弩新車のアルファード!桃の国からお越しやす!

さすがに、岡山から高速すっ飛ばして来たら、
弩新車だろうと、まぁ、虫だらけになりますわねぇ・・・。

YN仕様が大全盛のさなかにありながら、
奥様&お子さま連れで御来店するなんて、
見上げたスピリット。


アルファード audio (1)
あとはちょこっと車高下げてホイル替えれば完成しちゃう!

というか、我ながらこの角度はカッコイイのみつけたなぁ・・・と、
感心するコト数秒(短い)

タイトルにもありますが、家族揃って遠路はるばる桃の国から
お越し頂きました~。

今回は、この弩新車のアルファードにガッツリオーディオ組んじゃうぞ~(誰?)



アルファード audio (3)
弩定番にも程がある、BIG-X11+3カメラパッケージ。

加えて、フリップモニターも装備した盤石の態勢。
隙があったらかかって来いや、と思わず寛平ちゃんになってしまうぐらい
オーディオ以外には隙が見当たりませぬ。

あ、オーディオは隙だらけですよ、これだけでは。
BIG-Xは、もう少しメディア対応力を向上してもらいたいですよね~。

WAVは読めるものの、本来は正式に対応してないそうですし・・・。
今更、それは無いよね!!



アルファード audio (4)
そんな隙を埋める、ナイスアイテムがこれ!

いや、コレだけではビックリするくらい役に立たないんですが。
やはり、いくらBIG-Xが優秀だと言っても、オーデイオ的には役不足。

そこで登場するのが、オーディオプロセッサーなのであります。

今回インストールしたのは、HELIX・DSP-PRO2。
加えて、USBカードとDIRECTORの鉄壁コンビ。

大型センターコンソールの謎部分に、
簡単なパネルをワンオフしてプチ埋め込み加工しています。


そして、わかる人にはわかるかもですが、
OTGケーブルの先にはUSB-Cのアダプター。

そうです。
今回のデジタルデバイスはウォークマンではなく、A&K。

毎回の接続時、エンジン始動時のA&Kならではの恒例儀式が
どうにもメンドクセー!な僕にはどだい無理なソースなんですが、
ウオークマンのアダプターの接続強度のクッソ低さを
考えると、USB-C接続は俄然頼れる存在。

現状は充電しながらのデジタル接続ができませんが
これが解決すれば、どう考えても主力ですよね~。



アルファード audio (2)
スピーカーは、お馴染み DLSのハイエンドユニット、スカンジナビア。

最近では来店されるお客様に、DLSとメーカー名で呼ばれずに
「紋章」とよばれるまでにいろんな意味で知名度が急上昇ちゅ。

みなさん、「紋章ですか・・・音はイイですよね、音は」と。

まぁ、このデザインですから、そりゃ、ね?
でも、僕はそんなDLSが大好きだー!!

目指すぜ!国内販売シェア70%!!


スカンジナビアのウーハーは、非常に鳴らし易く
抜群の能率の高さを誇ります。
どこまでも伸びる低域が最高に楽しいユニット。

デザインフルですが、高強度のアウターバッフルで
しっかりと固定し、鳴らす土台を確立しています。
ここ、大事なポイントね。
テストにでるかもです!(でません)



アルファード audio (5)
スコーカーとトウイーターはAピラーに埋め込み加工。

スコーカーはそのまま埋め込みすると、とんでもない見た目になってしまうので
体裁を整えるようにリングを造っています。

なるべくピラーから突出しないように角度を整えて
スッキリと美しいインストールを行いました。

これで、あなたも「紋章」のある生活。



アルファード audio (6)
右はこんな感じであります。

奥様もバリバリ運転されるので、
極力、普段使いの邪魔にならないように考慮してあります~。

音がいいのは当たり前の話で、そこから先の美しさだったり、
洗練だったり、機能性だったり。

あらゆる要素を高度に突き詰めていくスキルが
これからのカーオーディオ業界にはことさら重要になります。

それを顧みない旧態然としたショップは
いずれ自然に淘汰されます。

そうならないように、日々研鑚!
なのです!


日々研鑚と、ビリケンさんはわりと似てるように思います。

またしてもアルファード!またしてもガッツリオーデイオ!!

いやマジで大人気ですね!

作業待ち(納車待ちもね)がまだ3台!
まだまだアルヴェルの作業が続きます~。

なんだか、最近はアルヴェルの作業ばっかりで
目瞑っててもバラせそうな感じになってきましたYO!



アルファード オーディオ (1)
ディーラーで納車後、その足でお越しくださいました~!

まさに、ほやほや。
湯気が立ってます!


事前に綿密な相談しているので、システムは完璧!
オーナー様の望む、音響環境を構築しちゃいますよ~・



アルファード オーディオ (3)
こじるり!!

いや、ポイントはそこじゃない。
や、まぁそこでもイイんですけど。

むしろ、そっちが!(黙れ)


ナビゲーションは、やっぱこれしかない!のALPINE ・ BIG-X11。
LOW-GUN’s 的には、BIG-X11一択。

嗚呼。
素晴らしきかな、大画面。

実際、初めて見ると、その大きさに一瞬ヒキそうになりますが、
しばらくすると慣れちゃって、普通になるんですよねぇ・・・。

僕なんか、13インチか14インチが欲しいとか思ってますから!



アルファード オーディオ (9)
そして、もう一つのALPINEの魅力といえば、コレ!!

美麗映像の進路予測機能付きのバックカメラ。
車種専用設計なので、舵角への追従も完璧だし、
ガイド線も非の付けようがない精度。

このクォリテイーでなければ、「車種専用」と名乗るなっての。



アルファード オーディオ (8)
こちらはフロントカメラの画像。

純正そっくりデザインでグリル内に取り付けられるので
全然目立たないのに、視界の確保が超捗る逸品。

何度もここで言ってますが、「ボイスタッチ」という機能は、
声で操作ができるのでステアリングからいちいち手を離すことなく
各カメラ画像に瞬時に切り替えできて、ホント便利の極み。

奥様が運転する場合でも、実際にカメラ画像確認できれば
かなり運転しやすくなると思います。
勿論、旦那さんも大いに活用してくだされ!



アルファード オーディオ (7)
これはサイドカメラの画像。

車幅のガイドに、バンパー先端のガイドも表示されて、
幅寄せでも、狭い道路でも大活躍なのです!

大柄の車格ですが、この3カメラがあれば安心感が桁違いなのです~。



アルファード オーディオ (5)
前後独立ソースが再生できるBIG-Xを最大限生かすには、
やはり、オーディオプロセッサーの導入が必須なのであります。

HELIX ・ DIRECTOR+DSP-PRO2の鉄板過ぎる組み合わせ。

アナログソースを選べば、ホンットに何も考えずに
普通~に今まで通りの操作で、今までにない驚異の高音質体験ができ
デジタルソースを選べば、次元の異なる更なる高音質環境になります。


こんな感じの2WAYシステムにしておけば、
ややこしい操作抜きで奥様もウキウキのアナログ、
操作性は落ちますが、めっちゃイイ音でドライブのデジタル、と
ドライバーに合わせた環境変更や、乗車人数、シチュエーションに
応じて、再生環境を変更できるのです。

いや、マジで捗るぜ。



アルファード オーディオ (4)
さっきの画像でも写り込んでましたが。

デジタルソースはSONY・ウォークマンA57。
オーナー様拘りの「赤」

A57であれば、小型で軽量なので汎用携帯ホルダーでも
なんの問題もなく固定ができます。

できますが・・・・。
今回のホルダーとは微妙に相性が悪かったので、
急遽、スペーサーを造るハメになりました・・・。

結果的にWMポートケーブルの座りもよくなり、
接続強度も上がるというオマケ付き。



アルファード オーディオ (2)
最近、取り付けまくっている、DLS・プチスカンジナビア。

熟成を重ねたこのユニットは、安心してDLS生活にどっぷりつかれます。

ウーファーは、定番のドアアウター化して強固に取り付け。
僅かに、上、リスナー向きにスラントしてあります。


それにしても、アルヴェルのドアデザインは秀逸ですね~。
この画像だけでも米3杯はイケそうです!



アルファード オーディオ (6)
プチスカンジナビアに、スコーカーのUP25を追加して
プチスカンジナビアの3WAY化をしています。

UP25は大型のドーム型スコーカーなので、
いつものドア上部への埋め込みには不向き。

トゥイーターと厳密に角度を合わせて、AピラーにWで埋め込み加工しています。

トゥイーターと合わせてW取り付けだと、
その悪魔の紋章っぷりには業界も騒然なのです。
DLS好きにはたまらんのでしょうが・・・。


画像にはありませんが、ラゲッジ右下には10インチサブウーファーを埋め込み。
純正フロアと完全に合わせてあるので、
荷物の積載の邪魔にならず、且つレツキッカ、
音質面での貢献度は計り知れません。

チューンナップウーファーでは再生できない、
超低域を再生できる10インチクラスのサブウーハーは
取り付けられるのであれば、絶対取り付けたいユニットなのです。



最上級ミニバンで堪能する、最上級のオーディオ

街を走れば必ず見かけるミニバン、トヨタ・アルファード。

一時期のプリウスやアクア程ではないにせよ、
信号待ちで前後挟まれるくらいは結構ありますよね。
オセロみたいに、挟まれたらアルファードになればイイのに!!

街中に溢れかえるほど安く買えるクルマじゃないはずなんですが・・・。
これがトヨタの底力というべきか。

それほどまでに魅力があるんでしょうね~。



アルファード オーディオ (1)
こないだの画像と同じものですが。

弩新車のトヨタ・アルファードにガッツリハイレゾシステムインストールです。
カタカナだらけで読みにくい!

オーナーのN様、アテンザからの乗り換えでありますが、
普通ならユニットはそのまま移設するコトがほとんどなんですけれども、
やはり、そこはくっそマニヤ。

同じコストかけて加工するなら、いいものに変えたくなるのが人情ってやつ。
ありがてえ話でやんす。

勿論、高価下取り!がんばってます!!



アルファード オーディオ (5)
大好評!アルヴェル限定茶柱プランでも採用している、
ALPINEのBIG-X11+3カメラパッケージ。

巨体ながらも比較的運転しやすいとはいえ、そこはそれ。
カメラで死角がカバーできる安心感は、それこそ桁違いなのです。

ボイスタッチと呼ばれる音声コントロールも秀逸でして
オーディオをガンガんに聴いてるときでも、声でカメラ画像の呼び出しが
ワンタッチ、否、触れないからタッチじゃない、ワンボイスで切り替えできます。


・・・・・・ぬぅ・・・。
ワンボイスという響きに説得力を感じられぬ・・・。



アルファード オーディオ (7)
今ナウ、ハイレゾ楽しむうえで必須なのが、オーディオプロセッサー。

BRAXからとんでもないバケモノプロセッサーが発売されましたが、
HELIXのDSP-PROも圧倒的なコスパで負けてはおりませぬ。

これほどの音が15万円前後で聴けるようになるとは、
一昔前には想像だにできませんでしたのよ、おほほのほ。


HELIX ・ DSP-Pro+DIRECTORの鉄板の組み合わせで、
普段使いからコンペまで悠々カバーします。


ダブルゾーン再生に対応する取り付けを施し、
家族でお出かけするときでも充実のエンタメ環境を構築しています。

奥様が買い物や送迎に使うときは、DIRECTORのソースを「MAIN」に
切り替えてさえおけば、ごくごく普通のナビ操作となんら変わりません。

違うのは、でてくる音がとんでもなく別物の音になってることだけ。



アルファード オーディオ (8)
主音源はSONY ・ ウォークマン。

LOW-GUN’S 御用達のZX2を愛用しております。
WM-1Aや1ZならLOW-GUN’S 的にも安心なんですが、
現行のAシリーズや現行のZXは画面が小さくて何も見えんのじゃわい。

だから、早く1Zに買い替えてください!


店に転がっていたハイエース専用の携帯ホルダーを、
ワンオフステー作成して巧く活用してあります。

そして、勿論。
ハイレゾ出力ケーブルはフルカスタム版のTYPE・B
通常のモノに比べて、見通しもよくなり音数も全然増えます。



アルファード オーディオ (2)
フロントスピーカーは、BRAX ・ MATRIX3WAYを選択。

このスピーカーのアドバンテージは、スコーカーの種類が選べるところ。
インストールが非常に重要なカーオーディオにおいて、
同一シリーズ内で、選べるスコーカー・ウーハーがあるのは
非常にポイントが高いのであります。


ウーハーは、フェイズプラグを備えたML6P+MR6。
純正スピーカー位置を加工して、アウターバッフル化しています。
純正のメッキパーツ加飾をそのまま温存して、質感高い
高級感あふれる取り付けを実現しています。



アルファード オーディオ (3)
ML6Pとセットで取り付けしたいのが、取り付け用アクセサリーのMR6。
MR6とはつまり、専用グリル。
と、グリル取り付け用のリングベース。
定価なんと4万円!?

グリルですよね?
ええ。
グリルです。


たかが、グリルと侮るなかれ。

その実態は・・・・・・。

・・・・・・。

・・・。

かっこいいグリルなのです!!



アルファード オーディオ (6)
スコーカーとトゥイーターは、Aピラーに同一面上になるように
慎重に角度合わせを行い埋め込み加工。


極力、奥に奥に・・・外に外に・・・。

何度も何度も確認しながら、厳密に位置合わせ。


以前うちで施工した同じユニットのアルファードよりも、
僅かですが

  「ラピュタで見た!」

感は薄れたように思います。


思うだけかもしれません・・・。
やはり、それなりにラピュタ感


アルファード オーディオ (9)
セキュリティーは、ユピテルのGRGOを同時取り付け。
屈指の信頼性と安定感を誇ります。

モノがモノだけに詳細は何も明かせないのがアレですが。



アルファード オーディオ (10)
当然ながら、ドライブレコーダーも取り付けています。


ユピテルの専売店モデル・SN-TW80d。
前後2カメラで夜間も鮮明画像のSTARVIS搭載のニクイヤツ。

なんですが・・・。

な ・ ん ・ で ・ す ・ が 。

今ナウ絶賛欠品中なのでありますよ・・・。


この時期、新車納車に合わせた作業が多いので、
極力在庫を切らさないようにしていますが・・・。

とにかく需要と供給のバランスが合ってない。
前後2カメラ以外は普通にあるんですが・・・。



アルファード オーディオ (4)


そっと目を閉じれば、広大なダッシュボードいっぱいにステージが広がり、
あたかもアーティストがそこで演奏しているかのような錯覚に陥ります。














でも目を開けると、そこにいてるのは「ラピュタ」なんですけどね。



そういえば、今年の年始は

全然見なかったですね、クールポコ。

この時期ぐらいしか、もう出番なさそうなのに・・・。
や、僕が3が日の間テレビをあんまり見なかっただけかもしれませんが。



そんなわけで。

アルファード オーディオ (7)
漢は黙って、アルファード。

惚れこんで選んだエアロ取り付けたのはイイですが、
付けるはずのDRLが販売終了してて取り付け不可と言われたり、
グリルネットが上下逆についてたりと、なんだか微妙に不幸な感じ・・・。

オーディオと無関係な作業ではありますが、
クルマをかっこよくしたい!というベクトルは同じ。
お困りのオーナー様のために、僕らが人肌脱・・・漢字がちがうやん。
もとい。
一肌脱ぎましょう!!

取り付け不可と言われた追加DRLを加工取り付けし、
ブルーLEDも同時に増設。

オーナー様の思い描く理想のスタイリングに近づきました。

やっぱ、「無いから無理」とか「もう売ってないから無理」とか、
簡単に答えたくないですよね。
だって、この一手間でオーナー様がすごく喜んでくれるんですもの。

この商売冥利に尽きるってもんざます。



・・・・・・・。

・・・。

ただ、選んだLEDバルブがことごとく不点灯や点滅起こしだして
オーナー様には何度もご足労かけるハメになったのは
不徳の致すトコロでありんす。



アルファード オーディオ (10)
メディアプレイヤーから、ウォークマンに音源変更を行い、
驚きの高音質化を実現したのが以前の作業。
あ、勿論メディアプレイヤー自体は併用できますよ。

ただ、ウォークマンの音を聴いちゃうと、
もう戻れないのも事実・・・。


そして、オーナー様の次なる一手は・・・・。



アルファード オーディオ (9)
わかりにくッ!!??

どこの部分の画像?というトコロから説明せねばなるまい。

左手前に見えるのが、運転席。
その奥が、最初から取り付け済みのどこぞのオリジナルコンソール。


今回行った作業は、アンプの換装。
今までお使いのアンプは僕も大好きなARCの限定アンプ。

4chで10万と比較的低コストながら、
出音は立派なモノで、そこらの高級機にも勝るとも劣らない、
隠れた名機。

普通はこれで満足しちゃうんですが、
音の魔力に魅せられたオーナー様は
更なる音の深淵に踏み込みたくなりました。

次なるチョイスは、BRAX GRAPHIC GX2400。
4chで38万と高価なユニットですが、
ぶっちゃけ、これ買っておけばもう他の聴かなくても大丈夫!
と言ってしまえるぐらいの圧倒的な高性能。

んで、そのアンプをどこに取り付けたのか?というと、
ズバリ!さっきのどこぞのセンターコンソールの「中」

「なか」?
そう、中。

正確には横幅が同じなので、「下」かもです。

フロアマットの向こう側に、ヒートシンクが確認できると思います。
2段重ねにして、どこぞのセンターコンソールをアンプの形にカット。
いつもの「まぐれ」でびっくりするくらいピッタリでした。

冷却用の静音ファンも8台装着。
温度管理もバッチリです!



アルファード オーディオ (8)
ラゲッジには、DAITONE・SW-G50。

10万円以下のサブウーハーでは間違いなくベストバイ。
や、10万オーバーでもこれと勝負できるのは
BRAXかDLSぐらいじゃないですかね??

圧倒的過ぎるスピードと濃く深く諧調を刻みます。
ズドンと深く重い低域がダッシュボードセンターから
聴こえてくる体験を是非に!!


あ、いちいち言わなくてもわかってると思いますけど、
全ては「調整ありき」の話ですぜ。

よっぽどのコトでもない限り、当たり前の取り付け方で
充分まともな音にはなりますよん。
そこから先。
その上を体験するためのカギは「調整能力」に尽きます。

オーディオ以外のお尻も拭いちゃう♡

やぁ、みんな!
毎日元気にカーオーディオ楽しんでるかい?

そうかい、そうかい。
そいつはよかったじゃねーか(キャラが変わった!?)

僕はといえば、スポティファイの80年代プレイリストを
いろいろ聴き漁ってるYO!

次にナニをオススメしてきやがるのか?このアプリさんよぉ。
お!?なかなかヤルじゃぁねぇか。的な
楽しみもアリといえば大アリなのです( ̄ー ̄)

トンプソンツインズとか忘れかけてました(´Д`)
それでも、やっぱり青春時代(!)の曲は、
適当に覚えた英語詩で歌えちゃうもんですね~。



s-IMG_4331_20181106182635ed8.jpg
そんな青春時代のホロ苦さとは無関係な、
イカツめアルファード!

スタイリングに一目ぼれして選んだエアロでしたが、
取り付けたショップがどうもアレだったようで(-_-メ)

付いてるはずのLEDがエアロ取り付け後に、
販売終了してるから付けられないと言われたりとか・・・。

そんなショップばかりじゃないんですが、そんな店が多いのも
また疑いようのない事実なんですよね。
自分と立場置き替えたら、どう思うんでしょうね?


そんなわけで、今回は違う畑のお尻を拭いてみました (・ω・)ノ

無いと言われたLEDパーツをワンオフで製作したり、
追加LED施工したりでオーナー様の考える完成形に近づける
お手伝いができたんじゃないでしょうか (´▽`*)



s-IMG_4332_20181106182636d1a.jpg
同時にBIG-X9から、BIG-X・EX10に換装

エスカッションパネル全体がピアノブラックに変更され、
どう考えても純正の数倍は質感が向上しています。

9インチから10インチ。
同じALPINE製のナビ。
変わり映えしなさそうでしょ??

ところがどっこい、ヘイヘイ、那智黒です。
世代が変われば、まるで別物のように進化しちゃいます。
画質はもとより、操作性、レスポンス、機能。

ちょっと贅沢な換装劇だとは思いますが、
実際替えてみるといちいち妙に納得しちゃいますよ(´ω`*)



s-IMG_4333.jpg
元々設置済みのエム●スピードさんとこのコンソールを
使い勝手向上と見た目スッキリ化作戦の為、プチ加工しています。

照明の一元管理化、各種アクセサリー用電源のステルス化
充電ポートの増設などなど・・・。

ほとんど配線が見えなくなって、圧倒的なスッキリ感を実現。

一本だけ、妙に浮いてる太いケーブルは・・・。



s-IMG_4334.jpg
比較的お手軽に、圧倒的な高音質化が可能な
ウォークマン再生環境を同時に構築しています。

僕の愛用のZX2なら、なんとか置いておけるスペースを確保しました(・ω・)ノ
何故、いまさらZX2なの?最新鋭じゃないの?
ええ、ごもっとも(・∀・)

何故ならZX2にはフォントの拡大機能があるからです!!
我らLOW-GUNS!の強い味方なのです!


プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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