「漢の職場」っぽくなくなってきたりして。


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すでに、このエクステリアのイジリ方からしても、
センス溢れまくりです(^^♪



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・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・。

前言撤回。
どこからどうみても「漢の職場」でした。
ヘッドユニットは、名機 DIATONE・NR-MZ90Premi。

ヘッドユニットの変更じゃないとすると、
今回のバージョンアップは・・・・。

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禁断の3WAY化だったのであります!!

一般にサウンドナビの「マルチウェイ」を使っての3WAY駆動は
パッと聴いた感じはイイ具合に思われるかもですが、
聴き込めば聴き込むほど、マニヤックであればあるほど
超微妙な違和感が気になってくるのです(-_-;)

その「微妙な違和感」を極限まで軽減する為に、
トゥイーターとスコーカーを限界まで近接設置し
尚且つ、同方向同一面でのインストールを行いました。



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さらに、レンジ拡大と解像度を求めて
ロックフォードのチューンナップウーファーを取り付け。

さすがロックフォード。
チューンナップウーファーといえど、これでもか!!って鳴ります。
「鳴り」だけで言えば、チューンナップウーファー業界最強かも。

ワンオフカバーに隠れていますが、ウーハーボックスの後ろには
DLSの4chアンプもインストールされていたりします( ̄ー ̄)

せっかくのハイゼット・ジャンボ(ってグレードらしい)なので
リクライニングもできるように仕上げてください!!って
いとも簡単に無理難題を吹っかけてくるあたりが、
さすがに超絶職人ならでは感ありまくりです。

日頃、仕事をこなす中で、無理難題や想定外のトラブルに遭遇することは
当たり前のようにあります。
まぁ、勿論ですが極力そんなこと無いに越したことはないのですが。

できる職人さんは、そーゆー場面にぶちあたっても
創意工夫でクリアしてきているのですよ。

だから、「できる職人」さんと尊敬する人から
無理難題をもちかけられると、むしろ認められたと感じます(^^♪

でも、なるべく優しくしてください(*'▽')

漢の乗り物、マニュアルトランスミッション。

まぁ、実際ほとんど乗る機会無くなってきましたけど・・・MT。

そもそも、今どきのナウなヤングってばAT限定免許だったりするのかな??



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日本を代表するスポーツコンパクトハッチといえば、今はやっぱりスイフト。
昔なら間違いなくGA2 シティって言っちゃいますけど!

対抗馬としてはノート・ニスモぐらいでしょうか??
スズキとニッサンには、今の生ぬるいハイブリッド全盛の燃費万歳ワールドを
ぶち破るようなクルマを是非作ってもらいたいもんです( ̄ー ̄)



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漢の乗り物の象徴。
いろんな意味で(やめい)



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漢のヘッドユニット、パイオニア・DEH-P01。
や、ただナビレスってだけなんですが( ̄ー ̄)



!?

ポータブルナビついてる・・・。



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スピーカーはDIATONE・DS-G20。

DEH-P01の付属アンプでフロント2WAYをマルチ駆動しています。
ウーファーはドアインナーバッフルで強固に固定。
スズキ車なので、デッドニングはちょいと強めに行いました( ̄ー ̄)



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ドアミラー裏にトゥィーターを埋め込み加工。

極めて純正風なインストールで、派手さはありませんが
これぞ「漢のインストール」ですよね!
一見すると純正なのに、出音は全くの別物。
所謂、ナニの皮をかぶった系。

密かにA4Gを積んでいる、カローラGTとか萌えます。



トゥーランはトゥーランでも、新型の方のトゥーランですけど!

早速入庫しました~!!

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フォルクスワーゲン 新型トゥーランであります!!

納車された、その脚でお越しくださいました(^^♪
ありがとうございます!!


この段階では、まだ実施されていなかったんですが、
内容的にはまんま「至高のYN仕様・ゴルフ7オーディオパッケージ」
だったりします、このトゥーラン(^^;



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基本的には、ほぼゴルフ7の「それ」と変わりませんね(^^)

ドア内の構造もほとんど同じですので、スピーカー等も
同じものがインストール可能ですね。


「至高のYN仕様・ゴルフ7 オーディオパッケージ」のスピーカーは
基本的にDIATONE・DS-G20です。
理由としては、ユニット間の音の繋がりが極めて優秀であること。
そうなんです。
至高のYN仕様を名乗るからには、ユニットは絶対に見せちゃダメ。
それぞれドアとピラーの離れた純正位置に隠されたユニットを
まとめ上げるには、DS-G20はかなり有利なユニットなのです( ̄ー ̄)



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Aピラーも同じく、ほぼゴルフ7。

ただ、トゥーランの方がAピラーの脱着はだいぶ楽(^^;
ゴルフ7は慣れているとはいえ、スムーズにはいかんのですよ(-_-;)



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モニター周りは、さすがに形状が変わってますね。

デッキもグローブボックス内から、ダッシュの専用ポケットに移動しています。
システム的にはなにも変更がありませんので、
ゴルフ7のノウハウがそのまま活かせます。



s-IMG_1719.jpg
最終的に、各ユニットを調律してめっちゃイイ音にしてお渡しします。

パッケージ商品ですが、音そのものはオーダーメイド。

オーナー様のドライビングポジションがそれぞれ違いますので
取り付け方は同じでも調整内容は毎回異なります。
良く聴く音楽のジャンルも違えば、音の好みも人それぞれです。
同じユニットを同じように取り付けしても、
つど都度、出音は異なります。

それらをきちっと「設定・調整」してオーナー様の好みに仕上げます。
勿論、設定の変更も無料で行います( ̄ー ̄)


是非、ご検討くださいませませ。

究極のYN仕様、ここに爆誕!!

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近頃なんだか問い合わせの多いのが、ゴルフ7のオーディオ取り付け。

ナビ交換をためらう方が多いので、音質向上を諦めがちなんですが
そこはやっぱり拘り派の多いゴルフユーザーとしては譲れねぇ!
の、流れでうちへの問い合わせが多いのではないか?と推測されます(当社調べ)

そこで!!
大きな流れには乗ってやろう!!的なイヤラシイ考え満載の修ちゃんからの
一足遅れのバレンタインプレゼント!!

全世界待望の至高のYN仕様!!
ゴルフ7ユーザー様大歓喜!!(予定)

スピーカー交換、デッドニング、プロセッサー、サウンドセッテイング
全てきちっとインストールして税込25万円。
サブウーファーを追加しても税込30万円。

詳細は「AV KANSAI」のホームページへ急げ!!


デカイのにはそれなりの理由があったりします。

サイズ(大きさね)を感じさせないクルマはイイくるまって、よくイイますが。
やっぱりデカイっす(^^;新型X5。

取回しはX3とさほど変わらないらしいのですが・・・。
僕は乗り回す自信がございませぬぅ。

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デカイX3と間違えがちですが、一番簡単な見分け方は
フロントフェンダーの「ダクト」の有無( ̄ー ̄)

エエですね~純白のX5。
思わずプール付きのマンションで、最高の女とベッドでドンペリ気分です!



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基本的には以前お乗りのX3からの載せ替えです。
ええ、ほとんどのユニットがそのまま持って行けちゃったりします。

画像割り込みのインターフェイスユニットも問題ありません。
拡張HDMIモジュールもご覧のように実に美しい画面・・・・・
・・・・美しく見えない・・・・のは、画像のせいです・・現物はもっときれいです。

今回の載せ替え作業の中で、USB-OTGのハイレゾアダプターを
追加することになりましたので、BitPlayはHDMI接続での映像メイン機に格下げ。
他に選択の余地がほぼ無いとはいえ「使う機会が減る!!」と
喜ばれてしまうユニットってのも・・・なんだかなぁであります。



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や、ホントに何を語ったんでしょうかね?このおっさん。

それはさておき。
映像割り込みインターフェイスを導入するもう一つのメリットが
この全画面表示じゃないでしょうか?
純正地デジだと、実はできないんですよね全画面表示。
勿論、受信感度の大幅な向上が後付け地デジのメリットなんですが(^^;



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BitPlayで高画質デジタル映像・高音質デジタル音声を楽しみ、
AT-HRD5+ウォークマンZX2で、圧倒的な超高音質ハイレゾを楽しむ。

ハイレゾプロセッサーは現在最高峰の音質を誇る、HELIX・DSP-Pro。

なんとも贅沢極まりないシステムであります( ̄ー ̄)


コントローラのHELIX・DIRECTORは、定番のいつもの位置なんですが・・・
現行X5は、この場所にほとんど余裕がありません(-_-;)

辛うじてシガープラグは使えるように出来ましたが、これが限界。
クルマはデカイのに、X3より色々と余裕がありません~。



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相当デザインに悩んだのは、ここだけの秘密でお願いします。

これならいっそエンクロージュアーにしてしまいたいですね!いや割とマジで。
ドア下半分のエンクロですと、容量も大丈夫ですし、
なにより音質へのメリットは計り知れないものがあります。
大容量木製エンクロはコストはかかりますが、挑戦しがいアリです!!



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ミラー裏には、トゥィーターを埋め込み加工。

あまり見慣れないユニットですが、ETON・MGSの3WAYユニットです。
高級機らしく実にスムーズ且つハイレスポンス。
派手なユニットではありませんが、音質は超一級品です。



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スコーカーはAピラーに埋込加工。
純正然としたメッシュ生地で巻き、質感も上々です。

抜群の定位の安定感と、EQに頼らない音造りが可能な3wayユニットは、
カーオーディオでは圧倒的な強みを発揮します。

あくまでも、調整能力に優れたプロセッサーと、
それを使いこなせる調整者が揃えば。の、話ですが~( ̄ー ̄)



マッスル!マッスル!!

アメ車って、ホントにスタイリングはイイですよね!
個人的にマッスルカーは好きなんですが、日本で乗るサイズじゃないですよね・・・。

でも、これでコンパクトサイズだったりすると魅力無いんですよねぇ。



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そんな、マッスルカーの代表格!カマロのバージョンアップです!!

鮮やかなボディーカラーにマットブラックのボンネットが激似合う!
それこそ、通りがかりの自転車の兄ちゃんが「渋っ!渋~!」って
叫びながら通過するぐらいです(^^;



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HELIX・PP82DSPや、スピーカーはすでに装着済みなこのカマロ。

今回の作業では、HELIX・DIRECTORを追加インストールしました。
ところが、このDIRECTOR。
拡張性に優れ、操作性も良好なんですが、サイズがあまりにも微妙(-_-;)
せめて、縦はDINサイズにしておくれ。
あんたんトコのお国の規格じゃろ?DIN。

そんなわけで、意外と嵩張るこのコントローラをどこに取り付けるかは
毎回頭を悩ますトコロであります。

今回もご他聞に漏れず、設置スペースは皆無。
そうなんです、アメ車ってデカイのに余分なスペースは全然無いんです(-_-;)

今回は肘掛に埋込しましたが、これはオーナー様のアイデアだったり。
使い勝手はバツグンですが、つい、肘掛そうになってビビリます(^^;

埋め込むだけだと面白くないので、同時に本革に巻き替えました(^^♪
ここだけの話、超高級品だったりします・・この本革。



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リアシート背面には、キッカー・CWRT10を取り付け。

薄型でもしっかり鳴ってくれる、頼もしい相棒であります!
設置スペースの厳しいクルマには超オススメです!!

パッソとか、ポルテとか、スペイドとか

全てに共通しているのは、ドアにスピーカーが付いてないコトだったり。

言っときますが、すべてに「パ行の一語」があるとかじゃないですよ?


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今回の作業は、トヨタ・スペイドのオーディオインストールであります!


・・・・・・。

・・・。

ちょっと久しぶりにめまいがするほどの難易度でした(-_-;)



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ヘッドユニットは、サウンドナビ・100Premiをチョイス。

内蔵アンプでフロント2WAYをフルマルチ駆動する。
と、ここまでは何の問題も無いのですが・・・。

ナニが
そこまでの難易度を誇るのかというと・・・。



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まずは、右ドアから。

まぁまぁ、これだけですと、ちょっとデザインと造作の難しいドアって感じです。



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こっちが左ドアなんですが。

びっくりするくらいの左右非対称っぷり!!
それどころか、左ドアはスライドドアだったりします!!

スライドドアのアウターバッフル加工はホントに手間がかかります。
作業スペースが確保できないんですもの!!

つまり、スライドドアとボディーの間に身体がはいる空間が無い!
パテ盛ったりするのに、クルマの中に乗り込んでスライドドアを
閉めた状態で作業する必要があるのです・・・。

これは、マジで大変(*_*;
しかも左右非対称なので、共通の治具が使用不能なので
全く違うモノを二つ造作しなきゃならんのです。



非常に手間がかかりますが、だからといって妥協するわけありません。
いつも以上にねちっこく造りこむのでっす!!



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!?

懐かしの名機!ALPINE・F#1STATUSのスピーカー!?
いまさらですが、このスピーカーは実はスキャンスピーク製。
ドアのウーファーは、ARCのBLACK6。
こちらも同じく、スキャンスピーク製。

時代、年代は違えど志は同じ高級機。
なんの問題もなく、スムーズに繋がります。



苦労しましたが、完成度の高いインストールができました( ̄ー ̄)
T様、お待たせして申し訳ありませぬ。

また、調整にお立ち寄りくだされ~(^^♪

プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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