オーディオ以外のトコロでも喜んでもらっています。

仮にもオーディオ屋を名乗る以上は、

オーナー様に価格以上の満足を感じてもらうために

日夜努力を重ねてきちょるワケですが。

音がイイのは当たり前、ってことはワザワザ言うまでもなく。

それ以外でも満足感を高めるナニかを追及していこうそうしよう(独り言)



テスラ model3 (1)

今回のクルマは、未来感溢るる「テスラ・モデル3」

あ、この画像自体は前回紹介したときの使いまわしです。

外観写真撮り忘れちゃったのよね~。




テスラ model3 (2)

あまり見たことないかもですが、これがモデル3のドアの中。

欧州車に限らず国産でも多くみられる、サービスホールが

全面樹脂パネルに覆われているパターンのヤツであります。

樹脂パネルの強度はそれなりですが、まずはナニよりも

金属のヤな音が少なくて済むってのはオーディオ的にはありがてー話。


金属のイヤな音を徹底的に抑え込みにかかるのが、デッドニングの基本。

だとすると・・・。

このドアはすでに合格ラインと言っても華厳の滝ではナイアガラの滝


事実。

このモデル3の純正オーディオ、結構聴けます。




テスラ model3 (9)

樹脂部の強度を上げることをメインにデッドニングを施したドアには

インナーバッフルでBRAX・GRAPHIC GL6をインストール。




テスラ model3 (10)

ミラー裏の純正トゥイーター部を加工して、BRAX GRAPHIC GL1を

埋め込み加工・・・なんですが。

今回はとにかくユニットの存在を徹底的に隠すコトが命題で。

せっかくの高級ユニットなので、せめてここだけでも露出したかったんですが。

オーナー様のOKはもらえませんでした・・・ ○| ̄|_


勿体ないオバケに顔向けできませんが、

純正風の体裁で埋め込み加工を施しました。


あ、純正もこんな感じのメッシュ生地で仕上げられてるんですよね。




テスラ model3 (14)

テスラのオーディオの要ともいえるのが、この純正スコーカー位置。

ダッシュボード両端の最も奥に位置しています。

なんとなくですが、

  「8cmユニットなら取り付けられるんじゃね??」的な、

根拠の乏しい自信を信じぬける、そんな自分が割とスキー。


そんなわけで。

若干の冒険ではありましたが、現車確認もせずに注文済みの、

BRAX ・ GRAPHIC GL3スコーカーを取付。


思いっきり色んなトコロに干渉しましたが、まぁなんとかなるさ。




テスラ model3 (11)

未来から来た感のあるクルマなわけですから、

当然のようにネットに常時接続されちょります。


ハードキーがほとんど見当たらなくて、基本的にタッチパネルでの操作ってのは、

やっぱり「クルマ」としてはアウトな気がします。

ナニをするにしても、「見て」操作する必要がありますからねぇ・・・。

まぁ、ポルシェのコンソールのようにキーが多すぎて

見ても判らないってのも問題ですが・・・。




テスラ model3 (12)

アナログ入力の純正オーディオソースに加えて、

デジタルダイレクト入力としてウォークメンを利用しています。

採用しているDSPは、HELIX・V-EIGHTⅡ。


当初はHELIX・P-SIXⅡの予定だったんですが、

テスラの純正オーディオは3WAY+サブ+リアのフルマルチでした・・・。

アナログ入力としてフルレンジ化するには最低でも4chの信号を

合成する必要があり、残念ながらP-SIXⅡでは対応できません。

V-EIGHTⅡは、内蔵アンプでの8ch出力+RCA2ch出力の

10chDSPに加えて、8chものハイレベル入力を備えており、

最近のややこしい純正オーディオにも幅広く対応可能となっています。




テスラ model3 (13)

オーナー様の熱い指定でセルスターのレーダーも取付。

念のために言っておきますが、僕は基本的にアンチセルスター。

商品がイイのは重々承知しておりますが、

こと、インストーラー目線で言わせていただくと「浅い」のです。



このテスラで最も厄介なのが、ACC電源の取得。

そもそも、クルマ自体に「ACC」や「IG」の概念が存在しないので

近い動作をする信号線を探し出すのですが・・・。

まぁ、いろいろとありますねぇ・・・。

ようやく探し当てた信号線が、

  「え゛っ!?マジでっ!?」

なシチュエーションに陥ってしまったり・・・ Σ(゚Д゚)




テスラ model3 (7)

助手席。

ん?助手席?

そう、助手席。



テスラ model3 (6)

ここに、こうして・・・これを置いて、と。

はい?



テスラ model3 (5)

こうやって展開する、と。

ふむ・・・や、ていうかナニこれ?


実は、これ。

わんこホルダーならぬ、わんこシート。

オーナー様の相棒のわんこを助手席に乗せて、

爽快なドライブを楽しむのに必須のアイテムだったりします。

窓を開けて、外を眺めるのが大好きなわんこなので、

なるべく水平な足場を保ってあげたいという、親バカっぷりで。




テスラ model3 (8)

使わないときは、ラゲッジ下に収納できるサイズで作って欲しいとか。

もう、ホントにワガママなんだから。

さらに言うと、これをオマケで作ってとか言い出しますからね。


ホンマに大阪は怖いとこや ((((;゚Д゚)))))))


やっぱりアメ車

いい意味にとってくれてもいいですし、

勿論、悪い意味にとってくれてもいいです。



テスラ モデル3 (1)

先進のEV、テスラ ・ モデル3

なんとなくカエルっぽい愛嬌のあるルックスは割と好みだったりします。

しかも、アレですよ。

文字ど~り、音もなくスルスル加速していきます。

しかも、相当はえ~のです。




テスラ モデル3 (3)

んでもって、この斬新すぎるインテリア。

潔さ対決なら、侍といい勝負できそうです。


窓とドアリリース、ステアリングのコントローラー以外は

全く機械的なスイッチがありません。

全ての操作は、ひと際目を引く15インチタッチスクリーンに

完全に集約されちょります。

なんだ、ハイテクか。


ただ、裏を返せば「ブラインド操作」はできないってことです。

クルマにとって、これっていかがなもんでしょうか?


全体に張り巡らされた各種センサーやカメラ類が、

運転の補助を精密に行うので、ちょっとぐらいドライバーが視線を逸らしてもイイってこと?


たしかに、どう考えても未来からキタ!的な印象を受けはするんですが・・・。




テスラ モデル3 (5)

実は、今回のメインの作業はオーディオだったりします。

当然ながら、こんな15インチスクリーンで何もかもヤッちゃうクルマなので

デッキ(そもそも、無い)の撤去や、社外品ナビの取付なんてできません(多分)

ただし、無駄にデカくて深くて長いセンターコンソールがあるので、

視認性を気にしなければ、デッキの取り付けは可能だと思います。


今回は、DSPとデジタル音源を追加して純正スピーカーを調律する作戦。

さてさて。

まったく、資料もなければ、前例も見当たらないこのクルマ。

一体どんなシステムが搭載されていることやら・・・。

ワクワクするよな、ドキドキするよな。




テスラ モデル3 (2)

結論からいうと、純正スピーカーを使ったDSP化は特に問題ありません。

といいますか、純正のオーディオ、結構イケてます。


勿論、ええ音しとんなぁ・・・ってレベルには程遠いんですが、

こと、定位に関してはちょいと驚くレベルです。

アメ車なんで、低音はボヨボヨでキツ過ぎますけど、、

それでも、全然足りないスッカスカよりは数倍マシ。


ハイブリッド車と違って、完全な電気自動車なので

エンジン起動中と停止中の差も当然ありませんし、

電源そのものの安定感は抜群。

しかも、床下が全てバッテリーになっているので、

走行中でも車内は相当静かなんです。


これって、オーディオベースとしては最強???


否。

否。

無限大に、否。


今回のように、アンプ内蔵DSP程度であれば、影響は少ないと予想できますが

複数台のアンプを設置するような、規模の大き目なシステムになると

確実に航続距離に影響があると思われます。


毎日、ほぼ同じように利用していて、長距離乗らなければ

問題はないと思いますが・・・。




テスラ モデル3 (4)

全て純正のスピーカーを利用していますが、

システム的には、フロント3WAYマルチ+サブを鳴らしています。


ボヨボヨの低音を、量感を残しながら引き締めてあげれば

それだけでも、グッと聴きやすくなってくれます。


聴きやすい、ってことだけならそれで充分なんですが

DSPを追加している以上、その遥か上を目指せなきゃ意味ありませぬ。


純正オーディオを一週間程度聞きこんでもらった後から

DSP化の成果を伺いました。


結果としては、比較にならない向上を得られましたが、

「めちゃめちゃエエ音してますね!!」

には、今一歩届かず。


今回は、割り切ったオーディオ作戦だったんですが、

次回あたり、やっぱりスピーカーも交換したい、となりそうな予感。



諸手を挙げて、お待ちしちょります!!



いや、冗談抜きでくっそカッコイイ!!

このイジリ方は、マジで参考にしたいですね~。


デカイからこそのインパクトもあるとは思いますが。

いいなぁ・・・。




タンドラ オーディオ (1)
大きすぎて、奥のピットに入りきりませんでした・・・。

まさに巨大にも程があるを地で逝くクルマ。

それにしても・・・。

ボディーカラーも抜群にイケてますし、

とにかくカッコイイというよりほかの言葉がありませぬ。


小さくてちょこまかちょこまか走るクルマがホントは大好きな僕でも

さすがにここまで突き抜けてると、素直に「ほへぇ・・・」と感心しちゃいます。




タンドラ オーディオ (2)

20インチで、このブリンブリン感。

さらに、このオフセット(今はインセット、古い僕らおっさんはオフセット世代)


とにかく、圧倒的過ぎるほど小回り利きませんが・・・。

サイズ的には我が家の駐車場なら充分入るサイズですが、

さすがに街中はヤベ~の一言でしょうね。




タンドラ オーディオ (10)

以前、一度紹介したことのある、このタンドラさん。


BIG-X11に換装して、同時にカメラを大量導入してあります。

というか、このクラスのクルマに7インチナビとか、冗談にもならないっすよね。

最低でも9インチ、できれば10か11インチが欲しいのであります。


ただし!

アルパインのフローティング11を取り付ける際には、

若干の注意が必要でありますぞい。




タンドラ ナビ (3)

左右サイドミラーの下に、それぞれ2個づつカメラを埋め込み加工して
フロントタイヤ、リアタイヤ周辺を確認できるようにしています。

フロントカメラ、バックカメラも当然利用可能ですので、

車体の周辺はほぼカメラで確認ができます。


ALPINEのナビを選んだ理由の98%が、実はこの為。

フロント、リア、サイドと複数のカメラ入力を備えており

それぞれのカメラ画像への切り替えは「声」で呼び出すことができちゃいます。




タンドラ オーディオ (9)

今回の作業は、オーディオの大幅なアップデート!!

当初の予定では比較的低予算で、

シンプルなオーディオのはずだったんですが・・・・。


打ち合わせ段階での、思わぬオーナー様のカミングアウトからの

大幅な路線変更と相成りまして。


スピーカーは、キッカーの最上級ユニット・QSS674。


うちではちょいと珍しいチョイスですが、

キッカーってメーカーは、ホントにオーディオ好きな人たちが

オーデイオ好きな人たちの為に、真面目にがんばっているメーカーです。


どうしても、カタログやデザインからうける印象で、

  「Yo!Yo!」

  「ヘヘイ!! 那智黒!!」

な、メーカーと思われがち(勿論間違っているわけでもありませんよ)


ちゃんと付けて、ちゃんと鳴らせば、今までのイメージが一新するかもです。



最終的に、オーナー様の一番の願いは、

実は・・・スピーカーのインストール部を青く光らせること・・・だったりします。




タンドラ オーディオ (8)

同時に、足元にも青LEDで間接照明を追加しちゃいました。




タンドラ オーディオ (11)

勿論、リア用にも抜かりなく。

画像のピントはぬかりだらけですけれど。




タンドラ オーディオ (4)

Aピラーは、少し派手めに埋め込み加工。

そして、勿論・・・


タンドラ オーディオ (5)

妖しく光る。




タンドラ オーディオ (3)

オーナー様の強い希望で、懐かしのミサイルスイッチを取付。

各部イルミネーションOFF時は、画像のように青く光り

イルミONで消灯するようにしてあります。




タンドラ オーディオ (7)

夜はワイの世界や!

と、言わんばかりにエロさ爆発。



こんな、妖しくも美しい妖艶なインストールではありますが、

主に聴いているジャンルは、映画のサントラがほとんど。


低音バンバン効かせて、ズンドコズンドコやっちゃってるイメージですが

実際は割としっとりと聴かせる系に調整しています。


あ。

書き忘れていましたが、リアシート後部にサブウーハーと

オーディオプロセッサーもインストール済みです。


フロント2WAYマルチ+リア+サブウーハーを詳細に調律し、

ナビヘッドながらしっかりと聴かせる調整を施しました。




余りの音質向上っぷりと、ヒカリモノの完成度の高さに

オーナー様の興奮もMAXとなり、異様なテンションの高さ。


いつものオーナー様は、「慈愛のココロで民衆を包み込む」系な

優しい優しい方なんですが、また違った一面が見られてちょっと嬉しかったっす。



そして、高すぎるにも程があるテンションに圧倒されて、

渡さないといけない書類を渡し忘れるミステイク!!

スイマセン!!


相変わらずの「高」問い合わせ率を誇る、グランドチェロキー

ルーテシアの7インチナビ取り付け加工と、
このグランドチェロキー8インチナビ取り付け加工は、
全国からお問い合わせを頂いておりまする。

ありがてぇにも程があります。

ルーテシアのナビ施工成約率は非常に高く、
グランドチェロキーよりも高い割合を誇ります。

同じように、頻繁に問い合わせがあるグランドチェロキーとの違いは、
グラチェロの方がエンドユーザー様の問い合わせ以上に
販売店様からの問い合わせが多いのです。

それも遠方からの問い合わせが多いですね~。

多少の手数料を加算して、エンドユーザー様に渡しても
陸送費用や、手間、リスクを考えると難しいのが現状かな、と。

そりゃそうです。
どこだって、そう考えるのが普通だと思います。
商売している以上は当然でしょう。
利益がでなけりゃ、事業の存続は不可能なのですから。


というわけで。

エンドユーザー様、
直々のご依頼、お待ちしております ( ̄ー ̄)


新型サイバーナビ・AVIC-CL910-DCが一番人気でっす!
皆さん、同時にFireTV化もされてますね~。



何故かかぶる (3)
今ナウ、絶賛作業中の2台。

グランドチェロキーのSRT8とラレード。

奇しくもほぼ同じタイミングでの入庫となりました。


グラチェロといえば、黒のイメージが強くないです??
そんな個人的主観とは裏腹に、白が2台。



何故かかぶる (2)
ちょっと前には、こんな感じ。

ハイエースのグランドキャビンと、キャラバンのハイルーフ。
くっそでかい2台が同時に入庫していると、
さすがに圧迫感・・・。

エクスプレス2台同時とか、絶対やだなぁ。



何故かかぶる (1)
んで、さらにそのちょっと前。

白ファードと黒ファイア。


業界あるあるかもしれませんが、
何故か似たようなクルマの作業がカブっちゃうのです。



そういえば、ちょっと前にも
グラチェロとベラールとX4とかの高級SUVカブりもあったなぁ・・・。


こ、こんなにおっきいの・・・はじめて・・・。

や、まぁなんとなくですけど、

  「デカイんやろーなー」

ぐらいにしか思ってませんでしたが・・・。


実物を目の当たりにして、ワリとヒキました・・・。
運転してみて、さらにドン引き。

小回りとかそんなちみっこいコトを言ってどうする。
漢だろ。
小さいことは気にするな。

と、アメリカンスピリットってやらをイヤというほど
強烈に思い知らされます。


まぁ、曲がらないこと曲がらないコト。
3700もあるホイールベースだから、当然っちゃ当然なワケですが。



タンドラ ナビ (1)

全長はほぼ6m。
オーバーフェンダー装着により、車幅は2m30。
フェンダーよりもアルミホイルの方がだいぶ外にはみ出してるので
多分2m40ぐらいあるんじゃないですかね??

スバル360を縦横2台並べたのと、だいたい同じ大きさ(わかりにくい)

それにしてもですよ?
どうします?
この、くっそかっこよさってば!!!


今回の作業は、ナビとカメラ、リアモニターの取り付け。

なんとかピットに収まったので、作業そのものは問題ありませんでしたけど!



タンドラ ナビ (2)
デカいクルマに7インチなんてこれっぽっちも似合わねぇぜ!

ってコトで、最大サイズのALPINE・BIG-X11。
取り付けキットは使っていますが、ボルトオンってわけにはいきません。

ステー加工や、パネル切削とかのプチ加工が必要になります。
当然、そんな軽作業はサービスサービス!


11インチ。
これほどデカイクルマにはこれぐらいのサイズ感が相応しいのです!



タンドラ ナビ (6)
ヘッドレスト直後方にHDMIモニターを2台装着。

美麗映像が大画面で楽しめます!
ダブルゾーン接続対応ですので、リアリモコンを使って
後席ボリュームの制御やソース切り替え等、便利なことこの上なし!



タンドラ ナビ (3)
今回のメイン作業はコレ!!

サイドカメラの取り付けであります~。

なんせ、ヒクぐらい大きなクルマ故、
死角がとんでもないコトになってます。

しかもとんでもないサイズのオーバーフェンダー。
一般的な常識人なら気を失うレベルの乗りにくさ。

これはイカン。
なんとかせねば!

そんなわけで。
両サイド前後確認できるようにサイドカメラを4台設置して、
4台分の映像を1画面で確認できるように合成してあります。

勿論、ALPINEナビですから、ボイスタッチ対応。

  「サイドカメラ」

って一声で、瞬時にカメラ映像に切り替わります。



タンドラ ナビ (5)
マルチビューのフロントカメラも取り付け。

とにかく、少しでも死角を減らせ!減らせ!



タンドラ ナビ (4)
バックカメラは純正を流用。

ガイド線も純正カメラの機能であります。
問題は、標準のボディーは横幅2mですが、
このクルマは2m30cm。

正直、車幅ガイドはあてになりません。



くっそデカく、くっそカッコイイ、このタンドラ。
やはり、乗り続けるにはそれなりの覚悟と投資が必要ですにゃー。

僕的には、このデザインのままで3分の2ぐらいの大きさがイイです。



プロフィール

syuukichi

Author:syuukichi
老体に鞭打ち、深夜まで
作業を続ける哀れな40代で
「こんな大人にはなりたくない」の
代名詞的存在。
オーディオ業界に身を置く、
重機萌え、航空機萌え。
と言うよりも、ど~もただの機械好き
だと最近気付いた様子。

いらっしゃいまし~
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