一度でもこの味を覚えてしまうと、もう昔には戻れない

あぶない話じゃないよ??


まぁ、沼と言う意味では危ないっちゃあ危ないですが。




ハイエース リフトアップ (1)

しばらくご無沙汰だった、N様のハイエース。

以前乗っていたハイエースから、完全に逆の方向に仕上げてきましたね~。


そう。

仕上げてきたと言うからには、このハイエース、

全部自分で作業してるんだそうです。

あ、タイヤの組み込み以外ね。

さすがに、自分の家にタイヤチェンジャーは置いてませんよね、

普通の人は。

まあ、中には家の庭にお手製のピザ用石窯持ってる人とかいますけど。

正確には持っているというか、作ったですが ( ̄▽ ̄)



カンガルーバー(グリルガード)とか、一人で取り付けるとか

絶対お断りです (ΦωΦ)




ハイエース リフトアップ (3)

ナビはALPINE BIG-X11。

これもすでにオーナー様が自分で取り付け済みでした~。


以前のクルマはハイエースワイドのベタ落とし仕様で、

オーディオもイベント仕様のような弩派手なカスタム系。

  「そろそろちょっと落ち着かんとアカンのですわ」

と、言ってたオーナー様ですが。




ハイエース リフトアップ (2)

ゆーても、オーディオカスタムは譲れない。

その心意気や、よし (・Д・)ノ


実はドアアウターバッフルも自作しそうになってたそうですが、

どう考えてもプロショップに任せた方が得策だと気づいた様子。

ナイスな状況判断でございます .゚+.(・∀・)゚+.

造って造れないコトは勿論ありませんが、

時間やコスト、仕上がりとか総合的に考えると

ハイエースのドアアウターはプロショップの領分だと思います。


スピーカーは、名機・BOSTON PRO60。

もう、随分前に、カーオーデイオから撤退しちゃったBOSTON。

いいメーカーでした。




ハイエース リフトアップ (4)

ドアアウターは新設ですが、このAピラーは前車からの引継ぎだったりします。

ハイエースワイドとナローは共通部品も多いので

加工済みのモノを引き継げば、大幅なコスト削減も可能です (゚∀゚)




ハイエース リフトアップ (6)

そう。

このウーハーもウーハーボックスも全部、前車からの引継ぎ。

ワイド用にワンオフしたモノなので、カバーとかの幅は全く合いませんが

ボックス自体は再利用してあります。

ぐるりと囲むLEDの照明が、弩派手だった前車の名残 ( ̄ー ̄)


二列目シートから後ろはベッドになっているので、

その下に絶妙に潜り込ませています。




ハイエース リフトアップ (7)

車両後方から、ベッド下を眺めるの図。

今ではもうなかなかお目にかかるコトの少なくなった、

アクリル越しにウーハーのお尻が見えるタイプのBOX。

弩派手カスタムでは必須でしたが、今は減りましたね~。


んで、このオーナー様。

さっきは

  「そろそろ落ち着かなアカン」

的なコトをうんぬんかんぬん仰られていたように思うのですが、

最後の最後に少年のココロが勝ってしまったようであります。


勿論、それはそれでアリ (*'▽')



いつかはハイエース、いつかはAV KANSAI

次、買ったクルマには、オーディオ組んでみたい。

誰しもが感じる、その淡い恋心にも似た感情。

そんな思い、みんなしてるよね。


そして、その想いは

叶わず儚くも散り去ってゆくコトもあり。




ハイエース オーディオ (1)
念願のハイエースオーナーになった、M様。

長年の思いだった、

  「AV KANSAIでオーディオを組む」

という夢をかなえたのでありました!

やったね!

この!

ヨッ!

漢前ッ!


いや~。

それにしても、嬉しい言葉じゃぁ~ありませんか?

  「AV KANSAIでいつかは組んでみたかった」

インストーラー冥利に尽きるってモンであります。


その想いをしっかり受け止め、

皆様の期待に応えられるようなオーディオショップでありたいのです。

否、あれ。



ハイエース オーディオ (4)
ナビは、パイオニアのサイバーナビ・AVIC-CW910。

実はオーナー様、事前の打ち合わせ時には

サイバーX・AVIC-CZ902XSを希望だったんです。

たしかに、間違いなく名機です。

それは、ホントに疑う余地がありません。


でもですよ。

そこまでのハイエンドナビ、必要ですか?って話です。

しかも、初めての本格的なカーオーディオに、です。


や、買ってくれるのはホントに嬉しいんです。

同じ作業で、単価が10万円も高いんですからね~。

言うなれば、「ウハウハ」


でも、ちょっとマテ。

その差額の10万、他に使った方が良くないかい??


そんなわけで。

サイバーXSではなく、レギュラーの新型サイバーに落ち着きました。

んで、その差額分をドアアウター加工だったり、

スピーカーのアップグレードに使おうぜ!って。



ハイエース オーディオ (3)
スピーカーは、「悪魔の紋章」でお馴染みの

スェーデンの誇る、DLS・アルティメイト UP6i。

マイナーチェンジを繰り返し、熟成しまくりのユニットです。


しかも、たまたまですが、めちゃめちゃ程度のイイ極上中古を

下取りしたばかりっていう、神がかったタイミング。

やっぱ、ちょくちょく来店するべきっすよね!

こんなうれしいハプニングにも出会えるかもですぜ。


ハイエースのオーディオカスタムを語るうえで

切っても切れないのが、やはり、ドアスピーカーの設置方法。


画像のような、ボトルホルダー部をワンオフ加工した

アウターバッフルでインストールするのが、やはり理想。

ただ、ハイエースのドアアウター加工は普通のクルマよりも

工程が多く、時間もコストも若干高くなり気味。


とはいえ、どうです??

この質感、この美しさ。

自分のハイエースのドアが、こんな風にカスタムされるのを

想像してみてください。


おっと、思わずよだれが。




ハイエース オーディオ (5)

ツィーターは、Aピラーにスッキリと美しく埋め込み加工。

スエード生地で仕上げるのもイイですが、

ハイエースの場合は、ビニールレザー仕上げもイイ感じ。


特に、このダークプライムとかだと

グリップの質感とのマッチングが素晴らしすぎて、

思わず感涙にむせぶコトもしばしばOften。




レゲェをこよなく愛するオーナー様なので、

そりゃ勿論、低音ラヴなわけでして。

他のメーカーに比べても、低域の伸びと鳴らし易さには定評のあるDLSですが

やっぱり欲しくなるのが、みんな大好き!サブウーハーですよね。


打ち合わせの時から、散々悩みに悩みぬいて

結局、一旦サブウーハー無しでいって、

しばらく聴きこんでからどうするか?判断しましょ、と。


そりゃ、無いよりも「どんな商品」であってもある方がイイに決まってる業界を

代表するにも程があるのが、サブウーハー。



もうすでに、新たな物欲の種がふつふつと・・・。



仲間の悪影響って大きいのよね・・・まぁ、楽しいからエエですけど!

高い!
長い!
広い!


や、縦読みちゃいますよ?
縦に読んだところで、「高長広」

たかなが ひろし??

ハイエース カスタムオーディオ (1)
高長 広さん(違)の愛車は、
弩新車のハイエースワイド スーパーロング ハイルーフ

幅、広ッ!?
背ぇ高ッ!?
長ッ!?

うちのピットはそれなりに広い方だと思いますが、
それでも、さすがにこのサイズが入庫すると、
若干の圧迫感を感じちゃいますね。

それもそのはず、長さは5380、幅は1880、高さは2285。
でかすぎる!と巷で噂のグランエースにも幅以外負けないというね。


さてさて、そのおっきすぎるハイエースさん。
一見すると、ほとんどノーマルのような外観なんですが・・・。



ハイエース カスタムオーディオ (2)
どーーーーーん!!!

ドアパネルは、全て造り替えるフルカスタムドア。
お客様のたっての希望で、黒とオレンジを大胆にあしらいました。

この色使いは、間違いない組み合わせの一つなんですが、
ここで最大の注意点がありまする。

それは、ジャイアンツ。
黒とオレンジの代表といえば、やっぱりジャイアンツ。
他には、赤と黄色といえば中華料理とか。


細心の注意をはらってジャイアンツ感を感じないようにデザインします。
特に、ここ大阪では「阪神ファン」が圧倒的な割合を占めます。

なんと実に98%が阪神ファンだというアンケート結果(当社調べ・根拠なし)



ハイエース カスタムオーディオ (5)
当然っちゃぁ当然かもですが、エッチングのロゴがオレンジに浮かび上がったり
スピーカーの周りが光ったり。

バリバリのカスタムドアでありながら、
ダサくならないように質感と精度にはこだわりぬいています。



ハイエース カスタムオーディオ (4)
Aピラーも、なんだかんだでフルカスタム。

当初の予定では、スピーカーの周囲だけリング状に
光らせる予定だったんですが・・・。

持つべきものは悪友。
ハイエース乗りの間では、有名な某I氏が
オーナー様の耳元で悪魔のごとく囁く。

悪魔の中でも最もタチが悪いとされる某I氏。
そんな上位悪魔の誘惑に抗える術もなく・・・。

オーナー様、うつろな瞳(め)で

  「・・・ピラー・・も・・・フ・・フル・カスタ・・・ム・・・で・・・」

ガクガクブルブル・・・
お、恐ろしや・・・。


派手めなカスタムで採用する例は少ないと思いますが、
メインスピーカーは、スウェーデンの誇るDLSをチョイス。

なんでフルカスタムで選ばれないかって??
そんなの、カッコ悪いからに決まってますやん。

でもね。
音はイイのよ、音は。
マジで。


DLSのスピーカー、特に今回のRC6.2というグレードは
最もポピュラーなゾーンのスピーカーでして。
メーカー希望小売価格は、税別6万円。

パイオニアのTS-V173が同じ値段って考えると、
舶来モンのスピーカーが同じ値段だったら、ちょっとショボイんじゃない?
とか、考えがち。

ノンノンノン。

パイオニアのTS-V173が素晴らしいスピーカーであることに
疑いの余地はありませんことを前置きして。

国産スピーカーのスタンスは

  「どうぞどうぞ、是非、当社のスピーカーをご採用ください」
  「ありとあらゆる御車に取り付けが可能です」
  「その為の豊富なパーツも同梱されております」
  「どのメーカーのどのクルマに取り付けられるかも
    すでに全て調べ上げてあります」
  「さ、さ、どうぞうどうぞ」

なのに対して、舶来モンのスタンスは

  「ん?なに?うちの音、聴きたいの?」
  「ん。ほんなら付けたらエエやん」
  「なに?取り付け資料??」
  「んなもんあるかいな。聴きたいんやろ?
    ほな、どないかして付けたらエエがな」

つまり、これが開発コストの差。
音の為だけにコストを割く舶来モンに対し、
おもてなしにもコストが必要な国産。

そりゃ、同じ値段だったら、音に金かけてるメーカーの方が
イイ音するのは当然なワケです。
そのかわり、音以外の部分はそりゃもう適当ですよ。

V173とか、どう考えてもあの値段で発売できないレベルの
圧倒的な商品としての質感です、マジで。

どっちがイイとか悪いとかではありませぬ。
どちらにも長所と短所があって当たり前。

とにかく、自分の気に入ったスピーカーを
インストールするのが、やっぱり一番なのですよ。


今回は、派手めなインストールではありますが、
全体の質感を大切にシステムデザインしているので
あまりコテコテ感は感じられないと思います。

・・・・・・。

・・・。

まあ、オーナー様も最初は、普通のドアアウターと
普通のピラー加工だけのつもりだったワケで。

ここでも悪魔の影響が。



ハイエース カスタムオーディオ (3)
ナビは、今やついてるのが当たり前!?

新型サイバーナビ・AVIC-CW910-DC。
勿論、DCモデルでありますぞぃ。

家族で移動するのが大前提の、このハイエース。
リアシートやベッドでお子様がはしゃぎまわる。

大人しくしてもらうには、映像を流すのが一番なんですが、
地デジやDVDだけではやっぱり飽きちゃいます。

そうすると、また暴れ出す。


そんなとき、スマホやタブレットを渡しておけば
それなりに大人しく勝手にゲームしたり、動画みたりしてくれます。

んが。

それって、つまりネット環境が必要ってコト。
スマホであれば、通信料が発生します。
タブレットなら、ポケットWiFi的なアクセスポイントが必要。

高速通信の上限無しのポケットWiFiとか、
一か月の使用料が5000円程度かかるそうですよ。


さて。
そこで、我らがサイバーナビ・DCモデルの登場です。

なんと、このDCモデル。
一年間、無料でネット環境を車内に構築できちゃいます。

しかも、ドコモの4G回線。
さらにさらに、上限無し。

ナビ本体でYouTubeの視聴はもとより、
HDMI接続でアマゾン・FireTVを繋げば、
プライムビデオや、アマゾンミュージック、HuLu、DAZN、などなど
あらゆる、オンラインコンテンツが楽しめちゃうのです。


アクセスポイントにもなっているので、
5台までならスマホやタブレットをぶら下げられます。

これで、通信料も速度制限も全くきにせず
車内でオンラインコンテンツが使い放題になるのです!


こいつは、マジで捗るぜ。
こいつは、マジで漲るぜ。


意外に思われるかもですが、こっちもたまにやってます。

人の好みが千差万別であるように。

クルマの楽しみ方にもいろいろありまして。

同じように、音楽の楽しみ方もやっぱりいろいろありまして。
HiFiやピュア指向の方もいれば、ドンシャリラブや、
お祭り仕様、はたまた、リアスピーカーの方が大事!って方まで。

どれが正解でどれが間違いってのはありません。
言葉は悪いですが、たかが音楽。
自分の思うままに楽しんだらエエと思います。

楽しんだもの勝ちなのです。
ええ。



ハイエース イベントオーデイオ (1)
ガッツリ落とした車高に、各種エアロで武装した
トヨタ ・ ハイエース ワイドボディー。

白と黒のコントラストで勝負する渋く纏めた一台です。



ハイエース イベントオーデイオ (2)
リアゲートを開くと、そこはまさにワンダーランド。

フルキッカーの外向けオーディオが、その姿を現せます。
正面に鎮座する2発のキッカー・L712は、巨大なバスレフボックスにインストール。

これが伝説の巨神の力か・・・
と、感嘆せざるを得ない、大地を揺るがすそのパワー。

聞く人の脳を破壊しにかかっているとしか思えない、ホーンドライバー。


正直言って、ボリューム全開にするのは不可能なこのシステム。
どこで鳴らすねん、と言われ続けてはや3年(かな?)

目立ってナンボ。


こんなオーディオの楽しみ方もあるのです。



ハイエース イベントオーデイオ (3)
ウーファーのすぐ上にある、細長い四角の物体。

よくみると、四対の物体がそれぞれのユニットの上側にあります。

実は、これ。
ベッドになってるんです。

左右の2枚は、アンプやDSP等のメンテナンス時には
一瞬で取り外すことができます。

というか、乗せてるだけ。
や、勿論、走行中に動かないようには工夫してますよ。



ハイエース イベントオーデイオ (4)
リアゲート側もぬかりなく、コアキシャルを4発。

いるかいらないか?
要らないに決まってますYO!

でもね。
空いてるスペースにはスピーカー付けたくなるのが、
人情ってもんじゃぁないですか?



ハイエース イベントオーデイオ (5)
そんなわけなので、Dピラーにもコアキシャルを埋め込み加工。

オアーナー様自らペイントしたラップペイントのグリルを
装着して、カスタムアピールもグッと向上しちょりますね。



ハイエース イベントオーデイオ (8)
外向きだからって、中の手を抜いちゃ台無しなのです。

フロントセクションも勿論、キッカーでフィニッシュ。
キッカー最高峰のQSS674をインストール。

ドアは全体を完全に作り直して、アピール度高めでありながら、
上質感も備えたカスタムを施しています。

このスピーカーグリルも、オーナー特製のラップペイント仕上げ。
普通のプラスチッキーな黒いグリルとは、
全く異なる質感を実現しています。



ハイエース イベントオーデイオ (10)
Aピラーも全面的に加工して、トゥイーターを埋め濃み。

ガバッと中心に向きを与えたインストールなので、
その存在感は半端じゃありません。



ハイエース イベントオーデイオ (9)
ワイドボデイーならではの、サブモニター取り付け。

ナビ左横には、今は亡きALPINEの7インチモニターを埋め込み。
映像ソースを常時表示しておけるので、
バックカメラ時も、地図表示時も、映像ソースは途切れることがありません。



ハイエース イベントオーデイオ (7)
パイオニアの最新鋭13.3インチフリップモニターを取り付け。

いままで違う開き方するので、ちょっと違和感あるかもですが。
コンポジット接続でも非常に美しい映像が楽しめます。

このモニター用のハイエース専用取り付けキットはありませんので、
土台そのものをワンオフして取り付けしてあります。



ハイエース イベントオーデイオ (6)
なんてゴージャス。

絶対、堅気じゃねぇ・・・。
フロントのみならず、リアシートまでもRECAROを装着。

全体のイメージに合わせて、青・黒でフィニッシュ。


派手にするところと、抑えるところ。
色使いも含めて、ほぼオーナー様のイメージ通り。

このあたりのセンスの良さは見習うべきとこが多いのであります。






ガッツリオーディオしかやってない、とかありえないのです。

メールでの問い合わせや、電話での問い合わせで多いのが

ナビだけの取り付けってやってもらえるんですか??

とか

レーダーとか、ドラレコとかだけでも取り付けてもらえるんですか??


YES!!修ちゃん!!(誰?)

持ち込みだけってのは困るけど、ナビだけでも
レーダーだけでも取り付けちゃいますよ~。

なるべく修ちゃんを困らせる方向は避けてくださると助かります。
ここであえて「困らせてやる」とか思ってる人には反省を求めます。

謝罪と賠償は求めませんし、
過去の約束をなかったことにしたりもしません。



ハイエース ナビ (1)
弩新車のトヨタ・ハイエース。

ディーラーから直接寄っていただきました。
以前、他のクルマでもお世話になっていまして、
今回もナビの取り付けを依頼していただきました!

ありがとうございますにも程があります!


ハイエース ナビ (2)
スーパーGL 50thアニバーサリーリミテッド。

シートとかドアの一部とか合皮使ってます。
所謂、高級版ハイエースであるダークプライムⅡの
さらに上位グレード。

選んだナビは、ALPINE・BIG-X11。

LOW-GUN’S 的には至高の一台。
メディア対応力が若干時代遅れではありますが、
それでも、このキチガイじみた常識外れの大画面は魅力的。

ダッシュボードの半分ぐらいがモニターって感じです(おおげさ)

内蔵パワーアンプもそこそこ強力で、
ある程度の調整機能も備えていますので、
純正スピーカーのままでも、わりとちゃんとした音で楽しめます。

まずは、お気に入りのナビだけ取り付けておいて、
次のステップにスピーカー交換。
さらにハマれば、オーディオプロセッサー導入へと進みましょう!

そう。
オーディオの世界は楽しくて奥が深いのです。
言い換えれば、思うつぼ(最悪です)



ハイエース ナビ (4)
同時に、ドライブレコーダーも。


ハイエース ナビ (3)
レーダーも取り付け。

ナビと一緒に取り付けすると、勿論取り付け工賃が
一段とお安くなります。

バラすところ同じですからね~。

どうせ、後で付けたくなるんですから、できれば同時がイイですよね。

配線処理もスッキリできますし、
全てのユニットをどうレイアウトするか?を考えて取り付けできますから
当然、取り付け精度も高くなります。


簡単な作業は頼みにくい。

否、否、無限大に否。
あなたの街のクルマ屋さんでありたいのです!!

「できる」 ・ 「できない」は別として、
とりあえず相談してみてください~。

あ、棒フューズをブレードフューズにしたいとかって
相談も歓迎ですよ( ̄ー ̄)

できるかできないかは別ですが。













でも。
できれば、ガッツリ買ってくれ!

プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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