圧倒するか 圧倒されるか

もしくは、あっと驚かれるか?

僕的には、圧倒するのはなんとなく苦手なので
あっと驚かれるのがエエでする。


とか言いながら、今回は驚かれるのではなく
驚かされる結果になるとは、このときの僕は夢にも思ってないわけでして。



ヴェルファイア welcome (1)
最近、なんだか増えてきたトヨタ ・ ヴェルファイアの後期型。

この画像で見るとなおさらなんですが、
白いクルマのはずなのに、なんですか?この顔の白率の低さ!?

だから、何度も言ってますが、後期型のヴェルファイアは「黒」にしろと。


驚いたのはここでなくて、30系のアルヴェルには
後付けのドアミラー下ウェルカムランプってないんですってね。
やぁねぇ やぁねぇ ありえないわよねぇ。




ヴェルファイア welcome (2)
そんなわけで。

売ってないけど、どうしてもウェルカムランプ付けたいんだモン!!
そんなわがままなオーナー様の熱い思いに応えましょう。
そうしましょう。


一瞬で終わりました・・・。



ヴェルファイア welcome (5)
僕個人的には、ウェルカムランプの存在意義が未だに全く見いだせないんですが、
オーナー様が喜ぶのを見ると、これはこれでアリなのね、と思います。

あと、なんとなくですが「アルヴェルとか」にはあってもイイかな、とかね。



ヴェルファイア welcome (4)
ウェルカムランプ取り付けるついでに、
フロントスピーカーも交換しちゃいました。

いや、どっちが本命やねん!?と思いますけど、
実際ウェルカムランプこそが本命。


社名や、ブランドイメージからは想像できないんですが、
めちゃめちゃ普通のイイ音してる、グランドゼロのスピーカー。

低音がよく出そうとか思っちゃダメです。
サブウーファーに注力している系メーカーのスピーカーは、
思っているほど低音は伸びません。
そっちは、やっぱりウーファーを付けなさいってコトですかね。


朝から預かって、ウェルカムランプ取り付けて
インナーバッフル、デッドニング、ケーブル交換、ピラー加工・・・
全ての作業が夕方には終わります。

丁寧な作業は当たり前。
そこに速さというサービスまで加わるのですから、
AV KANSAIを選ばないという選択肢はありえません!



ヴェルファイア welcome (3)
あとは、ディーラーオプションナビを調整して終わり!

どうせ、またなんも調整できひんのやろ。
ケッ、ディーラーオプションめ!

とか思ってたらごめんなさい!

なんか、EQが搭載されてるんですけど!?
タイムアライメントも使えるんですけど!?

どっちも当然ながらザックリしたものではありますが、
あるとないとでは大違い!!


立派にまともな音に仕上げて旅立ってもらいました~。



地対地ヴェルファイア迎撃兵器! その名は「鹿」

いや、マジで堅ぇのなんのって、鹿の野郎。

山の生態系は破壊するわ、作物は食い散らすわ、
あまつさえヴェルファイアまで破壊するわ。

これも、全てニホンオオカミを絶滅に追い込んだ我ら人間に原因が・・・。
まぁ、とりあえずですけどマジで鹿の数は減らさんとアカンようです。


かくいう僕も、大昔ですけどジムカーナの練習中に
1速でターンするヘアピンカーブの
クリッッピングポイント手前で鹿に撃墜されたコトあります。

ええ。
勿論、廃車です。

独り、山奥で身動き取れなくなった車の割れたフロントガラス越し、
ひょっこり立ち上がり、こちらを一瞥すると山に去っていった、
あの後ろ姿を今でも忘れることはできません。



ヴェルファイア オーディオ (8)
こちらが以前までお乗りのヴェルファイア。


ヴェルファイア オーディオ (1)
鹿の特攻により、あえなく撃沈したヴェルファイアにかわり、
次の新しいクルマもやっぱりヴェルファイア。

なんでって?
懇意にしてる営業さんが、ヴェルファイア以外売ってくれないからです!

そしてやっぱり、後期のヴェルなら黒一択。
前期なら白でもOKですが、後期はダメだ、黒じゃなきゃ(エアロタイプね)



ヴェルファイア オーディオ (3)
ホントならオーディオレスで買ってほしいんですが、
これもまた営業パワーでディーラーオプション付き。

まぁ、しょうがない。
JBLプレミアムさえ選ばなければ、なんとでもなるさ。

JBLプレミアム・・・・アレはホントにダメだ。

とにかく 「買わない」 コト
これに尽きます。



ヴェルファイア オーディオ (5)
ディーラーさんでは取り付けられていなかった
オプションのHDMI入力ケーブルを追加して、
メディアプレイヤーのGUIを表示。

ナビのソースをHDMIにすると、リモコンで外部メディアプレイヤーの
選曲をグラフィカルに行えます。


何年経っても「レジューム」の一つも実装されない、某プレイヤーよりも
音質も良くレジュームもできて、しかも安い。

これを選ばない手はありません。
・・・だったんですが。
最近、販売終了になりましてん・・・。


こうなれば、夏に発売予定の某ディオテクニカの製品に期待!
高いけどね!



ヴェルファイア オーディオ (4)
大型コンソールのカップホルダー横の、通称「財布置き」部に
ワンオフパネルを作成して、DIRECTORを埋め込み加工。


画像ではわかりにくいのですが、ほんの僅かだけ
ドライバー向けにスラントさせてあったりします。

その方が画面が見やすいだろう、との親心的な気持ちで
作業したんですが、実際はフラットでもほぼ変わりませんでした・・・。

無念じゃ。
でもでも、きっと、
この気持ちは伝わっていると、僕は信じてる(どうだか)


「純正ナビ」「メディアプレイヤー」「PP86」を組み合わせた、
コスパに優れたシステムを構築しています。

オーディオプロセッサーのPP86は、
8chアンプを内蔵した9ch出力可能なDSPユニット。

つまり、PP86一台だけで

  「フロント3WAY+リア+サブ(制御)」

まで賄えるのです。


リアスピーカーなんて、ホントは一切鳴らしたくないんですが、
そうばっかりも言ってられない、こんな世の中。

究極の自己満足を叶えるカーオーディオは、
どう考えてもかなりの贅沢な趣味であることは疑うべくもなく。

家族の理解 、もしくは騙し切る根性 がなければ
なかなかどうして、実現することは難しいのです。

そんなあなたに、そっと差し出す救いの手。
それが、PP86。


コンパクトな筐体で設置性に優れ、拡張性・汎用性共に抜群。
上位機種とほとんど変わらぬ調整能力を誇り、
ハイレゾガッツリ系のオーナー様でなければ、買って間違いなし!です。



ヴェルファイア オーディオ (2)
フロントスピーカーは、デザイン優先でFOCAL・ES3WAY。

漆黒のボデー、シックな内装に、コーンの黄熟した黄色が華を添えます。
真っ黄色だとちょっとヤラシィんですけど、ケブラーみたいな感じの
少し鈍った黄色が落ち着いたアクセントになっていますよー。

ドア上部のスコーカーバッフルの造形と相まって、
格好良さの中にも高級感が漂っていますね!


最近は他店でも、この取り付け方が多く見受けられますが、
この型のアルヴェル施工の元祖は僕なんだからね!

・・・・・・。
・・・。

まあ、アレです。
大体にして、「元祖」って名乗る方が負けた感でますよね・・・。



ヴェルファイア オーディオ (7)
ここね、「元祖」

まあ、誰が最初とかはともかく、
施工させてもらったお客様には、皆さま一様に喜んでくれています!!


どう考えても、カッコイイ方のヤツです。



ヴェルファイア オーディオ (6)
Aピラーに埋め込みしたトゥイーターも、
大袈裟に主張することなく、カッコよさを演出してくれています。



鹿の野郎に一度は絶たれそうになった、カーオーディオ。

オーナー様にとって、本格的なカーオーデイオは実は前回が初めて。
その、
  
  「楽しさ」 「喜び」 「感動」

を知ってしまった以上、
とてもじゃないですが、純正オーディオになんて「毛」の先ほどの興味もなく。

あらゆる抜け穴を駆使する、ダークサイドの営業さんにより
クルマは華麗に復活を遂げることができました。


あとは、まかせて。
また以前の様に、

  「最高に楽しい、
    カーオーディオのある生活」
 を

お楽しみください。


いつもいつも、ホントすいません(´-`*)

どこかに出かけるたびに、いつも何かしらお土産を
買ってきてくれるT様。

ホント、気にかけてもらって、感謝しております!

・・・・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・。

ハッ!?
まさか、狙われてるッ!?(狙いません)



s-IMG_4265.jpg
鈴鹿サーキットの土産といえば、やっぱり「タイヤカスさきいか」でしょう( ̄▽ ̄)
想像以上にタイヤカス感溢れてます。

食べるのに抵抗感じる程度にタイヤカス感、再現されています(´Д`)

力の入れどころが微妙にズレてるのがナイスです!


今回はさらに、タイヤバウムクーヘン( *´艸`)

わかるんですよ、鈴鹿サーキットのヤリたいことは。
ただ、どう考えても旨そうじゃないよね・・・。



s-IMG_4258.jpg
さてさて、鈴鹿土産の興奮冷めやらぬ中、
今回のクルマは大人気!!新型ヴェルファイアでございます(`・ω・´)

こないだのクルマは、TRDのエアロでしたが
今回はモデリスタのエアロ。

メッキパーツ多すぎます!!
メッキパーツの多さで「圧倒するか、圧倒されるか」なのですか!?



s-IMG_4259_2018100920293191b.jpg
オーディオレスでクルマを買う。

世界で一番幸せで賢いクルマの買い方ですね!!!
みんなも見習ってね!(誰やねん)

そして、ディーラーで買うんじゃなくて是非是非、専門店で
気に入ったナビの取り付けを依頼してください!!
これ、大事(゚∀゚)

今回は、弩定番にも程がある弩定番のALPINE・BIG-X11。
ここは、マジで「圧倒するか、圧倒されるか」であります(´Д`)

サイズ、操作性、安全性・・・喜んで圧倒されます!!



s-IMG_4260.jpg
シートヒータースイッチの左横に、見慣れないユニットが・・・。

これ、実はHELIX ・ URC-3というDSPのオプションパーツ。
簡易版DIRECTORってところですが、
音質設定のプリセット呼び出し等使わなければ、
必要にして十分だったりします( ̄ー ̄)

抜群の操作性を確保しながら、音質を相当なレベルまで引き上げたアナログソース。
とにかくイイ音だけを追い求めたデジタルソース。

そのどちらも手に入れた、圧倒されるヴェルファイアです(´Д`)



s-IMG_4262.jpg
スピーカーは、DLSのRC6.2にスコーカーを追加した3WAY。

驚きの鳴りの良さを誇るウーファーは、強固なインナーバッフルをワンオフして
ドア純正位置にインストール。
当然ながら、デッドニングは全面張りの強めの施工。

短冊状の制震材をペペッと貼った程度では、
16cmウーファーの振動を受け止めることなど到底不可能です。
小口径で低音が出せないのと同じで、
単純に物理の法則なんです。
質量で抑え込むという要素は、単純ですが有効な作戦なのです。



s-IMG_4261_201810092029343a7.jpg
これは・・・・・。

悪魔に完全に魂を売り渡してしまってる系。
どこからどう見てもDLSにも程があります。

いや!!
そうじゃない!
大事なのは、音ですよ!音!!

見た目より中身で判断してください(;´Д`)

大好きなクルマとのお別れ。

いや、今回は(も)ホンッッッッッットにお世話になりました。



トヨタの誇る高級ミニバン ヴェルファイア。

今回は新車の手配からオーディオ、セキュリティまで全て一式
当店でお買い上げいただきました(*´Д`)

ありがとうございます!!


ヴェルファイア (1)
ヴェルファイア 2.5 ZGにTRDのエアロキットをプラス。

ホイールと車高は「まだ」ノーマルですが、
ここはわりと早いうちに交換予定( ̄▽ ̄)

ただ、純正の脚周りのデキが相当イイので、
バランス崩さないように慎重なチョイスが求められます(゚Д゚)ノ


当初、オーナーのTさまは「白」を希望されていたのですが、
僕の猛烈な「黒」コールに押されて、「黒」に変更してもらいました。
ディーラー営業のTさんも、

  「え~~、黒??白にしようや~」

と、ぶーぶー言ってましたが(;´Д`)


個人的に!
と、強く強く断言しておきますが、
「白」の新型ヴェルファイアって、正面からみると
所謂「泥棒フェイス」にみえてしまって・・・・。
どうしても、「黒」にしてほしかったのです(^^;



ヴェルファイア (5)
弩定番中の弩定番、弩定番にも程がある、ALPINE・BIG-X11。

LOW-GUNS!でなくても、この大画面は嬉しすぎます!!
初めて目にする人は皆、一様に驚かれますね(・´з`・)

大体、第一声が

  「でかっ」

です( ̄▽ ̄)


今回はそのBIG-Xのなかでも、特にオススメの3カメラパッケージ。

バックカメラはもはや世界の常識ですが、
それに加えて、専用サイドカメラ+専用フロントカメラ付き!!

車速による自動表示や、声による瞬間呼び出しとか
あまりにも便利過ぎてちょちょぎれまくりであります(´-`*)



ヴェルファイア (6)
この場所に、HELIX ・ DIRECTORがあるということは、
つまり、オーディオプロセッサー導入車ということの証拠。

垂涎のハイエンドプロセッサー、HELIX ・ DSP-Promk2を取り付け。

ナビからの前後スピーカー信号も入力していますので
「Wゾーン」も当然ながら対応しております。
ミニバンならではのクッソ便利機能を損なう手はないのです(゚Д゚)ノ


メインの音源はHDMI接続のメディアプレイヤーのデジタル入力。
アナログ入力時は、到底ナビのみではたどり着けない高音質を実現しながらも
操作性も一切損なうことはありません。

ひとたびデジタル入力にしようものなら、アナログ時とは比べようもない
圧倒的なS/N、ワイドレンジ、低歪に感動すら覚えます(*´ω`*)


パワーアンプは、シート下に全て設置していますので
ケーブルにかかるコストもぐっと抑えることができました。
ラッキー!

いや、ラッキーやあらへんΣ(゚Д゚)
全て、計算です。
上質で小型のアンプをシステム設計の段階から提案。
コストを抑えながらも、純正の使い勝手を損なわず
音質面でも納得できるプランを考えました(゚Д゚)ノ



ヴェルファイア (7)
スピーカーは、悪魔の紋章!
DLSの誇るハイエンドユニット スカンジナビア3WAYでっす!!

紋章の象徴である、トゥイーターは美しくAピラーに埋め込み加工。
スエードの手触りも見た目の質感も極上の出来であります。

スコーカーは、ドア上部を完全に造り替えてバッフルを作成。
とにかくカッコイイとアルヴェルオーナー様に大好評のインストールです( ̄ー ̄)



ヴェルファイア (2)
となれば、当然ウーファーはドアアウターでの取り付けっすよね(´_ゝ`)

純正で装着されているグリル周囲のメッキ加飾をそのまま残し、
内部のみを新たに造り替えてあります。

純正然としていながら、明らかに他のヴェルファイアとは違う。
たまりませんね!この優越感。

ほら。
隣のヴェルファイア、みてごらん??

・・・ぷぷぷっ、ノーマルだってさ・・・ぷぷぷっ。

と、いやらしい笑みも思わず浮かんでまいります( *´艸`)


それにしても、このドア上部加工とドアアウター加工のなんとカッコイイことよ。
このアングル、最高過ぎます(>_<)



画像にはありませんが、当店では定番の、ラゲッジ右下を使った
サブウーハーのインストールも行っています。

積載能力を極力損なうことなく、音響環境を劇的に改善できます。
しかも、見た目的にはまったく純正!!

こいつぁ春からオススメのインストールってヤツだぜぃ(もう秋です)








最後になりましたが・・・。

新車をお買い上げいただきましたが、今まで乗ってたクルマも当然あるわけで。


E51 エルグランド・ライダー。

走行は17万kmを優に超えてますが、
今までこれといった大きなトラブルもなく、
オーナー様、家族と共にたくさんの思い出を作ってきました。

アルミホイルや、ローダウン、マフラー、エアロといった外装のカスタムはもとより、
オーディオにもずいぶんと力を入れてもらっていました。

そうそう。
今はもうありませんが、カスタムの名店だった「カクタス」の鈴木店長から
紹介してもらったお客様でしたね。


でも。
そんな大好きなクルマとお別れしなくてはなりません。
残念ながら、買い取り専門店でも査定額は「タダ」同然。

そりゃ、ね。
17万kmも走ったクルマ、誰が好き好んで買いますか?って話。
それは勿論わかる。
僕だって、買わない。

オーナー様の想いは、当たり前ですが、お金には代えられない。
そのことは、オーナー様も勿論、重々承知。


でも、やっぱりね。

  「お金の問題じゃないねん。
    気持ちの問題やねん。
      こいつが最後どうなるか・・・それが心配やねん。」



うちで責任をもって、買取りさせてもらうことにしました。

ヴェルファイアの納車まで、純正に戻したエルグランドを代車代わりとして
使っていただきました。
クルマの売却なんて、早いに越したことありません。
一日でも早く売るのが、少しでも損を減らす最善の方法。

でも、今回は乗ってもらいました。


納車の日。

ピカピカに洗車されたエルグランドの隣で、
必死に涙を堪えるオーナー様の姿・・・。


よかったな、お前。
間違いなく、世界一幸せなエルグランドやで。








後日談になりますが、
オーナー様にヴェルファイアを引き渡した二日後、
エルグランドは動かなくなりました。









急に募集するから急募って言うんですか!!

緊急!!緊急!!



さぁ!!
もう時間があまりありません!!


くっそ人気の新型トヨタ・ヴェルファイアが
新車で9月納車(多分ね)可能です!!




今ナウ!
ヴェルファイアが欲しくてほしくて堪らない、
そこのあなた!

どうですか!?

一台のみの超限定!
早い者勝ちなのであります!!



どれほど人気なのかというと・・・・。



s-IMG_3739_20180807203233669.jpg
店舗前の駐車場に新旧取り揃えて、アルヴェル三昧( ̄ー ̄)


s-IMG_3860_20180807203234bb4.jpg
ピット内は新型アルファード三昧( ̄▽ ̄)




・・・・・・。


・・・・。



あれ?

新型のヴェルファイアは??





・・・・・・。

まぁとにかく!!
本気で欲しい人限定でお願いします。
あらゆる手段で僕にコンタクトしてください!!

連絡先等の掲示が無いのは不親切だ!って??
本気で欲しいならそれぐらいのハードルは
愛の力で乗り越えられるはず!



プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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