実際、グラベルなんて走ることないので、これでイイんです。

所謂、SUV的なスタイリングのクルマって、女のモンに人気ですよね!

僕は、コンパクトハッチでちょこまか走り回るのが好きなので
対極に位置する感じではありますが(^^;


s-IMG_1513.jpg
スタイリッシュ度で言えば、間違いなくピカ一のトヨタ・ハリアー。

スピーカーの交換とウーファーの追加です(^^♪



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ヘッドユニットは、すでに取り付け済み(-_-;)のBIG-X。

うちで買ってくれてないから、ピンボケってわけじゃありません、決して。
紙に誓って(ペラペラやん)


s-IMG_1515.jpg
ハリアーのドアもしっかりした作りで、しかもスペース的にも余裕アリ。

今回インストールしたスピーカーは、DLS・RC6.2。
このスピーカーがインナーで取り付けられるってコトは、
ほぼすべてのスピーカーの取り付けが可能と思ってもイイかもです。
無論、6インチに限った話ですが(>_<)



s-IMG_1514.jpg
Aピラーに、トゥィーターをスッキリと埋め込み加工。

純正近似のメッシュ素材で巻き替えてありますので
質感も見た目も極上であります( ̄ー ̄)


本来ならバイアンプ接続で、ちょっとでもマルチに近づけたいところですが・・・。
このハリアー、
結構どころか、かなりイケてますね!!
画像にはありませんが、シート下にチューンナップウーファーも同時に設置。
これがまたイイ仕事してくれてます!

BIG-Xは結構強力な内蔵アンプですし、パラメEQの使い勝手がイイので、
個人的にサイバーより「音的」には好きですね~。



s-IMG_1504.jpg
セキュリティのインストールで預かっていたハイエースのS様から
絶妙に仕事中には危険すぎるお土産を頂きました!!

ミサトさんも愛飲している、大吟醸「獺祭(だっさい)」
・・・のケーキ??です。

ありがとうございました!!
仕事中においしくいただきました!(仕事中はダメです)

近頃は、ホントにこれが良く売れておりますのよ、お~っほっほっ。

「お~っほっほっ」って「おのののか」似てるよね?(底なしに似てません)

「おのののか」よりも「お~っほっほっ」の方がタイプしにくいことにも気づいた。


一説ではなくて、どうも実際に日本一売っているらしい、その商品とはっ!?



その前に。
s-IMG_1512.jpg
今回の作業はマイナー前型のレヴォーグです(^^♪
僕も以前乗ってましたが、乗りやすくてイイクルマでしたね~。



s-IMG_1509.jpg
今ナウ、当店でスマッシュヒットちゅなのが、これ!!

・・・・・・。
・・・。

や、サイバーナビのコトではなくてですね。
純正ヘッドや、普通のナビの音質を劇的に向上させるユニット!
HELIXのPP82DSPであります( ̄ー ̄)

8chアンプ内蔵のこのユニットは、いままでど~りの使い勝手はそのままに
でてくる音だけとんでもなく良くしちゃえるのです!
つまり、ある意味、究極のYN的な商品だったりもします(*'▽')

(↑ここまでほぼ昨日の記事のコピペ( ̄ー ̄))



s-IMG_1511.jpg
レヴォーグ系の今のスバル車は、どでかいスピーカーが選べます。

奥行きの心配が全くないので、それこそ好みのスピーカーが設置可能です。
絶対ビビるポイントがありますので、そこだけちゃんと処理しとけば
何の問題もなくしっかり鳴ってくれるイイドアです。



s-IMG_1510.jpg
いや、マジでほかのスピーカーもつけろよ!
って言われるかもですが、今回もDLS・RC6.2をインストール。

デモボードで実際に聴いてもらうと、大勢の方が気に入ってくれますもん!
しかも、おそろしく鳴らし易いですし!

Aピラーにスッキリと埋め込み加工で取り付けしています。
質感も高く非常に満足度の高い施工ですね~( ̄ー ̄)

最近は、ホントにこれが良く売れておりますのよ、おほほのほ

「おほほのほ」、って「おのののか」に似てるよね(似てません)

とゆーか、今初めて気づいたんですが「おのののか」ってすげータイプしにくい・・・。


一説によると日本一売ってるんじゃぁなかろうかとも言われる、
その商品とはッ!?



その前に。
s-IMG_1508.jpg
今回の作業は、前型のボクシーです(^^♪
エアロ、ローダウン、アルミと一通り手が入っております。



s-IMG_1505.jpg
今ナウ、当店でスマッシュヒットちゅなのが、これ!!

・・・・・・。
・・・。

や、BIG-Xのコトではなくてですね。
純正ヘッドや、普通のナビの音質を劇的に向上させるユニット!
HELIXのPP82DSPであります( ̄ー ̄)

8chアンプ内蔵のこのユニットは、いままでど~りの使い勝手はそのままに
でてくる音だけとんでもなく良くしちゃえるのです!
つまり、ある意味、究極のYN的な商品だったりもします(*'ω'*)



s-IMG_1507.jpg
PP82DSPと同時にスピーカーも交換しちゃいました。

またかッ!!って言われるかもですが、またしてもDLS・・・。
この型のノアボク系は、DLSの誇る大型ユニット「RC6.2」が取り付け可能。
よく鳴る低音とクリアな高音で、あらゆるジャンルが楽しめます。



s-IMG_1506.jpg
どうせ専門店で施工するなら、これもヤッちゃいましょう!

Aピラーへのトゥィーター埋め込み加工です( ̄ー ̄)
見てくれのカッコヨサもさることながら、音質面でのメリットも忘れちゃいけません。

取り付け角度を完全に支配下に置くことで、位相の管理がめちゃくちゃ楽になります。
タイムアライメントをイジれるユニットを取り付けていますが、
アコースティックな取り付けが当たり前のようにクリアされていないと
いくら調整してもダメなものはダメ。

純正スピーカーを、きちんと聞けるように調律し直すのとは
ちょいとどころか全然ワケが違うのです( ̄ー ̄)


とはいえ、デジタル調整能力に優れたユニットは
カーオーディオでは必須アイテム。
好みの音に微調整したり、季節の変化やユニットの経年変化にも
後から対応できるのも大きなメリットですね!

まだ一か月もたってない・・・

そうなんです。

音が良くなると、もっと良くしたいと欲がでてきます( ̄ー ̄)
そんな欲にまみれたオーナー様、
つい一か月前にサウンドナビを導入したかと思えば・・・。

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めっちゃきれいなRBオデッセイ。

早速のバージョンアップであります!!
ありがとうございます!!



s-IMG_1501.jpg
すでに他店で装着済みだった、DIATONE・DS-G20ですが。

今回の作業はドアアウター化とピラー加工。
もともと繋がりの良いことで定評のあるDS-G20ですが、
アウター化することで更なる高音質化が可能です。



s-IMG_1502.jpg
この画像ではわかりにくいのですが、RBオデッセイはドアの前の方に
カーテシランプがついています。

下方がちゃんと光るように、カーテシも活かしてあります。
デザインも純正然とした精度高いモノです( ̄ー ̄)



s-IMG_1503.jpg
トゥィーターは、Aピラーに埋込加工。

スィートスポットを狭くしたくないので、センター向けに
ダイレクター無しで取り付けしています。

助手席の方にも楽しんでもらえるように、
助手席用プリセットなんてものも用意してます(^^♪


ポン置きとは違う、この圧倒的な質感と美しさ。
更なる高音質化したオデッセイで、ドライブがグーッと楽しくなりますね~。



デジタルの衝撃!

着実に進化を重ねてきている、O様のタント。


s-IMG_1494.jpg

すでにスピーカーの交換、プロセッサーの追加と
順当に来ていましたが。



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今回は、デジタル音源を追加しました( ̄ー ̄)

今までは、クッソ音の悪い界代表のパナナビからの
アナログ入力で鳴らしていました。
クッソ音悪いパナからでも、PP82DSPにかかれば
とんでもなくまともな音にすることができます

とはいえ、やはりアナログは所詮アナログ。


デジタル音源の追加には、オーナー様も感激されていました。
今まで聴いてたのってなんだったんだ・・・、と。



s-IMG_1496.jpg
デジタル音源の追加時に必要になるのが、HELIX用コントローラ。

デジタル音源の大半は、ボリューム変更ができないのです!
普通にそのまま繋ぐと、とんでもない大ボリュームで
どえらいことになっちゃいます(>_<)

最悪、トゥィーターとかぶっ飛びますからね(-_-;)



それにしても、圧倒的にも程がある音質向上っぷり。
しかも、結構お手軽に追加できるのに、効果は絶大!

デジタルプロセッサーを取り付け済みなら、是非、ご一考ください。
ちょっと驚きますよ~( ̄ー ̄)


突き抜けちゃえば、アリになる。

最近のクルマって、デザインがちょっとエグイというか、
ドギツイというか・・・
なんちゅーんですか?シュッとしてないものが多いですよね(>_<)


そんななか!!
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レクサスの最新鋭に、とんでもない一台が!!!

俄かに信じられませんが・・・・新型のRXです~。


・・・・・・。

・・・・・・。

まさか、レクサスのデザイナーに大河原邦男氏が起用されるとは・・。

いや、それはさておきですよ。
市販車でここまで飛びぬけたデザインってなかなか無いっしょ!?

天晴であります。
ここまでイクと、カッコよく見えてきます!!



s-IMG_1481.jpg
これでもか!!
ってぐらいに、全面的にスピンドルにも程がある!


・・・・・・。

・・・・・・。

やっぱ、カッコヨク思えてきた。



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考えられうる範囲の全てのオプションを装着したってのもあるのでしょうが、
ここまでコッテコテにやっちゃうと、ちゃんとカッコよく見えるんですねぇ。

極めたものは美しい。



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モニター、でかっ!!!!!

パッと見のイメージでいうと、横幅50cmぐらいありそうです!(ありません)

今回の作業は、ドアのデッドニング作業。
いくらフルオプションのレクサスであろうと、
純正オーディオは、所詮純正。

逆立ちしたってハッチャけたって、ちゃんとした社外オーディオには勝てません。

機能と音質との両立を、どのレベルで妥協できるかが、
このクラスの車両でオーディオを考える上で、
最も難しいところですね~。

悪魔の戦士ではありませぬ。

や、それハイランダー。

つまりランダーしか合っとらんだー。














さてさて。
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アウトランダーPHEVのオーディオバージョンアップですよ~。

割と遠方からのお越し、いつもありがとうございます(^^♪



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名機 サウンドナビ・80Premiから、最新鋭 サウンドナビ・100Premiに!!

ピアノブラックのコンソールパネルに映えますね~。
やたらめったら指紋は目立ちますが(^^;



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スピーカーは、以前に取り付け済みのDS-G50。

ガッツリとドアアウターでのインストールであります。



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ドアミラー裏にはトゥィーターを埋め込み加工。

スッキリとした取り付けを実現しちょります。



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ヘッドユニットを100Premiに変更と同時に
サブウーファー・SW-G50も同時に取り付けました。

きっちり30Lの大き目ボックスで余裕の低域を支えてくれています。
100Premiへの変更でも相当音質はよくなるのですが、
サブウーファーの追加は効果テキメン!

太く速い低音が楽しめます。
同時に高域の抜けも、中域の情報量もグッと増加。

ドンピシャに調律できたサブウーファーは、ホントにいい仕事してくれます( ̄ー ̄)


これで、さらに快適なドライブが楽しめますね!!
ナビもバカっ速になったので、ストレスも激減ですし~。

ちょっと遠いですけど、また調整に寄ってくださいね~。

ついついインプレッサって言っちゃいます!

そんな自分は初代のtypeRA STiがエエです!



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今じゃ(結構前からですが)WRXって名前になっちゃって・・・。
サイズもずいぶん大柄に・・・よよよ。

なんでクルマってモデルチェンジするたびにおおきくなるのさ!!



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以前乗っていたレガシィからの載せ替え、90premiです(^^)

ついでに100Premiに変更する話もあったんですが、さすがにもったいねー!!



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スピーカーは、モレル・イレイト6MWをインナーでガッチリと。

WRXは所謂インプレッサ系なので、スピーカーはなんだって入ります。
デカイスピーカーが選べるのは、断然有利なのです~。
しかも、バッフルも相当ガッチリしたサイズのモノがインストールできますし。



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トゥィーターは、ピッコロ2をAピラーに埋込加工。

ちょいと大き目のトゥィーターですが、ご覧のようにスッキリと取り付けできます。
視界もほとんど妨げませんし、何より、この質感!

基本的に漢のクルマ的にしか使わないので、
ガッツリリスナー向けに取り付けしています。



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漢のクルマといいながらも、後ろにも気を配れる、
そんな紳士でありたいですよね。

バックカメラもスッキリとした埋め込み加工が可能です。
小粋な紳士には、気づかい(カメラ)が必要なのです、ですです。



ボクシーに乗ったセクシーな牧師

もしくは、タクシーに乗ったゼクシーなもやし。


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最近は、外装ノーマルでオーディオガッツリな紹介が多いですね( ̄ー ̄)

牧師じゃないオーナー様のボクシーにいろいろバージョンアップです。



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ヘッドユニットは名機・80Premi。

このタイミングなので、100Premiへの変更も真剣に悩んだのですが、
アンプ追加の方が音質向上には遥かに有利ってコトで、
今回は100Premiへの変更は見送り。

その変わり、アンプとケーブルに贅沢しちゃってます(^^)


アンプは、クァトロリゴ(シンフォニ)のアレグロを2台。
それぞれ左右シート下に設置して、LR独立で鳴らしています。

チャンネルセパレーションが向上し、音の立体感、粒立ち、
音離れなど相当なメリットがあります。



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ノアボクは、スピーカー設置部にいろいろと制限があり、
大きなスピーカーは基本的にNGなのです(-_-;)

大きめのスピーカーを取り付けたい場合は、
最初からアウター前提で考えた方がイイかもですね。
音質面でのメリットも相当大きいですし、見た目にもカッコイイですし(^^♪



s-IMG_1471.jpg
圧倒的な存在感を醸し出す、DLS・スカンジナビアの旧モデルトゥィーター。

この設置性を完全に無視した「付けれるモンなら付けてみろ」感がたまりません!
しかも、それをスッキリと取り付けできた時のこの達成感はどうですか。
音も見た目もたまりません!!!



s-IMG_1472.jpg
一見するとすると何の変哲も無い、普通のラゲッジの画像かとお思いか!?
甘い!甘すぎる!

実は、左半分にはDIATONE・SW-G50が
30Lのウーハーボックスとともに隠されていたりします!
右側のボードは簡単に脱着可能で、その下に荷物をいれたりできます。

こいつぁ、マジで便利です。


音は妥協しない、クルマとしても妥協しない。
これぞ、ファミリーカーでのオーディオの極み。


しかも、ここだけの話ですが・・・。
7秒で泣けるクラスのめちゃめちゃイイ音なんです、このボクシー。

いつかはクラウン、いつまでもポーター

や、ポーターをバカにしてるわけでは決してありませぬ。
むしろ、スキ!

大昔、郵便局で郵パックの配達をしていたコトがありまして。
その配達区域(豊中市の長興寺ね、高校野球の履正社があるとこ)の
端っこの方にあるマンションに放置してあるポーターに書いてあったんです。

や、これはマジ。
明らかに油性ペン、しかも多分マッキーで書きなぐってあったんですってば。



そんなわけで。
s-IMG_1463.jpg
いつかはクラウン。

どう考えても高速道路では無敵ですよね(^^;
あと、めっちゃ紛らわしいのが、アリオン。

や、何が紛らわしいとかは、ちょっとアレですが。
最近では、レガシィツーリングもいてるとか。
プリウスとかいてたら、高速なんてマジで走れません。

とりあえず、プロボックスとアクア、プリウスだけは勘弁してください、O阪府警さん。



s-IMG_1466.jpg
純正マルチ付車のオーディオって、ちょこっと厄介ですよね~。

満足できるような音質だったら全く問題ないんですが、
これまたなんとも微妙な感じの音ってのが困ったモンであります。

音の出口たるスピーカーは、DLS・RC6.2。
ホントにギリギリですが、なんとかインストール可能です、このクラウン。

めちゃめちゃ良く鳴るウーファーなので、しっかりとした取り付けと対策が
それなりに必要ですが、入ってしまえばコッチのもの!!

しっかりと鳴るウーファーさえ手に入れば、80%は勝ったようなモンです( ̄ー ̄)



s-IMG_1464.jpg
頑なに純正ルックスに拘ってこられたオーナー様ですが・・・。

僕の暑苦しすぎる説得に負けて、ついにピラー加工しちゃいました(^^♪
YN仕様もエエんですが、やっぱ音ならYB仕様ですね!!



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最終的に音質を決定づけるのが、カーオーディオでは必須のプロセッサー。

レクサスに代表されるような、高度な純正オーディオを載せてるクルマは
スピーカー交換不可能だったりします。

や、不可能と言えば語弊がありますが、交換自体は問題ないのですが
交換したところでマトな音になりません、つまり実質的に交換不可能なわけです。

そこで!!
呼ばれてないのにジャジャジャジャーン!
オーディオプロセッサーの登場です!!

純正オーディオにかけられた、しょーもない各種補正を正し
本来あるべき基準となるフルレンジ信号をつくりだせるのです。

勿論、信号の鮮度は確実に落ちます。
が、それでも車内では確実にイイ音に変貌させることができます。

使い方を誤るとドエライことにもなりますが、使いこなすと圧倒的な武器になります。


どうにも納得できねーーーーー!!
な、純正オーディオでガマンする必要なんてありません。

意外と簡単に解決するかもですよ~~。

個人的にLEXUSで一番完成度が高いと思うのが

先代のISだったりします( ̄ー ̄)

特にIS-Fは、素直にカッコイイと思いますね~。
や、例の4本出しマフラーはダメですが。



s-IMG_1457.jpg
ほらね?
カッコイイでしょ??IS-F

普通~のクルマのふりして、ところどころのチラ魅せ感がエエのよ。
やぁ~ねぇ、漢の人ってみんな、そう(誰?)



s-IMG_1460.jpg
今回の作業は、配線の変更とアンプの追加。

アンプは、イタリアのクァトロリゴ(シンフォニ)の2chモデルを
ど~~んと贅沢に3枚搭載。

そうです。
フロント3WAYシステムなんです、このIS-F。


ヘッドユニットは、フェイス分離加工したDEH-P01。
視認性も操作性もよく、使い勝手はバツグンであります( ̄ー ̄)



s-IMG_1458.jpg
スピーカーは、DLS GOTHIAの3WAYモノ。

しっかり伸びる速い低音に、スムーズな高音を奏でる非常に優秀なユニットです。
ウーファーとスコーカーはそれぞれインナーで取り付け。
トゥィーターはミラー裏純正トゥィーター部を埋め込み加工。

パッと見は、普通のドアっぽいんですが、その出音は全くのべつものです。



s-IMG_1462.jpg
グローブボックス内にはDEH-P01本体をインストール。

背面にあまり余裕がありませんので、硬くて太いケーブルは勘弁です(>_<)


DEH-P01の内蔵(付属)アンプは非常にできのイイ代物ですが、
さすがにシンフォニ・アレグロ3台との差は圧倒的でしたね。

音の鮮度、ハリも全てが別物で、バツグンの透明感です。
それでいて、伸びやかな低域も楽しめるんですから
なんとも贅沢な話ですよね( ̄ー ̄)



夜の食欲魔人・ザ ラストミッション

大体あれですよ、ラストなんとかとか謳ってラストだったためしがねぇ!!


それはさておきです。
溜まりに溜まった食欲を発散させるのですよ~



s-IMG_1430.jpg
超常連(山下達郎風)のK様から・・・・

なんですが・・・・。

ほぼ嫌がらせやん( ̄ー ̄)
や、まぁ楽しんだからエエんですが。



s-IMG_1456.jpg
だんご!!だんご!!きなこのだんご!!

一本食べちゃうと、そのまま10本ぐらい食べてしまうので注意が必要です!



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和歌山のT様から、ご当地モノの有田みかんのバウムクーヘン!!

味が想像できない系なんですが、食べてみると有田みかんでした!!



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奈良のM様からの差し入れは、世界大会チャンピオンの名店!!

食べる前からテンション上がる系の、やたらと旨そうな見た目に
よだれがとまりません!!



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個人的に、イチオシ!!!

かあいらしい見た目と、味わったことのない食感の組み合わせが
絶妙に僕の脳を揺らします!!

Y様、ありがとうございます!



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本気で食欲を刺激する、神戸の豚まん!!

実にあっさりとした上品な旨さ!!
一度に4個はペロリです!!

H様、ありがとうございました!!
あすのお昼過ぎには納車できます!!

多分!!

ムーブ最強伝説に更なる磨きをかける!!

軽自動車界最強の呼び声も高い、ダイハツ・ムーブ。

その伝説の中心人物、K様のムーブが更なる進化を遂げました( ̄ー ̄)



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どこまでイクのか?この人は(^^♪

外装フルノーマルなのに、なに?貫録すら漂わせるこの感じ



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名機のよび声高い、サウンドナビ・80Premiから100Premiに変更!!

なかなか画像では伝わらない、この圧倒的に美しいモニター!
全く画像では伝わらない、この圧倒的なレスポンス!
一切画像では伝わらない、この驚愕すぎる高音質!!


さすがに、商品外箱の表記が
90Premi「三菱オーディオナビシステム」だったのが

100Premi「三菱ハイエンドオーディオ&カーナビゲーションシステム」

に変わっただけのことあります( ̄ー ̄)


元々、80Premi+BRAX・NOX4の組み合わせだったので
そこからこれ以上の伸びしろがどれだけあるのか?とか思ってましたが・・・・。

こんなに変わるとは・・・
予想をイイ意味で裏切られました。

やっぱり冗談抜きで凄いユニットです、100Premi。



s-IMG_1454.jpg
ドアは下部ポケット部を大幅に加工して
ワンオフの強固なアウターバッフルを作成。

スピーカーは、モレルの38thLtd.です。見えませんが(^^;



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孤高のオーディオカーなので、トゥィーターはガッツリリスナー向き。

本来のムーブ最強伝説は「3WAYシステム」なんですが、
このムーブは異端の「2WAYシステム」

2WAYでまさかのこの音が聴けるとは、俄かに想像できませぬ。



s-IMG_1455.jpg
サブウーファーは、ポン置きボックスで設置。
ユニットは隠れた名機 ハーツ・HX250。

良く鳴るくせに鳴らし易く、速い低音が楽しめます。


毎日通勤で使うこのクルマ。
毎日この音が楽しめると思うと、通勤時間も苦になるどころか、
とびきりの楽しい時間になりますね~( ̄ー ̄)

ある意味、小さいミニバンってことですよね???

クルマ選びのポイントは、人によっていろいろあると思いますが。

スタイリング命
走り命
燃費命
価格命

まぁ、ナニかに拘るのって悪いことじゃァないですよね。
そんな数あるクルマ選びの条件に、「スライドドア」ってのがあるようです。

そりゃ確かに奥様方からすれば、普段お子さん連れてどこか行くのには
便利極まりない装備ではありますよね~。



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そこで登場!!新型 スズキ・エブリィ。

なに?ワンボックス??
いやいやどうして立派なミニバンじゃないですか?!
両側パワースライドドアで、4人乗っても荷室広々。
ベビーカーでも楽々積めちゃいます。

ミニバンじゃないってどうして言えますか???



s-IMG_1448.jpg
とにかくシンプルで使いやすいことが最優先課題。

そこんとこ考えると、やっぱり楽ナビがエエですね(^^♪
200mmワイドフェイスも選べるので、今回はAVIC-RW99をチョイス。

ステリモも当たり前のように使えて使い心地バツグンであります(^^)



s-IMG_1450.jpg
純正オプションのバックカメラと同じような取り付けをしました( ̄ー ̄)

スペース的には問題ないのですが、カメラの固定場所がないので
位置合わせや仮固定がわりとメンドくさかったり(-_-;)



s-IMG_1449.jpg
260人!

なにがやねん。


小さなお子様には必須のリアモニター。
ALPINEの8ワイドですが、サイズ的にはこれがドンピシャですね~。


それよりも・・・・・。

バックミラーに映り込んでいる、霊的なモノは・・・・・。
ガクガクブルブル(((( ゚Д゚))))





や、僕なんですが(゜-゜)

エボリューションにも程がある。

外装画像を撮影するのを忘れる進化を遂げた僕ですが。

否、世界中の誰が見ても退化なわけで。
そんなダーウィンに真っ向から勝負を挑む初冬のある一日。
しかも、ランエボよりもランタボが好きだったりします。




さてさて。
ランサーエボリューションX・ファイナルエディションの
オーディオをエボリューションしてみました。






・・・・・・。

・・・。


や、外装撮り忘れたんですってば。


s-IMG_1435_20151102204033610.jpg

でも、ほら!見てみて!!
シフトの前に燦然と輝く「ファイナルエディション」の刻印!!
これこそ、エボX・ファイナルエディションの証です。

ええ、間違いなくファイナルエディションなのです。


そんなエボXには、最先端メディアのハイレゾ環境を構築。
勿論、プロセッサーにはHELIX・DSP-Pro。
このプロセッサーは、ホントにバツグンに音がイイですね(^^♪
コントローラの操作部は、エアコンパネル下部の小物入れに
ワンオフパネルを作成して取り付け。

視認性も操作性も問題なしであります。



s-IMG_1436.jpg
肝心のハイレゾ音源には、ONKYOのHA300をチョイス。

DSD対応は勿論のこと、USB端子にiphone繋げば
iphoneからのデジタル出力も利用できます( ̄ー ̄)

コンソールのドリンクホルダー部を加工してワンオフのホルダーを作成しています。



s-IMG_1432.jpg
スピーカーは、DLS・RMC6.2の2WAYでシンプルにまとめています。

シンプルですが、取り付けは入念に。
強固なアウターバッフルをワンオフしてガッチリと固定。
元々非常に良く鳴るウーファーなので、デッドニングも念入りに( ̄ー ̄)



s-IMG_1433_20151102214036ecd.jpg
ミラー裏にはスッキリとトゥィーターを埋め込み加工。



s-IMG_1434.jpg
サブソースのナビはパイオニアの最新鋭 楽ナビ・RZ99。

無駄を省いたシンプル操作で初見でもなんとなく触れちゃいます(^^)
DSP-Proに限らずですが、HELIXのオーディオプロセサーは
アナログ入力も結構イケてますので、ナビソースも十分楽しめますね~。



s-IMG_1438.jpg
ラゲッジには、10インチサブウーファーとアンプ3台を取り付けています。

が。
ご覧のように、見た感じはまるで純正のまんま。



s-IMG_1437.jpg
どーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!

下のカバーを外すと、アンプとプロセッサーが顔を表します。
せっかくの高級ユニットですので、相応しく美しい取り付けを行っています。



最新鋭の機材で、最先端の調整を行ったこのエボX。
ズバリ!相当、音イイです。

走りもサウンドも超絶進化を遂げました( ̄ー ̄)
プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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