怒涛の1日連続4台納車!その後とか

さぁ、いよいよ最後の一台となりました。

長らくお付き合いいただき、ありがてーにも程があります。


そんなわけで、ラストのクルマは
s-IMG_5755.jpg
大人気!トヨタ・ヴェルファイア。

朝預かって、夕方返す。
所謂、ノムラ方式での作業であります ( ̄▽ ̄)

今回の作業は、USBカードとOTGケーブルの追加。
作業そのものは、DSPにアクセスする必要がありますが
それほど大変な作業じゃありません。

あくまで「一般的に」と前置きが必要。

そうです。
Aピラーが加工済みなのが、画像をよく見るとわかってもらえるかと思いますが、
すでにこのクルマ、がっつりハイエンドシステム組み込み済み。

しかも、そのユニットの全てをフロントシート下周辺に
集中設置してあるのです。

つまり、取り付けは簡単でも、作業はハード (・∀・)

んでもって、取り付け終わったら勿論、再調整!
これ大事。
いやマジで。


音は常に変化し続けているのですが、
毎日乗ってると、音に慣れてしまってその変化に気づけないコトが多いのです。

ちょっとご無沙汰系のクルマを聴いてみると、
えらくモゴモゴしてたり、エグくなってたりと、
残念な感じになってることもしばしばoften。

メッ!だよ

せっかく買ったカーオーディオ。
いつも最良の環境で楽しみたいってもんじゃぁありませんか。

そんなに時間はかかりません。
いや、めっちゃかかっちゃうコトもありますけど。
基本的な音ができてる状態からの調整であれば
普通は数十分で大丈夫です。

遠方のお客様も多いので、しょっちゅうと言うわけには
イキませんが気が向いたときにでもフラッと寄ってみてください。

再調整。
音の鮮度が蘇り、ほとんどのお客様が
その変化に驚かれると同時に、
こんなに音がヘボってたのか・・・と愕然となります。




きっと、あなたも見たことが無い

緑の中を走り抜けていく


真っ赤なヴェルファイア



ヴェルファイア オーディオ (1)
真っ赤でもないし、緑の中でもない。

走り抜けるどころか停まってる。


そんな心ない誹謗中傷は、
全力で「めッ!」だよ。



というか、誹謗中傷でもなんでもない、ただのツッコミ。


いや、それにしても。
カタログに載ってるのは見ましたが、現物を見るのは勿論初めて。

正直言っていいですか?
カタログ見た感じだと、「絶対買ったらアカンやつ」と思ってました。

  「ふむ・・・。
    意外と、というか結構イイやん・・・」

圧倒的過ぎるセレブ臭を醸し出す、ワインレッドのヴェルファイア。
売却時のコトなんてこれっぽちも考えてねーぜスタイルには
羨ましいやらなんとやら。


しかも、こいつにガッツリオーディ組んじゃおうってんですから
おじさん、嬉しくて涙ちょちょぎれまくりであります!



ヴェルファイア オーディオ (3)
基本、ベースとしているのは
当店オススメプランの「アルヴェル専用茶柱プラン」


最大サイズの11インチモニター搭載、車種専用ナビ ALPINE・BIGX11。
これに加えて、車種専用12.8インチフリップダウンモニター、
さらに安全には欠かすことのできない、3カメラ装備のフルシステム。

茶柱標準仕様だと、スピーカーはDLSのRC6.2ですが、
今回選んだスピーカーは、DLS・プチスカンジナビア3WAY。

DLSのラインナップの中でも最も歴史の長い、
アルティメイトシリーズの3WAYをベースに
トゥイーターをスカンジナビアのものに変更しています。


抜群に鳴らし易く、良く伸びる低音が特徴のDLSですが、
その中でも、このアルテイメイトシリーズは少々キャラが違います。

基本的に良く鳴る方向には間違いないんですが、
伸びよりも質重視の傾向になります。

ユニットそのものも、奥行きが薄く作られているので
あらゆる車種に取り付け可能なのもうれしいポイント。

今日の、嬉しいポイント見つけました。


ドアアウターバッフルをワンオフし、ボルドーの加飾で
ワンポイントあしらっています。

純正然としたデザインに中に、ちょっとした遊びを加えることで
他とは違う、あなただけのカスタムを叶えられます。



ヴェルファイア オーディオ (2)
悪魔の紋章、W攻め。

流行りのツッコミするなら、「ガン見!」


ほら・・・・ずっと見てるからね・・・(やめなさい)


ん~・・・。

それにしても、やっぱりスコーカーのデザインはヒドイっすよね(-_-メ)
音はイイのににゃー。


でも。
毎日見てるうちに、少しづつ少しづつ・・・。
あなたの日常にDLSがジワジワと浸透してくるのです・・・。


い、いやーーーーーーーーッ!!!



そういう、僕自身もDLSを愛用しちょります。



ヴェルファイア オーディオ (6)
ラゲッジ右には、サブウーファーを埋め込み加工して取り付け。

純正フロアと形状も高さも全てドンピシャに揃えてあますし、
フロアマットも純正のモノが利用できます。

勿論、カバーを乗せれば重たいものでもへっちゃらです。
だからと言って、イナバ的な試したかはご遠慮ください。

あくまでも常識の範囲内でお楽しみください。
いや、イナバが常識外れという意味ではありませんよ。
いやいや、100人乗っても大丈夫ってのは常識離れしたスゴさですが


何故そこまでイナバをフォローする?のかは、ここでは明かせません。



ヴェルファイア オーディオ (5)
オーナー様のたっての希望で、LEDの間接照明付き。

ボルドーのアルカン生地に「青」の輝きで
紫っぽく見えて怪しさ倍増。

一応言っておきますが、音質に対しては
「百害あって一利なし」
です、割とガチで。


わかっていても、ヤッてしまうのが男の子ってヤツなのです。
女のモンは、温かく見守ってやってはくれませんでしょうか?



ヴェルファイア オーディオ (4)
どうしてもBDが見たい!

見たい!見たい!見たいんだってば!


ということで、こちらは持ち込みですがSONYのBDプレイヤーを取り付け。
11インチの大画面でHDMI接続の詳細な画像が楽しめます。

しかも、オーディオが充実してるもんだから、車内の臨場感は相当のもの。


画も音も、オーナー様の考える理想のヴェルファイアが完成しました。
これからまだまだ音調整を重ねて、さらに良くしていきましょー。

初めてのカーオーディオはAV KANSAIで!

いやはや、まったくもって嬉しい限りでありますぞい。

初老の僕ちん、すっかり涙腺がゆるゆるなので、
ちょっとしたコトでもココロ動かされたりしがちなんですが。

そんななか、

  「ちゃんとしたカーオーディオを組むなら、ココと決めてました」

父ちゃん嬉しくって涙がでてくらー!!
いや、父ちゃんじゃないですけどね。
まぁ、思わずあばれはっちゃくってしまうくらいの嬉しさなのです。



ヴェル オーディオ (1)
そんな有難み溢るるオーナー様の愛車は、弩新車のヴェルファイア。

ディーラーで納車後、その脚で即、お預かり~。

初めての本格的なカーオーディオ!
その期待に応えるべく、後悔させないよう、全力で頑張りまっす!



ヴェル オーディオ (2)
プランニングの当初から、3WAY希望ということもあり、
DSP搭載することが決まっていました。

Wゾーンもいらない、リアスピーカーも特に必要ない。
それなら、車種専用サイバー+2WAYマルチって選択もアリなんですが、
3WAY前提であれば、どう考えてもDSPがベスト。

ってコトはナビのチョイスは自由になる。
それなら、3カメラが使えるBIG-Xは最有力。

価格は少々お高めではありますが、このデカイボディーの
アルファード・ヴェルファイアに3カメラシステムは最高の相棒となりえます。



ヴェル オーディオ (3)
手前のOTGケーブルにピントが来ちゃってるという、ね。

若干ボケ気味ではありますが、シートヒータースイッチの左横に
プロセッサーのコントローラー・URC-3を埋め込み加工。

URC-3自体を切削加工する必要がありますが、
操作性はバツグンですし、見た目も美しいのであります。
それに、純正のこのスペース。
タバコやつまようじぐらいしか置けないんですよねぇ・・・。

つまり。
有効活用にも程がある。



ヴェル オーディオ (4)
スピーカーは、モレル・ヴィルタス nano603。

トゥイーターとスコーカーは、スッキリとAピラーに埋め込み加工。
精度高く、質感高い仕上がりに、オーナー様の頬も緩むってモンです。

アルヴェルのダッシュボードはやたら広く、
窓の傾斜も非常に寝ているので、奥にいけばいくほど
ガラスの反射が厳しくなります。

しかも、モレルのスコーカーはドーム型(でっかいトゥイーターね)なので
指向性が高く、ドア下部に設置したウーファーとの繋がりを確保するのが
難しくなりがちなのです。
3WAYで成功する「カギ」は、スコーカーにいかにいい仕事をさせるか?
だと思っているので、調整するときは、ココを重点的に攻めています。


ハード的な攻略も不可欠な部分ですので、慎重にインストールしなきゃね!なのです。



ヴェル オーディオ (5)
ウーファーは強固なインナーバッフルを介して固定。

アルヴァルのドアは大型のスピーカーも、なんの問題もなく飲み込めて
スピーカーを選ぶ楽しさもあります。

ただし、金属が多めなので、デッドニングはきちんと施工するのがオススメ。
何度も言ってますが、とにかくジャイアン黙れ。なのです。


あと、ホントにどうでもいいことなのですが。
ヴィルタス NANOのウーファーは、全世界驚愕の薄さを誇ります。
その厚み、な、ななななんと!?18mm!?

MDF、もしくは僕の手の親指の幅しかありません!!
そこから放たれる豊かな低音に、人類は震撼を禁じえません(おおげさ)



ヴェル オーディオ (6)
3列目シート下に押し込んであるのは、パイオニアの薄型ウーハーと
専用のボックスセット。

外部アンプを必要としますが、チューンナップウーファーとは
比較にならないイイ仕事を披露してくれるニクイヤツ。


あ、ちなみに。
この設置方だとシートの跳ね上げには、わりと手間がかかります。
スライドもできなくはないですが、シート固定ベルトが干渉するので
基本的には最後尾固定でお願いします!!



モレルのスピーカーは慣らしに、比較的時間がかかると言われ気味ですが
ヴィルタスやハイブリッドですと、わりとしょっぱなから鳴らしちゃえます。


慣らしに慎重になる必要はなく、いろんなジャンルの音楽を
好きなように聴いてもらってOKです。

普段よりも「気持ち」大き目のボリュームで楽しんでくださいな。

ただし、一人のアーティストだけを聴き続けるのはオススメしません。
いや、「俺はパフュームしか聴かない!」って漢は
ひたすらパフューム聴き続けてもらって結構ですけど。


同じモノばかり聴き続けちゃうと、得意なジャンルが偏るような気がしますー。


いずれにしても、「慣らし」を強く意識してもらう必要はありません。
音楽が楽しく聴けるのが最優先事項なので、
「もうちょっと低音欲しいなぁ」とか
「もう少しクリアにしたいなぁ」とか
慣らしだからとガマンせずに、なんでも要望してください。


こまめな調整はユニットのコンディションを保つのにも非常に有効なのです!

お気軽にお立ち寄りくださいまし!


圧倒するか 圧倒されるか

もしくは、あっと驚かれるか?

僕的には、圧倒するのはなんとなく苦手なので
あっと驚かれるのがエエでする。


とか言いながら、今回は驚かれるのではなく
驚かされる結果になるとは、このときの僕は夢にも思ってないわけでして。



ヴェルファイア welcome (1)
最近、なんだか増えてきたトヨタ ・ ヴェルファイアの後期型。

この画像で見るとなおさらなんですが、
白いクルマのはずなのに、なんですか?この顔の白率の低さ!?

だから、何度も言ってますが、後期型のヴェルファイアは「黒」にしろと。


驚いたのはここでなくて、30系のアルヴェルには
後付けのドアミラー下ウェルカムランプってないんですってね。
やぁねぇ やぁねぇ ありえないわよねぇ。




ヴェルファイア welcome (2)
そんなわけで。

売ってないけど、どうしてもウェルカムランプ付けたいんだモン!!
そんなわがままなオーナー様の熱い思いに応えましょう。
そうしましょう。


一瞬で終わりました・・・。



ヴェルファイア welcome (5)
僕個人的には、ウェルカムランプの存在意義が未だに全く見いだせないんですが、
オーナー様が喜ぶのを見ると、これはこれでアリなのね、と思います。

あと、なんとなくですが「アルヴェルとか」にはあってもイイかな、とかね。



ヴェルファイア welcome (4)
ウェルカムランプ取り付けるついでに、
フロントスピーカーも交換しちゃいました。

いや、どっちが本命やねん!?と思いますけど、
実際ウェルカムランプこそが本命。


社名や、ブランドイメージからは想像できないんですが、
めちゃめちゃ普通のイイ音してる、グランドゼロのスピーカー。

低音がよく出そうとか思っちゃダメです。
サブウーファーに注力している系メーカーのスピーカーは、
思っているほど低音は伸びません。
そっちは、やっぱりウーファーを付けなさいってコトですかね。


朝から預かって、ウェルカムランプ取り付けて
インナーバッフル、デッドニング、ケーブル交換、ピラー加工・・・
全ての作業が夕方には終わります。

丁寧な作業は当たり前。
そこに速さというサービスまで加わるのですから、
AV KANSAIを選ばないという選択肢はありえません!



ヴェルファイア welcome (3)
あとは、ディーラーオプションナビを調整して終わり!

どうせ、またなんも調整できひんのやろ。
ケッ、ディーラーオプションめ!

とか思ってたらごめんなさい!

なんか、EQが搭載されてるんですけど!?
タイムアライメントも使えるんですけど!?

どっちも当然ながらザックリしたものではありますが、
あるとないとでは大違い!!


立派にまともな音に仕上げて旅立ってもらいました~。



地対地ヴェルファイア迎撃兵器! その名は「鹿」

いや、マジで堅ぇのなんのって、鹿の野郎。

山の生態系は破壊するわ、作物は食い散らすわ、
あまつさえヴェルファイアまで破壊するわ。

これも、全てニホンオオカミを絶滅に追い込んだ我ら人間に原因が・・・。
まぁ、とりあえずですけどマジで鹿の数は減らさんとアカンようです。


かくいう僕も、大昔ですけどジムカーナの練習中に
1速でターンするヘアピンカーブの
クリッッピングポイント手前で鹿に撃墜されたコトあります。

ええ。
勿論、廃車です。

独り、山奥で身動き取れなくなった車の割れたフロントガラス越し、
ひょっこり立ち上がり、こちらを一瞥すると山に去っていった、
あの後ろ姿を今でも忘れることはできません。



ヴェルファイア オーディオ (8)
こちらが以前までお乗りのヴェルファイア。


ヴェルファイア オーディオ (1)
鹿の特攻により、あえなく撃沈したヴェルファイアにかわり、
次の新しいクルマもやっぱりヴェルファイア。

なんでって?
懇意にしてる営業さんが、ヴェルファイア以外売ってくれないからです!

そしてやっぱり、後期のヴェルなら黒一択。
前期なら白でもOKですが、後期はダメだ、黒じゃなきゃ(エアロタイプね)



ヴェルファイア オーディオ (3)
ホントならオーディオレスで買ってほしいんですが、
これもまた営業パワーでディーラーオプション付き。

まぁ、しょうがない。
JBLプレミアムさえ選ばなければ、なんとでもなるさ。

JBLプレミアム・・・・アレはホントにダメだ。

とにかく 「買わない」 コト
これに尽きます。



ヴェルファイア オーディオ (5)
ディーラーさんでは取り付けられていなかった
オプションのHDMI入力ケーブルを追加して、
メディアプレイヤーのGUIを表示。

ナビのソースをHDMIにすると、リモコンで外部メディアプレイヤーの
選曲をグラフィカルに行えます。


何年経っても「レジューム」の一つも実装されない、某プレイヤーよりも
音質も良くレジュームもできて、しかも安い。

これを選ばない手はありません。
・・・だったんですが。
最近、販売終了になりましてん・・・。


こうなれば、夏に発売予定の某ディオテクニカの製品に期待!
高いけどね!



ヴェルファイア オーディオ (4)
大型コンソールのカップホルダー横の、通称「財布置き」部に
ワンオフパネルを作成して、DIRECTORを埋め込み加工。


画像ではわかりにくいのですが、ほんの僅かだけ
ドライバー向けにスラントさせてあったりします。

その方が画面が見やすいだろう、との親心的な気持ちで
作業したんですが、実際はフラットでもほぼ変わりませんでした・・・。

無念じゃ。
でもでも、きっと、
この気持ちは伝わっていると、僕は信じてる(どうだか)


「純正ナビ」「メディアプレイヤー」「PP86」を組み合わせた、
コスパに優れたシステムを構築しています。

オーディオプロセッサーのPP86は、
8chアンプを内蔵した9ch出力可能なDSPユニット。

つまり、PP86一台だけで

  「フロント3WAY+リア+サブ(制御)」

まで賄えるのです。


リアスピーカーなんて、ホントは一切鳴らしたくないんですが、
そうばっかりも言ってられない、こんな世の中。

究極の自己満足を叶えるカーオーディオは、
どう考えてもかなりの贅沢な趣味であることは疑うべくもなく。

家族の理解 、もしくは騙し切る根性 がなければ
なかなかどうして、実現することは難しいのです。

そんなあなたに、そっと差し出す救いの手。
それが、PP86。


コンパクトな筐体で設置性に優れ、拡張性・汎用性共に抜群。
上位機種とほとんど変わらぬ調整能力を誇り、
ハイレゾガッツリ系のオーナー様でなければ、買って間違いなし!です。



ヴェルファイア オーディオ (2)
フロントスピーカーは、デザイン優先でFOCAL・ES3WAY。

漆黒のボデー、シックな内装に、コーンの黄熟した黄色が華を添えます。
真っ黄色だとちょっとヤラシィんですけど、ケブラーみたいな感じの
少し鈍った黄色が落ち着いたアクセントになっていますよー。

ドア上部のスコーカーバッフルの造形と相まって、
格好良さの中にも高級感が漂っていますね!


最近は他店でも、この取り付け方が多く見受けられますが、
この型のアルヴェル施工の元祖は僕なんだからね!

・・・・・・。
・・・。

まあ、アレです。
大体にして、「元祖」って名乗る方が負けた感でますよね・・・。



ヴェルファイア オーディオ (7)
ここね、「元祖」

まあ、誰が最初とかはともかく、
施工させてもらったお客様には、皆さま一様に喜んでくれています!!


どう考えても、カッコイイ方のヤツです。



ヴェルファイア オーディオ (6)
Aピラーに埋め込みしたトゥイーターも、
大袈裟に主張することなく、カッコよさを演出してくれています。



鹿の野郎に一度は絶たれそうになった、カーオーディオ。

オーナー様にとって、本格的なカーオーデイオは実は前回が初めて。
その、
  
  「楽しさ」 「喜び」 「感動」

を知ってしまった以上、
とてもじゃないですが、純正オーディオになんて「毛」の先ほどの興味もなく。

あらゆる抜け穴を駆使する、ダークサイドの営業さんにより
クルマは華麗に復活を遂げることができました。


あとは、まかせて。
また以前の様に、

  「最高に楽しい、
    カーオーディオのある生活」
 を

お楽しみください。


プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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