ようやく完成~!!カスタムジムニー JB64

いや、ホント長らくお待たせしました・・・。


大人気とはいえ、まだまだチューニングパーツが揃いにくい、
スズキ・ジムニー JB64。

納車待ち半年やら一年やらと言われていましたが、
未だに半年ぐらいはかかるようですね~。

オーディオ系のカスタムは2日で終わっちゃったんですが、
脚周り系はパーツが全然揃いません・・・。



ジムニー カスタム (1)
国防色のようなイケてるボデーカラーのJB64!!
分かりやすく言うと、ザクですよ、ザク。
ザクの色。


2インチリフトアップ+オーバーフェンダーでかっこよく決めました!



ジムニー カスタム (11)
AV KANSAI宝塚店の近くにある、PISTONウィッツさんところの
2インチアップコンプリートキットです。

画像からもわかるように、ショックはビルシュタイン製。
しなやかで余裕のある乗り心地が期待できそうですね~。



ジムニー カスタム (4)
ラテラルロッドや、スタビライザー、ブレーキホース、エスケープメンバー、
各種センサー類も全て変更済み。

全くこっち方面の知識がありませんでしたが、
これを機に、だいぶ頑張って勉強しました。

オーディオも勿論ですが、こっちの世界も相当奥が深いぜ・・・。



ジムニー カスタム (7)
一番納期がかかったのが、コレ。

RAYS・デイトナFDX-J、オリジナルペイントのブロンズ仕様。
スペアタイア分も発注しているのですが、
とりあえず先に4セットだけ届きました・・・。

まぁ、しょうがないのです。
先に、脚周り完成させなきゃ、ナニも進みませぬ故!!



ジムニー カスタム (5)
リアバンパーも拘りの変更。

バンパーの高さを切り上げるコトで、走破性を向上させる効果があります。
いや、そんなコト言っても普通の人はクロカン的な走りしないっしょ?

ええ、ええ。
ごもっともなご意見ですが。
理にかなった機能パーツってのは、それ自体が持つ美しさがあるのです。

「ファッションだ」とか言って、一括りにしちゃメッだぞ。


同時にナンバープレートの位置も変更。
現行ジムニーのオーナー様以外、誰がわかんねん?ですが
こういった小さなこだわりが完成度の高さを裏付けるのですよ~。

しかも、この位置にナンバープレートを持って来ようとすると
スペアタイアとガッツリ干渉してしまうので、
スペアタイヤそのものを右に少し移設しています。

そこまでしてでも、このスタイリングにしたい!
ブラボー!!

この拘りに、最大限の賛辞を贈ろうではありませんか!
というか、贈る。



ジムニー カスタム (6)
5ZIGENの2本出しスポーツマフラーに交換。

ちなみに、このマフラー。
純正バンパーに無加工で対応できる代物なのですが、
このクルマの場合はリアバンパーを切り詰めているために、
そのまま取り付けただけでは、バンパーとサイレンサーの間に
大きな空間ができて、ビックリするくらいカッコ悪いのです。

そのかっこわるさたるや、口を開けたビグロもビックリのダサさ。

そこで、ヒッチメンバーを急遽加工して、隙間を埋めるように取り付け。
ギッシリと詰まったメカニカルな感じにテンション上がるコト必至。

つまりは結果オーライ。



ジムニー カスタム (2)
トライフォースのエアクリーナーや、

ジムニー カスタム (3)
HBFのサブコン・フルセットも取り付けて、
エンジン系もプチチューン。

ボンネット開けた時のワクワク感もイイ感じです。



ジムニー カスタム (8)
なんだか、オマケ感が漂ってしまいましたが、最後はオーディオ。

ナビは純正装着のパナソニック。
くっそ音の悪いことで定評のあるパナソニックですが、
オーディオプロセッサーを導入することで劇的に改善ができます!!



ジムニー カスタム (9)
スピーカーは、FOCAL・ES130Kを取り付け。

ジムニーの標準スピーカーは10cmがドアについていますが、
スペース的には16cmでも入るには入ります。

薄型必須なのと、純正グリルの開口が狭いので、
今回は13cmを選びました。

オーディオに力を入れるなら、
断然アウターバッフル+16cmですけどね~。


トゥイーターはスッキリとミラー裏部に埋め込み加工。
エクステリアのタフ&ワイルドさと比べ、
インテリアのなんともスマートでジェントルなコトよ。

所謂、ギャップ萌え? (違う)



ジムニー カスタム (10)
右Aピラーの最も見やすい場所に、
Defiのブースト計を埋め込み加工して取り付け。

こいつは春から抜群の視認性ってヤツだぜぃ。



そして、今この記事書いてて気づいたんですが。
シートもRECAROに左右とも換装済み。
なんとビックリ画像がない・・・。


そこで、メンドクセーんですが、3枚上の画像に戻ってくだせぇ。
運転席のシートがRECARO・SR-7に変更されているのがわかりますよね?

わかるわけない?

い~や、きっとわかっているはずだ。
そうやってわかっていないフリをして、僕を困らせて楽しもうって寸法だ。


まぁ、少なくともこの画像からSR-7に変更しているのが分かったとしても
シートヒーターまで組み込み済みだとは誰も気づくまいて・・・キシシ。




「犯人はこの中にいる!」じゃない方の、相方。

どうでもいいんですけど、コナン(ハッタリ探偵のほうね)って
殺人事件現場でのエンカウント率があまりに異常。

子供の見た目を巧みに利用し、無邪気を演じ、
自らの罪を他者になすりつける、その手口は見事というほかにありません。
ええ。
絶対、コナンが犯人です。


そんなわけで。
僕らShoLow’sならば、コナンといえば未来少年の方に決まってます。
驚異的な足の指の力で、あらゆる困難に打ち勝ってきたニクイヤツ。
それが、コナン。

その相方として、番組を盛り上げてくれる優秀な助演男優が、
つまり

  「ジムニー」

もとい、ジムシィ。
どこぞの原住民を彷彿とさせる野性味溢るるルックスなのに、
首に巻いたスカーフ(?)や赤いパンツでオシャレにも気を使い、
その驚異的な身体能力の高さで、世の女子どもを夢中にさせた。


や、今回の作業は新型ジムニーなんですけれども。



新型ジムニー オーディオ (1)
いや!!

これはジムニーなんかじゃない!
量産型ゲルググだッ!!!

と、オーナー様とも微妙に盛り上がったボディーカラーネタ。
ガンダムカラーの「ミディアムグレー」ってこんな色じゃなかったでしたっけ??

というか、どこからどうみてもゲルググっすよねぇ・・・。
これは、マジでイイ色だ・・・。


そして、今回の作業は新型ジムニーのオーディオインストールであります。



新型ジムニー オーディオ (3)
ヘッドユニットは、ただいま絶賛欠品ちゅのレギュラーサイバーCL902。
所謂8インチのサイバーナビでありますよ~。

純正のパネルを利用して、いとも簡単に8インチ化できちゃうなんて
スズキよ!いい仕事してるな!おい!


って、そんな話してるうちに、9インチキットってのも発売されましたね~。

我ら LOW-GUN’s にとっては、たとえ1インチであっても
大画面の方がありがたいのですが、この純正8インチパネルの
デザインの完成度が異常に高いので、僕的には8インチがベストチョイス!



新型ジムニー オーディオ (6)
パワーウインドースイッチ下のダミープラグに、ちょこっと加工して
USB端子を埋め込み加工しています。
純正オプションでも設定がありますが、2000円ぐらいするっぽい!

この位置なら走行中にUSBの差し替えも行えますし、
USBメモリーに膝が当たって「モゲル」こともありません。
それに、メモリーだけではなくiphoneを繋ぐケースも多いので
手元にあった方が便利ですよね~。


そして!!
漢のMT車!!


普段はイギリス人よりもジェントルメンだと称される修ちゃんですが、
さすがに無駄に血が騒ぎます。
それどころか、血沸き肉躍りさえします。



新型ジムニー オーディオ (2)
新型ジムニーの純正スピーカーはドアに10cm・・・。

いや、ちょっとマテ。
10cmて。

まぁ、薄いユニットを選べばインナーで13cmのインストールはOKですが。


今回は、ポケット残しのアウターバッフル化で16cmスピーカーを取り付け。
スピーカーは、お馴染みのDLS・プチスカンジナビア。

  「 鳴らし易い・設置性が高い・音がいい 」
と、三拍子そろったニクイヤツなんですが、やはり、その見た目がネック。

「悪魔の紋章」とさえ揶揄される見た目なんですが、
最近では江戸川乱歩を抑えて、検索上位に食い込む健闘をみせるほどに
市民権を得てきました。



新型ジムニー オーディオ (4)
フロントガラスが極端に近いので、Aピラーにトゥイーターを埋め込むよりも
僅かでも幅が稼げる系のドアミラー裏に埋め込み加工。

さすがに大型のユニットなので、若干のハイ!ヒョッコリ感。

オーナー様の熱い希望で、がっつりリスナー向きで取り付けてあります。
サイドミラー裏にトゥイーターを取り付けた場合、リスナー向けに
設置するのは結構なリスクを伴います。

やはり、最大の懸念は右のガラスの反射。
指向性が強いとされるトゥイーターですが、当然、
レーザーの様に直線的に音が出るわけではありません。
ウーファーほど広がらないだけです。

リスナー向けに設置すると、センター向け設置に比較して
どうしても右ガラス寄りになってしまいます。
そうすることで、右ガラスでの余計な反射が増えるって寸法です。
さらに深刻な問題が、ウーファーとの位相差が大きくなる点。

後ろを向いたトゥイーターと横を向いたウーファー。
大袈裟に言えば、ほぼ90度違う方向を向いた、2つのスピーカーを
1つにまとめるにはそれなりの苦労を伴います。

それに比べて左のトゥイーターは、その左右が解放される方向になるので問題なし。
しかも、ウーファーとの位相差はなんとなく同じ方向を見ている感じになります。

つまり、左右でスピーカーの音の差が違い過ぎるのです。
反射も含めて、調整の難易度があがる瞬間であります。



新型ジムニー オーディオ (7)
助手席下には、ミューディメンション・BLACK BOX X8を取り付け。

綺麗にスッポリ収まります。


フルスカンジナビアに比べて、どうしても低域が不足しがちな
プチスカンジナビアでも、チューンナップウーファーを追加することで
余裕のある低域と空間の広がりが実現します。

そうです。
「たかが」チューンナップウーファーと侮るなかれ。
使い方と調整次第でいかようにも調律できるのです。


「有り」「無し」かと聞かれると、

どう考えても「有り」です。



新型ジムニー オーディオ (8)
忘れちゃならねぇ!ドライブレコーダー!!

大絶賛欠品ちゅ!
ユピテルの専売店モデル、前後2カメラのSN-TW80dを取り付け。

画像はリアカメラですが、ジムニーのリアゲートにはトリムカバーがありません。
というか、軽自動車はついてないことがほとんど。

ケーブルの露出は極力最小限に抑えたいので、
リアゲート板金内を通しています。

この程度なら、ケーブルの露出は気になりませんね~。



さてさて。

当店では「初納車」だった新型ジムニーですが、
もう一台すぐに次の納車が控えています。

こちらは「初作業」の新型ジムニー。

そうです。
次回納車のジムニーの方が先に預かっているのですが、
オーディオ以外の規模が大きくて、納車まではもう少し時間を要します。



こちらも、請うご期待!!


いつもいつも、こんなタイトル(゚∀゚)

とか言いながら、タイトルじゃないところに書きますが。

僕ら世代で言えば、
探偵ごっこじゃない方のコナンの相方だったり、
あなたにもあげたくなったり、
ジョビジョバだったり。



s-IMG_4462_20180728210407b9a.jpg
日本が世界に誇る、世界最強の4WD・・・それがスズキ ・ ジムニー。

最近フルモデルチェンジを敢行しましたが、
一説によると、納車1年待ちだとかなんとか!?(>_<)
昔のポルシェかよ・・・。

そんな話題持ち切りのジムニーさんですが、この型も
まだまだ大人気!!

そんなジムニーさんのオーディオリフレッシュ作戦やっちゃいましょう(´▽`*)



s-IMG_4466.jpg
スピーカーは往年の名機、FOCAL Kシリーズ(*'▽')

ジムニーの純正スピーカーは、キックパネルに仕込まれた13cm(多分)
当然ドアに取り付ける場所なんてありませんので、
ワンオフアウターバッフルを作成してのインストールになります(゚Д゚)ノ

収納の少ない漢のクルマなので、ドアポケット残しバージョン。
ん~・・・もう何年も前の作業ですが、今見てもまったく遜色ないですね~。



s-IMG_4468_20180728210409d68.jpg
ミラー裏には極めてスッキリとトゥイーターを埋め込み。
Aピラーに埋め込みしたスコーカーは、Kシリーズのものではなく
ユートピアの3W2Be( ̄▽ ̄)

どちらも極々すっきりと取り付けられていますが、
各ユニットの振動面を同一面上になるように取り付けています。
位相管理が楽になるってコトはそれだけ音もよくなるってコトなのです。

さて。
ここまでは今回の作業ではなく、以前に行った施工内容。


今回のリフレッシュってのは・・・。



s-IMG_4467.jpg
DEH-P01からのDSP-PROmk2化!!(´▽`*)

P01は確かに疑うことのない名機。
これは紛れもない事実。

だがしかし。
旧世代機なのも、また疑いようのない事実。

時間の流れは残酷です。
1世代前の「名機・高級機」も最新の「レギュラー機」に負けてしまう・・・。
1世代どころじゃないですが、F4ファントムとかじゃぁ、やっぱ勝てないっすよ(ノД`)・゜・。

や、好きなんですよ!?ファントム。
でもね、ファントムに乗るか、ラプターに乗るかって言われたら絶対ラプターっしょ。


その残酷な現実を突きつけられての、ユニット交換。
でも、まぁこれがビックリするほど大正解(*´▽`*)

DSP-PROはRCAレベルで8chもの入力が可能なので
P900DVAのシアター出力を全て受け入れらます。

フロント入力のみで起こりがちな、5.1chお風呂モードにもなりません。
音声の遅延もほとんど感じられないレベルですので、
この時代になってようやくP900DVAの本領が発揮される時が来ました。

まさかのシアターブーム再燃(゚∀゚)


DSP-PROのアナログ入力時は、P900DVAをフルに楽しみ、
デジタル入力時はiphoneやウォークマンの超高音質で楽しむ。

まさかのフルメディア対応の一つの完成形が出現しちゃいました(`・ω・´)

漢の乗り物と聞いて、一番に思いつくと言えば・・・

back2016.jpg
まいど大阪!!秋の車音祭2016
11月13日 大阪南港ATCピロティ広場にて!見に来てね!待ってます!



スズキの誇る、否、日本が世界に誇る究極のオフローダー!!

s-IMG_2757.jpg
スズキ・ジムニー。

外見は少しづつソフトなイメージになって来ていますが、
機構はやっぱり、ハードなオフローダー。

そんな、漢のクルマにオーディオインストールでっす( ̄ー ̄)



s-IMG_2750.jpg

!?
オーディオインストールと言いながら、ヘッドユニットが無い!?
というか、小物入れ( ゚Д゚)

そうなんです。
オーナーさんの熱すぎる拘りの結晶。
どうしてもデッキを付けるのがイヤ!ってわがままさんなんだから。

???
じゃ、オーディオは?



s-IMG_2756.jpg
ヘッドユニットがなくても音源は確保できます( ̄ー ̄)

今回は、iphoneをソースにしたいとのことで、
オーディオテクニカのAT-DL5HDを利用。
iphoneから映像と音声をHDMI変化して取り出し、
オーディオプロセッサー・PP82DSPにデジタル入力。

選曲はiphoneで行えますが、ボリュームコントロールはできません(^^;
フロアに見える、クッソダサイコントローラでボリュームを調整します。

漢の乗り物なので、多少の不便は味のうちなのです( ̄▽ ̄)



s-IMG_2749.jpg
スピーカーは・・・なんと!?
DLSの最高峰、スカンジナビアの2WAYをインストール!!

漢の乗り物にも、一服の清涼剤が必要なんです( ̄ー ̄)



s-IMG_2748.jpg
ジムニーの純正スピーカーは、キックパネルに取り付けられていますので、
当然ドアにスピーカーは無し。

ドアポケットを全体的に加工して、スカンジナビアの6インチを取り付け。
見た目も超スッキリとした取り付けが可能です。

しかも!!
意外と知られていないかもですが、ジムニーはちゃんと取り付けると
相当高いレベルのオーディオが堪能できるんですよー( ̄ー ̄)

コナンの相方じゃないですが。

もしかすると、今ナウ「コナン」っていうと探偵ごっこの方なのかな??

僕ら世代は、コナンって言えば未来少年の方に決まってます!
そう。脚の指の力がスゴイ方のコナンです。

その相方といえば、やっぱりジムシィ。


そして、今日のクルマは・・・・。



s-IMG_2050.jpg
スズキ・ジムニー シエラ。

分かりやすく言うと、でっかいジムニー。
まぁ、アーマードバルキリーみたいなもんだと思ってもらえれば。

そういえば、シエラってフォードにもありましたね~。
RSコスワースとか「元祖でっかいハネ系」じゃないですかね??


さて。
そんなジムニー・シエラにオーディオインストールですよ~( ̄ー ̄)



s-IMG_2052.jpg
ヘッドユニットは、暫く欠品の続いていたサウンドナビ100Premi。

快適な操作性と、バツグンの音質を誇る驚異のナビヘッドです。



s-IMG_2051.jpg
ジムニーは、ワイドボディーでもナローボディーでも
ドアにスピーカーが付いていません(-_-;)

キックパネル内に13cm(だったかな?)スピーカーが・・・。

しかーし!!!!
ジムニーをあなどるなかれ!です!!

ドアポケットを加工して、アウターバッフルでキチンとインストールすると
これがなかなかええ音になってくれるのです( ̄ー ̄)

画像では、色違いっぽく見えますが実際にはもっと近似色なんですが(^^;



s-IMG_2053.jpg
トゥィーターはAピラーに埋込加工で取り付け。

とにかくスッキリとした取り付けを希望されているので
ガッツリリスナー向けではなく、極力突出しないデザインにしました。
純正近似のレザーで巻き替えし、質感も上々なのであります!

スピーカーは、ETONのRSE-160をチョイス。
精度、質感ともに非常によくできたユニットです。
奇をてらわない、質実剛健なデザインも好印象。

比較的、能率も高く鳴らし易いのですが
さすがに、弩新品なのでカッチカチでしたけど(^^;
プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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