5秒で泣けるエスティマが、さらに進化!!

稀代の差し入れ王、K様のエスティマがさらなる進化を遂げました!!


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5秒で泣けると称されるほど、心揺さぶられるサウンドを誇る、このエスティマ。

外見は、いたってどころか、ここまで純正なのも珍しいほどの純正っぷり。
と、同時に細部に至るまで恐ろしく美しいのです( ̄ー ̄)



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純正オプションのセンターコンソールを加工して、
デジタルプレイヤーのホルダーと、HELIX・DIRECTORを取り付け。

そうなんです!!
カロッツェリアXに別れを告げ、DSP-Proに変更しちゃいました!!

CD-7Xを利用したUSBメディアに加え、USB-OTG経由の
圧倒的な高音質ハイレゾメディアが楽しめます。



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デジタルプレイヤーは、まだまだ品薄が続いている、
ONKYOの最新鋭プレイヤー DP-X1。

一度コレ聴いちゃうと、もうBitPlayには戻れません。
ちょっとマジで圧倒されますよ( ̄ー ̄)



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小物入れの中に隠してあった、AXM-P01の表示部も
同時に表に出す加工をしました(^^♪

操作性も見た目も良くなりましたね~。



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スピーカーは、DLS・スカンジナビア3WAY。

新型が出たとはいえ、その圧倒的過ぎる高音質は健在。
存在感バツグンのトゥィーターが、このクルマが普通でないことを
静かに主張しています。



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ラゲッジには、現在考えうる中で最高峰のアンプ、
BRAX・MATRIX MX4を2台取り付け。

高級感溢れる、ゴールドのLEDによる間接照明が美しいのです( ̄ー ̄)



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カバーをつけると、このとおり(^^♪
全てのユニットは完全に隠され、その存在を知ることはできません。

今回は音質最優先での取り付けなので、ウーファー部の開口を大きく取っています。
この場合は、重い荷物を積むのはなるべく避けてくだされ。
勿論、積載優先での取り付け方も可能ですし、
ひたすらスタイリング優先での取り付けも可能です。


クルマの使い方は、千差万別人それぞれ十人十色一石二鳥一色紗英。
ライフスタイルにも直結するので、遠慮なくなんでもリクエストしてください。

「できる」「できない」に係らず、最善の妥協策をご提案します( ̄ー ̄)

ディカプリオの代表作と言えば、ズバリ!ワゴンRですよね!

僕的に。ですが、この型のワゴンRが一番好きなんですよね( ̄ー ̄)


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質実剛健というか、必要にして十分感が素晴らしいですよね!!

これでイイのですという、軽自動車のお手本ですね~。



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元々、スピーカーは交換済みだったんですが、
今回は大幅にバージョンアップを敢行しました( ̄ー ̄)

スピーカーは、DIATONE・DS-G20をチョイス。
強固なインナーバッフルで取り付けしています。

この型のワゴンRは、というかこの年代あたりのスズキ車は
軒並みドアの剛性が足りませぬ(-_-;)

ドア内張り側にもしっかりとした制振作業を施す必要があります~。



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トゥィーターは、専用マウントでダッシュポン置き。

説得力のある位置に取り付け可能であれば、
この取り付け方で何の問題もありません( ̄ー ̄)

所謂、必要にして十分。なのです。



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パッと見、なんの画像かわからんと思いますが(^^;

助手席下にマクロムのチューンナップウーハーも取り付け。

ホントにギリッギリですが、ちゃんと取り付けできます。
自分でもビックリするぐらいドンピシャにも程がありました(^^;

同時に、チラッとケーブルが見えてますが、
オーディオプロセッサー・HELIX PP52DSPも取り付け。
フロント2WAYマルチとサブウーファーを精密に制御下におけます。

ワゴンRは、若干音の繋がりが悪い傾向を示すので
マルチで調整できるのはホントに大きな武器になりますね!


鷲のマークと言えば「大正製薬」ですが、

サソリのマークといえば「ABARTH」か、もしくは「ジパング」ですね。

僕が小学生のころだから、今から10年ぐらい前のコト。
当時住んでた家の近所に、今で言うところのイケメンのお兄さんが
アウトビアンキA112アバルトに乗ってたんです。

僕のアバルトの思い出の原点ですね~。
超かっこよかったなぁ・・・。



お兄さんではなく、アウトビアンキがですよ?



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時は流れ!!
現代に再び舞い降りた、アバルト。

サソリなのに舞い降りたとは、コレ如何に??


アバルト595Cツーリズモにオーディオインストールです(^^♪



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ヘッドユニットは既に装着済みの楽ナビを利用し、
オーディオプロセッサー・HELIX DSPを取り付け。

圧倒的な調整能力を誇る、このプロセッサーで徹底的に調律するのです!
まさか、楽ナビでこの音が出せるとは誰も思うまいて、キシシ。

それにしても、アバルトのコクピットはカッコエエですね!!



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スピーカーは、懐かしのマッキントッシュ(!?)

さすがにちょいとくたびれ気味だったので、取り付け前には
一抹の不安がよぎったのも事実(^^;

実際、音出してみたらそんなに問題はありませんでした!
高級機はちゃんとしてるのね~。
というか、保管状態がよかったんでしょうね( ̄ー ̄)



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トゥィーターはAピラーに埋込加工しました。

ダイアフラムがヘコんでますが、まぁしょうがないっす。
さほど音にぁ影響ありませぬ。

FOCALのユートピアBeなんて、ダイアフラム砕け散ってても
気付かないぐらい普通に音でますしね( ̄ー ̄)



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ラゲッジには、これまたマッキントッシュの6ch(!)アンプを取り付け。
完全に隠し込むインストールなので見えませんが、サブウーファーも取り付けてあります。

純正と同じ高さで仕上げてあるので、使い勝手は全く変わりません。
見た目的にも、どう見ても純正にしか見えません(^^♪



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アンプラックとウーファーボックス以外の空いたスペースを利用して
ちょっとした小物入れを作成してあります。

洗車道具や、車載工具等ちょっとしたものを入れておくのにピッタリです(*'▽')

深夜の食欲魔人 ・ リローデッド

カテゴリは日常になってますが、
普段からこんなのばっかりってわけではありませんよ、マジで。

リアル糖尿一直線です、これが日常だと。



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超常連のK様から、以前のネタ的な差し入れのリベンジいただきました。

ナニやら今ナウ、京都で空前の人気らしい、このお土産。
何度も並び直して手に入れて頂きました!!
ありがとうございます!!

いちいちお洒落なパッケージがちょっとイラっとしますが、
なんと!!中身はアンパンなんですって!!
・・・・・・。
お洒落なパッケージのアンパン・・・。
またイラッとした"(-""-)"


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とにかく、ナニはなくとも問題は味!

お洒落なパッケージの中身は・・・・。
・・・・・・。
・・・。
問題は味ですよね!!
・・・・ぱくっ。

・・・・・・。
・・・。

またしても嫌がらせ的な差し入れですやん!?
さすがにヨクわかってらっしゃる( ̄ー ̄)



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見た目かぁいい、プチチョコもち。
初めて作業させていただいた、ABARTHのF様からいただきました!!

ありがとうございます!
次のバージョンアップもお待ちしております!!



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差し入れ王の名を欲しいままにし、その名を轟かせているK様。

今回はとびきり奮発してくれました( ̄ー ̄)
僕専用のお弁当!!
柿安の「牛めし」です!!黒毛和牛!!



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さらにさらに!!
これまた僕専用差し入れ、仙太郎の「ご存知最中」

上等な小豆がたっぷり挟まれていて一個で結構なボリューム。
3個連続が限界でした!!

ちなみに、この画像はうちの嫁さんが撮影してくれました!
どう考えても僕より65536倍は巧い!



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最後を飾るのは、次々とバージョンアップされている、H様から。

これ。
なんだと思います???

最初聞いた時は、耳を疑いましたが・・・。
実は、これ。

モンブランなんです。
ええ。
まるごとひとつのモンブラン。

スプーンですくって食べるモンブランの、その斬新さもさることながら
パクパク食べ続けてしまう上品であっさりとした甘さが絶妙で。

気付けば、夜中に完食しちゃってました。
ありがとうございます!!

またお願いします!!(やめれ)

や、やっぱ「どこまでも」ってほどではないんですが。

さてさて。
今日のクルマはVW・ゴルフ7

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って、続くんかぁ~いッ!!
や、マジでここまでなんですが。

しかも、この一連の流れの為に、掲載順むちゃくちゃにしちゃってますが( ̄ー ̄)


気を取り直して。
今日のクルマはVW ・ ゴルフ7 エディション40って限定車ですよ~。
タンの内装色がどえりゃぁ~カッコエエのでっす!!



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今日の作業は、これまた定番チューンの
「純正ナビ+オーディオプロセッサー」のシステムです。

そして、定番といえば僕のピンボケ画像。

ホントすいません・・。



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スピーカーは、DIATONE・DS-G20をチョイス。
それぞれ純正位置に取り付けしています。

それにしても・・・見事なボケっぷりですねぇ( ̄ー ̄)



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Aピラー純正位置にトゥィーターを取り付け。
どこからどう見ても立派な「YN仕様」のできあがりです!

いい角度での取り付けは勿論望むべくもないのですが、
オーディオプロセッサーで積極的に音造りを行うと、
取り付け上のネガな部分も十分以上に飲み込めます。

やはり、カーオーディオは精密な調整が恐ろしく強力な武器になりますね!!


や、そんな「どこまでも」って言うほど続くわけやないんですが(-_-;)

さてさて。
今日のクルマは、VW・ゴルフ7

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って、続くんかぁ~い!?
や、やっぱ「どこまでも」ってほどではないんですが。


気を取り直して、今日のクルマもVW・ゴルフ。
最近定番化している、純正オーディオ+プロセッサーの組み合わせです(^^♪


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音はさておき、操作性には優れているのが、純正オーディオ。

メモリーも再生できるので、割とイケちゃいます。
オーディオプロセッサーは、HELIX・PP52DSPを選択。
純正オーディオから貰ったスピーカー信号を高精度でデジタル化、
デジタル信号のまま各種調律を施してやると、恐ろしくまとまな音にできます。

今まで純正オーディオで我慢していたのが、バカみたいに思えますよ( ̄ー ̄)



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スピーカーは、DIATONE・DS-G20をそれぞれ純正位置に取り付け。

ゴルフ6ではミラー裏だったトゥィーターの位置が、
ゴルフ7ではピラーに変わっています。
個人的にはゴルフ6のときのミラー裏がよかったにゃー('ω')ノ



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ゴルフ7のドア(内部ね)は、驚くほど「穴」が開いていません。

勿論サービスホール的なモノはあるんですが、それも後ろの方だけ。
エンクロージャー化にはメリットがあるものの、
本当の意味での「デッドニング」は結構大変(-_-;)


画像はありませんが、同時にチューンナップウーハーも取り付け。
有ると無いとでは大違いなユニット界を代表するのがチューンナップウーハー。
VW車にはうちでは定番のARC・AS888Jを左シート下に設置。

低域のフォローができると、中高域ともにイキイキしてきます。
サブウーファー未装着なら、有力候補の一つでありますね!!

チューンナップウーハーがすでに装着済みなら、
本格的なサブウーハー導入も検討してみてください(^^♪
これまた、新しい世界が開けちゃいますよ~。

ゴルフは続くよ、どこまでも

や、そんな「どこまでも」って言うほど続くわけやないんですが(-_-;)


そんなわけで、今日のクルマもVW・ゴルフ6でっす!

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今尚大人気のゴルフ6GTI(^^♪

昨今のエグくドギツイ顔が増えてきた中で、なんなんでしょ?このホッとする感じ。
走りやパッケージングもなんですが、この安心感もポイントなんでしょうね~。



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ほぼ完ぺきな「YN仕様」で仕上げています( ̄ー ̄)

スピーカーは、DS-G20をそれぞれ純正位置に取り付け。
ゴルフ6はミラー裏が使えるので、音造りはやり易いのですよ。


あ、一応説明しておきますが、「YN仕様」とは
「Y(嫁に) N(内緒)」の略であります。
Wikipediaにも載ってるので、見てみるよろし。



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実はこのクルマ、すでに他店でオーディオインストール済み。

僕ら的には「ん~~~・・・なんだかなぁ」なシステム構成(^^;
80Premiに外部アンプの組み合わせだったんですが・・・・。
そこいらの並一丁なアンプでは、まったく内蔵アンプに歯が立ちませんぜ。

そんなわけで。
外部アンプの撤去、並びに役不足のサブウーファー用アンプの交換も
同時に行いました。

驚くほど音質改善したのは言うまでもありません。
ノイズからも解放され、ドライブのストレスも激減。

これからが、本当のカーオーディオライフですね!!

タイトル入れ忘れてたコトに今ナウ気付いた。

「VW・ゴルフ」って車名が、いうなれば「トヨタ・野球」みたいなもんですよね???
的な記事をちょこっと前に書いたんですが、すかさず親切な読者様から
正式な由来を教えて頂きましたよ!!

スポーツのゴルフではなく、メキシコ湾に吹く風の「湾」。
ドイツ弁で「湾」は「GOLF」と書き、それに由来しているのです!!

つまり。
「トヨタ ・ リアス式」とかならアリなのです!!
・・・・まさか、「アリスト」はそこから来てるのか・・・。



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そんなわけで。
今回のクルマは、VW・ゴルフ6カブリオレ!!
レアなベース車をバリバリカスタムするって羨ましい!!

一見して、どう考えてもイジリ倒してるゴルフ6ですが。
ちらりと見える足元は、前後APレーシングだったり(^^;
板金途中での入庫でしたので、この後また変わっちゃってるんでしょうね( ̄ー ̄)


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今回の作業は、オーディオカスタム一式やっちゃいました。

選んだスピーカーは、モレル・ハイブリッド+ピッコロ2の組み合わせ。
普通だと、イレイト+ピッコロなんですが・・・。

とにかくイレイトのミッドローは鳴らしにくいのですよ・・・。
鳴りとキレを重視して、あえてハイブリッド6MWをチョイス。

イレイトに比べると下位グレードにはなりますが、
それがどうした?
って言っちゃえるぐらいいいユニットですよ( ̄ー ̄)



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ウーファーは、ドアアウターをワンオフして強固に取り付け。
アクセントに真紅のリングをセット。
純正然としたスッキリ取り付けの多いモレルですが、
たまにはこんな感じもエエですね(^^♪



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ゴルフ6のミラー裏は、ドアを組む際一番最初に取り付けるので、
大型ユニットの埋め込み加工は結構難易度が高くなります。

それでも、この自然な仕上がりっぷりはどうですか!?
自慢したくなるのも当然なのです!!



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純正ナビはそのままに、HELIX・PP82DSPで調律しています。
設置スペース的に厳しめのカブリオレにも、
アンプ内蔵のプロセッサーは強力な武器になりますね!

すでに次のバージョンアップも決定済みなこのクルマ(^^♪
今後がますます楽しみです~!!

本当に好きじゃなきゃ乗ってられませんよ、きっと!!

探し回って探し回ってようやく巡り合えた、この一台。


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生産台数も残存台数も異様に少ない「らしい」のが、この年式のミニ「らしい」

僕は全然詳しくないので、なんのコトかさっぱりなんですが(^^;
とにかく、マニヤ的には垂涎の一台「らしい」です。

まぁ、マニヤ的に見なくてもかっこええのはわかりますが( ̄ー ̄)



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ず~~~っと使い続けている名機、FOCAL・ユートピア165Wを取り付け。

オーディオ的には、もうビックリするくらいダメダメなこのクルマ。
本来、フロントにつけるべきスピーカーですが、
雰囲気重視でリアトレイの純正位置に設置しています。

このクルマにはハードな加工は似合いませんし、
極力純正状態を維持すべきです。



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ヘッドユニットは、DEH-970を選択。

ここも本来DEH-P01をカッコ重視で選ぶべきなんですが・・・。
僕的には、そのコスト増と音質面でのメリットが、
このクルマの場合あまりに割に合わないのです。

キッチリ造りこめば、音を良くすることは勿論可能です。
ですが、造りこめないのが前提なのであれば、
極力コストを抑え、クルマへのダメージを最小限にするべきだと思います。

それはつまり、ライフスタイルってことですよね~( ̄ー ̄)


カーオーディオは、まず初めに「クルマありき」なのです。


フォレスターとは直接どころか、なんの関係もないんですが。

昔、影が戦うって設定のカゲスターって特撮モンありましたよね??

や、なんかフォレスターって打ってたら、なんか思い出しちゃって。
結構不気味なデザインだったような>カゲスター。
あと、バリブルーン的なカゲボーシーってのもあったような・・・



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さてさて。

バリブルーンでもカゲボーシーでもなく、今日のクルマはフォレスター( ̄ー ̄)
この流れでフォレスター以外にする勇気は僕にはありません!!

納車後、その足で直接ご来店。
そう!つまり、弩新車にも程があるのです!!



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スバル車でのインストール事例が異様に多いような(^^;

大人気!サウンドナビ・Z100Premiを取り付けました(^^♪
ピアノブラックのクラスターパネルに、ピッタリ馴染むのですよ~。



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スピーカーは、FOCAL・165W-RCを取り付け。

ウーファーはガッチリとワンオフドアアウターで設置。
純正然とした美しくスkッキリとしたイイデザインにまとまりました( ̄ー ̄)」

フォレスターのドアデザインも結構カッコイイので
カスタムすることで逆にデザイン崩れちゃ意味がありませんのです。



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スピーカー保護のサランネットグリルを外すと、ユニットが姿を現します。
今回はオーナー様の要望で、緑のアルカンターラをチョイス。

普段は見えませんが、こんなところにチョットした遊び心もエエですよね(^^♪



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トゥィーターはAピラーにスッキリと埋め込み加工。

説得力のあるデザインで、質感高く仕上げています。
リスナーには向けずにセンター向けでの取り付けにし、
左右シートでの音質差を極力少なくする方向で調整しました。


同時にレーダーとドライブレコーダーも取り付け。

レーダーはエアコン吹き出し口部をちょこっと加工して
非常にスッキリとした取り付けを行っています。

所謂インプレッサ系のオーナー様ならわかると思いますが、
普通にダッシュ上にポン置きすると、ケーブルの処理がわりとヤな感じなのです。

ケーブル処理的には良くても、ツィーターグリル部に取り付けるのもちょっとアレだし、
デフロスター部だと、ケーブルの露出が長くなるし・・・って感じなのです(-_-;)

今回の取り付けですと、位置もイイですしケーブルもほとんど見えませんぜ!


ちょっとした工夫ですが、どうすれば喜んで貰えるか?を
常に考えていればこその結果ですよ、きっと!

使い勝手はともかく、マツコネって名称はナイスですよね!

マイナーチェンジで質感も上がり、カッコ良くなったマツダ・CX-5。

上がったりカッコ良くなったりしているのに、オーディオ面では
格段にさがっちゃいましたけれども(-_-;)

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今尚大人気のCX-5のスピーカー交換の巻!



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マツコネ装備車(みんなそうなんですが・・)は以前のように
簡単にデッキ交換ができないので、オーディオグレードアップを
躊躇う方が多いように思います(>_<)

確かに、純正の各種機能を何一つ損なわずにってなると
厳しいものがありますが。
オーディオのみなら、何の問題もありませんです( ̄ー ̄)



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CX-5のドアはスピーカー取り付け部が樹脂製パネルなので
オーディオ的にはかなり有利だったりします。

金属には金属のメリットが、樹脂には樹脂のメリットが
それぞれありますが、樹脂のメリットの方がオーディオには向いてます。

しかもかなりの大型ユニットであっても取り付けが可能とくれば
オーディオベースとしてはイイってことですよね~。



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今回は、ウェルカムプランでDLS ・ RC6.2をインストール。

トゥィーターはダッシュッポン置きで、さらっとフィニッシュ(^^♪


マツコネ車はアンプ別体式オーディオですが、
マルチってわけでもないので、普通にスピーカーの交換は可能です。

勿論オーディオプロセッサーの取り付けも問題ありませんので
更なるバージョンアップにも応えることができます( ̄ー ̄)

新年、わりと明けてしまってますがおめでとうございます。

今さらですが、今年もよろしくお願いします!!


そうなんですよ、今井さん(誰?)
新年は4日から営業していたのですが・・・。

有り難いコトに連日の大盛況っぷりで、
更新してる時間もありゃしませんでした( ̄ー ̄)

ホント、ありがたいことです。



さてさて。
今年一発目のクルマは・・・・
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弩新車の新型フォレスターであります(*'▽')


・・・・・・。

・・・去年の作業なんですが・・。



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今回の作業は、オーディオメインではなくナビ系の取り付けです(^^♪

ナビはパイオニアの楽ナビ・RZ07。
出張の多いオーナー様なので、ナビ質は譲れないのです( ̄ー ̄)

当然ながら、バックカメラも取り付けです。
最早、当たり前の装備になってきましたね~。



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ちょっと贅沢にKAROのフロアマットを。

クローネは質感高く高級感もあってエエですね!
あと、同時にドライブレコーダーも取り付け。

これも、もはや当たり前の装備になってきましたね~。


次は、オーディオの方もバッチリお願いします(^^♪
プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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