褒め言葉としての「変態」代表

なんか、もうすでにG型の3シリーズが欲しくなってるみたいですよ?

F31からF31に乗り換えたばかりなのに・・・。
この物欲魔人め(全力で褒めてます)

というか、アレですよね。
こーゆー人たちが日本の経済を回してるんですよね。

ありがてぇ話です。
なんまんだぶなんまんだぶ(拝むな)



F31 audio (1)
そんなわけで、物欲にまみれたオーナー様の愛車は
限定車の「3シリーズツーリング ・ スタイルマイスター」

黒に見えますが絶妙に茶色がはいる、なんとも渋すぎる色。
他の3シリーズとは違う、確かな優越感に浸れます。

まぁ、買い替えようとしてますけど。



F31 audio (4)
BMWでは定番のこの位置にHELIX・DIRECTORを埋め込み加工。

そうです、弩定番のオーディオプロセッサーのインストールです。

といいますか、この作業は前回に紹介済みなんですが、
もう一度おさらいをしておきましょう。
そうしよう。

予習復習を繰り返すことでホントの実力が身につくんですよ?
やったことないけど。


さてさて。
DIRECTORの埋め込みはうちではごくごく日常の光景なんですが、
このクルマはちょっと違います。
通常のビニールレザー仕上げではなく、メリノレザー仕上げ。

スタイルマイスターって限定車は、ダッシュボードやいろいろな場所が
メリノレザーでフィニッシュされております。
カタログモデルにはない、贅沢な仕様なので
今回の埋め込み作業でも同じ生地を採用しました。

当然っちゃぁ当然なんですが、質感はバツグンです。



F31 audio (5)
ドアインストールの全体画像。

純正のスピーカーはドア上よりに10cmのくっそショボイスピーカー。
装備により、ミラー裏付近にくっそショボイトゥイーター。
左右シート下に20cmスピーカーが基本構成。

この画像にあるような16cmスピーカーが取り付けられるスペースなぞありゃしません。
ドア下部の無意味にでかいポケットの前半分ぐらいを切除して、
純正然とした精度高く美しいアウターバッフルをワンオフ。



F31 audio (6)

拡大するとこんな感じ。

スピーカーはオーナー様のたっての希望で、ドイツの名門FLUXをチョイス。
ん?
音??
いや、音とかで選んでませんよ?
見た目だけでしか選んでません。
とにかく、オーナーさんの琴線に触れたのは間違いありません。

や、勿論このクラスのハイエンドユニットですから、
おかしな音がするはずありませんので心配は無用。

そもそも、音がクソなスピーカーなら、
オーナーさんが「どうしても!」って言っても断固拒否します。



F31 audio (7)
ミラー裏に大型のトゥイーターをスッキリと埋め込み。

純正パーツに直接埋め込み加工を施し、
純正同等のペイントで仕上げてありますので違和感は皆無。



F31 audio (8)
Aピラーにはスコーカーを埋め込み。

極力、突出を抑えていますが、さすがの8cmユニットですので
ちょいと目立ちますがユニットがカッコイイので全然アリです。
むしろ、イイ。

記事は純正近似のメッシュ生地で巻き替えてありますので、
質感は損なわれていません。



F31 audio (9)
まぁ・・・・!!

なんというゴージャスな音響空間なんざましょ。
音楽にどっぷりと浸れる、最高の空間。

羨ましすぎるぜ!!



F31 audio (3)
今回の作業は、実はここから。

まずは、ラゲッジインストールを御覧ください。


DSP-PRO2、FLUXの10インチサブウーファー、グランドゼロの4chアンプ。
これら垂涎のユニットを、整然と美しくレイアウト。
純正よりも7cm程度の嵩上げに留める驚愕のインストールです。



F31 audio (2)
カバーをすると御覧のように、まるで純正のような広大な空間に。

当然、荷物はガンガン積んじゃってください。
イナバには勝てないかも知れませんが、ヨドコウなら(失礼です)



F31 audio (10)
夜のラゲッジ。

単語の前に「夜の」をつけるとなぜかエロくなる現象。
うなぎパイはその代表とも言えますね。


電球色の間接照明にアクリル越しに揺らめく白。
計算されつくした、極上のエロ空間の誕生です。



BMW 3シリーズ 今昔物語

春はあけぼの。
ようよう白くなりゆく山際、少し明かりて、

って、春の話題?
このクッソ寒い今日に?


いや、論点はソコじゃないと思うぜ、きっと。



F30 (1)
うちのコンペ組でもベテランの若手(?)である、Y岡兄弟の兄者の方。

前期型のE90に別れを告げて、今ナウ、F30の前期型へと
新しく生まれ変わります ( *´艸`)


F30 (2)
って、E90!?
フロントぶつけてますやん!?

ぶつけたから乗り換えたわけじゃないですよ??
乗り換え決まってから、ぶつけられたんですよ、実は。

「現実は小説より奇なり」とはよく言ったモノで、
まさかのこんな絶妙すぎる最悪のタイミングでぶつけられる?普通?
ってぐらい、すんごいタイミング (-_-メ)

でもまぁ、F30に乗ってなくてよかったよかった。
こっちでぶつけられてたら、リアルにちーーん (ノД`)・゜・。



F30 (6)
ユニットは全て、E90からの移植。

現在最強のプロセッサー、DSP-PRO+DIRECTOR。
コンペでは常勝ユニット、モレル・イレイト3WAY、BRAXのアンプ。



F30 (3)
ドアは、全体をフルカスタムした一枚モノ。

本革で巻き直してあり、デザイン、質感、精度、その全てが
純正を圧倒的に凌駕します。
そして、なぜかステッチは赤。

何故かって?
聞かないで。いろいろと理由があるのよ。
大人になればわかるわよ。



F30 (4)
ウインドーフレームカバーのミラー裏部を加工して、
ピッコロ2をスッキリと埋め込み加工。

純正位置に隠すのも勿論ステキなんですが、
やっぱり埋め込み加工の、この素敵ップリには勝てません。

乗り込むたびに「ん~~~カッコイイにゃー」って撫でてしまいます。



F30 (5)
スピーカー周りの全体図。

イイ音聴かせそう感がプンプン漂ってきやがりまくりだぜ。

















F30 (7)

!?

なんか「具」、丸見えなんすけど・・・。
なんすけど、って取り付けてる側のセリフじゃない。


ホントはね。
E90はうちで買い取りするはずだったの。
んで、そのお金でラゲッジもちゃんと組む予定だったの。

でもね。
E90が、あんなコトになっちゃったじゃない?
買い取りできないよね、同じ金額じゃ。

だから、ね?
わかるよね?


ぶっちゃけ、作り込んだところで音がよくなるわけじゃないので
今回は後回しにしたのさ!!



今は昔。
カバーも作成して、完成した暁には
ふ、と思い出すこともあるだろう。
ああ、こんな時代もあったよなぁ・・・。

と。











今昔物語と題していながら、枕草子で始まってるやん!?
って、何人の人がつっこんだだろうか・・・。


拭ききれなかった、あの人のお尻。

正直言って、お尻拭くのには自信があります(゚∀゚)ええ

それこそ数えきれないくらいの数多のお尻を拭いてきました・・・。
所謂、尻拭いってヤツなんですが。

なんか、言葉の響きがよくないよね!

  「しりぬぐい」

「いりこだし」の方が6億倍美味しそうだし!
「きたさかば」の方が男を酔わせる歌がありそうだし!

どれも絶妙にかすってない感じが僕的に好きです。


そうなんですよね。
他店の作業の手直し!とか、尻拭い!とか書くのは簡単ですが、
書く方にもそれなりの勇気と誠実さが必要ですよね。
書くからには、絶対にツッコまれちゃならんわけですし(´Д`)

そもそも、どのショップでも拭われたいと思って作業なんてしてないはず。
はず・・・です、よ?

・・・・まぁ、なかにはあからさまにユニットにボンドG17が
こびりついてたりするとか信じられない系があったりしますが(-_-メ)

それがまた、ある程度名の知れた老舗だったりするってのが
なんともなんとも・・・。



s-IMG_4277.jpg
今回のクルマは、純正オーディオの音がくっそ悪いことで有名な、
BMW ・ F30、いわゆる3シリーズ セダンでありますー( ̄ー ̄)

イイですね~、BMWのこの青いボディ。

今回の作業は、フロントカメラ、サイドカメラの増設と
オーディオプロセッサーの導入です~(´▽`*)



s-IMG_4281.jpg
ID5と呼ばれる、BMW純正オーディオナビシステム。

操作性も、マツ●ネみたいにクソではありませんし、
ナビもコマ●ドほどバカじゃないので、
目くじらたてるほど使いにくいとは思いません。

しかも、映像系に関しては優秀なインターフェイスが用意されていますので
機能拡張もやりやすいのです( ̄ー ̄)


エイタックさんとこのAVインターフェイスを取り付けて、
ますはご覧のフロントカメラを取り付け。
画角の変更も全画面表示も純正ボタンで簡単に行えます(´▽`*)



s-IMG_4280.jpg
お次はサイドカメラ。

超小型のボール型カメラをサイドミラー下部に埋め込んであります。

取り付け後でもある程度の角度調整ができる構造ですので
使ってみてから、もう少しここが見れたらなぁ・・・的な悩みも解決!



s-IMG_4279.jpg
フロントスピーカーは、他店ですでに施工済み(´・ω・`)

まぁ、それ自体はよくある話(どうせならウチで買ってよホイ!)なんですが。


ま、いろいろとありますよね(+_+)


まずは、
s-IMG_4272_20181013192252c87.jpg
取り付けられていたスピーカーは、トレードインできるユニットとしては
最上級のモレル ・ ハイブリッド402スリム・・・なんですが。

この画像は、フロントドアの窓枠の化粧パーツ。
ウインドフレームシールと呼ばれていたりする純正パーツです。
トゥィーターを交換するときに外す必要のある部品なんですが、
画像の真ん中あたり、歪んだところからボディーの青が見えちゃってますΣ(゚Д゚)

組み込むときに、ちゃんとはまってなかったので
部品が変形しちゃってます・・・。
ここまで変形してしまうと、もう修正はできません(T_T)



s-IMG_4274_201810131922544d0.jpg
ドアばらしたら、パッシブネットワークが転げ落ちてきましたΣ(゚Д゚)
ドアの開閉するたびに、ゴトゴト音が聞こえるなぁ・・・とは思ってましたが。

両面テープでドア内貼りに張り付いていただけなので
そりゃ落ちるべくして落ちるわな・・・って話です。

高級スピーカーだからってわけじゃないですけど、
専門店ならではの気配りの効いた取り付け方があると思うんですが・・・。


まあ、このネットワーク自体は今回の作業で撤去しますので
なにかトラブルがあったとしても音への影響は排除できます。



s-IMG_4282.jpg
純正オーディオを利用するアナログソ-スに加えて、
圧倒的な高音質を誇るデジタルデバイスも追加してあります。

高度な調整能力を駆使して調律を施せば、
デジタルはもとよりアナログソースでも、ちょっと驚きの高音質が楽しめます。


他店作業でのごちゃごちゃはありましたが、
結果的にはかなりの音質向上になって結果オーライです( ̄ー ̄)



近年稀にみる弩ヘンタイ(褒め言葉)

携帯電話(って、最近言わないっすね)とかだと、
最新型が発売されるとすぐに買い替えるって人、いてますよね~(*'▽')

僕は仕事用のスマホこそ比較的新しいモノを使ってますが、
個人携帯は「N星人」のアレです( ̄▽ ̄)


さてさて。
そんな時代の最先端を常に感じていたい系のトレンディなジェントルメン。
なかでも「手に持つ」なガジェット的なものだけに留まらず、
身体全体で浸っていたい系の究極のトレンディダンディが、このお方。



s-IMG_3672.jpg
BMW・3シリーズツーリング スタイルマイスター。

関西限定で25台のみ発売された、スペシャルな一台(´▽`)

ナニが究極のトレンディダンディなのかっていうと・・・。
ちょうど一年ほど前に、「新車」
「3シリーズツーリング」を買ったばかりなのに、
気が付けば、この「スタイルマイスター」に乗り換えてしまっちゃってますΣ(゚Д゚)


・・・・・・。

スマホの乗り換えやないんやから(;´Д`)

しかも、前の3シリーズにもちゃんとオーディオ一式組んでるのに。
載せ換えだってそんなに安いもんじゃぁないんですが・・・(;´Д`)

漢前にも程があります。
トレンディなダンディ、尚且つ「王子」の称号をここに与えたいと思います。

言うなればトレンディダンディプリンス。
ただ言葉を並べただけの、一切の工夫も感じられない、この潔さ。
我ながら天晴というしかありませぬ。



s-IMG_3676.jpg
基本的に、ユニットの載せ換えだけの予定だったんですが・・・。

スピーカー以外のほとんどのユニットが
対応不可能という予想外の非常事態(´・ω・`)

BMWご自慢の純正オーディオナビ統合システムである「iドライブ」
慣れれば結構便利ですし、操作性も全然悪くない。
当然、取り外しは不可なので、このシステムをベースにオーディオシステムを
構成していくのですが、毎年のように進化していきやがるのです、iドライブってば。

それがなかなか曲者で・・・(゜-゜)

今回の載せ換えにあたっても、純正オーディオのシステム変更に伴い
大幅な構成変更を余儀なくされました・・・。

画像の純正モニターへの映像割り込みインターフェイスも
以前のモノが使えません(゜-゜)



s-IMG_3678.jpg
以前使っていた、HELIX・PP82DSPも今回の純正オーディオには対応できません(゜-゜)

当然、プロセッサーの交換になるわけですが、
さすがのトレンディダンディプリンス。
やはり、ここも時代の最先端である「ハイレゾ」化を所望するわけであります。

そうなると、HELIX・P-SIXか、DSP-PROか、になるわけですけれども
なにがどうなったのか、どこで道を間違えたのか・・・
いつの間にか、DSP-PRO化に加えてスピーカー交換に(゜-゜)


ちなみに、このDIRECTORを埋め込みしてあるパネルの生地は
スタイルマイスターならではの本革での施工になっています。
色目もシボ目もドンピシャのメリノレザーを探してきました。

そう。
スタイルマイスターはダッシュボードがメリノレザー仕上げになっているのです。
純正の質感を一切損なわず、バツグンの高級感を手にいれております( ̄ー ̄)



s-IMG_3679.jpg
どういった経緯でこうなったのかは、今となっては霧の中なのですが(゜-゜)

以前使っていたFOCAL・ES100Kのトレードインから、
ドイツの誇る名門FLUXの最上級ユニット、RC370へ大幅なバージョンアップ。

しかも、標準のグリルの質感がヘボすぎて我慢できないって理由だけで
日本上陸一周年記念モデルにのみ奢られていた専用グリルを
半ば無理やり僕に用意させた、このトレンディダンディプリンスめ( `ー´)ノ

さらに言うと、苦労してようやく手に入れた特製限定グリルのペイントの出来が悪いから
リペイントさせるという無茶ぶりっぷり( `ー´)ノ

いや、まぁ確かに40万オーバーの高級機の質感ではなかったんですがね・・・。


んで、その無茶ぶり満載のスピーカー群をAV KANSAIならではの
美しく質感高いインストールを施しております。


ドア下部のポケットを大幅に加工して、ワンオフのアウターバッフルを作成。
バツグンの剛性を誇り、強大なウーファーの振動をしっかりと受け止めます。
ウーファーの周囲に純正近似色のレザーリングをあしらい、
高級感の中にもちょっとした遊び心を加えています(´▽`)

トゥィーターは、BMWでは弩定番のミラー裏にスッキリと埋め込み加工。
端正で精度バツグンの取り付けで質感も極上であります( ̄ー ̄)



s-IMG_3673.jpg
Aピラーにスコーカーを埋め込むのもBMWでは定番の施工ですね。

大き目のスコーカーなので大げさになりがちなのですが、
そこはインストール技術とセンスが売りのAV KANSAI、抜かりはありませぬ。

単体の画像でみると、ちょっと大げさに見えますが・・・。


s-IMG_3674.jpg

こうやってミラー裏のトゥィーターと並んだ画像ですと、
さっき感じた多少の大げさ感もほとんど気にならないでしょ??

これぞ、AV KANSAIマジックなのだ( ̄ー ̄)

そして、大げさ感をかんじさせにくくするファクターの一つに
やはり「質感」がありますね。
デザインは当然ですが、純正近似の生地を使うなど
質感を上げる方法はいろいろあります。



工夫を怠らず、常に研究研究の毎日なのです( ̄ー ̄)


ちょいと懐かしめシリーズ

なんや、古いBMWやんけ!
ちょっと煽ったろ。
・・・・・・あれ?
追いつけへんやんけ・・・どないなっとんねん・・・。


迂闊に手を出しちゃいけません、ALPINA・B3S

s-IMG_3521.jpg


そんじょそこらのクルマじゃぁおいそれと太刀打ちできない、
まさに羊の皮系を代表するブランド・ALPINA。

地味であることを社是とするだけあって、エクステリアも実にあっさり。
ところが、中身は獰猛なモンスター。
3.4L直6エンジンは、実に315PSを叩きだし
GT-Rや、インプレッサ、ランエボなんかよりも高出力だったりします。
後期型なので脚周りの完成度も抜群で、何とも羨ましい一台でありますなー。



s-IMG_3524.jpg
今回の作業は、オーディオ全体のてこ入れ(^^♪

現行のBMWの音質のヒドさには定評がありますが、
E46時代は、そこまでひどくありません。
なんですが、音楽好きにとってはイイ環境とは程遠いのも事実。
純正は所詮、純正。
ちゃんとした社外オーディオには絶対に勝てません。


画像が、ほぼほぼ純正ままで恐縮なんですが、
各純正位置のスピーカーは全て交換済み。

モレル・HYBRID602をベースに独自にスコーカーを
組み合わせた3WAYシステムとしています。
唯一、純正と異なって見えるのは、グリップ下のスコーカー( ̄ー ̄)
純正グリルを撤去して、代わりにスコーカーをそのまま取り付けています。



s-IMG_3522.jpg
音の要となるプロセッサーは、HELIX・P-SIX DSP2を採用し、
今はiphoneをデジタルで楽しむに留まっていますが、
将来的なハイレゾ化も視野に入れてあります(^^♪

小物入れを撤去してHELIX・DIRECTORを取り付け。
各種プリセットの呼び出し、ソース切り替えの必需品であります。

見た目は純正然として、質感を損なうことも無く、
しかし出てくる音はあまりにも高次元な別物の音楽が楽しめます。


音質改善には、オーディオプロセッサーが絶大な威力を発揮するのです( ̄ー ̄)
あるとないとでは雲泥の差どころの話ではありませぬ。

是非に!!!

プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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