弩新車のヴェルファイア ・ さよならDA,ようこそサイバー

ぬぅ・・・

なんだか、いい感じのタイトルが思いつかなかったのよね・・・。


最近の問い合わせの中で間違いなくダントツなのが、

アルヴェル購入希望の方のDA外して社外ナビ換装について。


一日に80件問い合わせがあったとして、50件ぐらいはDA関連。

や、80件も問い合わせはありませんが。

そんなにあったら、ウハウハかもしくはヘトヘトのどちらかです。


ま、全部成約したらウハウハにも程がありますけれど。




ヴェルファイア DA (1)

ディーラーから直接持ち込まれた、弩新車ホヤホヤのヴェルファイアDA。


見た目は今までと全然変わりませんが、

お客様泣かせ&ディーラー泣かせのニクイ奴になっちゃいました。

当初より、全国各地のトヨタディーラーや、

販売店様からの問い合わせも多くいただいております。


つ ・ ま ・ り 

お客様は、DAなんてこれっぽちも求めていないってコトです。

ディーラーの営業サイドからも、お客様からも絶不評のDA。

なんだか、若干ですが不憫に思わなくもないですが。


フンっ。

自分の生まれを呪うがいいさ。



そんなわけで。

弩新車のヴェルファイアさんのDA外して、

魅惑の9インチサイバーDC+カープライム生活しちゃいましょー (´▽`*)




ヴェルファイア DA (5)

これだけ見ると、ナニがDAだったの? (。´・ω・)? ・・・ですが。

ウソ偽るコトなく、れっきとした「元」DA車。


インストールしたナビは、AVIC-CQ910DC。

このナビは、今までのナビに多かったモニター下部のハードキーが

ありませんので、見た目も超スッキリとしていて、なまら好評です (* ´ ▽ ` *)


見た目はマジで標準ナビのそれ。

御覧のように、何の問題も違和感もなく社外ナビが取り付けられます。

うちの取り付けで多いのは、9インチサイバーDCですが、

ALPINEのBIG-X11(NX含む)でも同様に可能です。


オーナー様のクルマの使い方や、何を優先するのか?で、

好みのナビを選んでもらっています。




ヴェルファイア DA (6)

後席モニターは、13.3インチの大画面を誇る、

パイオニア製のフリップモニターをチョイス。


画像で少々違和感を感じた敏感系オーナー様もいてると思いますが、

パイオニアのフリップは一般的なフリップと異なり、モニターが手前にきます。

つまり、モニター収納時は天井にモニターがくっついている感じになります。

それを逆手に取り、星空的なスクリーンセーバーを流して

環境BGVな使い方もできますが・・・。

どう考えても後付け設定だよねー ( ̄ー ̄)


このモニターでドライバーにメリットなのは、

運転中の違和感の軽減が挙げられます。

奥にフリップする一般的なフリップモニターだと、

ドライバーの頭のすぐ横、斜め上あたりにモニターがくるので

僕なんかは、どうにも我慢できません (-_-)

その点、このフリップ方式ならモニターがちょい離れるので

僅かではありますが違和感が薄まるように思います。

まぁそのぶん、後席側にとってはモニターが近づくコトになるので

首への負担は僅かに増える傾向になる、かと存じ上げまする ( ̄▽ ̄)




ヴェルファイア DA (4)

標準装備のバックカメラを取り外して、サテライトカメラに交換。

取り付け状態は、純正と見分けがつかないレベルなので

当然ながら違和感は皆無であります (・Д・)ノ



ヴェルファイア DA (3)

同じく、サテライトカメラのフロントカメラ部。

ここも純正然としております。



ヴェルファイア DA (2)

サテライトカメラのサイドカメラ(右側)

左側も同様にミラー下に埋め込む感じで取り付けてあります。


リア、フロント、サイド2つの合計4つのカメラの映像を合成して

疑似的に上空から見下ろしたような映像を作り出しているのです。

当然、カメラに写らないエリアもあるわけですから、

その辺りを各カメラの映像を引き延ばしたり、変形させたりで

どうにかこうにか辻褄を合わせているので、疑似上空の合成画像は

ぶっちゃけキレイとは言えません。


社外品のサテライトカメラでは、今のところコレが限界。

ただし。

画質が悪いとはいえ、やはり、コレのもたらす安心感が格別なのも事実。


デカいクルマですので、サテライトカメラ、もしくは3カメラは必須であります。



んで。

全く画像では触れてませんが、スピーカーとDSPも同時に導入済み。

全て純正位置に隠すインストールですので、

画映えは一切ありませんが、でてくる音は純正の比ではありません。


社外ナビに替えるだけでも、YOUのアルヴェル生活は6億倍程度の向上が

見られるのでありますが、そこから更にオーデイオに手を加えると

それこそ、もう、ね、何というか、アレですよ、アレ、稗田阿礼。


例えるなら、濡れ手に粟 (゚д゚)

例えるなら、シャアに紅いザク (`∀´)

例えるなら、はらたいらに全部 ヾ(・∀・)ノ


怒涛の1日連続4台納車!その後とか

さぁ、いよいよ最後の一台となりました。

長らくお付き合いいただき、ありがてーにも程があります。


そんなわけで、ラストのクルマは
s-IMG_5755.jpg
大人気!トヨタ・ヴェルファイア。

朝預かって、夕方返す。
所謂、ノムラ方式での作業であります ( ̄▽ ̄)

今回の作業は、USBカードとOTGケーブルの追加。
作業そのものは、DSPにアクセスする必要がありますが
それほど大変な作業じゃありません。

あくまで「一般的に」と前置きが必要。

そうです。
Aピラーが加工済みなのが、画像をよく見るとわかってもらえるかと思いますが、
すでにこのクルマ、がっつりハイエンドシステム組み込み済み。

しかも、そのユニットの全てをフロントシート下周辺に
集中設置してあるのです。

つまり、取り付けは簡単でも、作業はハード (・∀・)

んでもって、取り付け終わったら勿論、再調整!
これ大事。
いやマジで。


音は常に変化し続けているのですが、
毎日乗ってると、音に慣れてしまってその変化に気づけないコトが多いのです。

ちょっとご無沙汰系のクルマを聴いてみると、
えらくモゴモゴしてたり、エグくなってたりと、
残念な感じになってることもしばしばoften。

メッ!だよ

せっかく買ったカーオーディオ。
いつも最良の環境で楽しみたいってもんじゃぁありませんか。

そんなに時間はかかりません。
いや、めっちゃかかっちゃうコトもありますけど。
基本的な音ができてる状態からの調整であれば
普通は数十分で大丈夫です。

遠方のお客様も多いので、しょっちゅうと言うわけには
イキませんが気が向いたときにでもフラッと寄ってみてください。

再調整。
音の鮮度が蘇り、ほとんどのお客様が
その変化に驚かれると同時に、
こんなに音がヘボってたのか・・・と愕然となります。




きっと、あなたも見たことが無い

緑の中を走り抜けていく


真っ赤なヴェルファイア



ヴェルファイア オーディオ (1)
真っ赤でもないし、緑の中でもない。

走り抜けるどころか停まってる。


そんな心ない誹謗中傷は、
全力で「めッ!」だよ。



というか、誹謗中傷でもなんでもない、ただのツッコミ。


いや、それにしても。
カタログに載ってるのは見ましたが、現物を見るのは勿論初めて。

正直言っていいですか?
カタログ見た感じだと、「絶対買ったらアカンやつ」と思ってました。

  「ふむ・・・。
    意外と、というか結構イイやん・・・」

圧倒的過ぎるセレブ臭を醸し出す、ワインレッドのヴェルファイア。
売却時のコトなんてこれっぽちも考えてねーぜスタイルには
羨ましいやらなんとやら。


しかも、こいつにガッツリオーディ組んじゃおうってんですから
おじさん、嬉しくて涙ちょちょぎれまくりであります!



ヴェルファイア オーディオ (3)
基本、ベースとしているのは
当店オススメプランの「アルヴェル専用茶柱プラン」


最大サイズの11インチモニター搭載、車種専用ナビ ALPINE・BIGX11。
これに加えて、車種専用12.8インチフリップダウンモニター、
さらに安全には欠かすことのできない、3カメラ装備のフルシステム。

茶柱標準仕様だと、スピーカーはDLSのRC6.2ですが、
今回選んだスピーカーは、DLS・プチスカンジナビア3WAY。

DLSのラインナップの中でも最も歴史の長い、
アルティメイトシリーズの3WAYをベースに
トゥイーターをスカンジナビアのものに変更しています。


抜群に鳴らし易く、良く伸びる低音が特徴のDLSですが、
その中でも、このアルテイメイトシリーズは少々キャラが違います。

基本的に良く鳴る方向には間違いないんですが、
伸びよりも質重視の傾向になります。

ユニットそのものも、奥行きが薄く作られているので
あらゆる車種に取り付け可能なのもうれしいポイント。

今日の、嬉しいポイント見つけました。


ドアアウターバッフルをワンオフし、ボルドーの加飾で
ワンポイントあしらっています。

純正然としたデザインに中に、ちょっとした遊びを加えることで
他とは違う、あなただけのカスタムを叶えられます。



ヴェルファイア オーディオ (2)
悪魔の紋章、W攻め。

流行りのツッコミするなら、「ガン見!」


ほら・・・・ずっと見てるからね・・・(やめなさい)


ん~・・・。

それにしても、やっぱりスコーカーのデザインはヒドイっすよね(-_-メ)
音はイイのににゃー。


でも。
毎日見てるうちに、少しづつ少しづつ・・・。
あなたの日常にDLSがジワジワと浸透してくるのです・・・。


い、いやーーーーーーーーッ!!!



そういう、僕自身もDLSを愛用しちょります。



ヴェルファイア オーディオ (6)
ラゲッジ右には、サブウーファーを埋め込み加工して取り付け。

純正フロアと形状も高さも全てドンピシャに揃えてあますし、
フロアマットも純正のモノが利用できます。

勿論、カバーを乗せれば重たいものでもへっちゃらです。
だからと言って、イナバ的な試したかはご遠慮ください。

あくまでも常識の範囲内でお楽しみください。
いや、イナバが常識外れという意味ではありませんよ。
いやいや、100人乗っても大丈夫ってのは常識離れしたスゴさですが


何故そこまでイナバをフォローする?のかは、ここでは明かせません。



ヴェルファイア オーディオ (5)
オーナー様のたっての希望で、LEDの間接照明付き。

ボルドーのアルカン生地に「青」の輝きで
紫っぽく見えて怪しさ倍増。

一応言っておきますが、音質に対しては
「百害あって一利なし」
です、割とガチで。


わかっていても、ヤッてしまうのが男の子ってヤツなのです。
女のモンは、温かく見守ってやってはくれませんでしょうか?



ヴェルファイア オーディオ (4)
どうしてもBDが見たい!

見たい!見たい!見たいんだってば!


ということで、こちらは持ち込みですがSONYのBDプレイヤーを取り付け。
11インチの大画面でHDMI接続の詳細な画像が楽しめます。

しかも、オーディオが充実してるもんだから、車内の臨場感は相当のもの。


画も音も、オーナー様の考える理想のヴェルファイアが完成しました。
これからまだまだ音調整を重ねて、さらに良くしていきましょー。

初めてのカーオーディオはAV KANSAIで!

いやはや、まったくもって嬉しい限りでありますぞい。

初老の僕ちん、すっかり涙腺がゆるゆるなので、
ちょっとしたコトでもココロ動かされたりしがちなんですが。

そんななか、

  「ちゃんとしたカーオーディオを組むなら、ココと決めてました」

父ちゃん嬉しくって涙がでてくらー!!
いや、父ちゃんじゃないですけどね。
まぁ、思わずあばれはっちゃくってしまうくらいの嬉しさなのです。



ヴェル オーディオ (1)
そんな有難み溢るるオーナー様の愛車は、弩新車のヴェルファイア。

ディーラーで納車後、その脚で即、お預かり~。

初めての本格的なカーオーディオ!
その期待に応えるべく、後悔させないよう、全力で頑張りまっす!



ヴェル オーディオ (2)
プランニングの当初から、3WAY希望ということもあり、
DSP搭載することが決まっていました。

Wゾーンもいらない、リアスピーカーも特に必要ない。
それなら、車種専用サイバー+2WAYマルチって選択もアリなんですが、
3WAY前提であれば、どう考えてもDSPがベスト。

ってコトはナビのチョイスは自由になる。
それなら、3カメラが使えるBIG-Xは最有力。

価格は少々お高めではありますが、このデカイボディーの
アルファード・ヴェルファイアに3カメラシステムは最高の相棒となりえます。



ヴェル オーディオ (3)
手前のOTGケーブルにピントが来ちゃってるという、ね。

若干ボケ気味ではありますが、シートヒータースイッチの左横に
プロセッサーのコントローラー・URC-3を埋め込み加工。

URC-3自体を切削加工する必要がありますが、
操作性はバツグンですし、見た目も美しいのであります。
それに、純正のこのスペース。
タバコやつまようじぐらいしか置けないんですよねぇ・・・。

つまり。
有効活用にも程がある。



ヴェル オーディオ (4)
スピーカーは、モレル・ヴィルタス nano603。

トゥイーターとスコーカーは、スッキリとAピラーに埋め込み加工。
精度高く、質感高い仕上がりに、オーナー様の頬も緩むってモンです。

アルヴェルのダッシュボードはやたら広く、
窓の傾斜も非常に寝ているので、奥にいけばいくほど
ガラスの反射が厳しくなります。

しかも、モレルのスコーカーはドーム型(でっかいトゥイーターね)なので
指向性が高く、ドア下部に設置したウーファーとの繋がりを確保するのが
難しくなりがちなのです。
3WAYで成功する「カギ」は、スコーカーにいかにいい仕事をさせるか?
だと思っているので、調整するときは、ココを重点的に攻めています。


ハード的な攻略も不可欠な部分ですので、慎重にインストールしなきゃね!なのです。



ヴェル オーディオ (5)
ウーファーは強固なインナーバッフルを介して固定。

アルヴァルのドアは大型のスピーカーも、なんの問題もなく飲み込めて
スピーカーを選ぶ楽しさもあります。

ただし、金属が多めなので、デッドニングはきちんと施工するのがオススメ。
何度も言ってますが、とにかくジャイアン黙れ。なのです。


あと、ホントにどうでもいいことなのですが。
ヴィルタス NANOのウーファーは、全世界驚愕の薄さを誇ります。
その厚み、な、ななななんと!?18mm!?

MDF、もしくは僕の手の親指の幅しかありません!!
そこから放たれる豊かな低音に、人類は震撼を禁じえません(おおげさ)



ヴェル オーディオ (6)
3列目シート下に押し込んであるのは、パイオニアの薄型ウーハーと
専用のボックスセット。

外部アンプを必要としますが、チューンナップウーファーとは
比較にならないイイ仕事を披露してくれるニクイヤツ。


あ、ちなみに。
この設置方だとシートの跳ね上げには、わりと手間がかかります。
スライドもできなくはないですが、シート固定ベルトが干渉するので
基本的には最後尾固定でお願いします!!



モレルのスピーカーは慣らしに、比較的時間がかかると言われ気味ですが
ヴィルタスやハイブリッドですと、わりとしょっぱなから鳴らしちゃえます。


慣らしに慎重になる必要はなく、いろんなジャンルの音楽を
好きなように聴いてもらってOKです。

普段よりも「気持ち」大き目のボリュームで楽しんでくださいな。

ただし、一人のアーティストだけを聴き続けるのはオススメしません。
いや、「俺はパフュームしか聴かない!」って漢は
ひたすらパフューム聴き続けてもらって結構ですけど。


同じモノばかり聴き続けちゃうと、得意なジャンルが偏るような気がしますー。


いずれにしても、「慣らし」を強く意識してもらう必要はありません。
音楽が楽しく聴けるのが最優先事項なので、
「もうちょっと低音欲しいなぁ」とか
「もう少しクリアにしたいなぁ」とか
慣らしだからとガマンせずに、なんでも要望してください。


こまめな調整はユニットのコンディションを保つのにも非常に有効なのです!

お気軽にお立ち寄りくださいまし!


圧倒するか 圧倒されるか

もしくは、あっと驚かれるか?

僕的には、圧倒するのはなんとなく苦手なので
あっと驚かれるのがエエでする。


とか言いながら、今回は驚かれるのではなく
驚かされる結果になるとは、このときの僕は夢にも思ってないわけでして。



ヴェルファイア welcome (1)
最近、なんだか増えてきたトヨタ ・ ヴェルファイアの後期型。

この画像で見るとなおさらなんですが、
白いクルマのはずなのに、なんですか?この顔の白率の低さ!?

だから、何度も言ってますが、後期型のヴェルファイアは「黒」にしろと。


驚いたのはここでなくて、30系のアルヴェルには
後付けのドアミラー下ウェルカムランプってないんですってね。
やぁねぇ やぁねぇ ありえないわよねぇ。




ヴェルファイア welcome (2)
そんなわけで。

売ってないけど、どうしてもウェルカムランプ付けたいんだモン!!
そんなわがままなオーナー様の熱い思いに応えましょう。
そうしましょう。


一瞬で終わりました・・・。



ヴェルファイア welcome (5)
僕個人的には、ウェルカムランプの存在意義が未だに全く見いだせないんですが、
オーナー様が喜ぶのを見ると、これはこれでアリなのね、と思います。

あと、なんとなくですが「アルヴェルとか」にはあってもイイかな、とかね。



ヴェルファイア welcome (4)
ウェルカムランプ取り付けるついでに、
フロントスピーカーも交換しちゃいました。

いや、どっちが本命やねん!?と思いますけど、
実際ウェルカムランプこそが本命。


社名や、ブランドイメージからは想像できないんですが、
めちゃめちゃ普通のイイ音してる、グランドゼロのスピーカー。

低音がよく出そうとか思っちゃダメです。
サブウーファーに注力している系メーカーのスピーカーは、
思っているほど低音は伸びません。
そっちは、やっぱりウーファーを付けなさいってコトですかね。


朝から預かって、ウェルカムランプ取り付けて
インナーバッフル、デッドニング、ケーブル交換、ピラー加工・・・
全ての作業が夕方には終わります。

丁寧な作業は当たり前。
そこに速さというサービスまで加わるのですから、
AV KANSAIを選ばないという選択肢はありえません!



ヴェルファイア welcome (3)
あとは、ディーラーオプションナビを調整して終わり!

どうせ、またなんも調整できひんのやろ。
ケッ、ディーラーオプションめ!

とか思ってたらごめんなさい!

なんか、EQが搭載されてるんですけど!?
タイムアライメントも使えるんですけど!?

どっちも当然ながらザックリしたものではありますが、
あるとないとでは大違い!!


立派にまともな音に仕上げて旅立ってもらいました~。



プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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