近年稀に見る 「 テンション ブチ上がり!! 」 系の一台!!

まずは、この画像を御覧ください!


CR-X オーディオ (1)

ホンダ ・ CR-X Si (EF7)

そうです!!

ホンダが世界に誇る、傑作エンジン!!

ZC搭載のSiでありますよ!!

いぇやっふおぉぅつ!!!!

一日中パワーバルジ眺めて過ごしたい!!!


当時のジムカーナでは、GA2シティーとEF7CR-X(のちにEF8)が

圧倒的にも程があるほどの強さを誇ってましたね!!


ああ・・・ダメだぁ・・・震えが止まらねぇ!!




CR-X オーディオ (2)

この角度もイイですね!!

スズキ・34カルタスが、TVCMでHIPコンシャス!ってやってましたが

どう考えてもこっちの方がヒップコンシャスです。

そんな僕は、実は34カルタスGTiにも乗っていたという・・・。



CR-X オーディオ (3)

漢の職場感溢れるコクピットに、ワクワクが止まらない!!

やっぱ、フルバケにフルハーネスだよね!

そして、フルバケはRECAROではなく、漢のBRIDE。

できれば、左ショルダーが小さなARTISがいいねぇ!!

フルハーネスは、サベルトもしくはウィランズ。

もっとマニヤックにタカタでもエエですなぁ!!

超個人的には、ステアリングはナルディクラシックの36φバックスキンがエエのです!


強化エンジンマウントなので、エンジンをかけた瞬間の

快適性とは一切無縁の強烈な振動と音。

ホンダ車では必須の強化マフラーリングも相まって、

想像以上の非日常空間。


快適を犠牲にした者にしか味わえない世界がここにはあります。

オーデイオ的には劣悪にも程がありますが、そこはそれ。




CR-X オーディオ (6)

センターコンソールどころか、ルーフライニングもピラーも。

ドアトリム以外の内装系がほとんど見当たりません。


そして、懐かしのパイオニア DEH-P099でドライブするのは。




CR-X オーディオ (5)

たまに登場する、キッカー ・ KSS6704

選んだ理由は、すげー単純に設置性の高さ。

今回のインストールで一番問題なのは、

ほぼ全てのトリムが外されているので、

トゥイーターユニットをどこにどう取り付けるのか???

ってコトでした。

特に、この年代のホンダのダッシュボードは

植毛(チンチラみたいな)仕上げになっており、

両面テープとかではしっかり固定できないのです。

このトゥイーターも、ダッシュ最端のごくごく限られた樹脂部を

ピンポイントで狙いすまして固定してあります。




CR-X オーディオ (4)

ドアウーファーはインナーバッフルをワンオフして取付。

防水用のビニールシートは、案の定、経年でボロボロになってました。

この時代から、ホンダのブチルは白の伸びる厄介な子ですが、

硬化してパッキパキに剥がれたので、作業自体はラクでしたね~。


ぶっちゃけ、ホンダ車の作業で一番時間かかるのが、

この白ブチル除去と清掃だと思うのですよ。



賛同者求ム。




CR-X オーディオ (7)

ZE2型のインサイトが2台揃いました。

同意されたためしが無いんですけれど、

ZE2の顔は結構イケてると思うんですよね。


向かって左が無限のボディーキット装着車で、右が弩ノーマル。

左のグリルが純正で、右のグリルはオリジナル。


実はこのシルバーのインサイトのオーナー様は、

今回作業したCR-Xのオーナー様。

右のオリジナルグリルに一目ぼれして、

ネットで検索しまくって仕事もそっちのけで探しまくったんですが、

どうしても見つからず・・・。


そりゃそうです、どこを探しても絶対見つかりません。

僕が1時間で作った、オリジナルなんですから。


そんなわけで。

CR-Xの引き揚げ時にインサイトを入れ替えでお預かり。

グリル作成のついでにオーディオにも手を入れてもらうことに。


さらに、帰り間際にはデジタル化や3WAY化の話も飛び出す始末。



僕のハッタリトークの犠牲者がまた一人・・・。

そういえば、今ナウ、普通に買える一番小さいMT車だった

BEETやカプチーノ、AZ-1が大好きだった僕は、

生まれながらの小さくて速いクルマスキー。


そんな僕がすっかり忘れていたのが、このクルマ。




S660 audio (1)

ホンダ ・ S660

よくよく考えたら、このサイズ(軽規格)でほとんどがワンオフパーツで

構成されているスポーツカーってスゴクない???


できることなら、屋根取れなくていいから、

ほんの少し、もう少しだけ車内に余裕が欲しいところ。


もっとぶっちゃけると、ミッドシップでなくてもいいです。

1.6 NA(ZCがいいなぁ)もしくは、

1.3 NA(D13Cがいいなぁ)のコンパクトな3ドアのFFでいいです。

というか、それがいいです!!




S660 audio (3)

くっそ音が悪いコトで定評のある、S660。

純正オーディオ業界において、比較的「聞ける」のがホンダのはずですが、

このS660はまた格別の酷さです。

ここで一句書き添えたくなる程です。


せめて社外ナビが普通にインストールできれば、

こんなに悩むコトもないんですけれど。


だからと言って、この熱く滾る魂の震えを黙って見過ごすコトなどできませぬ。

音が悪いのなら、良くすればイイじゃない!!


そう。

オーディオプロセッサーがあるじゃない!!




S660 audio (2)

ドア全体の印象は全然悪くありません。

強いて言うなら、なんとなくヌケが悪いかなぁ・・・ぐらい。


このクルマで一番の問題は、キャビンの空気容積の少なさ。

あともう少しシートを後ろにできれば、ちょっとは改善するんですが。

そういったハード的な問題は、なるべくならハード的な段階で

解決できるに越したコトはありません。


無理なもんはムリ。

そうですよね、だからこそのプロセッサーですかんね!




S660 audio (4)

今回選んだスピーカーは、悪魔の紋章 DLS・UPi6。

RC系でもよかったんですが、オーナー様自ら助手席後ろに

チューンナップウーハーを増設されていた流れからのUPチョイス。


低音っぽい音はチューンナップウーハーに任せて、

RCよりもクオリテイー優先でUPって感じです。


プロセッサーは、MATCH・M5DSP2。

感覚的に「赤福6個分」ぐらいの大きさ。

サイズからは想像できないパワフルなサウンドが売りなんですが、

僕的にはレギュラーモードで使っちょります。



操作感は全く純正の「ソレ」のままで、

音だけがグッと躍動感を増して、ドライブの楽しさが桁違いになります。


いいクルマにはいい音楽が必要ですぜ。

結局、この人はヤッちゃうんです。

日々の暮らしの中で、

あるいは長い人生の中で、

憧れを抱く人っていますよね。


たとえ、それが決して叶わぬコトだとわかっていても・・・・。




フィット3 オーディオ (1)

目指せ!!

世界一の営業車!!


はい。

勘のイイ皆さんなら、タイトルで気づいたかもですが。

例のアノ人。

またヤッちゃいました (・Д・)ノ



前回の記事で取り上げた、「VENTURE AUDIO」

3WAYセット 税込999900円という、例のアレ。

  「なんか面白そうなスピーカー挙げてましたね~」

  「VENTUREですね。いいスピーカーです、マジで」

  「在庫あるんですか?

  「在庫?まぁ、在庫というか、この現物ならありますけど」

  「今日預けて、明後日の夕方ごろに納車できます?」

  「・・・はい?」

  「代車ありませんか?」

  「や、たまたま、あるっちゃぁあるんですが・・・」

  「使えます?」

  「や、たまたま、使えるっちゃぁ使えるんですが・・・」

  「僕もたまたま、このタイミングだと嫁に言い訳ができるんです」

  「はぁ・・・でもさすがに、このサイズと形はバレないっすか??」

  「そこは、なんとかしてください、いつものように。お任せで。

     150万で足りますよね?じゃ、置いて帰ります」

 

やぁ・・・・書いてみるもんですねぇ・・・ (*´_ゝ`)

まさか、こんなに分かりやすく釣れるとは・・・(釣るゆーな)




フィット3 オーディオ (4)

そんなわけで、 ドーーーーーーーン!!

Aピラーに、超変則レイアウトでの変態Wインストール。

恐ろしいレンジの広さを誇る、2インチトゥイーターを

Aピラー最前部にほぼ真横に向けて取り付け。

直近には、ベリリウムトゥイーターを真ん中向けに取り付け。



・・・・・・・。

・・・・。

いや、これはバレる・・・。

だって、四角だし・・・。

だって、金属剥き出しだし・・・。




フィット3 オーディオ (5)

運転席側だと、そのヘンタイっぷりが良くわかるかと。


・・・・・・。

・・・。

いや、これはバレる・・・。




フィット3 オーディオ (2)

一見、純正インナー風に見えるドアウーファー部。

通常の6インチウーハーとは似ても似つかないバカサイズなので

勿論、インナーもグリルもガッツリと造り替え。


ここは、見た目も以前と全く同じ水準を確保できたので、

絶対にバレることはありませぬ ヾ(・∀・)ノ




フィット3 オーディオ (6)

ここは、一瞬でバレました (´・_・`)


ディスプレイが光るからとかではなく、

実はここは、嫁さんの携帯置き場でありました・・・。


  「??」

  「ど、どどどどどどどうしたのかね??チミ」

  「なんなん、これ?」

  「な、なななななななななにか問題でも??」

  「なんなん、これ?」

  「こ、ここここここここここここここここれは、ですね、あのですね」

  「なんなん、これ」

  「そ、そそそそそうそう!乗り心地を変えれるスイッチやねん、そう!!」

  「・・・・・・・・・・」

  「・・・・・もしもし?」

  「・・・・邪魔。どけて」

  「え?」

  「こんなんあったら、私の携帯置かれへんやん。どけて」



そうなんです。

ピラー加工や、形状の変化には気づかないんですが

嫁という生き物の特徴として、

  「モノが置けなくなるとすぐ気づく」

という習性が、近年の研究結果で明らかになってきました。



ということは・・・。


そうなんです。

実は、今回のピラー加工にも気づきませんでした!!! w( ̄o ̄)w



もしかすると、黒いピラーがライトグレーに変わったとしても

もはや気づくことは無いのかもしれません。

あるいは、フィットじゃなくなっても気づかないかも・・・。




フィット3 audio (2)

最初期の頃のAピラー。

造形の巧みさもあって、まぁまぁ、気づかない人がいても

おかしくはないかもレベルでしょうか。



フィット3 audio (9)

中期

スピーカーサイズも一回り以上大きくなり、

且つレツキッカ、巨大なスコーカーも一緒のW付け。


これでも気づかないコトが分かると、

そこから歯止めが効かなくなるや必定。


バレるから作業をためらうのではなく、

どこまでいけばバレるのかを競うような感覚。


もはや、これは嫁と僕との一年戦争。

君は生き残ることができるか。



そして、こんなスリリングな毎日を過ごしている人に対して

憧れというか、畏敬の念を抱く人まで現れる始末。


さぁ。

次は、みんなにどんな夢をみせてくれるのかしら・・・。





おっさん世代はタイプRというよりも、SiR

EF8、ホントに大好きでした。

でも、また乗りたいのはGA2なり。



タイプR オーディオ (1)
シビック・タイプR(FK8)

赤い。
とんでもなく赤いぜ・・・。

個人的にはタイプRといえば、クリームっぽい白の印象が強いので
真紅のタイプRは新鮮なのであります。


今回の作業は弩新車のタイプRに、ガッツリオーディオ組んじゃいます!!



タイプR オーディオ (2)
ナビヘッドは超人気の新型サイバーナビを取り付け。

選んだ機種は、AVIC-CL910-DC。
所謂、ユーチューブ見放題ナビ。

ちょっと詳しい人は「おや?」と思ったかもしれませんが、
この型のシビックは、7インチナビが標準。

残念ながら、取付キットも市販されてない模様。
オーナー様のたっての希望で、どうしても8インチが入れたい!と。

ぬはははh!!
その願い叶えてしんぜよう!!


そんなわけで、8インチナビインストールできちゃいました。
できちゃいましたが・・・・。

正直言ってイイですか?

くっそめんどくせー。
純正パネルからの突出が一切ない、この美しい仕上げを実現するには
パネルの切削どころか、ダッシュ内部、エアコン吹き出し口、
あらゆる干渉部をミリ単位、ある時はセンチ単位で削らねばなりませぬ。

だがしかし。
新型サイバーの完全フラットパネルは、このツライチ感があってこそ。
うちの川端クンがせっせと削りにいそしんでおりましたとさ。

そう。
めんどくせー作業を喜んでヤルのがプロショップなのですから。


新型サイバーの「売り」である、ドコモ4G回線の通信モジュールを
使ったオンラインコンテンツは、ナビというかクルマの新しい可能性を開きます。

今回もアマゾン・FireTVを取り付けていますので、
「同乗者」にとっては究極の移動空間になっています。
プライムビデオや、アマゾンミュージック、HuluやDAZNとかの
オンラインコンテンツが使い放題なのでありますぞい(別途契約が必要だけどね)

しかも、5台まではWiFiスポットとして利用できるので、
リアシートのおこちゃまとかにスマホやタブレットわたしておけば
車内で暴れまわることもなく、勝手に動画やゲームして
大人しくしてくれるコトでしょう!

データ量の制限もないので、ストレス皆無です。
それがなんと、1年間無料で利用し放題!!

どうした、パイオニア!?
やればできるじゃねーか!!

ちなみに、無料期間以降は年契約で月1000円程度と、
ポケットWiFiとかよりも相当安い!!



タイプR オーディオ (5)
もはや、タイプRではドラレコよりも先にコレが要るんじゃないでしょうか。

最強セキュリテイーのユピテル・GRGOも当然取り付けてあります。
セキュリティーなので、詳細はココでは明かせませんが・・・。

タイプRでセキュリティー付けないなんて、
ホバーの無いドムでジェットストリームアタックかけるようなもんです。



タイプR オーディオ (4)
トゥイーターはミラー裏、スコーカーはAピラーに、
スッキリと美しく埋め込み加工を施しています。

スピーカーは、みんな大好き!
モレル・VIRTUS603!!

603???
サイバーナビなのに、603?

2WAYマルチを内蔵アンプで鳴らすんじゃないの??



タイプR オーディオ (3)
あくまでサイバーはエンタメ機としての音源の一部であり、
音質の要となるのは、HELIX・DSP.3+DIRECTOR。

こいつでフロント3WAYマルチとサブウーファーを華麗に調律するのです!



タイプR オーディオ (6)
ウーファーも極めて純正然としたデザインのアウターバッフルで取り付け。
ほぼ純正オプション。



タイプR オーディオ (7)
基本、ラゲッジには何も積まない派のオーナー様なので、
ウーハーボックスはラゲッジにポン置き。

簡単に取り外せますので、サーキットで楽しむ時には
取り外しておけば走りの邪魔もしません。



走りも全力で楽しみ、エンタメも全力で楽しむ。
しかも、抜群に楽しい高音質空間で。

こいつは、まさに「お楽しみの宝石箱や!」






思いつかなかった・・・。


思いつかなかったら、言わない勇気も必要なんだ、ということを学んだ夜。
友達から借りたオンボロ車で海まで走りたい気分です。

ホンダ買うボーイ。

懐かしすぎる・・・。

ビリージョエルの歌声が印象的だった、初代CR-V。
僕も乗ってましたね~、初代。

毎週のように雪山に通ってた思い出。



C-RV audio (1)
いや、ここまでまったく面影なくさなくてもイイんじゃないの!?

ってぐらい、名前しか引き継いでいない感あふれる、新型CR-V。
ちょいとブルドッグ気味なのは、昨今の流行りなのでしょうか。

そして、随分見ないうちに…大きくなったねぇ・・・。
思わず、孫を見守るおじいちゃんの気分に。


さてさて。
新型CR-Vさんにオーディオインストールしちゃいますよ~。



C-RV audio (5)
はっきり言って、この車格に似合わない、今更7インチナビ。

しかも全車標準・・・・。
ダッシュボード全体の造形はシンプルで質感高く、
最近のホンダの中では出色のデキ。

なのに、なぜに・・・
もうどうせ標準にするんなら、9インチモニターとかの一体モノでいいのに。

そして、この時まだ僕らは、この純正ナビの恐ろしい罠に気づくべくもなく・・・。



C-RV audio (3)
シガーソケットは使えなくなっちゃいますが、
この位置がDIRECTORにはうってつけ。

視認性、操作性共に抜群であります!
しかも、センターコンソール肘掛内にシガーソケットはもう一つあります。
ここが一個なくなったって大勢に影響なし。
うむ。



C-RV audio (4)
メインとなる音源は、今や常識、ソニー・ウォークマン。

や、ウォークマン限定ってわけではなく、いわゆるデジタルデバイスです。
これで聴いてる限りは、純正なんかと比べる気にもならない
圧倒的過ぎる高音質化が望めます。



C-RV audio (2)
新型CR-Vの純正スピーカー設置位置は、
通常よりも少し高い位置にあり、こいつはオーディオ的に有利に働きます。

奇をてらうことのないドアの造形もホント、好印象。


スピーカーは、モレル・ハイブリッド603カスタム。
柴野さんと愉快な仲間たちに、相変わらず無理ばっかり言って
有りもしないシステムを無理やり構築させています。

ごめんね。
いつもむりばっかり言って。
でも、それに応えてくれる、そんなあなたにラブ注入(古っ)

まあ、無理聞いてもらえるぐらい、売ってるっちゃぁ売ってますからね!
と、最悪な開き直りっぷり。



C-RV audio (6)
ミラー裏にトウイーター、Aピラーにスコーカーをそれぞれ埋め込み加工。

純正然とした、非常にスッキリとした取付。
精度、質感ともに抜群に高いのであります。

厳密に向きと角度、面合わせを行って取り付けています。


フロント3WAYに加えて、ポン置きサブウーファーのフルシステム。
これらを、アンプ内蔵プロセッサーHELIX・P-SIX2で緻密に調律。


納車時の試聴でもオーナーさん、お口あんぐり。

  「なんすか!?これ!?」

  「こんなにも違うもんなんすか!?」

  「最高すね!!!!」


こんな時僕は、心の中でリトル修ちゃんと小さくガッツポーズをするのです。












と、ここまでは良かったんですが・・・。

純正オーディオの狡猾な罠にまんまとハマってしまいました・・・。

詳しくは書けませんが、今後の宿題に間違いありません。
ごめんね!!


プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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